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ヤマレコ

記録ID: 432807 全員に公開 沢登り丹沢

世附川水系 大又沢 笹子沢

日程 2014年04月23日(水) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れのち時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
浅瀬ゲート手前
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

浅瀬ゲート手前9:18−
9:25浅瀬橋−
大又沢林道−
9:54笹子沢出合−
左岸尾根末端を偵察−
10:07笹子沢出合−
10:28標高490m二俣−
左俣へ−
11:20標高550m左俣の二俣−
11:32標高590m奥の二俣−
13:25標高760m水涸れ地点−
右岸尾根へ植林斜面登る−
13:29標高785m稜線−
13:42P838m−
13:56標高775m小ピーク14:03−
笹子沢左岸尾根下降−
14:25P586m14:47−
14:55大又沢林道−
15:32浅瀬ゲート手前
コース状況/
危険箇所等
■丹沢の他沢登り記録は
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■世附川水系 大又沢支流 笹子沢(左俣右沢)

 標高490m二俣には両門状に近い滝が双方から落ちており素晴らしい。
 ここを便宜上この沢の二俣とし左俣右沢は、登るには難しい滝が点在し
 記録のほとんど見ないマイナー沢としては面白い。
 遡行グレード:2級下

\瀬ゲート手前の浅瀬荘(廃屋)横に5台駐車可。これからの時期は渓流釣りシーズン
 なので結構駐車が多くなる。その場合は山側路肩が可能。
 また300m手前にトイレのある駐車場が道沿いにある。
 ゲートを川側からすり抜け約7分で浅瀬橋を渡る。
 渡った分岐の右が大又沢林道。(左が水の木林道)
 30分ほど歩くと2段の滝がかかっている沢が笹子沢。橋に記名はない。
 2段滝は3×5mと4m滝の連瀑で、橋の左からトラバースして入渓する。
 その上部には森林作業用の階段が見える。

沢を進むと、2段1.5m、2条2m、2段(2条2+2m)、CS2m、
 1.5m滝とどれも難なく越せる小滝が続いている。
 そして標高490mで、右からは10m滝、左からは4段になったきれいな滝が
 合わさる二俣となっている。水量比は2:1。
 左俣の4段滝は2+3+1+3×6mスラブ滝でとても美しい。
 2段目の3m滝はトイ状で苦労しそうなので、高巻きを探してみれば
 両沢の中間壁に古〜い残置ロープが垂れ下がっている。
 中間支点となっている木は既に朽ちておりテンションは絶対掛けられない。
 テストで引っ張ると何とか利いてくれるので、引っ張らずお助け程度に
 壁を登る。(卦蕁
 ところがこのロープ、中間部で表皮がめくれ太さ1mmほどの芯が丸出しだった。
 冗談にもテンションなど掛けたらブッチギレ間違いなしだ。
 左斜上しながら下りられる箇所を探すが急壁状が続いていたので、
 仕方なく太目の木にロープを掛け、約8mほどラペル(懸垂下降)した。

さらに進むと4段長さ20mほどのナメと2m滝が顔を覗かせちょっと癒し系。
 が、大雪のせいでもあろう、倒木群が散在していた。
 標高550m左俣の二俣はややジャングルジム状態の倒木群だ。
 ちょっと左沢はインゼル状となっており、水量比は2:3か。
 倒木を潜って右沢へ入り少しで2段3条2×4m滝の上に2条8m滝が出てきた。
 時期柄まだヌメリがちなので、左の染み出しのあるガレザレから登り
 シカ道を使って落ち口にトラバースする。

い垢鮎紊鷲弦590m奥の二俣といったところ。水量比は2:1。
 行くべき左沢には2段2.5m、3段3×6mと小滝が続き、
 2条5m+3mの2段滝が登場。
 左手は浅いザレルンゼ状の支沢となっており、その間の壁をジグザグと登り
 何とかバランスで界尾根上に出る。(卦蕁棔
 身体をよじったりクライミングムーブチックな壁だった。
 沢に戻ろうとするが急壁で懸垂でもしなければ下りられない。
 おまけに先の方には右壁がハングした5m滝が控えており登れそうもないので
 そのまま右岸を巻くことにする。
 5m滝の落ち口で何とかこの少し長い高巻きを終えた。

ヂ瑤膨炭造垢2mCSを越えると、左から3段の涸れ棚が架かる支沢を見て
 沢は再びゴルジュ状となる。上部にチラチラ滝らしい流れが見え隠れする。
 地形図から判断するとここが最後の核心となろう。
 歩を進めてみる。
 標高690mで出てきたのは、斜度は60度くらいの7m滝だ。
 細かいホールドを拾っていけば登れなくもないかな?と一旦取付いてみる。
 だが3mほど登ったところで、時期柄のヌメリがあり、アクアステルス底では
 微妙に滑るので止めて、左へ土バンドを斜上し、木登り気味に壁を登って
 最後は薄いシカ道頼りに、次のやや被った6m滝と一緒に巻いた。(卦蕁

