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Yamareco

記録ID: 3173554 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

二子山から飯能アルプスの入口「前坂」まで

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年05月09日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴 今季最高気温の日でした
アクセス
利用交通機関
電車
往路)西武秩父線「芦ヶ久保」駅
復路)西武秩父線「吾野」駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間51分
休憩
21分
合計
8時間12分
S芦ヶ久保駅07:1407:20道の駅あしがくぼ第二駐車場07:28あしがくぼの氷柱07:3108:00冨士浅間神社08:0208:41二子山雌岳08:4208:49道標 22-9 横瀬町08:5009:23焼山09:2409:58蔦岩山10:14武川岳10:2011:03山伏峠11:43伊豆ヶ岳11:4512:01古御岳12:0212:26高畑山12:30鉄塔横伐採地12:38中ノ沢ノ頭12:3912:52天目指峠13:36子ノ権現13:3713:45子の権現駐車場13:4613:58久々戸山14:37板谷の頭14:3815:05前坂15:25吾野駅15:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
芦ヶ久保→二子山:氷柱祭りのコース(浅間山)経由に初めて挑みましたが、キャンプ場の手前で標識のない登山道に入る必要があります。このコースは急登とアップダウンがきつくて、もう一方のコースの1.5倍近く時間がかかりました。

写真

芦ヶ久保駅から
2021年05月09日 07:13撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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芦ヶ久保駅から
駅のトイレが混んでいるときは、道の駅の利用がお勧めです。遠回りにはなりません。
2021年05月09日 07:17撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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駅のトイレが混んでいるときは、道の駅の利用がお勧めです。遠回りにはなりません。
左手の地下道を進むのがベターでした。今回は初めて「あしがくぼの氷柱祭り」の道を進んでいきます。
2021年05月09日 07:19撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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左手の地下道を進むのがベターでした。今回は初めて「あしがくぼの氷柱祭り」の道を進んでいきます。
氷柱祭り会場までは案内板がしっかり。ただしキャンプ場に行き当たるので、その手前を登ります。取りつき口に標識がないので、注意が必要です。
2021年05月09日 07:25撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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氷柱祭り会場までは案内板がしっかり。ただしキャンプ場に行き当たるので、その手前を登ります。取りつき口に標識がないので、注意が必要です。
浅間神社の鳥居をくぐります。
2021年05月09日 07:26撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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浅間神社の鳥居をくぐります。
いきなり急登・トラバースの連続。冬場の凍結期は通行止めになるようですが....なるほどといった感じです。
2021年05月09日 07:58撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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いきなり急登・トラバースの連続。冬場の凍結期は通行止めになるようですが....なるほどといった感じです。
30分間登り続けて.....。
2021年05月09日 07:59撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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30分間登り続けて.....。
浅間神社。この辺りが浅間山ってことですね。
2021年05月09日 08:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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浅間神社。この辺りが浅間山ってことですね。
屋っと稜線に出ましたが...ここからアップダウンの連続でした。
2021年05月09日 08:10撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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屋っと稜線に出ましたが...ここからアップダウンの連続でした。
1時間20分もかかって、二子山雌岳に到着。
2021年05月09日 08:41撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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1時間20分もかかって、二子山雌岳に到着。
急降下、登り返して二子山雄岳。
2021年05月09日 08:47撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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急降下、登り返して二子山雄岳。
雄岳から望む秩父の盟主「武甲山」。
給水してすぐに焼山へ。
2021年05月09日 08:48撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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雄岳から望む秩父の盟主「武甲山」。
給水してすぐに焼山へ。
焼山から望ん「武甲山」。
2021年05月09日 09:23撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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焼山から望ん「武甲山」。
いったん林道に出てから、登山道へ。
林道から入ったすぐの急登が頑張りどころ。
2021年05月09日 09:32撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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いったん林道に出てから、登山道へ。
林道から入ったすぐの急登が頑張りどころ。
草木が茂ると、意外と展望が狭まる武川岳。
ベンチが4つありましたが、頻繁に登山客が訪れるので、なかなかあかないようです。
2021年05月09日 10:18撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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草木が茂ると、意外と展望が狭まる武川岳。
ベンチが4つありましたが、頻繁に登山客が訪れるので、なかなかあかないようです。
名栗げんきプラザへ降りて、伊豆が岳に登ります。
