歌ヶ浜の駐車場からの夜明け前の男体山の眺め。
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11/28 6:14
歌ヶ浜の駐車場からの夜明け前の男体山の眺め。
こちらは社山。
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11/28 6:14
こちらは社山。
さあ歌ヶ浜を出発します。
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11/28 6:17
さあ歌ヶ浜を出発します。
県道250号線中宮祠足尾線は12月から通行止めになるけれど神橋辺りに今週末からと言うような表示が出ていたような。まあそれもあって確実な歌ヶ浜を出発にしたのだけれど。
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11/28 6:19
県道250号線中宮祠足尾線は12月から通行止めになるけれど神橋辺りに今週末からと言うような表示が出ていたような。まあそれもあって確実な歌ヶ浜を出発にしたのだけれど。
イタリア大使館別荘記念公園に到着。もちろん未だ開いてはいない。
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11/28 6:30
イタリア大使館別荘記念公園に到着。もちろん未だ開いてはいない。
社山がモルゲンロートに染まって来た。
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11/28 6:31
社山がモルゲンロートに染まって来た。
奥白根方面も雲が頂上を覆っているがその雲もモルゲンロート。
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11/28 6:32
奥白根方面も雲が頂上を覆っているがその雲もモルゲンロート。
遊覧船乗り場まで来たらより一層ピンクに染まって来た。
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11/28 6:37
遊覧船乗り場まで来たらより一層ピンクに染まって来た。
男体山も染まって来た。
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11/28 6:37
男体山も染まって来た。
先行するのは2名と2匹?
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11/28 6:39
先行するのは2名と2匹?
男体山の全景が望める。
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11/28 6:48
男体山の全景が望める。
朝焼けの社山の展望。
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11/28 6:51
朝焼けの社山の展望。
社山も大分と陽が当たって来た。
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11/28 7:08
社山も大分と陽が当たって来た。
阿世潟近くの浜からの男体山。こちらから見ると均整の取れた姿だ。
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11/28 7:12
阿世潟近くの浜からの男体山。こちらから見ると均整の取れた姿だ。
阿世潟峠への分岐に到着。ここで小休止。
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11/28 7:18
阿世潟峠への分岐に到着。ここで小休止。
あの窪んだ辺りが阿世潟峠の筈だがルートが良く解らない。
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11/28 7:27
あの窪んだ辺りが阿世潟峠の筈だがルートが良く解らない。
ちゃんとロープが張ってあった。
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ちゃんとロープが張ってあった。
基本この黄色と赤色の三角形が組み合わされたマーキングを追って行けば良いようだ。
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11/28 7:29
基本この黄色と赤色の三角形が組み合わされたマーキングを追って行けば良いようだ。
峠が見えてきた。
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11/28 7:40
峠が見えてきた。
阿世潟峠到着。歌ヶ浜から大体1時間半の行程だ。
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11/28 7:41
阿世潟峠到着。歌ヶ浜から大体1時間半の行程だ。
社山に向けて尾根を歩き始める。
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11/28 7:41
社山に向けて尾根を歩き始める。
少し歩いて左手に富士山が望めることに気がついた。
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11/28 7:43
少し歩いて左手に富士山が望めることに気がついた。
なんか幸せを感じる径。
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11/28 7:44
なんか幸せを感じる径。
少し登ると更に大絶景ポイント。前衛峰も全て見えるのだが左は丹沢かな?手前は秩父から奥秩父か?
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少し登ると更に大絶景ポイント。前衛峰も全て見えるのだが左は丹沢かな?手前は秩父から奥秩父か?