Δ修慮紊聾仔の様相となり、2段2m小滝を3つ越すと次第に倒木群も多くなり
 水涸れとなった標高760m付近で左の稜線に向かい植林斜面を5分ほど登る。
 飛び出した稜線上のコルは北へ行けば椿丸、南に行けば浅瀬橋西側に下りられる
 (ただし登山道ではないので要読図)尾根。
 今回は笹子沢左岸尾根下降と決めていたので北へ少し登ってT字路尾根状の
 小ピークを東に少し上がって標高838mピークへ。
 (境界見出標#143&144)
 北側斜面は法行沢支流だが草原状裸地が広がり、さらに東に進めばミツマタ群生地。
 尾根は太く右が植林となっていて、その植林内に地形図で見ればわかるが
 窪地となっており、小さな池ができている。
 何年か前も通ったが相変わらずの風景に安堵した。
 尾根は南東に向きを変えひと登りで標高775m小ピーク。
 ここから赤テープ等はメインの東尾根に伸びているが、南南西に落ち込む
 笹子沢左岸尾根は辿ったことがないのでいざ突入。
 地形図通り、前半は急なやせ気味の尾根で生きている木をだましだまし使って下降。
 標高700mくらいで尾根は南南東に向きを変え、次第に斜度は緩んでくる。
 標高586mピークとその手前のコルは広葉樹で気持ちがよい。
 この尾根の末端は10mほどのガケとなっていることは行きに確認済みなので
 末端手前のちょっとしたコル状から林道が下に見えたら左の土斜面を下った。
 ズルズルではあったが当初の目論見通り大又沢林道に下降完了。

 
過去天気図(気象庁) 2014年04月の天気図 [pdf]

写真

浅瀬ゲート前
2014年04月23日 09:13撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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浅瀬ゲート前
1
笹子沢の橋
2014年04月23日 10:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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笹子沢の橋
早速落ちている3×5mと4m
2014年04月23日 10:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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早速落ちている3×5mと4m
1
橋の左から入る
2014年04月23日 10:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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橋の左から入る
標高490m二俣
2014年04月23日 10:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高490m二俣
こちらは右俣の10m滝
2014年04月23日 10:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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こちらは右俣の10m滝
こっちが左俣の4連瀑
2014年04月23日 10:24撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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こっちが左俣の4連瀑
1
2段目の3mがトイ状で難しそうだ
2014年04月23日 10:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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2段目の3mがトイ状で難しそうだ
中間には何とも頼りない残置ロープ
2014年04月23日 10:35撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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中間には何とも頼りない残置ロープ
うわぁ〜芯が出てるじゃん
2014年04月23日 10:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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うわぁ〜芯が出てるじゃん
上から二俣を見下ろす
2014年04月23日 10:43撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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上から二俣を見下ろす
結局懸垂だ
2014年04月23日 10:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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結局懸垂だ
下りてきたところ
2014年04月23日 10:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下りてきたところ
4段のナメ
2014年04月23日 11:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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4段のナメ
標高550m左俣の二俣
2014年04月23日 11:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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標高550m左俣の二俣
右沢方向
倒木多い
2014年04月23日 11:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右沢方向
倒木多い
左沢の方向
2014年04月23日 11:18撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左沢の方向
右沢に入ると8m瀑
2014年04月23日 11:25撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右沢に入ると8m瀑
左から巻く
2014年04月23日 11:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左から巻く
何かへそ曲がり状の5m+3m滝
2014年04月23日 11:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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何かへそ曲がり状の5m+3m滝
この壁登った
今日の核心かも
2014年04月23日 11:47撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この壁登った
今日の核心かも
ガケ状で下りられない
2014年04月23日 12:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ガケ状で下りられない
仕方なく巻き続ける
2014年04月23日 12:06撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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仕方なく巻き続ける
右が被った5m滝
2014年04月23日 12:14撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右が被った5m滝
5m滝を上から
2014年04月23日 12:17撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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5m滝を上から
左から入る連続涸れ棚を持つ支沢
2014年04月23日 12:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左から入る連続涸れ棚を持つ支沢
何か出そうな雰囲気
2014年04月23日 12:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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何か出そうな雰囲気
登れなくもないんだけど
アクアはヌメるので止めた
2014年04月23日 12:43撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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登れなくもないんだけど
アクアはヌメるので止めた
左から巻く
2014年04月23日 12:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左から巻く
次の6m滝も巻く
2014年04月23日 12:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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次の6m滝も巻く
シカ道でトラバース
2014年04月23日 13:03撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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シカ道でトラバース
倒木多く面倒なので左へ逃げる
2014年04月23日 13:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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倒木多く面倒なので左へ逃げる
尾根に出た
2014年04月23日 13:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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尾根に出た
ミツマタ群生
2014年04月23日 13:42撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ミツマタ群生
さらに東進
2014年04月23日 13:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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さらに東進
植林内にひっそり佇む窪地池
2014年04月23日 13:47撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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植林内にひっそり佇む窪地池
2
755mピーク
2014年04月23日 13:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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755mピーク
笹子沢左岸尾根下降開始
急でやせている
2014年04月23日 14:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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笹子沢左岸尾根下降開始
急でやせている
途中ヤマツツジ
2014年04月23日 14:07撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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586ピーク手前のコル
気持ちいい
2014年04月23日 14:17撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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1
下りてきた尾根を振り返る
2014年04月23日 14:20撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下りてきた尾根を振り返る
最後はこの斜面を下りる
2014年04月23日 14:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大又沢林道に
2014年04月23日 14:50撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大又沢林道に
下りてきたところ
2014年04月23日 14:51撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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下りてきたところ
1
大又沢の流れ
2014年04月23日 14:52撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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大又沢の流れ
1
ガチャそのままで林道歩く
2014年04月23日 15:03撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ガチャそのままで林道歩く
世附のゆったりとした流れ
2014年04月23日 15:22撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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世附のゆったりとした流れ
1

感想/記録
by kamog

大又沢支流の笹子沢は以前から気になっていた。
短いながらも案外滝が出てきて満足。
獣臭がするたびに携行しているオモチャの火薬ピストルをパンパン!!
お蔭で冬眠醒めのクマには遭わなかった。
訪問者数:1225人
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