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ヤマレコ

記録ID: 434006 全員に公開 沢登り丹沢

河内川水系 ボウズクリの沢(坊主作りの沢)

日程 2014年04月26日(土) [日帰り]
メンバー
 kamog(CL)
天候晴れ(暖か)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
県道路肩(すみません、邪魔にはなってません)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

県道路肩8:50−
9:16ボウズクリの滝基部9:23−
9:51CS4m上−
10:39標高355m二俣状(堰堤上)−
11:27標高450m二俣状−
11:37標高480m崩壊地基部11:55−
13:03標高670m二俣状−
13:50番ケ平北東部標高825m稜線−
14:03標高843mピーク14:31−
ボウズクリの沢左岸尾根下降−
14:56標高648mピーク−
15:40平山集落茶畑−
平山橋−
15:54県道路肩

※遡行図を正確に取りながらなので遅めです。
コース状況/
危険箇所等
■丹沢の他沢記録は
 http://mt-farm.info/tanzawakiroku.html

■河内川水系 ボウズクリの沢(坊主作りの沢)

 中流部まで登れないまたは登るのが厳しい滝がゴルジュ内に続くので
 高巻き中心となる。
 上流部は平凡となり、結構上部まで滝が続く隣の火打沢より若干易しい感じだ。
 遡行グレード:2級

|沢山荘キャンプ場は遡行日現在改築中のよう。屋根板がまだ張られていなかった。
 管理棟の左脇を通り、ボウズクリの滝の案内板に従って3つ目の堰堤上で入渓する。
 倒木を跨いで沢が右に曲がると、見事な流れを見せるボウズクリの滝が目の前に
 出現する。
 案内だと43mとあるが、う〜ん見た感じはせいぜい2段25mといったところか。
 前衛の5m滝(下部は寝ている)は他の記録だと流芯右を登っているが、
 へそ曲がりの性格上、流芯左を登った。(卦蕁
 ボウズクリの滝は滝の左側カンテを脆そうな岩に注意しながら灌木や根を頼りに
 巻き登る。(卦蕁檗
 ボウズクリ滝の落ち口上部の巻きは痩せたリッジになっており、その上には
 4m、5m、7m、CS4m滝と難儀しそうな滝が連続しているので
 そのまま高巻きを続行して、CS4m滝の上で沢に下りる。

△垢阿縫乾襯献綟發2m、難儀しそうな4m滝。
 市販本には左より巻くとのことだが、急なザレなので、またへそ曲がり根性が働き
 少しは巻きが易しそうな右から巻いてみる。
 上流右から支沢が入るので、おそらくゴルジュ壁のため懸垂下降かなぁと思いながら
 巻くと、やはりクライムダウンはできず、4m滝上に向かい懸垂22mで沢に戻る。
 次のY字状6mも厄介そうなので左ザレから巻く。
 この巻きは高く上がり過ぎないよう、滝の落ち口上に出るようにする。
 少しだけ間をあけて次の7m滝はその上の堰堤とともに左から巻いて
 堰堤落ち口に出るようにする。
 堰堤の上は標高355mで右から水が少し流れている支沢が合わさっている。

その上流は小滝のあるゴルジュとなり、左側が礫スラブ壁の倒木かかる4m滝、
 トイ状2m滝と続いている。
 トイ状滝が厄介と思えたので、倒木4m滝の手前から左を巻き始め、
 左から7m棚で合わさる支沢の棚より5m上部をトラバースして越え
 次の優美な2段滝(6+6m)も一緒に巻いた。

 その上は小ナメ、逆くの字2×5m、2条2mと連続し、次に出てくる
 6×10m滝は右側のスラブを登る。(卦蕁
 越えれば標高425mで、右から水のしょぼい10m滝で支沢が合わさっている。

 1m、長さ5mナメ、2条3m、1.5m小滝を越えると標高450m。
 右から6m棚で支沢が合わさる。
 本流の左沢は3m滝とナメ、2条2m、2×4m小滝と荒れた渓相で
 標高480mで正面は崩壊地となり、本流は右に曲がっている。

