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Yamareco

記録ID: 4185066 全員に公開 山滑走 谷川・武尊

宝川温泉~大烏帽子山~朝日岳滑走(宝川源流ナルミズ沢)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2022年04月17日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
宝川温泉手前の左側枝道ゲート付近。
宝川温泉奥の駐車場はまだ雪で塞いでます。
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GPS
12:26
距離
28.2 km
登り
2,269 m
下り
2,256 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち35%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間54分
休憩
32分
合計
12時間26分
Sスタート地点05:2205:30宝川温泉07:29朝日岳登山道入口07:3411:33大烏帽子山11:3713:10ジャンクションピーク13:29朝日岳13:5116:14朝日岳登山道入口16:1517:41宝川温泉17:48ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
トンネルから先はスキー可。
手前は部分的に積雪なし。
その他周辺情報水上から車で5分。
鈴森の湯
過去天気図(気象庁) 2022年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー バラクラバ 毛帽子 着替え ブーツ ザック 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 ガムテープ 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ ビンディング スキー板 シール

写真

林道終点のこの駐車場は雪で塞がれまだ駐車できない。
2022年04月17日 05:33撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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林道終点のこの駐車場は雪で塞がれまだ駐車できない。
宝川沿いの林道をひらすら歩く。
2022年04月17日 05:43撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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宝川沿いの林道をひらすら歩く。
トンネル入口。
2022年04月17日 06:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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トンネル入口。
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トンネル出口
2022年04月17日 06:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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トンネル出口
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トンネルを過ぎると林道も積雪がある。
2022年04月17日 07:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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トンネルを過ぎると林道も積雪がある。
布引尾根上部は疎林に。
2022年04月17日 07:42撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引尾根上部は疎林に。
帰りが楽しいスラロームバーンが始まる。
2022年04月17日 08:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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帰りが楽しいスラロームバーンが始まる。
いい天気に良いバーン。
2022年04月17日 08:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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いい天気に良いバーン。
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布引尾根最初のピークを迎える。
2022年04月17日 09:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引尾根最初のピークを迎える。
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布引山に続く布引尾根。
ここでナルミズ沢に降りる。
2022年04月17日 09:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引山に続く布引尾根。
ここでナルミズ沢に降りる。
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ナル水沢におりる。
2022年04月17日 09:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ナル水沢におりる。
スキーにもってこいのナルミズ沢。
2022年04月17日 10:11撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スキーにもってこいのナルミズ沢。
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一面雪が続いていたが、上部になると風のためか積雪のない場所も。
2022年04月17日 10:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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一面雪が続いていたが、上部になると風のためか積雪のない場所も。
ナル水沢と朝日岳への分岐点。
2022年04月17日 10:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ナル水沢と朝日岳への分岐点。
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登ってきたナルミズ沢。
2022年04月17日 10:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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登ってきたナルミズ沢。
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大烏帽子山までなかなか近づかない、白一色の世界。
2022年04月17日 10:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大烏帽子山までなかなか近づかない、白一色の世界。
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ナルミズ沢上部から朝日岳。
2022年04月17日 10:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ナルミズ沢上部から朝日岳。
大烏帽子の三角点。
2022年04月17日 11:34撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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大烏帽子の三角点。
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大烏帽子山より朝日岳。
2022年04月17日 11:35撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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大烏帽子山より朝日岳。
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布引尾根。後方は武尊山。
2022年04月17日 11:35撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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布引尾根。後方は武尊山。
燧ヶ岳。至仏山。
2022年04月17日 11:35撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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燧ヶ岳。至仏山。
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平ガ岳、越後駒ヶ岳。
2022年04月17日 11:35撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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平ガ岳、越後駒ヶ岳。
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巻機山へ続く上越国境稜線。
やぶ道だが、この時期なら雪に覆われベストだ。
2022年04月17日 11:36撮影 by arrowsRX, FUJITSU
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巻機山へ続く上越国境稜線。
やぶ道だが、この時期なら雪に覆われベストだ。
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ジャンクションピークを目指す。
雪がなく、若干笹をかき分ける。
2022年04月17日 12:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ジャンクションピークを目指す。
雪がなく、若干笹をかき分ける。
ジャンクションピークへの向かう途中、大烏帽子山。
2022年04月17日 12:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ジャンクションピークへの向かう途中、大烏帽子山。
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ジャンクションピークと朝日岳。
2022年04月17日 12:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ジャンクションピークと朝日岳。
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朝日岳へあと少し。
2022年04月17日 13:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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朝日岳へあと少し。
朝日岳到着。
2022年04月17日 13:30撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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朝日岳到着。
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こちらから見る笠ヶ岳、白毛門は結構融雪している。
2022年04月17日 13:30撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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こちらから見る笠ヶ岳、白毛門は結構融雪している。
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谷川の山々。
2022年04月17日 13:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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谷川の山々。
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苗場の方、新潟側はちょっと雲がでてきた。
2022年04月17日 13:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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苗場の方、新潟側はちょっと雲がでてきた。
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頂上朝日が原の無効には平ガ岳、越後駒ヶ岳等。
2022年04月17日 13:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上朝日が原の無効には平ガ岳、越後駒ヶ岳等。
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谷川。
芝倉沢は上部のデブリが酷そうだ。
2022年04月17日 13:32撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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谷川。
芝倉沢は上部のデブリが酷そうだ。
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ドロップ。
どこでも滑れそうな朝日岳直下。
2022年04月17日 13:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ドロップ。
どこでも滑れそうな朝日岳直下。
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上部はこの時期としては良い雪です。
2022年04月17日 13:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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上部はこの時期としては良い雪です。
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斜度も適度でワクワクの滑走開始。
2022年04月17日 13:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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斜度も適度でワクワクの滑走開始。
左岸にトラバースして滑走する。
2022年04月17日 13:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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左岸にトラバースして滑走する。
さていよいよナルミズ沢まで滑走します。
2022年04月17日 13:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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さていよいよナルミズ沢まで滑走します。
綺麗なシュプールが描けます。
2022年04月17日 13:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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綺麗なシュプールが描けます。
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良い斜面が続く。
降りるのがもったいない。
2022年04月17日 13:57撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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良い斜面が続く。
降りるのがもったいない。
斜面は全く荒れてません。
2022年04月17日 13:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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斜面は全く荒れてません。
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またたく間の滑走でした。
頂上から10分かかりませんが、このために登りの苦労をした甲斐がありました。
2022年04月17日 14:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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またたく間の滑走でした。
頂上から10分かかりませんが、このために登りの苦労をした甲斐がありました。
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最後はナルミズ沢を滑走。
2022年04月17日 14:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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最後はナルミズ沢を滑走。
布引尾根に登り返す。
2022年04月17日 14:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引尾根に登り返す。
布引尾根より朝日岳。
2022年04月17日 14:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引尾根より朝日岳。
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大烏帽子山。
2022年04月17日 15:15撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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大烏帽子山。
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布引尾根にあった雪洞。
2022年04月17日 15:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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布引尾根にあった雪洞。
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感想/記録

 昨年から滑りたいコースだったがようやく滑走した、行き帰りの林道の長さと帰りの登り返しが難点ではあるが、この時期でもデブリがほとんどなく滑りごたえのあるコースで結構お勧めだ。
 前日に宝川温泉手前、川に降りる道路のゲート前拡幅部に車中泊する。宝川温泉入り口先、そして直前でも停めることはできたが、泥濘んでいるので、前述の場所に戻って停車する。
 長丁場なので明るくなり次第早めに出発したかったが、準備にて間取り少しばかり遅れた。最初の長い(約7km)林道はトンネルまでは雪が少なくスキーは使えないが、結局林道の終わりまではシートラ。林道から離れ布引尾根への取り付きでスキーを装着する。最初は尾根がはっきりしないが次第に急坂となり尾根筋がはっきりとすると樹林がなくなり滑走にうってつけのホワイトバーンが最初のピークまで続く。2つめのピークんを巻いたところでナル水沢に向けてシールのまま滑走する。上部は若干樹木がうるさいが(この時間に帰りのスキー登山者とすれ違う。えらい早い出発なのか)、しばらく行くと滑走バーンが沢底まで続き快適な滑走を楽しめる。そこからは雪で埋め尽くされたナル水沢をひたすら大烏帽子山のコルを目指して登る。シールのグリップが良く効き、コルまで快調に登りきる。コルにザックをデポし、大烏帽子岳もスキーで登り、下りは滑走を楽しむ。コルからはさすがにシートラに切り替えるが、雪が結構腐ってきておりスキー靴でのグリップが効かず登りにく。ジャンクションピークから先もそんままシートラで進む。ただ踏む抜きが結構あり面倒でもスキーを装着した方がいいかと思ったが、わずかの距離だったのでそのまま朝日岳ピークまで登り切る。
 さていよいよ楽しみにしていた朝日岳の滑走。最初は朝日が原の緩斜面で始まる。右岸側に行き過ぎすぎると急斜面となるので、途中で左岸側にトラバース滑走して若干なだらかな左岸側からドロップする。雪質はこの時期としはかなり状態が良く滑走後の崩れも少なく締まったバーンが続く。ナルミズ沢の出会い上部で登ってくる登山者とすれ違う。宝川からだと言うがこな遅い時間にまさか登り登山者とは。
 ナル水沢の緩斜面を往路伝いにしばらく滑走したところで、布引尾根への250mの登り返し。復路は傾斜が往路より緩い北側尾根を登る。布引尾根の1600m付近のピークにて休憩、スキー滑走の準備をしていると、先程対岸尾根をトラバースしていたこの日3人目の登山者に会う。宝川から布引尾根通しに大烏帽子山往復との事で、途中私がジャンクションピークを目指している姿を遠目に眺めていたそうだ。
 布引の尾根の上部は素晴らスラロームバーンである、但しすぐに樹林帯に入ってします。株の樹林帯は尾根が明確でないので迷いやすく、途中何度かGPSで確認してコースを修正しながら、林道にでる。ここから、トンネルまでは歩行ポジでスキー滑走。(歩くよりは多少早い気がする)そこから先はスキーを担いで宝川温泉まで歩く。
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