ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 4333456
全員に公開
ハイキング
甲信越

ヒメサユリの小径を袴腰山まで。

2022年05月28日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
03:44
距離
6.8km
登り
511m
下り
512m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:31
休憩
0:13
合計
3:44
距離 6.8km 登り 512m 下り 513m
9:58
90
スタート地点
11:28
11:29
39
12:08
12:20
23
12:43
52
13:42
ゴール地点
天候 曇り、のち晴れ
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
長善寺脇にあるヒメサユリの小径駐車場(普通車160台程度)に駐車しました。
コース状況/
危険箇所等
遊歩道、だと思って行こうとすると危険です。今回は雨上がりだったせいか全山ヌルヌルで、2回ほど転けました。高城城跡から先はヤセ尾根やザレた急斜面もあるので、しっかりとした山靴がオススメです。ヒメサユリは虫害のため往事の勢いがなく、終盤だったこともあり撮影に耐えうる花を見つけるのに難儀しました。
その他周辺情報 ヒメサユリ祭りの期間中は、協力金200円が掛かります。登山後は近くの「いい湯らてい」に初めて立ち寄りました。お湯自体は何の特徴もない泉質だったものの、露天風呂から見上げる奇岩、八木ヶ鼻は絶景でした。袴腰山から八木ヶ鼻に降りるルートもあるので、お風呂に立ち寄って帰るのもいいかもしれません。
下界は晴れてたのに山あいは生憎の曇り空、まずはいつもの長善寺から登山を開始します
2022年05月28日 10:05撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
12
5/28 10:05
下界は晴れてたのに山あいは生憎の曇り空、まずはいつもの長善寺から登山を開始します
周囲にたくさん咲いていたハナニガナ
2022年05月28日 10:09撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
30
5/28 10:09
周囲にたくさん咲いていたハナニガナ
杉林からヒメサユリの小径に入るとツルアリドオシの赤い実
2022年05月28日 10:23撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
8
5/28 10:23
杉林からヒメサユリの小径に入るとツルアリドオシの赤い実
ナルコユリもありました
2022年05月28日 10:24撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
16
5/28 10:24
ナルコユリもありました
真打ち、ヒメサユリの登場ですが、花弁が虫食いになってるのが多くて株数も激減しています
2022年05月28日 10:29撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
68
5/28 10:29
真打ち、ヒメサユリの登場ですが、花弁が虫食いになってるのが多くて株数も激減しています
たまにかわいらしいのを見つけてパシャリ、花により花弁の形、色目が微妙に違います
2022年05月28日 10:34撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
65
5/28 10:34
たまにかわいらしいのを見つけてパシャリ、花により花弁の形、色目が微妙に違います
ウラジロヨウラクもちょっとだけありました
2022年05月28日 10:49撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
38
5/28 10:49
ウラジロヨウラクもちょっとだけありました
今年初ギンリョウソウ、ファミリー咲きです
2022年05月28日 11:14撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
25
5/28 11:14
今年初ギンリョウソウ、ファミリー咲きです
中世の城跡、高城跡には避難小屋あり、眺望のいいベンチもあります
2022年05月28日 11:23撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
14
5/28 11:23
中世の城跡、高城跡には避難小屋あり、眺望のいいベンチもあります
軽くパンを食べてから心臓破りの坂、この先には袴腰銀座とか変なネーミングの坂、尾根、小ピークを越えて行きます
2022年05月28日 11:39撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
12
5/28 11:39
軽くパンを食べてから心臓破りの坂、この先には袴腰銀座とか変なネーミングの坂、尾根、小ピークを越えて行きます
国上山、弥彦山、角田山が仲良く並んで見えました
2022年05月28日 11:43撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
24
5/28 11:43
国上山、弥彦山、角田山が仲良く並んで見えました
日差しが戻ってきた山頂に到着
2022年05月28日 12:08撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
26
5/28 12:08
日差しが戻ってきた山頂に到着
ここには古い三角点(主三角点)と三等三角点が仲良く並んで鎮座しています
2022年05月28日 12:08撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
18
5/28 12:08
ここには古い三角点(主三角点)と三等三角点が仲良く並んで鎮座しています
花をつけ始めたナナカマド
2022年05月28日 12:10撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
12
5/28 12:10
花をつけ始めたナナカマド
狭い山間に広がる水田の上に残雪の守門岳、人の営みと深い山が隣り合わせなのがよくわかる構図です
2022年05月28日 12:11撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
37
5/28 12:11
狭い山間に広がる水田の上に残雪の守門岳、人の営みと深い山が隣り合わせなのがよくわかる構図です
そして新緑美しい粟ヶ岳、どちらも未踏なのでいつか歩いてみたい
2022年05月28日 12:13撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
29
5/28 12:13
そして新緑美しい粟ヶ岳、どちらも未踏なのでいつか歩いてみたい
特に守門岳は広い山頂にいろんな花が咲くらしいし、雪解けがもうちょっと進んだらぜひ歩きたい山のひとつ
2022年05月28日 12:16撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
33
5/28 12:16
特に守門岳は広い山頂にいろんな花が咲くらしいし、雪解けがもうちょっと進んだらぜひ歩きたい山のひとつ