けΔ剖覆るとすぐに2段(7+4m)滝だ。
 これも登れそうもないので、崩壊地を高さ15mほど登って、急な土ザレ斜面から
 倒木の根がテラスになった箇所を強引に乗り、灌木を頼りに高巻く。
 浮石、頼りない灌木もあるので要注意かな。
 次の3m滝も巻き、最後は笹を掴みながら沢にクライムダウンした。

ハ続した1〜2m小滝を幾つか越えると、標高530mで右上にCSを持った
 7m滝だ。
 脆いという話だったので、10m戻って左のザレから巻き、落ち口へトラバースする。
 どうやらこれで大き目の滝は終わり。

Δ△箸1.5〜3mの小滝が所々出てくるが問題なく越える。
 標高625m二俣状は左から2m小滝で合わさる支沢の方がやや水量多い。
 とはいってもこの辺りにくれば水量も細々ではあるが、間違って左沢に入らないよう。
 すぐの標高640mでは右から12mほどの涸棚で支沢が合わさっている。
 短いナメを2つ越えると、いよいよ水涸れである。
 標高670m二俣状を左に進みガレ状になった沢を行く。
 3mほどの涸棚を越え少しで沢は土ザレ場となり、ここで沢形は終わっているので
 あとは植林斜面を登ると、標高825mで稜線に出る。

О貳姪には作業径路のついた稜線を左(南西)に行き、867mピークを越えて
 番ケ平から一般登山道(不老山ハイキングコース)を棚沢山荘キャンプ場の西端に
 向かって下る。1時間少々〜1時間半くらい。

 へそ曲がりというか、一週間前ヒイチ沢を登ったときにこの一般登山道は下降したので
 今回はまだ歩いたことのない標高843mピークから平山集落に向かって伸びる
 ボウズクリ沢左岸尾根をやってみた。
 843mピークに近づく辺りは笹薮に作業径路も埋まりがちだ。
 境界見出し標のある843ピークから南東に下りる尾根の出だしには赤テープがあった。
 地形図とコンパスで間違いそうなポイントを整理し下り始める。
 760m辺りまでは笹薮が覆いかぶさる踏み跡だが、所々にテープもある。
 尾根を忠実に辿ると、710m辺りで左から比較的明瞭な作業径路が合わさり
 左側が広葉樹、右側が植林のコンタクトラインの明瞭な径路だ。
 648mピークは平坦な植林内のピーク。
 少し進めば斜度も出てきて尾根は二分されているので、南東尾根に、
 さらに575m辺りで急な植林帯の太った尾根状を成している東南東へ。
 しばらくは間伐された植林倒木がうるさい。
 380mくらいで植林から一旦解放され扇状の傾斜の緩んだ箇所となり
 テープに沿って左側にトラバースして東に向かう尾根を下る。
 270mで割と明瞭な作業径路は尾根を右に離れていくのでこれを追うと
 柵となって二重のゲートが針金で閉められていた。
 不老山麓はこのようなゲートが多い。
 ゲートを開けて針金を巻き直し径路を下れば茶畑に出てしまった。
 ちょうど畑仕事に精を出す女性がいらっしゃったので
 「申し訳ありませんが通らせてもらってよろしいですか」と声をかける。
 「どうぞぉ、畑の間を通ってくださ〜い」と快いお返事。
 「ありがとうございます、通らせていただきます」
 舗装路に出てT字路は左に進み(右は行き止まり)、突き当りを右に歩けば
 河内川に架かる平山橋を渡って県道に戻った。

 
過去天気図(気象庁) 2014年04月の天気図 [pdf]

