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Yamareco

記録ID: 3156371 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

シロヤシオ(白八汐)は?・・・ 六甲山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年05月06日(木) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路は阪急:芦屋川駅前から阪急バスに乗り東おたふく山バス停下車。
復路は神鉄:六甲駅へ。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 1.1~1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間30分
休憩
1時間8分
合計
6時間38分
S東おたふく山登山口バス停09:1509:23東おたふく山、土樋割峠への分岐09:42土樋割峠09:5210:20蛇谷北山10:2510:41おこもり谷10:53石の宝殿11:0511:15船坂谷登り詰め11:13石の宝殿11:35一軒茶屋11:44六甲山12:0213:02極楽茶屋跡13:2514:15横谷分岐15:03古寺山取付き15:51神鉄:六甲駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
下山路の小川谷道には標識等は無いので踏み跡やテープマーカー・GPSを目印に歩いて下さい。
それ以外は特に問題ありません。
その他周辺情報阪急:芦屋川駅近くにローソン。
トイレは阪急:芦屋川駅・一軒茶屋近くに真新しいトイレ。
自販機は一軒茶屋・極楽茶屋跡に有ります。
過去天気図(気象庁) 2021年05月の天気図 [pdf]

写真

もう、そろそろ六甲山にシロヤシオが咲く頃だろうと
自宅最寄りの駅から阪急電車に乗って阪急:芦屋川駅へ
阪急:芦屋川駅前から阪急バスに乗って東おたふく山登山口前バス停で下車。
降り立ったハイカーは3組5人とG・W直後の平日らしく少ない。
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もう、そろそろ六甲山にシロヤシオが咲く頃だろうと
自宅最寄りの駅から阪急電車に乗って阪急:芦屋川駅へ
阪急:芦屋川駅前から阪急バスに乗って東おたふく山登山口前バス停で下車。
降り立ったハイカーは3組5人とG・W直後の平日らしく少ない。
2
東おたふく山登山口前バス停から車道を辿り
←住宅地を見送り右の舗装路を辿ります。
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東おたふく山登山口前バス停から車道を辿り
←住宅地を見送り右の舗装路を辿ります。
2
舗装路の先には車止めのチェーン。
チェーンを跨ぎ直ぐの←東おたふく山登山口を見送り↑土樋割峠へと直進します。
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舗装路の先には車止めのチェーン。
チェーンを跨ぎ直ぐの←東おたふく山登山口を見送り↑土樋割峠へと直進します。
2
舗装路脇に斑入りのホウチャクソウ(宝鐸草)には蕾。
イヌサフラン科チゴユリ属の多年草。
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舗装路脇に斑入りのホウチャクソウ(宝鐸草)には蕾。
イヌサフラン科チゴユリ属の多年草。
2
早くもタニウツギ(谷空木)が咲き始めてる。
スイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木。
田植えの時期に花が咲くので"田植え花”としても知られる。
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早くもタニウツギ(谷空木)が咲き始めてる。
スイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木。
田植えの時期に花が咲くので"田植え花”としても知られる。
3
峠に続く舗装路を九十九折りに辿ると土樋割峠。
此処は←東おたふく山・七曲り↑蛇谷北尾根→との十字路。
先行されてたハイカーは直進しますが当方は右折して蛇谷北尾根へ
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峠に続く舗装路を九十九折りに辿ると土樋割峠。
此処は←東おたふく山・七曲り↑蛇谷北尾根→との十字路。
先行されてたハイカーは直進しますが当方は右折して蛇谷北尾根へ
2
蛇谷北尾根は最初は緩やかですが、やがて岩場や梯子等の急な尾根道。
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蛇谷北尾根は最初は緩やかですが、やがて岩場や梯子等の急な尾根道。
2
登山道は六甲笹(ミヤコザサ)に覆われた急坂に緩やかな道が交互に現れる。
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登山道は六甲笹(ミヤコザサ)に覆われた急坂に緩やかな道が交互に現れる。
2
登山道脇を明るく照らすのはヤマツツジ(山躑躅)
ツツジ科ツツジ属の半落葉低木。
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登山道脇を明るく照らすのはヤマツツジ(山躑躅)
ツツジ科ツツジ属の半落葉低木。
6
蛇谷北尾根を少し左にそれると蛇谷北山山頂。
此処は兵庫県芦屋市の最高地点(標高:840m)
南側に少し開けてるが眼下の芦屋浜辺りは霞が酷い。
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蛇谷北尾根を少し左にそれると蛇谷北山山頂。
此処は兵庫県芦屋市の最高地点(標高:840m)
南側に少し開けてるが眼下の芦屋浜辺りは霞が酷い。
3
蛇谷北山から蛇谷北尾根道に戻れば頭上にベニドウダンツツジ(紅満天星躑躅)
ツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木。
枝先の総状花序は咲き始めでマダ淡い赤色。
後、10日もすれば見頃だろうか???
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蛇谷北山から蛇谷北尾根道に戻れば頭上にベニドウダンツツジ(紅満天星躑躅)
ツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木。
枝先の総状花序は咲き始めでマダ淡い赤色。
後、10日もすれば見頃だろうか???
6
足元に沢山の散り藪椿。
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足元に沢山の散り藪椿。
2
見上げればマダ多くの花が咲くヤブツバキ(藪椿)
日本原産でツバキ科ツバキ属の常緑樹。
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見上げればマダ多くの花が咲くヤブツバキ(藪椿)
日本原産でツバキ科ツバキ属の常緑樹。
2
蛇谷北尾根最後は花崗岩が風化したザレた急坂を登り切れば
白山姫観音建つ石の宝殿。
今日は気温が高く既に汗だく^^)
此処で暫しのクールダウン。
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蛇谷北尾根最後は花崗岩が風化したザレた急坂を登り切れば
白山姫観音建つ石の宝殿。
今日は気温が高く既に汗だく^^)
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2
参道脇のベニドウダンツツジは鈴生り状態。
見頃時には見事でしょうネ。
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見頃時には見事でしょうネ。
5
石の宝殿から東六甲ドライブウェイを東へ向かいます。
結構なスピードで飛ばしてる車やバイクに注意しながら下ると
船坂谷口迄の六甲全縦路にシロヤシオ(白八汐)ツツジ科ツツジ属の落葉樹。見っけ^^)
もう既に満開状態だ。
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石の宝殿から東六甲ドライブウェイを東へ向かいます。
結構なスピードで飛ばしてる車やバイクに注意しながら下ると
船坂谷口迄の六甲全縦路にシロヤシオ(白八汐)ツツジ科ツツジ属の落葉樹。見っけ^^)
もう既に満開状態だ。
10
枝先に5枚の葉が輪生状に付く事から別名としてゴヨウツツジ(五葉躑躅)とも呼ばれる。
東北から近畿、四国まで広く分布するが花の咲く期間は短い。
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枝先に5枚の葉が輪生状に付く事から別名としてゴヨウツツジ(五葉躑躅)とも呼ばれる。
東北から近畿、四国まで広く分布するが花の咲く期間は短い。
8
目当てのシロヤシオが急な船坂谷道を下らなくても見られたので此処で引き返します。
前方の鉢巻山トンネルは潜らず旧道へと右折します。
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目当てのシロヤシオが急な船坂谷道を下らなくても見られたので此処で引き返します。
前方の鉢巻山トンネルは潜らず旧道へと右折します。
3
旧道は鉢巻山の北側を巻く様に続きます。
辺りにアケビ(通草)が鈴生り。
アケビ(通草)には雄花と雌花が有る様です。
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旧道は鉢巻山の北側を巻く様に続きます。
辺りにアケビ(通草)が鈴生り。
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4
旧道から再び東六甲ドライブウェイを西へ辿ると前方に一軒茶屋。
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旧道から再び東六甲ドライブウェイを西へ辿ると前方に一軒茶屋。
3
真新しいトイレは今年4月に完成。
新しいトイレ施設は夏の強い日差しや雨も避けられる大屋根が特徴。
広々とした屋根の下にはベンチもある。
トイレの個室内にはパネルヒーターが設置され真冬にも利用出来ます。
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真新しいトイレは今年4月に完成。
新しいトイレ施設は夏の強い日差しや雨も避けられる大屋根が特徴。
広々とした屋根の下にはベンチもある。
トイレの個室内にはパネルヒーターが設置され真冬にも利用出来ます。
4
六甲最高峰手前のドウダンツツジ(灯台躑躅・満天星)は鈴生り。
ツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木。
花は白くて壺の形をした小さな花を多数咲かせます。
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六甲最高峰手前のドウダンツツジ(灯台躑躅・満天星)は鈴生り。
ツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木。
花は白くて壺の形をした小さな花を多数咲かせます。
4
六甲最高峰(標高: 931.60 m)に到着。
新日本百名山・日本三百名山・ふるさと兵庫50山の一つで一等三角点が建つ。
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六甲最高峰(標高: 931.60 m)に到着。
新日本百名山・日本三百名山・ふるさと兵庫50山の一つで一等三角点が建つ。
8
快晴ですが黄砂の影響か???酷く霞んでいます。
でも、肉眼では阿倍野ハルカスが確認出来ました。
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快晴ですが黄砂の影響か???酷く霞んでいます。
でも、肉眼では阿倍野ハルカスが確認出来ました。
4
おっと、山頂の笹原にコケリンドウ(苔竜胆)見っけ^^)
リンドウ科 リンドウ属の二年草。
茎の上端に淡い空色の小さい花(直径1cm以下)を咲かせる。
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おっと、山頂の笹原にコケリンドウ(苔竜胆)見っけ^^)
リンドウ科 リンドウ属の二年草。
茎の上端に淡い空色の小さい花(直径1cm以下)を咲かせる。
7
ヤマヤナギ(山柳)が花を咲かせてる。
ヤナギ科ヤナギ属の落葉低木。
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ヤマヤナギ(山柳)が花を咲かせてる。
ヤナギ科ヤナギ属の落葉低木。
3
旧山頂標識辺りでランチタイム。
ランチタイムを済ませ六甲全山縦走路を更に西へ
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旧山頂標識辺りでランチタイム。
ランチタイムを済ませ六甲全山縦走路を更に西へ
3
六甲全山縦走路は何度も六甲ドライブウェイを横断します。
くれぐれも車やバイクに注意して横断して下さい。
おっと、今度はミツバアケビ(三葉木通)だ。
アケビ科アケビ属の落葉性つる性木本。
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六甲全山縦走路は何度も六甲ドライブウェイを横断します。
くれぐれも車やバイクに注意して横断して下さい。
おっと、今度はミツバアケビ(三葉木通)だ。
アケビ科アケビ属の落葉性つる性木本。
5
極楽茶屋跡に到着しました。
今日は快晴の上に気温も上昇中。
極楽茶屋跡の自販機で冷えた缶コーヒーを購入し一休み。
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極楽茶屋跡に到着しました。
今日は快晴の上に気温も上昇中。
極楽茶屋跡の自販機で冷えた缶コーヒーを購入し一休み。
2
下山はシロヤシオが有る小川谷へと下りましょう。
極楽茶屋跡横から歩きだせば直ぐに←小川谷:番匠尾根・紅葉谷↑分岐。
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下山はシロヤシオが有る小川谷へと下りましょう。
極楽茶屋跡横から歩きだせば直ぐに←小川谷:番匠尾根・紅葉谷↑分岐。
2
分岐を左に辿れば←小川谷・番匠尾根↑分岐。
分岐を左・小川谷方面へ
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分岐を左に辿れば←小川谷・番匠尾根↑分岐。
分岐を左・小川谷方面へ
2
笹茂り足元が見え難い急坂を慎重に下ればイワカガミ(岩鏡・イワウメ科イワカガミ属の常緑の多年草。)見っけ^^)
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笹茂り足元が見え難い急坂を慎重に下ればイワカガミ(岩鏡・イワウメ科イワカガミ属の常緑の多年草。)見っけ^^)
10
おっと、シロヤシオを見付けるが花は僅かに数輪のみ。
既に散った後なのかと足元を見廻すが落下花は見付からない?。
此処のシロヤシオは裏年なのかな???