粟ヶ岳の右手にある下田白根山、今年は行き損なったけど来年はエチゴルリソウ見に行くつもり
2022年05月28日 12:17撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
20
5/28 12:17
粟ヶ岳の右手にある下田白根山、今年は行き損なったけど来年はエチゴルリソウ見に行くつもり
日差しが戻ってヤマツツジも鮮やか
2022年05月28日 12:19撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
32
5/28 12:19
日差しが戻ってヤマツツジも鮮やか
ウゴツクバネウツギにもぎりぎり間に合いました
2022年05月28日 12:50撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
13
5/28 12:50
ウゴツクバネウツギにもぎりぎり間に合いました
緑濃くなるブナ林
2022年05月28日 12:52撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
20
5/28 12:52
緑濃くなるブナ林
そして木漏れ日浴びるヒメサユリたち
2022年05月28日 13:10撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
30
5/28 13:10
そして木漏れ日浴びるヒメサユリたち
今日一番のべっぴんさん、というかこの子くらいしかモデルさんが存在していません(涙)
2022年05月28日 13:10撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
62
5/28 13:10
今日一番のべっぴんさん、というかこの子くらいしかモデルさんが存在していません(涙)
三姉妹は賑やかに
2022年05月28日 13:15撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
31
5/28 13:15
三姉妹は賑やかに
丸っぽい花弁のヒメサユリもパシャリ
2022年05月28日 13:18撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
43
5/28 13:18
丸っぽい花弁のヒメサユリもパシャリ
大株ですが花弁がかなり虫食いになっています
2022年05月28日 13:22撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
26
5/28 13:22
大株ですが花弁がかなり虫食いになっています
車道脇にあったヒメハギ、花じゃなくて樹木だってよくわかりました
2022年05月28日 13:30撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
15
5/28 13:30
車道脇にあったヒメハギ、花じゃなくて樹木だってよくわかりました
コナスビも咲いてたよ
2022年05月28日 13:31撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
16
5/28 13:31
コナスビも咲いてたよ
村松藩士野口源右衛門の墓、江戸中期に家老の不正を糾弾したため疎まれ、下田村に移り住み村民に親しまれた人とのこと
2022年05月28日 13:35撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
14
5/28 13:35
村松藩士野口源右衛門の墓、江戸中期に家老の不正を糾弾したため疎まれ、下田村に移り住み村民に親しまれた人とのこと
車で温泉施設、いい湯らていに移動し、館内のレストランで軽く食事
2022年05月28日 14:12撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
42
5/28 14:12
車で温泉施設、いい湯らていに移動し、館内のレストランで軽く食事
巨人の鼻のような八木ヶ鼻、ぬる湯の露天風呂から見える絶景に時を忘れて見入りました
2022年05月28日 15:35撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
38
5/28 15:35
巨人の鼻のような八木ヶ鼻、ぬる湯の露天風呂から見える絶景に時を忘れて見入りました
春紅葉がきれいですね
2022年05月28日 15:34撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
17
5/28 15:34
春紅葉がきれいですね
ツメレンゲの花、海沿いじゃなくてもあちこちで咲いていました
2022年05月28日 15:35撮影 by  ILCE-7RM3, SONY
24
5/28 15:35
ツメレンゲの花、海沿いじゃなくてもあちこちで咲いていました
翌日の二王子岳に備えて新発田市へ移動、同市出身の大倉喜八郎が贅を尽くした別邸「蔵春閣」が東京から移築整備中でした
2022年05月28日 17:36撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
16
5/28 17:36
翌日の二王子岳に備えて新発田市へ移動、同市出身の大倉喜八郎が贅を尽くした別邸「蔵春閣」が東京から移築整備中でした
交差点を挟んでお隣には王紋酒造の見学施設あり、お土産をしこたま買い込みました
2022年05月28日 17:38撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
17
5/28 17:38
交差点を挟んでお隣には王紋酒造の見学施設あり、お土産をしこたま買い込みました
王紋のお酒が飲める店は?と尋ねたら教えてくれた向かいのお店(きんつばや)で1杯目は生ビールから
2022年05月28日 17:50撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
43
5/28 17:50
王紋のお酒が飲める店は?と尋ねたら教えてくれた向かいのお店(きんつばや)で1杯目は生ビールから
お手製おでんで軽く一杯のつもりが・・・
2022年05月28日 17:52撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
40
5/28 17:52
お手製おでんで軽く一杯のつもりが・・・
やっぱり王紋酒造も飲まないと・・・
2022年05月28日 18:11撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
38
5/28 18:11
やっぱり王紋酒造も飲まないと・・・
豪華ちらし寿司までオーダーしてしまい、安いホテル代より飲み食いの方が高くつきました(汗)
2022年05月28日 18:36撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
58
5/28 18:36
豪華ちらし寿司までオーダーしてしまい、安いホテル代より飲み食いの方が高くつきました(汗)
食事跡はお隣の諏訪神社を参拝、酔っ払いでごめんなさい
2022年05月28日 19:18撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
34
5/28 19:18
食事跡はお隣の諏訪神社を参拝、酔っ払いでごめんなさい

