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ヤマレコ

記録ID: 509756 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

白宇駒ケ岳神社から北沢峠・甲斐駒黒戸尾根日帰り(梯子&鎖三昧)

日程 2014年09月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇
アクセス
利用交通機関
バス
八王子から毎日あるぺん号で白宇駒ケ岳神社へ(3:30着)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間25分
休憩
1時間30分
合計
10時間55分
S尾白川渓谷駐車場04:0004:10竹宇駒ヶ岳神社05:50笹の平分岐06:0007:10刃渡り07:2007:30刀利天狗08:10五合目小屋跡08:2008:45屏風小屋跡09:10七丈小屋09:3010:15八合目御来迎場10:3512:05甲斐駒ヶ岳12:2513:25駒津峰14:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
梯子と鎖多数
七丈小屋手前の梯子&鎖場が少し難しい
(足場が狭い+最初の一段目のステップが高いので登りにくい)
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

開始は白宇駒ケ岳神社。
辺りは真っ暗。
星がきれいだった。
ヘッドランプをつけて
ゆっくり登り始める。
2014年09月14日 03:49撮影 by NEX-5, SONY
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開始は白宇駒ケ岳神社。
辺りは真っ暗。
星がきれいだった。
ヘッドランプをつけて
ゆっくり登り始める。
笹の平へ向かう道中。
太陽が昇り始める。
朝焼けに染まった
木々がきれいだった。
2014年09月14日 05:35撮影 by iPhone 5, Apple
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笹の平へ向かう道中。
太陽が昇り始める。
朝焼けに染まった
木々がきれいだった。
笹の平。
山頂まで7時間。
ここまではまずまず。
2014年09月14日 05:54撮影 by iPhone 5, Apple
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笹の平。
山頂まで7時間。
ここまではまずまず。
八丁登り入口。
刀渡り手前の急斜面。
ゆっくり登る。
2014年09月14日 06:24撮影 by iPhone 5, Apple
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八丁登り入口。
刀渡り手前の急斜面。
ゆっくり登る。
刀渡り入口
下側から見ると凄そうだけど
意外と、、、
2014年09月14日 07:16撮影 by NEX-5, SONY
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刀渡り入口
下側から見ると凄そうだけど
意外と、、、
刀渡りの途中で振り返って
八ヶ岳を撮る。
2014年09月14日 07:20撮影 by NEX-5, SONY
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刀渡りの途中で振り返って
八ヶ岳を撮る。
刀渡りを見下ろす
足場がしっかりしている
ので不安はない。
2014年09月14日 07:21撮影 by NEX-5, SONY
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刀渡りを見下ろす
足場がしっかりしている
ので不安はない。
刀渡りを越えてすぐの所
梯子が連続し始める。
2014年09月14日 07:35撮影 by NEX-5, SONY
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刀渡りを越えてすぐの所
梯子が連続し始める。
道中は石碑や祠がたくさん
2014年09月14日 07:40撮影 by NEX-5, SONY
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道中は石碑や祠がたくさん
五合目小屋跡
核心部はこれから。

2014年09月14日 08:25撮影 by NEX-5, SONY
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五合目小屋跡
核心部はこれから。

この梯子が一番長いんじゃ
ないかな
2014年09月14日 08:26撮影 by NEX-5, SONY
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この梯子が一番長いんじゃ
ないかな
1
屏風岩。
右手からまいて
梯子でやり過ごす。
2014年09月14日 08:44撮影 by NEX-5, SONY
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屏風岩。
右手からまいて
梯子でやり過ごす。
黒戸山と甲斐駒の鞍部
木橋と梯子で抜けていく。
2014年09月14日 08:52撮影 by NEX-5, SONY
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黒戸山と甲斐駒の鞍部
木橋と梯子で抜けていく。
刀渡り以後こんな感じが続く。
これをトレランで登るには
体力以上に慣れが必要な気が
する。
2014年09月14日 08:57撮影 by NEX-5, SONY
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刀渡り以後こんな感じが続く。
これをトレランで登るには
体力以上に慣れが必要な気が
する。
核心部の入り口。
梯子を登った先の
足場の悪い鎖場がそれ
2014年09月14日 09:00撮影 by NEX-5, SONY
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核心部の入り口。
梯子を登った先の
足場の悪い鎖場がそれ
さて登るぞ。
2014年09月14日 09:00撮影 by NEX-5, SONY
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さて登るぞ。
核心部を上から見下ろす。
ポケットに入れたIphoneが
邪魔をして最初のステップに
足がかけられなかった時、
少し焦った。
2014年09月14日 09:02撮影 by NEX-5, SONY
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核心部を上から見下ろす。
ポケットに入れたIphoneが
邪魔をして最初のステップに
足がかけられなかった時、
少し焦った。
核心部から10分ほどで
七丈小屋に到着。
周囲を見て回っていたら
八丁尾根の案内版があった。
(いつか登りで使ってみよう)
2014年09月14日 09:20撮影 by NEX-5, SONY
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核心部から10分ほどで
七丈小屋に到着。
周囲を見て回っていたら
八丁尾根の案内版があった。
(いつか登りで使ってみよう)
1
七丈第1小屋横のトレイル。
後続のトレイルランナーが
続々と通り過ぎていった。
2014年09月14日 09:20撮影 by NEX-5, SONY
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七丈第1小屋横のトレイル。
後続のトレイルランナーが
続々と通り過ぎていった。
水場。
ここまでで500ml消費。
飲んだ分だけ補給した。