ピークが見えるけれど未だ社山じゃないだろう。
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11/28 7:57
ピークが見えるけれど未だ社山じゃないだろう。
最初の偽ピークに到着。アンテナは社山雨量観測所のものとのこと。
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11/28 7:59
最初の偽ピークに到着。アンテナは社山雨量観測所のものとのこと。
男体山と太郎山。
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11/28 7:59
男体山と太郎山。
富士山の手前は秩父から奥秩父の山々なんだろうなぁ。
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11/28 8:01
富士山の手前は秩父から奥秩父の山々なんだろうなぁ。
東京から横浜辺りの高層ビル群も展望できた。と言うことは向こうからも見えている筈。
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11/28 8:03
東京から横浜辺りの高層ビル群も展望できた。と言うことは向こうからも見えている筈。
あれも未だ偽ピークか?この辺りは緩やかに登っていく。
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11/28 8:04
あれも未だ偽ピークか?この辺りは緩やかに登っていく。
手前の尾根は黒檜山から阿世潟に続く尾根。あそこを下る手もありそうだ。
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11/28 8:13
手前の尾根は黒檜山から阿世潟に続く尾根。あそこを下る手もありそうだ。
振り返って半月山。八丁出島もよく見える。
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11/28 8:13
振り返って半月山。八丁出島もよく見える。
男体山、太郎山、山王帽子、三ツ岳と続く山々。戦場ヶ原も望める高さになってきた。
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11/28 8:17
男体山、太郎山、山王帽子、三ツ岳と続く山々。戦場ヶ原も望める高さになってきた。
勾配がきつくなって来た。今日はゴム長だけれどまあ何とか登れる。
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11/28 8:18
勾配がきつくなって来た。今日はゴム長だけれどまあ何とか登れる。
半月山の横に筑波山が望めて来た。
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11/28 8:23
半月山の横に筑波山が望めて来た。
筑波山のアップ。間の街が煌めいている。本当に真っ平らに見える。
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11/28 8:23
筑波山のアップ。間の街が煌めいている。本当に真っ平らに見える。
スカイツリーも見えますね。
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11/28 8:24
スカイツリーも見えますね。
隠れていたピークが見えて来た。あれが社山頂上だろう。背の低い笹原の径が続いていた。
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11/28 8:31
隠れていたピークが見えて来た。あれが社山頂上だろう。背の低い笹原の径が続いていた。
最後は穏やかな樹林を抜けていく。
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11/28 8:35
最後は穏やかな樹林を抜けていく。
社山山頂に到着。阿世潟から約1時間。山頂には先行していた2人がいた。黒檜山まで行くと言う。
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11/28 8:40
社山山頂に到着。阿世潟から約1時間。山頂には先行していた2人がいた。黒檜山まで行くと言う。
足尾側の展望。雲が湧いて来て富士山も淡くなった。松木沢の向こうは真っ白だけど樹林が未だ十分に復興していないと言うことだろう。
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11/28 8:41
足尾側の展望。雲が湧いて来て富士山も淡くなった。松木沢の向こうは真っ白だけど樹林が未だ十分に復興していないと言うことだろう。
トレランシューズでは不味そうなので冬の庭仕事用ゴム長を拝借して来た。結構登れるが下りは一抹の不安も。まあこれも拝借してきたトレッキンブポールもあるので。
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11/28 8:44
トレランシューズでは不味そうなので冬の庭仕事用ゴム長を拝借して来た。結構登れるが下りは一抹の不安も。まあこれも拝借してきたトレッキンブポールもあるので。
社山を抜けて黒檜山の展望。穏やかな尾根が続くようだ。
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11/28 8:47
社山を抜けて黒檜山の展望。穏やかな尾根が続くようだ。
社山から鞍部へは樹林の下りだが赤テープが頼りだ。勾配も結構ある。
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11/28 8:52
社山から鞍部へは樹林の下りだが赤テープが頼りだ。勾配も結構ある。
ウサギのトレース。ちょうど登山道を飛んでいる。
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11/28 8:55
ウサギのトレース。ちょうど登山道を飛んでいる。
樹林を抜けるとこれから行く尾根が全部見えるようになる。
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11/28 8:59
樹林を抜けるとこれから行く尾根が全部見えるようになる。
そして男体山も。
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11/28 9:02
そして男体山も。
富士山も未だ展望できる。一番左は丹沢大山だろうか。
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11/28 9:03
富士山も未だ展望できる。一番左は丹沢大山だろうか。
阿世潟まで延びる尾根への登り。だんだんと踏み跡は曖昧になって行くがまあ適当に登る。
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11/28 9:07
阿世潟まで延びる尾根への登り。だんだんと踏み跡は曖昧になって行くがまあ適当に登る。