感想

毎週のように訪れている新潟県。先週末の佐渡島二泊三日の感動も冷めやらないのに、またまた向かうは三条市郊外の旧下田村。ほぼ毎年のようにヒメサユリの時期に訪れていた袴腰山ですが、コロナ禍で足が遠のいていて、実に3年ぶりの訪問です。

15年前に初めて訪れ、尾根道の周りが一面の百合畑になっているのに感動しました。中世の城跡、高城跡から袴腰山へ至る尾根にも結構な数が咲いていて、微妙に違う花期を感じることができました。ウラジロヨウラクなどのほかの花も多い尾根でした。

直近に訪れた2019年には高城跡から袴腰山の間の花数が減ってるなぁ、と感じていました。そして直近のレコでは「花数が激減」しているとのこと。今回、受付に居た地元の方に聞いてみたら、蕾の付け根を何者かが噛み切ってしまうのだという話し。

地元大学の先生にも相談して、試験的に虫除けの薬剤を散布したりしているそうですが、かろうじて咲いている花も花弁の周りがギザギザに虫食いになっているのが多し。花期終盤ということもあり撮影に耐えうる花を見つけるのが大変な状態でした。

それでも無傷な見ごろの花を見つけるたびに立ち止まり、可憐な花を写真に収めます。カサブランカに代表されるオリエンタル百合の原種のひとつでもあり、園芸種に繋がる花の豪華さは健在。花色の違いや花弁の形の違いをじっくり愛でてきました。

アフターは初訪問の温泉施設、いい湯らてい。税金を贅沢に投入した豪華な施設で、お湯は安全重視のかすかな塩素臭が感じられる面白くない湯でしたが、ぬる湯の露天風呂から見上げる奇岩、寝転んだ巨人の鼻のような八木ヶ鼻の絶景は最高でした。

登山中盤から晴れ間が増えたので袴腰山からは来た道を戻ってヒメサユリの撮影に没頭しましたが、花がお腹いっぱいなら八木ヶ鼻に下山して、温泉施設でのんびりするのもいいかもしれません。来年はヒメサユリが今より復活していてくれるといいな。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:902人