2021年05月09日 10:20撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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名栗げんきプラザへ降りて、伊豆が岳に登ります。
ここは歩きやすい登山道でした。
2021年05月09日 10:33撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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ここは歩きやすい登山道でした。
30分ほどで舗装路へ。さらに交通量の多い県道に突き当たるまで下ります。
2021年05月09日 10:48撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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30分ほどで舗装路へ。さらに交通量の多い県道に突き当たるまで下ります。
一度県道53号線に出て、右方向に進みます。
ここはけっこう走り屋が来る峠道のようです。
この登り口が山伏峠です。
2021年05月09日 11:02撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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一度県道53号線に出て、右方向に進みます。
ここはけっこう走り屋が来る峠道のようです。
この登り口が山伏峠です。
山伏峠からはやはり急登の連続。もうすでに脚や体に変調をきたしているので、途中で休みました。
2021年05月09日 11:43撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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山伏峠からはやはり急登の連続。もうすでに脚や体に変調をきたしているので、途中で休みました。
相変わらず伊豆が岳の山頂付近の登山道は荒れています。
2021年05月09日 11:47撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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相変わらず伊豆が岳の山頂付近の登山道は荒れています。
古御岳。
手前の登り返しが標高差80mくらい。
2021年05月09日 12:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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古御岳。
手前の登り返しが標高差80mくらい。
古御岳から急降下を経て、馬酔木の林を抜けて古畑山に。
ここの登り返しは大したことはありません。
2021年05月09日 12:25撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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古御岳から急降下を経て、馬酔木の林を抜けて古畑山に。
ここの登り返しは大したことはありません。
伐採地に立つ送電鉄塔。
2021年05月09日 12:29撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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伐採地に立つ送電鉄塔。
天目指峠。
いよいよ本日のメインイベント?「子の権現への登り返し」。
2021年05月09日 12:51撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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天目指峠。
いよいよ本日のメインイベント?「子の権現への登り返し」。
いつ来ても苦しむ子の権現への登り返し」。
4回に分けて登り返します。2回目と4回目は2段に分けて登り返します。
2021年05月09日 13:29撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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いつ来ても苦しむ子の権現への登り返し」。
4回に分けて登り返します。2回目と4回目は2段に分けて登り返します。
振り返ると40分ちょっとで上ってきたんですね。
この日は本殿はパス。
2021年05月09日 13:35撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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振り返ると40分ちょっとで上ってきたんですね。
この日は本殿はパス。
桐の木。花が紫ですね。
2021年05月09日 13:44撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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桐の木。花が紫ですね。
子の権現の駐車場先から。西武線をはさんだ反対側の山々が見えます。先月歩いた関八州見晴台などが連なっていますね。
2021年05月09日 13:45撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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子の権現の駐車場先から。西武線をはさんだ反対側の山々が見えます。先月歩いた関八州見晴台などが連なっていますね。
子の権現からは「飯能アルプス」コース。
スルギを右方向へ。
2021年05月09日 14:00撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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子の権現からは「飯能アルプス」コース。
スルギを右方向へ。
前坂手前の舗装された林道から。
この手前では暑さと運動不足で、頭痛もしてきました。
2021年05月09日 14:52撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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前坂手前の舗装された林道から。
この手前では暑さと運動不足で、頭痛もしてきました。
再び前坂への登山道に。
2021年05月09日 14:55撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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再び前坂への登山道に。
前坂。
この日は天覚山まで行きたかったのですが、暑さか熱中症か?
脚も限界に近く、ここで断念。あと2時間あれば東吾野に行けるはずですが。
2021年05月09日 15:05撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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前坂。
この日は天覚山まで行きたかったのですが、暑さか熱中症か?
脚も限界に近く、ここで断念。あと2時間あれば東吾野に行けるはずですが。
吾野駅裏の墓地が登山道のゴールです。
ああ疲れた。
2021年05月09日 15:21撮影 by COOLPIX W300, NIKON CORPORATION
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吾野駅裏の墓地が登山道のゴールです。
ああ疲れた。
撮影機材:

感想/記録

 久しぶりにがっつり歩こうかと、芦ヶ久保→武川岳→伊豆が岳→子の権現→天覚山を計画。ここのところ、初心者を連れての短い距離しか歩いていないので、不安も募る反面、前回同じコースを歩き子の権現でエスケープしたリベンジを兼ねての山行きでした。