尾根に出ると道標が有った。
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11/28 9:10
尾根に出ると道標が有った。
阿世潟に下る踏み跡も明瞭。
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11/28 9:10
阿世潟に下る踏み跡も明瞭。
これから進む方向。たおやかな尾根が続く。
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11/28 9:17
これから進む方向。たおやかな尾根が続く。
奥白根方面は頂上は雲の中だ。前白根はたまに見えたが。
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11/28 9:17
奥白根方面は頂上は雲の中だ。前白根はたまに見えたが。
振り返って社山。
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11/28 9:17
振り返って社山。
笹原にダケカンバの林。新緑の頃も美しいだろう。
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11/28 9:19
笹原にダケカンバの林。新緑の頃も美しいだろう。
前方が1792m峰か。
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前方が1792m峰か。
ぐるりと時計回りに歩いて黒檜山に至る尾根。
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11/28 9:21
ぐるりと時計回りに歩いて黒檜山に至る尾根。
足尾側の眺め。
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11/28 9:23
足尾側の眺め。
社山が大きく見える。
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社山が大きく見える。
至福の尾根ですね。
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11/28 9:27
至福の尾根ですね。
高山もあんなに低い。
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11/28 9:27
高山もあんなに低い。
社山からはシカの世界。あちらこちらで鳴き声が聞こえて来た。こちらを見て警戒している。
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11/28 9:28
社山からはシカの世界。あちらこちらで鳴き声が聞こえて来た。こちらを見て警戒している。
社山の脇から筑波山。
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11/28 9:33
社山の脇から筑波山。
らくルートでは少し下をトラバースする様子だったがどうもシカ径が交錯してるし谷筋を横切る感じだったので尾根通しに歩くことにした。
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11/28 9:42
らくルートでは少し下をトラバースする様子だったがどうもシカ径が交錯してるし谷筋を横切る感じだったので尾根通しに歩くことにした。
前方のピークは少し巻き気味に登るようだ。
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11/28 9:45
前方のピークは少し巻き気味に登るようだ。
この辺りは踏み跡が薄い。
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11/28 9:50
この辺りは踏み跡が薄い。
男体山と社山。
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11/28 9:55
男体山と社山。
富士山は未だ見えている。
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11/28 9:55
富士山は未だ見えている。
だんだんとゴールが近づいて来た。
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11/28 9:58
だんだんとゴールが近づいて来た。
崩壊地の頭の通過。
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11/28 10:00
崩壊地の頭の通過。
振り返って崩壊地を見る。こう見ると登山道はスレスレだ。
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11/28 10:02
振り返って崩壊地を見る。こう見ると登山道はスレスレだ。
黒檜山を指す道標。道標は至って少ない。
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11/28 10:19
黒檜山を指す道標。道標は至って少ない。
大平山が見えて来た。最初はあれが黒檜山だと思ったが。
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11/28 10:20
大平山が見えて来た。最初はあれが黒檜山だと思ったが。
足尾から大平山を登って来た登山者と会った。今日は山では3人にしか出会わなかった。
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11/28 10:26
足尾から大平山を登って来た登山者と会った。今日は山では3人にしか出会わなかった。
道標は少ないがこの赤黄色の四角マークは樹林帯では多く設置されていた。
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11/28 10:27
道標は少ないがこの赤黄色の四角マークは樹林帯では多く設置されていた。
吹き溜まりでは15cm近い積雪になっていた。
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11/28 10:37
吹き溜まりでは15cm近い積雪になっていた。
大平山分岐。ここから先は樹林帯。
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11/28 10:39
大平山分岐。ここから先は樹林帯。
なかなか解りにくい所もあった。一旦は大平山方面へと赤テープに導かれてしまった。
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11/28 10:47
なかなか解りにくい所もあった。一旦は大平山方面へと赤テープに導かれてしまった。
千手ヶ浜から黒檜山への登山道に出合った。
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11/28 10:59
千手ヶ浜から黒檜山への登山道に出合った。