コメント

yamaonseさんおはようございます。
ヒメサユリ見に来られていたんですね。高城城址は開花が早い分、終わりも早いのは仕方ないのですが、花数が減っていれば余計にそう感じてしまいますね。
ワタクシが行った時には何かの幼虫が花弁にいたのでそのせいなのかと思うのですが、猿が花を毟っているのを目撃した方もおられるようで、もしそうならなかなか防ぐのも難しそうです。
何か良い方法があればと思うのですが…。

6月末前後の守門でもヒメサユリは咲きますが、その頃は様々な他の花も見頃ですので、ぜひ行ってみてください。二王子も登られているとのこと、お疲れ様でした!
2022/5/30 5:59
SM100Cさん、おはようございます。ヒメサユリ、花期の終盤に訪れたんだし咲いている株数が少なくても仕方がないのですが、往事の姿を知ってる者としてはやはり寂しいですね。協力金の受付に居た方に聞いたところでは、蕾の根元から食いちぎられる被害があるのだそうです。虫の食害が可能性としては高いのでしょうが、猿ってのも選択枝にあるんですね。自分もGWには坊谷山の老人施設の真横でしゃがんで何か貪ってるのを目撃し、今回は五泉と加茂の間の国道沿いで、農作業してる人の真横をネズミみたいなの咥えて道を横切る姿を見ました。どれもまるまる太ってふてぶてしい感じでした。大型動物いない佐渡が天国に思えてきますが、それでも耐えて咲く花はかわいらしさ倍増ですね。守門岳と粟ヶ岳は永年の宿題です。行ったことのない山はレベルが高いですが、どちらかひとつでもいいから歩いてみたいですね。
2022/5/30 6:09
yamaonseさん、おはようございます!

そろそろ新潟県へ移住ですか(笑)
佐渡から戻ってきたと思ったら今度はヒメサユリ。もうそんな季節なんですね〜。
他の方のレコにもあったとおり虫食い(害虫)だとか猿害とかの報告がありましたね。
花数激減の中、綺麗なヒメサユリに救われますね。
この花を見たのはもう15年以上前、南会津の群生地と湯沢高原の植栽で見ただけ。
袴腰山もずっと行きたいとは思ってるのですが、遠いので日帰り無理と諦めたまま。
今年も皆さんレコで楽しみたいと思いますscissors
2022/5/30 7:38
teru-3さん、こんばんは。NHKでいい移住って番組やってて、燕市に移住して煙管職人をしている若者を取り上げていました。若けりゃ本気で移住考えたいところですね(爆)冬は雪降るし住んでも都になるかわからないけど、春の間だけは生活の拠点を置いてみたらきっと楽しいこと間違いなしです。そんななかでのヒメサユリ、今年はなんらかの被害で数が激減していました。じっくり見て回ってきれいなのを探すのはそれはそれで楽しいけど、やはり昔のように木漏れ日に揺れる群れも見たいなぁ。会津盆地のヒメサユリもきれいですね。越後の低山よりちょっと遅れて咲くのはありがたいです。都心周辺からだと距離はあるけど、わざわざ出かける甲斐のある新潟の低山。歩程は短いので、来年はぜひご検討くださいませ(^^)
2022/5/30 9:41
yamaonseさん こんにちは。
同じ日に登っていたのですね、下山して靴洗に行くとき前橋ナンバーを見ましたけどこの車がyamaonseさんお車だったのかな?
ヒメサユリの写真が綺麗ですね、こうも選んでとると写真映えしますね、勉強になりました。
袴腰山山頂に着いていた時には栃尾の温泉に入っていましたよ。
会えなくて残念。
2022/5/30 10:56
yasioさん、こんばんは。袴腰山、入れ替わりだったようですね。靴洗い場の近くにあった車、きっと自分のですよ(笑)行きたい山が結構かぶるのに、動き出す時間が自分は遅いのでなかなかお会いできないですね。ヒメサユリの写真は花弁の虫食いがない咲き立てのをがんばって見つけて撮りました。よりどりみどりだった昔が懐かしいです。栃尾の温泉、小出に抜ける道すがらで気になっていました。こじんまりとしたいい湯みたいですね。今度立ち寄ってみたいと思います(^^)
2022/5/30 18:46
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

雪山ハイキング 甲信越 [日帰り]
長禅寺コース
利用交通機関: 車・バイク、 タクシー
技術レベル
1/5
体力レベル
1/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら