3:32 尾白川渓谷駐車場横の登山口からスタート。尾白川渓谷駐車場の標高は約770m
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3:32 尾白川渓谷駐車場横の登山口からスタート。尾白川渓谷駐車場の標高は約770m
3:36 まずは甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)へ向かう
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3:36 まずは甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)へ向かう
3:37 神社の看板
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3:37 神社の看板
3:38 甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)へ到着
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3:38 甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)へ到着
3:39 竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社の神殿に貼ってある登山道の案内。登山道は神社の左側を通っていく
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3:39 竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社の神殿に貼ってある登山道の案内。登山道は神社の左側を通っていく
3:39 日本名水100選に選定されている尾白川に掛かる吊橋に到着。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※尾白川について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=397
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3:39 日本名水100選に選定されている尾白川に掛かる吊橋に到着。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※尾白川について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=397
3:40 吊橋を渡る
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3:40 吊橋を渡る
3:41 吊橋を渡ると右に曲がり、黒戸尾根に取り付くこととなる
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3:41 吊橋を渡ると右に曲がり、黒戸尾根に取り付くこととなる
3:43 すぐ分岐に出る尾白川渓谷道は沢沿いを真っ直ぐ進み、登山道はここから九十九折りの、通称「十二曲り」と呼ばれている急登を登っていく。急登と言っても谷川岳の西黒尾根最初の急登よりは緩やか
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3:43 すぐ分岐に出る尾白川渓谷道は沢沿いを真っ直ぐ進み、登山道はここから九十九折りの、通称「十二曲り」と呼ばれている急登を登っていく。急登と言っても谷川岳の西黒尾根最初の急登よりは緩やか
3:51 2つ目の分岐
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3:51 2つ目の分岐
5:04 登山道はV字に侵食された箇所もあり。登山道は急登がずっと続くのではなく、山の左側を巻くよう平坦な箇所を進むところもあるので休みながら登ることができる
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5:04 登山道はV字に侵食された箇所もあり。登山道は急登がずっと続くのではなく、山の左側を巻くよう平坦な箇所を進むところもあるので休みながら登ることができる
5:14 明るくなってきた。登山道は分かり易い
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5:14 明るくなってきた。登山道は分かり易い
5:16 木の根が貼っている箇所もあり
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5:16 木の根が貼っている箇所もあり
5:31 木の間から頂上付近が見える
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※この付近について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=711
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5:31 木の間から頂上付近が見える
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※この付近について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=711
5:31 頂上付近をズームアップ。左側が駒ヶ嶽神社本社がある黒戸尾根頂上の頂上、右側(少し奥になっている)が甲斐駒ヶ岳の頂上で双耳峰のようになっている。甲斐駒ヶ岳頂上の上には草鞋(ワラジ)が括り付けられた石祠が見える。今回は山頂まで登れなかったがサムネイルとすることに決定
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5:31 頂上付近をズームアップ。左側が駒ヶ嶽神社本社がある黒戸尾根頂上の頂上、右側(少し奥になっている)が甲斐駒ヶ岳の頂上で双耳峰のようになっている。甲斐駒ヶ岳頂上の上には草鞋(ワラジ)が括り付けられた石祠が見える。今回は山頂まで登れなかったがサムネイルとすることに決定
5:43 やがて笹が目立ち始め、横手駒ヶ岳神社からの道との合流点である笹ノ平分岐へ到着(標高:約1,500m)。出発から既に2時間経過。ここから甲斐駒ヶ岳までの標準コースタイムは7時間。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※笹ノ平について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=840
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5:43 やがて笹が目立ち始め、横手駒ヶ岳神社からの道との合流点である笹ノ平分岐へ到着(標高:約1,500m)。出発から既に2時間経過。ここから甲斐駒ヶ岳までの標準コースタイムは7時間。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※笹ノ平について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=840
5:43 笹ノ平分岐の前方はこんな感じ
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5:43 笹ノ平分岐の前方はこんな感じ
5:43 振り返って、後方はこんな感じ
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5:43 振り返って、後方はこんな感じ
5:57 7合目辺りまでずっと樹林帯が続けるのは日差しを避けられるので助かる
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5:57 7合目辺りまでずっと樹林帯が続けるのは日差しを避けられるので助かる