黒檜山山頂。展望は無い。補給だけして下ることにする。気温は-3℃。
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11/28 11:03
黒檜山山頂。展望は無い。補給だけして下ることにする。気温は-3℃。
千手ヶ浜、社山の分岐の道標。西風に乗って小雪が降り始め-5℃まで下がった。
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11/28 11:15
千手ヶ浜、社山の分岐の道標。西風に乗って小雪が降り始め-5℃まで下がった。
下りは結構勾配が急な所もあった。アイゼンを使う程ではないが薄い雪は却って滑り易い。
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11/28 11:21
下りは結構勾配が急な所もあった。アイゼンを使う程ではないが薄い雪は却って滑り易い。
動物のトレースが助けてくれる。動物にとっても開けた登山道は歩き易いのかも。
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11/28 11:27
動物のトレースが助けてくれる。動物にとっても開けた登山道は歩き易いのかも。
鳥の足跡も。
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11/28 11:48
鳥の足跡も。
ここが一番急だったか。
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11/28 12:11
ここが一番急だったか。
千手ヶ浜が見えて来た。雪も止み大分と暖かく感じるようになった。
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11/28 12:18
千手ヶ浜が見えて来た。雪も止み大分と暖かく感じるようになった。
尾根から下りるポイントに道標。
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11/28 12:23
尾根から下りるポイントに道標。
傾斜は緩くなり九十九折りに下って行くがトラックが狭いところもあり気は抜けない。沢を横断する所も要注意個所だった。
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11/28 12:25
傾斜は緩くなり九十九折りに下って行くがトラックが狭いところもあり気は抜けない。沢を横断する所も要注意個所だった。
シャクナゲが急に増えて来た。
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11/28 12:27
シャクナゲが急に増えて来た。
ほぼ下りきった。
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11/28 12:39
ほぼ下りきった。
中禅寺湖南岸周回遊歩道に合流。
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11/28 12:42
中禅寺湖南岸周回遊歩道に合流。
男体山にも再び出会えた。
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11/28 12:44
男体山にも再び出会えた。
千手堂。男体山を開山した勝道上人からの由来があるそうだ。
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11/28 12:45
千手堂。男体山を開山した勝道上人からの由来があるそうだ。
柳沢川からの男体山。
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11/28 12:45
柳沢川からの男体山。
中禅寺湖に佇む白鷺。
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11/28 12:48
中禅寺湖に佇む白鷺。
千手ヶ浜からの大展望。船で戻るのが一番手っ取り早いのだが残念ながら夏場しか運航していない。
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11/28 12:56
千手ヶ浜からの大展望。船で戻るのが一番手っ取り早いのだが残念ながら夏場しか運航していない。
バス停が見えて来た。
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11/28 12:59
バス停が見えて来た。
13:10のバスに間に合ったと思ったら今日は平日ダイア運行とのこと。次は14:30!取り敢えず小休止して考える。
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11/28 13:03
13:10のバスに間に合ったと思ったら今日は平日ダイア運行とのこと。次は14:30!取り敢えず小休止して考える。
1時間半も待つのだったら歩いて竜頭ノ滝に出た方が帰りが早そうなので菖蒲ヶ浜まで歩くことにする。
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11/28 13:11
1時間半も待つのだったら歩いて竜頭ノ滝に出た方が帰りが早そうなので菖蒲ヶ浜まで歩くことにする。
3.8kmなんですが。
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11/28 13:12
3.8kmなんですが。
ほぼ平らかと思えば意外とアップダウンがある。ここを歩くのはほぼ30年振りだ。
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11/28 13:42
ほぼ平らかと思えば意外とアップダウンがある。ここを歩くのはほぼ30年振りだ。
赤岩には展望台もあるが今日はパス。
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11/28 13:48
赤岩には展望台もあるが今日はパス。
男体山も再び見えて来た。ゴールも近い。
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11/28 14:02
男体山も再び見えて来た。ゴールも近い。
これも思い出が残る旧日光プリンスホテル。
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11/28 14:04
これも思い出が残る旧日光プリンスホテル。
竜頭ノ滝BSに出たら丁度バスが来たので飛び乗った。立木観音前BSで下車して1km歩いて歌ヶ浜に戻って来た。結構歩きました。
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11/28 14:37
竜頭ノ滝BSに出たら丁度バスが来たので飛び乗った。立木観音前BSで下車して1km歩いて歌ヶ浜に戻って来た。結構歩きました。
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