写真

ボウズクリの沢
2014年04月26日 08:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ボウズクリの沢
吊り橋に向かう
2014年04月26日 08:56撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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吊り橋に向かう
吊り橋と棚沢山荘キャンプ場
2014年04月26日 08:57撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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吊り橋と棚沢山荘キャンプ場
管理棟へ向かう
2014年04月26日 08:59撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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管理棟へ向かう
現在改築中でした
2014年04月26日 09:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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現在改築中でした
脇を通ってボウズクリの滝方面へ
2014年04月26日 09:01撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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脇を通ってボウズクリの滝方面へ
案内板出ています
2014年04月26日 09:02撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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案内板出ています
出ました!ボウズクリの滝
2014年04月26日 09:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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出ました!ボウズクリの滝
前衛の5m滝を登って基部から眺めたボウズクリの滝の優美な流れ
公称43mというけれど・・・
2014年04月26日 09:21撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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前衛の5m滝を登って基部から眺めたボウズクリの滝の優美な流れ
公称43mというけれど・・・
1
左のカンテから慎重に巻き登ります
2014年04月26日 09:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左のカンテから慎重に巻き登ります
カンテ登った上部から落ち口方面
2014年04月26日 09:34撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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カンテ登った上部から落ち口方面
次の連瀑も厄介そうなんでそのまま巻きます
2014年04月26日 09:34撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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次の連瀑も厄介そうなんでそのまま巻きます
痩せたリッジも通過
2014年04月26日 09:38撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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痩せたリッジも通過
CS4mは左から巻きます
2014年04月26日 09:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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CS4mは左から巻きます
まだまだ続くぞ連瀑帯
2014年04月26日 09:49撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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まだまだ続くぞ連瀑帯
1
右から巻いてしまったが結局懸垂20m以上
2014年04月26日 09:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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右から巻いてしまったが結局懸垂20m以上
1
唯一の堰堤
2014年04月26日 10:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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唯一の堰堤
小滝のあるゴルジュ
2014年04月26日 10:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小滝のあるゴルジュ
1
厄介なので左から巻く
2014年04月26日 10:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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厄介なので左から巻く
次の連瀑もそのまま巻く
2014年04月26日 10:54撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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次の連瀑もそのまま巻く
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隣のヒイチ沢よりゴルジュは深くない印象
2014年04月26日 11:09撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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隣のヒイチ沢よりゴルジュは深くない印象
1
正面は崩壊地
2014年04月26日 11:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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正面は崩壊地
本流には連瀑
2014年04月26日 11:29撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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本流には連瀑
崩壊地登って巻く
2014年04月26日 12:00撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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崩壊地登って巻く
核心としては最後のCS7m滝
2014年04月26日 12:11撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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左から巻く
2014年04月26日 12:15撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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平凡な流れに
2014年04月26日 12:19撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小滝と小釜
2014年04月26日 12:23撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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小滝と小釜
沢形もこの土ザレで終わる
2014年04月26日 13:38撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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稜線に出ました
2014年04月26日 13:46撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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南東尾根(ボウズクリの沢左岸尾根)出だし
2014年04月26日 14:26撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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造林地区画案内
2014年04月26日 14:32撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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明瞭な作業路となった
2014年04月26日 14:40撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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ここは気持ちよいよ
2014年04月26日 14:58撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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270mで右に離れる
2014年04月26日 15:30撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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二重のゲートだ
2014年04月26日 15:31撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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茶畑の畦道をお断り入れて通らせてもらう
2014年04月26日 15:36撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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この尾根下りてきた
2014年04月26日 15:37撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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平山橋渡る
2014年04月26日 15:44撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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平山橋渡る
河内川の流れ
2014年04月26日 15:45撮影 by PENTAX Optio WG-2, PENTAX
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河内川の流れ
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感想/記録
by kamog

一週間前は隣のヒイチ(火打)沢を遡行したので今度はボウズクリ(坊主作)の沢。
ヒイチよりしょっぱいかな?と少々覚悟をして望んでみたが
ボウズクリの方がゴルジュも浅く、滝も大滝以外はそれほど高くないので
思ったより緊張感はなかった。
上流部は単調な流れになるのもその要因。
下降は同じルートもつまらないので左岸尾根を使った。
遡行終わって一般登山道を下降にすると沢から上がったところで緊張感がなくなり
案外事故が多いものだ。
なので最後まで緊張感を維持するため、個人的には一般登山道はなるべく使わないようにしている。
それも処世術さ。
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