6:21 前方はこんな感じ
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6:21 前方はこんな感じ
7:13 尾根を進む。前方はこんな感じ
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7:13 尾根を進む。前方はこんな感じ
7:13 振り返って、後方はこんな感じ
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7:13 振り返って、後方はこんな感じ
7:17 神社の人が風が通るので「霧ヶ峰」と呼んでいる広場からは少し眺望が得られる。左手には鳳凰三山、左側にはうっすらと富士山が見える。ここまで来ると直ぐ「刃渡り」に出る。ここと「刃渡り」との間の6kmポストが3合目
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※神社の人が「霧ヶ峰」と呼んでいるところについて話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=1750
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7:17 神社の人が風が通るので「霧ヶ峰」と呼んでいる広場からは少し眺望が得られる。左手には鳳凰三山、左側にはうっすらと富士山が見える。ここまで来ると直ぐ「刃渡り」に出る。ここと「刃渡り」との間の6kmポストが3合目
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※神社の人が「霧ヶ峰」と呼んでいるところについて話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=1750
7:18 岩のヤセ尾根である刃渡り(はわたり)に到着
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※刃渡りについて話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2096
0
7:18 岩のヤセ尾根である刃渡り(はわたり)に到着
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※刃渡りについて話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2096
7:18 高度感もそれ程なく、鎖があるので怖くない
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7:18 高度感もそれ程なく、鎖があるので怖くない
7:20 後ろ側には八ヶ岳連峰が良く見える
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7:20 後ろ側には八ヶ岳連峰が良く見える
7:20 赤岳付近をズームアップ
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7:20 赤岳付近をズームアップ
7:35 富士山をズームアップ
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7:35 富士山をズームアップ
7:36 階段。黒戸山の右側を巻くように登っていく
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7:36 階段。黒戸山の右側を巻くように登っていく
7:39 階段
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7:39 階段
7:40 階段。階段を登りきって7:43刀利天狗(とうりてんぐ。下山時に写真あり。2つ並んだ祠がある狭い広場で4合目。標高:2,049mで北沢峠の標高と同じ位)に出ると、左に曲がって傾斜は緩くなる
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※刀利天狗(とうりてんぐ)について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2372
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7:40 階段。階段を登りきって7:43刀利天狗(とうりてんぐ。下山時に写真あり。2つ並んだ祠がある狭い広場で4合目。標高:2,049mで北沢峠の標高と同じ位)に出ると、左に曲がって傾斜は緩くなる
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※刀利天狗(とうりてんぐ)について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2372
7:45 侵食された登山道
黒戸尾根の
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7:45 侵食された登山道
黒戸尾根の
8:14 緩やかな登山道
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8:14 緩やかな登山道
8:17 前方方面。黒戸山の右側(北側)を巻き終わると登山道は5合目に向かって下りとなる。帰りはここを登り返すこととなる
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8:17 前方方面。黒戸山の右側(北側)を巻き終わると登山道は5合目に向かって下りとなる。帰りはここを登り返すこととなる
8:22 開けた5合目に到着。奥が黒戸尾根の頂上、その手前に右側から巻いていく黒戸山
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8:22 開けた5合目に到着。奥が黒戸尾根の頂上、その手前に右側から巻いていく黒戸山
8:23 黒戸尾根頂上をズームアップ
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8:23 黒戸尾根頂上をズームアップ
8:23 右手には5合目山小屋跡の広場。5合目山小屋跡を最低鞍部まで下ると
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8:23 右手には5合目山小屋跡の広場。5合目山小屋跡を最低鞍部まで下ると
8:25 屏風小屋跡の先に屏風岩がある。この屏風岩から先が日本三大急登と呼ばれている黒戸尾根の核心部で、7合目の山小屋迄は結構急峻な道が続く。
本来はこの辺りから登山開始することが出来ればいいのだが、尾白川渓谷からここまでがかな〜り長く時間が掛かるのが、この表参道ルートが人気がない原因。
ここから頂上まではアスレチック的で非常に面白い😄😄😄
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※屏風岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2852
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8:25 屏風小屋跡の先に屏風岩がある。この屏風岩から先が日本三大急登と呼ばれている黒戸尾根の核心部で、7合目の山小屋迄は結構急峻な道が続く。
本来はこの辺りから登山開始することが出来ればいいのだが、尾白川渓谷からここまでがかな〜り長く時間が掛かるのが、この表参道ルートが人気がない原因。
ここから頂上まではアスレチック的で非常に面白い😄😄😄
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※屏風岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=2852
