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Yamareco

記録ID: 3029115 全員に公開 ハイキング 丹沢

椿丸・VRで周回

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年03月27日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
世附・上の山P
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間16分
休憩
20分
合計
7時間36分
S世附・上の山駐車場07:0007:19浅瀬橋07:35笹小屋沢07:3708:14小熊沢ノ頭08:35笹小屋ノ頭08:3709:26悪沢09:3410:28椿丸10:3613:34法行沢13:55笹子沢14:19浅瀬橋14:36世附キャンプセンターきこり村G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
殆どバリエーションルート
過去天気図(気象庁) 2021年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ヘルメット チェーンスパイク GPS 高度計

写真

浅瀬橋。ここから椿丸へ向かうベテラン女性の方とお話しながら大又沢林道へ。
2021年03月27日 07:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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浅瀬橋。ここから椿丸へ向かうベテラン女性の方とお話しながら大又沢林道へ。
5
私は、ここから795南東尾根へ取付きます。
2021年03月27日 07:28撮影 by DSC-WX500, SONY
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私は、ここから795南東尾根へ取付きます。
4
尾根は急ですが、踏み跡もあります。
2021年03月27日 07:31撮影 by DSC-WX500, SONY
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尾根は急ですが、踏み跡もあります。
3
一部、鹿柵脇を通過します。どちら側でもOKでした。
2021年03月27日 07:35撮影 by DSC-WX500, SONY
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一部、鹿柵脇を通過します。どちら側でもOKでした。
2
植林の上も、古い作業径路痕がありました。
2021年03月27日 07:44撮影 by DSC-WX500, SONY
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植林の上も、古い作業径路痕がありました。
1
植林看板、まだ中間点です。620m。
2021年03月27日 07:54撮影 by DSC-WX500, SONY
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植林看板、まだ中間点です。620m。
1
最後まで急登でした。
2021年03月27日 08:07撮影 by DSC-WX500, SONY
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最後まで急登でした。
3
795標高点、小熊沢ノ頭。小熊さんが居るのかな?ここからほぼ水平な尾根歩き。
2021年03月27日 08:13撮影 by DSC-WX500, SONY
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795標高点、小熊沢ノ頭。小熊さんが居るのかな?ここからほぼ水平な尾根歩き。
1
西丹沢詳細図、椿丸南ルートに合流。椿丸は右だが、今日は左の植林内を下って南下する。
2021年03月27日 08:17撮影 by DSC-WX500, SONY
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西丹沢詳細図、椿丸南ルートに合流。椿丸は右だが、今日は左の植林内を下って南下する。
2
気持ちの良い径路で笹小屋沢ノ頭。椿丸へ向かうソロの方とお話。ここから西向きの尾根を辿る。
2021年03月27日 08:27撮影 by DSC-WX500, SONY
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気持ちの良い径路で笹小屋沢ノ頭。椿丸へ向かうソロの方とお話。ここから西向きの尾根を辿る。
2
水平尾根の終わり、740mぐらい。ここでスパイク装着して西尾根を下る。
2021年03月27日 08:44撮影 by DSC-WX500, SONY
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水平尾根の終わり、740mぐらい。ここでスパイク装着して西尾根を下る。
1
正面に富士山を見ながらの下降です。
2021年03月27日 08:49撮影 by DSC-WX500, SONY
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正面に富士山を見ながらの下降です。
5
だんだん急になります。ん?尾根が違う?(結果的には、この尾根が取水施設真上でした)
2021年03月27日 08:50撮影 by DSC-WX500, SONY
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だんだん急になります。ん?尾根が違う?(結果的には、この尾根が取水施設真上でした)
2
1つ北側の尾根にトラバースして修正。620m付近?
2021年03月27日 08:59撮影 by DSC-WX500, SONY
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1つ北側の尾根にトラバースして修正。620m付近?
2
下ってきた尾根。最後は軟着陸できました。(急だけど)
2021年03月27日 09:07撮影 by DSC-WX500, SONY
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下ってきた尾根。最後は軟着陸できました。(急だけど)
2
下った場所は取水施設の100mぐらい上流でした。せっかくなので下流に行ってみる。(沢歩きは苦手です)
2021年03月27日 09:08撮影 by DSC-WX500, SONY
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下った場所は取水施設の100mぐらい上流でした。せっかくなので下流に行ってみる。(沢歩きは苦手です)
1
取水施設に上がる。下には行かなかったので、全貌写真なし。
2021年03月27日 09:13撮影 by DSC-WX500, SONY
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取水施設に上がる。下には行かなかったので、全貌写真なし。
2
取水施設上の斜面は、レコ情報通り、最後の数メートルが激急で危険そうでした。
2021年03月27日 09:13撮影 by DSC-WX500, SONY
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取水施設上の斜面は、レコ情報通り、最後の数メートルが激急で危険そうでした。
3
悪沢を遡行し、隈沢との分岐。正面尾根に上がりたいが、レコ通りに崖。
2021年03月27日 09:24撮影 by DSC-WX500, SONY
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悪沢を遡行し、隈沢との分岐。正面尾根に上がりたいが、レコ通りに崖。
5
左の悪沢側に進もうとしたら、いきなり釜っぽいのですぐに諦める。
2021年03月27日 09:26撮影 by DSC-WX500, SONY
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左の悪沢側に進もうとしたら、いきなり釜っぽいのですぐに諦める。
3
隈沢側の激急部分をスパイクで這い上がりました。(とても下れる場所ではありません)
2021年03月27日 09:29撮影 by DSC-WX500, SONY
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隈沢側の激急部分をスパイクで這い上がりました。(とても下れる場所ではありません)
5
尾根に上がると、実に平和。583標高点。下りでも使える取付きがあって欲しいです。(願望)
2021年03月27日 09:37撮影 by DSC-WX500, SONY
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尾根に上がると、実に平和。583標高点。下りでも使える取付きがあって欲しいです。(願望)