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おっと、シロヤシオを見付けるが花は僅かに数輪のみ。
既に散った後なのかと足元を見廻すが落下花は見付からない?。
此処のシロヤシオは裏年なのかな???
6
やがて小川谷の流れの傍に降り立つ。
此処からは流れに沿って荒れた沢沿いを歩きます。
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やがて小川谷の流れの傍に降り立つ。
此処からは流れに沿って荒れた沢沿いを歩きます。
2
前方に砂防堰堤が見えれば流れを渡り
左岸から砂防堰堤を乗り越します。
砂防堰堤を乗り越せばコンクリート道。
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前方に砂防堰堤が見えれば流れを渡り
左岸から砂防堰堤を乗り越します。
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2
コンクリート道は以前の砂防堰堤工事用だろう?
放置以来随分時間が経ったので所々崩落・落石等で
今はもう使用不可状態。
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今はもう使用不可状態。
2
土砂で埋った作業道にハクサンハタザオ(白山旗竿)が群生してる。
アブラナ科ヤマハタザオ属の多年草。
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土砂で埋った作業道にハクサンハタザオ(白山旗竿)が群生してる。
アブラナ科ヤマハタザオ属の多年草。
4
荒れた作業道が突然新しく綺麗な作業道に変わると
彼方此方で真新しい砂防堰堤が数基。
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彼方此方で真新しい砂防堰堤が数基。
4
小川谷は右手から横谷に合流すると茶園谷と名前を変えて続きます。
やがて前方に一般車両通行止めのフェンス。
ハイカーはフェンス横から抜けられます。
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小川谷は右手から横谷に合流すると茶園谷と名前を変えて続きます。
やがて前方に一般車両通行止めのフェンス。
ハイカーはフェンス横から抜けられます。
2
茶園谷の舗装路歩きもそろそろ飽きる頃
←古寺山登山口・逢山峡→分岐。
左折して古寺山方面に向かいます。
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茶園谷の舗装路歩きもそろそろ飽きる頃
←古寺山登山口・逢山峡→分岐。
左折して古寺山方面に向かいます。
2
古寺山登山口を右手に見送り鍋滝川に架かる猪鼻橋を渡ります。
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古寺山登山口を右手に見送り鍋滝川に架かる猪鼻橋を渡ります。
2
橋の袂にヤマボウシ(山法師・山帽子)の咲き始め見っけ。
ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。
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橋の袂にヤマボウシ(山法師・山帽子)の咲き始め見っけ。
ミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。
5
再び古寺山登山口を右手に見送り
更にシュライロードへの分岐は左手に見送れば
シャガ(射干・著莪・胡蝶花)
アヤメ科アヤメ属の多年草。
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再び古寺山登山口を右手に見送り
更にシュライロードへの分岐は左手に見送れば
シャガ(射干・著莪・胡蝶花)
アヤメ科アヤメ属の多年草。
4
やがて裏六甲ドライブウェイに出合いました。
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やがて裏六甲ドライブウェイに出合いました。
2
暫く裏六甲ドライブウェイを辿ると前方に六甲トンネル口に出合います。
後は六甲有料道から唐櫃の住宅地を
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暫く裏六甲ドライブウェイを辿ると前方に六甲トンネル口に出合います。
後は六甲有料道から唐櫃の住宅地を
2
道成りに下れば踏切の先に神鉄:六甲駅到着です。
神鉄に乗って谷上駅で市営地下鉄に乗り換え帰宅しました。
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道成りに下れば踏切の先に神鉄:六甲駅到着です。
神鉄に乗って谷上駅で市営地下鉄に乗り換え帰宅しました。
5
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