8:26 屏風岩の付近には沢山の石碑
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8:26 屏風岩の付近には沢山の石碑
8:26 岩を支えてる石像
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8:26 岩を支えてる石像
8:26 屏風岩の右奥へ進むと、2019年の台風19号で崩落した階段下部を修復した部分に出る
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8:26 屏風岩の右奥へ進むと、2019年の台風19号で崩落した階段下部を修復した部分に出る
8:26 急峻なので高度感あり
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8:26 急峻なので高度感あり
8:28 梯子上側は崩壊から免れた
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8:28 梯子上側は崩壊から免れた
8:29 梯子の上も急登が続く
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8:29 梯子の上も急登が続く
8:34 鎖場、その上にまた梯子
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8:34 鎖場、その上にまた梯子
8:43 梯子
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8:43 梯子
8:51 少し下って鞍部に掛かった六丈橋(通称)を渡る。下には朽ちた古い橋が残されている。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※六丈橋(通称)について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3255
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8:51 少し下って鞍部に掛かった六丈橋(通称)を渡る。下には朽ちた古い橋が残されている。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※六丈橋(通称)について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3255
8:54 また梯子
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8:54 また梯子
8:57 不動岩(開山した方を祀っている岩)
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※不動岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3306
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8:57 不動岩(開山した方を祀っている岩)
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※不動岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3306
8:57 不動岩に刺さっている剣をズームアップ
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8:57 不動岩に刺さっている剣をズームアップ
8:57 不動岩の下には石碑がいっぱい
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8:57 不動岩の下には石碑がいっぱい
9:19 7合目の七丈小屋に到着。水を\100で購入し、しばし休憩する。トイレも少し奥に進むとある(有料)。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※七丈小屋について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3478
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9:19 7合目の七丈小屋に到着。水を\100で購入し、しばし休憩する。トイレも少し奥に進むとある(有料)。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※七丈小屋について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=3478
9:37 七丈第二小屋の右側に見える梯子を登って上のテン場へ進む
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9:37 七丈第二小屋の右側に見える梯子を登って上のテン場へ進む
9:38 北側の眺望。遠くに北アルプスが見える
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9:38 北側の眺望。遠くに北アルプスが見える
9:39 北アルプスをズームアップ
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9:39 北アルプスをズームアップ
9:41 八ヶ岳連峰方面
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9:41 八ヶ岳連峰方面
9:41 この間登った蓼科山をズームアップ
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9:41 この間登った蓼科山をズームアップ
9:43 1つ目の広いテン場に出る。ここからの登山道が少し分かり難い。登山道は左手のテン場側には行かず、右端の斜面を登っていくのが正解。この少し上に2つ目の狭いテン場もあり
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9:43 1つ目の広いテン場に出る。ここからの登山道が少し分かり難い。登山道は左手のテン場側には行かず、右端の斜面を登っていくのが正解。この少し上に2つ目の狭いテン場もあり
10:07 急登が続く。次第に森林限界に近づき空が開けてくる。陽が当たって暑くなってくる
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10:07 急登が続く。次第に森林限界に近づき空が開けてくる。陽が当たって暑くなってくる
10:12 岩の上に剣が刺さった巨岩が現れる。この巨岩は黒戸尾根の象徴となっている9号目の烏帽子岩ではない。花谷泰広さんはここを7合5勺と呼んでいる
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10:12 岩の上に剣が刺さった巨岩が現れる。この巨岩は黒戸尾根の象徴となっている9号目の烏帽子岩ではない。花谷泰広さんはここを7合5勺と呼んでいる
10:13 八ヶ岳連峰。ずいぶん標高を上げてきた。北側からは涼しい風、南側からは生暖かい風が吹いてくる
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10:13 八ヶ岳連峰。ずいぶん標高を上げてきた。北側からは涼しい風、南側からは生暖かい風が吹いてくる
10:13 赤岳辺りをズームアップ
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10:13 赤岳辺りをズームアップ
10:16 パノラマ。鋸岳〜八ヶ岳連峰
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10:16 パノラマ。鋸岳〜八ヶ岳連峰