3
椿丸南尾根を登ります。
2021年03月27日 09:42撮影 by DSC-WX500, SONY
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椿丸南尾根を登ります。
3
椿丸の直下、グズグズで登り辛い。
2021年03月27日 10:25撮影 by DSC-WX500, SONY
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椿丸の直下、グズグズで登り辛い。
3
椿丸直下から富士山。
2021年03月27日 10:26撮影 by DSC-WX500, SONY
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椿丸直下から富士山。
1
椿丸に到着。902m標高点。
2021年03月27日 10:28撮影 by DSC-WX500, SONY
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椿丸に到着。902m標高点。
2
椿丸の直下はミツマタいっぱい。
2021年03月27日 10:28撮影 by DSC-WX500, SONY
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椿丸の直下はミツマタいっぱい。
4
ミツマタと世附権現山。ミツマタは終わりかけだけど、まだ香りもOK。
2021年03月27日 10:40撮影 by DSC-WX500, SONY
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ミツマタと世附権現山。ミツマタは終わりかけだけど、まだ香りもOK。
7
菰釣への尾根を辿って行く。ぼーっとしてると東側の尾根に引き込まれる。すぐ修整。
2021年03月27日 10:51撮影 by DSC-WX500, SONY
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菰釣への尾根を辿って行く。ぼーっとしてると東側の尾根に引き込まれる。すぐ修整。
1
織戸峠。標識は見つからず。
2021年03月27日 11:02撮影 by DSC-WX500, SONY
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織戸峠。標識は見つからず。
4
古い径路があります。
2021年03月27日 11:04撮影 by DSC-WX500, SONY
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古い径路があります。
1
途中、崩壊地が数か所。ロープ等はありません。スパイク付けたままだったので、簡単に通過できました。
2021年03月27日 11:07撮影 by DSC-WX500, SONY
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途中、崩壊地が数か所。ロープ等はありません。スパイク付けたままだったので、簡単に通過できました。
1
法行沢に下り、沢沿いに下降します。(ここも沢沿いに径路痕あり)
2021年03月27日 11:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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法行沢に下り、沢沿いに下降します。(ここも沢沿いに径路痕あり)
2
ハナネコみたいなのも何種類か咲いてました。
2021年03月27日 11:21撮影 by DSC-WX500, SONY
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ハナネコみたいなのも何種類か咲いてました。
6
法行沢は右へ下りますが、左の支沢へ。
2021年03月27日 11:26撮影 by DSC-WX500, SONY
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法行沢は右へ下りますが、左の支沢へ。
1
いきなり堰堤に囲まれ、私の苦手なパターン。手前から右の堰堤を越えて、堰堤の上から正面の尾根を登る。
2021年03月27日 11:27撮影 by DSC-WX500, SONY
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いきなり堰堤に囲まれ、私の苦手なパターン。手前から右の堰堤を越えて、堰堤の上から正面の尾根を登る。
1
正面尾根は手入れされてない激渋の植林尾根でした。
2021年03月27日 11:36撮影 by DSC-WX500, SONY
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正面尾根は手入れされてない激渋の植林尾根でした。
1
激渋尾根を抜けると、明るい斜面。
2021年03月27日 11:47撮影 by DSC-WX500, SONY
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激渋尾根を抜けると、明るい斜面。
6
ミツマタがいっぱい咲いています。
2021年03月27日 11:52撮影 by DSC-WX500, SONY
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ミツマタがいっぱい咲いています。
8
ミツマタと青空。
2021年03月27日 11:51撮影 by DSC-WX500, SONY
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ミツマタと青空。
7
さらに尾根を上り詰めて、936標高点西側の林道に合流。しばらく林道歩き。
2021年03月27日 12:03撮影 by DSC-WX500, SONY
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さらに尾根を上り詰めて、936標高点西側の林道に合流。しばらく林道歩き。
1
西丹沢詳細図、富士見峠、南東尾根ルートに入る。傾斜は緩いですが地味な尾根。
2021年03月27日 12:08撮影 by DSC-WX500, SONY
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西丹沢詳細図、富士見峠、南東尾根ルートに入る。傾斜は緩いですが地味な尾根。
1
830P付近。
2021年03月27日 12:44撮影 by DSC-WX500, SONY
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830P付近。
1
植林尾根を下ります。(830南尾根)GPSがないとRF困難です。
2021年03月27日 12:51撮影 by DSC-WX500, SONY
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植林尾根を下ります。(830南尾根)GPSがないとRF困難です。
1
680m小ピークの南側はヤブっぽい。尾根の右側に薄い踏み跡あり。
2021年03月27日 13:07撮影 by DSC-WX500, SONY
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680m小ピークの南側はヤブっぽい。尾根の右側に薄い踏み跡あり。
2
560mで径路と交わり、径路で東側にトラバース。丹沢詳細図の径路?何かが違う。
2021年03月27日 13:16撮影 by DSC-WX500, SONY
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560mで径路と交わり、径路で東側にトラバース。丹沢詳細図の径路?何かが違う。
2
径路はどんどん北に向かうので、適当に下ると、小屋が建っていたっぽい広場に出ました。
2021年03月27日 13:19撮影 by DSC-WX500, SONY
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径路はどんどん北に向かうので、適当に下ると、小屋が建っていたっぽい広場に出ました。
2
大又沢林道、法行橋。何となく疲れたので帰ります。
2021年03月27日 13:35撮影 by DSC-WX500, SONY
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大又沢林道、法行橋。何となく疲れたので帰ります。
1
林道脇にあちこち咲いていました。
2021年03月27日 13:36撮影 by DSC-WX500, SONY
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林道脇にあちこち咲いていました。
6
世附の桜。帰宅沿道の桜はどこも満開でした。
2021年03月27日 14:32撮影 by DSC-WX500, SONY
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世附の桜。帰宅沿道の桜はどこも満開でした。
6