 朝は曇りがちでしたが、芦ヶ久保に降り立った際には雲一つない晴天。いつも歩く時期よりも暖かいこともあり、結構な登山客が芦ヶ久保駅に降り立ちました。駅前の鳥が混雑していたので、道の駅「あしがくぼ」へ。こちらの方が充実していました。売店や食堂はまだ開始前でしたが、ここへ下山すると、飲食やお土産購入には事欠かないようです。いつかここに下山する機会を作ろうかと思います。

 二子山へのコースですが、いつもは沢筋コースをとっていましたので、今回は氷柱祭りコースを歩いてみることにしました。最初は幅が広いウッドチップに覆われた歩道でしたが、西武線を地下道でくくり終えてからは、すぐにキャンプ場入り口?に。右手に急な崖を登る道がありますが、登山道という標識はありません。ちょうど、キャン往生入り口でテントを張っていた人に、
「こちらが登山道ですか?」
 いきなりの急登であまり足場が良くなさそう。おまけに登山道を示す案内板もないし....。氷柱祭りのコースだから、きっとラクチンと思っていましたが、実はこの浅間山コースは難関コースでした。登りはじめから30分くらいは、急登と急斜面のトラバース。そういえば、冬に来たときは二子山雌岳側のコース入り口にはロープが張られており「コース閉鎖」とありました。その時は有料の祭典「あしがくぼ氷柱祭り」のための通行止めだ思っていましたが、どうも冬季に凍結すると危険だからというのがその理由のようです。
 浅間山の稜線に出てからもアップダウンが結構あり、距離も長くこの時点でふくらはぎが痛い(笑)。前途が思いやられる状態で、かなり時間がかかって二子山雌岳へ到着。おりしも沢コースからの登山客も到着し、意外と登ってくる人は多いようでした。向こうから来ても山頂手前は急登ですけど、かなり今回は難関コースで疲弊しました。二子山雄岳にも数人休まれていましたが、ここで給水後は、二子山〜焼山〜武川岳の間に2人の親子連れとすれ違っただけ。やっぱりこの稜線は長いのでしょうかね。この間右手には木々越しですが、秩父の盟主「武甲山」を眺めながら歩くことになり、いっそのこと武川岳から大持・子持山経由で武甲山に変更しようかな?などと思いながら新緑の稜線を歩いていました。

 武川岳も名栗や山伏峠から登ってくる人が多いようで、数人が山頂で休まれていました。今までここに来たのは落葉の時だけだったので、今回は木々の葉に阻まれ、あまり展望が利かない印象を受けました。ここを目標に登るのもこの時期はどうかなあ?
 前回名栗へ降りたときには名栗げんきプラザへ降りる荒れた道で疲弊し、結局子の権現でエスケープした原因となったので、今回は慎重に沢筋道をえらび名栗へ。一瞬山伏峠も考えましたが、名栗から長岩峠への登り返しが比較的楽だった覚えがあり、今回も名栗を選択しました。林道→舗装路から県道53号線へ出ると、名栗へは下り、山伏峠へは登り道。さらに下って登り返すより、ゆっくり先にのぼっておいた方がトータルで登りが数なくなりそうなので、急遽山伏峠へ変更。山伏峠から伊豆が岳への登山口は、武川からの下山道の出口のちょうど反対側。エネルギーロスを少なくするためには山伏峠を最初から目指した方がよかったと思われました。

 山伏峠から伊豆が岳への登山道は再び急登の連続。もう足が上がらないし、肩で息しているし.....。さすがに疲労がきつく、山頂手前で小休憩。ここの登り返しは想像以上でした。伊豆が岳へは先週末は男坂からでしたが、今回は逆側から。山頂では山頂碑を撮影してから、すぐに古御岳へ。古御岳山頂でも小休止。今日はもう余力がありません。それでもだましだまし、天目指峠へ。ここから子の権現への登り返しも難関です。4回の大きな登り返しがあり、2回目と4回目はそれぞれ2段の登りです。ゆっくりと登り続けましたが、2つ目の登り返しで小休止。

 子の権現でも小休止。スルギからアップダウンをこなし、採石場のそばの舗装路でふたたび小休止。この日は休んでばかり....。高い気温と、慣れない強い日差しから消耗が著しく、ついに前坂でエスケープすることに。脚も上がらないし、頭痛も始まったし、どうも熱中症のようです。十分気を付けて給水をとっていたのですが、やっぱり日ごろの運動不足・体重増加が利いているいるようです。次回は二子山・武川岳のコース選択をやり直して、少なくとも天覚山までは足を延ばしたいと思います。
 
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