10:19 登ってきた黒戸尾根の黒戸山辺りに雲が湧いてきた。下に七丈小屋が小さく見える
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10:19 登ってきた黒戸尾根の黒戸山辺りに雲が湧いてきた。下に七丈小屋が小さく見える
10:20 七丈小屋をズームアップ
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10:20 七丈小屋をズームアップ
10:20 鋸岳
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10:20 鋸岳
10:24 日差しが強く暑い
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10:24 日差しが強く暑い
10:40 8合目の御来迎場。信仰の方は7合目に宿泊し、早朝にこの場所からご来光を拝んでいたとのこと。鳥居は崩壊してる。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※御来迎場について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4083
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10:40 8合目の御来迎場。信仰の方は7合目に宿泊し、早朝にこの場所からご来光を拝んでいたとのこと。鳥居は崩壊してる。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※御来迎場について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4083
10:41 黒戸尾根の山頂側。信仰の方は黒戸尾根の山頂を山頂と呼んでいる。8合目から上も急峻な岩場が続き、アスレチック的で面白い😄
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10:41 黒戸尾根の山頂側。信仰の方は黒戸尾根の山頂を山頂と呼んでいる。8合目から上も急峻な岩場が続き、アスレチック的で面白い😄
10:42 鳳凰三山方面にも少し雲が湧いてきた
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10:42 鳳凰三山方面にも少し雲が湧いてきた
10:42 鳳凰三山をズームアップ
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10:42 鳳凰三山をズームアップ
10:43 黒戸尾根の山頂側。右上の峰の左側の剣が2本刺さった岩が、黒戸尾根の象徴となっている烏帽子岩で9合目
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※東壁について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4224
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10:43 黒戸尾根の山頂側。右上の峰の左側の剣が2本刺さった岩が、黒戸尾根の象徴となっている烏帽子岩で9合目
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※東壁について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4224
10:44 黒戸尾根の山頂をズームアップ。左側が黒戸尾根の頂上
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10:44 黒戸尾根の山頂をズームアップ。左側が黒戸尾根の頂上
10:48 鎖場はあるが、足を置く窪みが掘ってあり楽に登ることができる。この先9合目迄は大きな岩の急斜面が続き、疲れた体にこたえて半分心が折れる
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10:48 鎖場はあるが、足を置く窪みが掘ってあり楽に登ることができる。この先9合目迄は大きな岩の急斜面が続き、疲れた体にこたえて半分心が折れる
11:10 なんとか踏ん張って、黒戸尾根の象徴となっている烏帽子岩に到着。昔は3本の剣が刺さっていたとのこと
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11:10 なんとか踏ん張って、黒戸尾根の象徴となっている烏帽子岩に到着。昔は3本の剣が刺さっていたとのこと
11:15 烏帽子岩越しの鳳凰三山。少し登ると岩が沢山ある広場に出る。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※烏帽子岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4419
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11:15 烏帽子岩越しの鳳凰三山。少し登ると岩が沢山ある広場に出る。
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※烏帽子岩について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4419
11:20 烏帽子岩から少し登った岩の広場
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※「サメ岩」について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4525
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11:20 烏帽子岩から少し登った岩の広場
日本山岳会『甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 バーチャル登山(甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根にある七丈小屋の管理人であり山岳ガイドの花谷泰広さんがガイドをします)「ご登録いただきありがとうございました」』2020/06/27公開
※「サメ岩」について話しているシーン
https://youtu.be/gCi8KXijCSg?t=4525
11:20 これが「サメ岩」😱と思われる
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11:20 これが「サメ岩」😱と思われる
11:20 サメ岩の下の岩はゾウアザラシに似てる〜😄
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11:20 サメ岩の下の岩はゾウアザラシに似てる〜😄
11:23 黒戸尾根に掛かっていた雲が浮いて尾根が見えてきた
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11:23 黒戸尾根に掛かっていた雲が浮いて尾根が見えてきた
11:25 9合目ちょい上の岩場の広場からみた黒戸尾根の山頂。黒戸尾根山頂の東壁は垂直に切れ落ちた岩に見え、ここを登らなきゃならないのかと、また心が折れる。
時計を見ると11:30近くになっている。予定では11時には頂上にいた計算。ここ迄沢山の人に抜かれて時間がかかり過ぎ。寝不足、疲れ、暑さ、17時までに駐車場に下りたい等々のため、今回は山頂は諦め撤退し、またチャレンジすることとする。
撤退となったのは残念だが😰😰😰、また黒戸尾根を登ることができるのは楽しみ〜😋😋😋
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11:25 9合目ちょい上の岩場の広場からみた黒戸尾根の山頂。黒戸尾根山頂の東壁は垂直に切れ落ちた岩に見え、ここを登らなきゃならないのかと、また心が折れる。