感想/記録

皆さんのレコを参考に、椿丸周辺のVRを巡ってきました。先週もミツマタを楽しみましたが、今日は既にもう終盤、花の命は短いのでした。その代わり、あちこちで桜が満開でした。

悪沢取水施設への下り:スパイクを付けて下りましたが、100mほど上流に着地しました。着地点は結果オーライでしたが、650mより下のRFが難しかったです。tramonさんのレコを参考にしました。

椿丸南尾根への取付き:artpanpramaさんのレコを参考にしました。悪沢側は出会からすぐの屈曲点が既に釜みたいで遡行できませんでした。隈沢側の急斜面をスパイクで何とか這い上がりましたが、下りはロープ必要レベルです。他にいい場所があるかもしれません。

法行沢から林道への小尾根(936西尾根):utayanさん紹介のレコを参考にしました。法行沢から支尾根に入ると、いきなり堰堤で正面尾根取付きは崖状。右俣堰堤の上を回って取付きました。途中にミツマタの群生地があります。終盤ながらまだ黄丸の株もありました。

最後に法行沢からエルドラド再訪するつもりだったけど、林道に下ったら気分的に萎えて中止してしまった。また来年ですね。

皆さんのレコ通り、難しいポイントもありましたが、お陰で無事周回でき、ありがとうございました。
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この記録へのコメント

登録日: 2015/9/7
投稿数: 262
2021/4/2 14:55
 椿丸南尾根の取付き
zuppyさん、こんにちは。
私もクマ沢側から取付きましたが、zuppyさんの取付き場所から少し上流の所から取り付いたら、凄いズルズルの滑りやすい急斜面で怖かったです。
尾根に上がってみたら、左側の悪沢側の方が登りやすそうだったので、悪沢側に行けば良かったと思いましたが、悪沢の方は釜が深くて、沢登りの装備が無いと無理そうなんですね。
情報、ありがとうございました。
登録日: 2013/7/20
投稿数: 517
2021/4/2 20:39
 Re: 椿丸南尾根の取付き
正面崖で悪沢側に行けるかと思ったのですが、いきなり釜の端だけ見えて、それ以上は確認してませんでした。南尾根は歩きやすいですが、下って来てしまうと、行けそうで行けない状態になってしまうので危険ですね。そのうちまた探索したいと思います。または他力本願かな?
artpanorama さん、コメントありがとうございました。

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