時計を見ると11:30近くになっている。予定では11時には頂上にいた計算。ここ迄沢山の人に抜かれて時間がかかり過ぎ。寝不足、疲れ、暑さ、17時までに駐車場に下りたい等々のため、今回は山頂は諦め撤退し、またチャレンジすることとする。
撤退となったのは残念だが😰😰😰、また黒戸尾根を登ることができるのは楽しみ〜😋😋😋
11:25 最後に山頂付近をズームアップし、山頂に別れを告げる
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11:25 最後に山頂付近をズームアップし、山頂に別れを告げる
11:49 鳳凰三山をズームアップ
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11:49 鳳凰三山をズームアップ
12:35 六丈橋(通称)まで戻ってくる
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12:35 六丈橋(通称)まで戻ってくる
13:09 屏風岩まで戻ってくる
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13:09 屏風岩まで戻ってくる
13:44 木漏れ日の樹林帯を下っていくのもいい
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13:44 木漏れ日の樹林帯を下っていくのもいい
13:50 刀利天狗(とうりてんぐ。4合目。標高:2,049mで北沢峠の標高と同じ位)まで戻ってくる
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13:50 刀利天狗(とうりてんぐ。4合目。標高:2,049mで北沢峠の標高と同じ位)まで戻ってくる
14:05 岩のヤセ尾根である刃渡りまで戻ってくる
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14:05 岩のヤセ尾根である刃渡りまで戻ってくる
14:06 八ヶ岳連峰の雲も上に上がってる
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14:06 八ヶ岳連峰の雲も上に上がってる
14:06 パノラマ
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14:06 パノラマ
14:07 刃渡り
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14:07 刃渡り
14:46 侵食された登山道
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14:46 侵食された登山道
14:48 前側の登山道。下りも長〜い
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14:48 前側の登山道。下りも長〜い
14:48 振り返って、後ろ側の登山道
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14:48 振り返って、後ろ側の登山道
14:53 緩く長い下りが続く
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14:53 緩く長い下りが続く
15:00 緩く長い下りが続く
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15:00 緩く長い下りが続く
15:07 笹ノ平分岐まで戻ってくる。この先、尾白川までに2箇所位九十九折りの急登箇所あり
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15:07 笹ノ平分岐まで戻ってくる。この先、尾白川までに2箇所位九十九折りの急登箇所あり
15:14 登りは日が出てなく暗かったため下りに登山道を撮影。土砂が流され侵食された登山道
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15:14 登りは日が出てなく暗かったため下りに登山道を撮影。土砂が流され侵食された登山道
15:38 V字に侵食された登山道
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15:38 V字に侵食された登山道
15:49 この辺りも侵食されている
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15:49 この辺りも侵食されている
16:07 V字に侵食された登山道
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16:07 V字に侵食された登山道
16:30 長い下り坂
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16:30 長い下り坂
16:33 1つ目の尾白川渓谷道との分岐に到着
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16:33 1つ目の尾白川渓谷道との分岐に到着
16:42 振り返って、急登の登山道
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16:42 振り返って、急登の登山道
16:46 吊橋が見えてきた
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16:46 吊橋が見えてきた
16:47 2つ目の尾白川渓谷道との分岐まで戻ってくる
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16:47 2つ目の尾白川渓谷道との分岐まで戻ってくる
16:49 日本名水100選に選定されている尾白川に掛かる吊橋に吊橋まで戻ってくる。雪解けの時期は増水し若干濁りぎみで、真冬の時期が非常に透き通っていて綺麗とのこと。一度夏に来て遊んでみたい
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16:49 日本名水100選に選定されている尾白川に掛かる吊橋に吊橋まで戻ってくる。雪解けの時期は増水し若干濁りぎみで、真冬の時期が非常に透き通っていて綺麗とのこと。一度夏に来て遊んでみたい
16:51 甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)まで戻ってくる
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16:51 甲斐駒ヶ岳神社(竹宇(ちくう)駒ヶ岳神社)まで戻ってくる
16:58 予定していた通り17時頃、尾白川渓谷駐車場横の登山口まで戻ってくる
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16:58 予定していた通り17時頃、尾白川渓谷駐車場横の登山口まで戻ってくる
17:00 奥の舗装された駐車場側。左手手前にトイレ。登山口はここの一番奥にある。
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17:00 奥の舗装された駐車場側。左手手前にトイレ。登山口はここの一番奥にある。
17:00 未舗装の手前の駐車場。奥行きがあり広いので駐車場の心配はする必要なし
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17:00 未舗装の手前の駐車場。奥行きがあり広いので駐車場の心配はする必要なし
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