前日ちょっと風邪気味で
腹痛があったので、ペースと
水分補給を控えめにしていた。
かなりうまかった。
2014年09月14日 09:30撮影 by NEX-5, SONY
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水場。
ここまでで500ml消費。
飲んだ分だけ補給した。

前日ちょっと風邪気味で
腹痛があったので、ペースと
水分補給を控えめにしていた。
かなりうまかった。
七丈第二小屋。
休んでほっとしたせいか
激しい睡魔が。。。
2014年09月14日 09:32撮影 by NEX-5, SONY
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七丈第二小屋。
休んでほっとしたせいか
激しい睡魔が。。。
ふと振り返ったら岩に
剣が刺さっていた。
(頂上手前のあれではない)
2014年09月14日 10:08撮影 by NEX-5, SONY
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ふと振り返ったら岩に
剣が刺さっていた。
(頂上手前のあれではない)
八合目御来迎場。
睡魔で15分位意識が飛んだ。
首にカメラを提げているのに
Iphoneを使って撮影(汗)

2014年09月14日 10:34撮影 by iPhone 5, Apple
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八合目御来迎場。
睡魔で15分位意識が飛んだ。
首にカメラを提げているのに
Iphoneを使って撮影(汗)

鎖場。
ステップがあるので
難しくはない。
2014年09月14日 10:53撮影 by NEX-5, SONY
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鎖場。
ステップがあるので
難しくはない。
これから向かう、頂に剣が
刺さっているあの岩場。
どこに取り付くのかと思ったら
左巻き&鎖で抜けられた。
2014年09月14日 11:00撮影 by NEX-5, SONY
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これから向かう、頂に剣が
刺さっているあの岩場。
どこに取り付くのかと思ったら
左巻き&鎖で抜けられた。
1
鎖と岩場をよじ登ると
2014年09月14日 11:01撮影 by NEX-5, SONY
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鎖と岩場をよじ登ると
先ほどの岩場の反対側に出た。
剣がしっかり見える。
2014年09月14日 11:27撮影 by NEX-5, SONY
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先ほどの岩場の反対側に出た。
剣がしっかり見える。
4
ライチョウがいまにも
出てきそうなハイマツ帯。
でも、今日も見られなかった。
残念。。。
2014年09月14日 11:43撮影 by NEX-5, SONY
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ライチョウがいまにも
出てきそうなハイマツ帯。
でも、今日も見られなかった。
残念。。。
剣の刺さっている岩を巻いた
後は穏やかな岩の斜面が続く。
2014年09月14日 11:45撮影 by NEX-5, SONY
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剣の刺さっている岩を巻いた
後は穏やかな岩の斜面が続く。
もうすぐ西峰。
。。。でも睡魔に負けそう。
2014年09月14日 11:52撮影 by NEX-5, SONY
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もうすぐ西峰。
。。。でも睡魔に負けそう。
甲斐駒西峰のお社
右手が甲斐駒が岳山頂。
人いっぱいなのが見える。
2014年09月14日 12:01撮影 by NEX-5, SONY
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甲斐駒西峰のお社
右手が甲斐駒が岳山頂。
人いっぱいなのが見える。
西峰には大国主命とか
いろいろ祭られていた。
2014年09月14日 12:03撮影 by NEX-5, SONY
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西峰には大国主命とか
いろいろ祭られていた。
さて、山頂へ。
2014年09月14日 12:07撮影 by NEX-5, SONY
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さて、山頂へ。
1
北沢峠〜駒津峰経由の登山者と
合流して大盛況の山頂。
2014年09月14日 12:09撮影 by NEX-5, SONY
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北沢峠〜駒津峰経由の登山者と
合流して大盛況の山頂。
4
辺りは雲が多かったけれど
雲の切れ間から八丁尾根方面
が見えた。
2014年09月14日 12:10撮影 by NEX-5, SONY
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辺りは雲が多かったけれど
雲の切れ間から八丁尾根方面
が見えた。
渋滞に捕まりバスに乗り遅れ
そうな予感がする。。。
休憩もそこそこに下山開始。
2014年09月14日 12:24撮影 by NEX-5, SONY
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渋滞に捕まりバスに乗り遅れ
そうな予感がする。。。
休憩もそこそこに下山開始。
時間があったら摩利支天に
行きたかったけど、今回は
パス。
2014年09月14日 12:39撮影 by NEX-5, SONY
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時間があったら摩利支天に
行きたかったけど、今回は
パス。
道中大渋滞。
2014年09月14日 13:24撮影 by NEX-5, SONY
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道中大渋滞。
駒津峰に到着。
マップと同ラップだった。。。
帰りのバスに間に合わすため
先を急ぐ。
2014年09月14日 13:28撮影 by NEX-5, SONY
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駒津峰に到着。
マップと同ラップだった。。。
帰りのバスに間に合わすため
先を急ぐ。
晴れ間から伊那谷方面の
都市部が見えたけど、
景色を見る余裕なし(汗)
小走りで降りていく。
双児山も素通りした。
2014年09月14日 13:30撮影 by NEX-5, SONY
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晴れ間から伊那谷方面の
都市部が見えたけど、
景色を見る余裕なし(汗)
小走りで降りていく。
双児山も素通りした。
なんとか15時に下山。
超絶人いっぱい。
戸台口の列に間違えて
並んでしまう(汗)
広河原からの帰りのバスは
超満員。
当初の4台で乗り切れず、
2時間後に3台増発したらしい。
2014年09月14日 15:01撮影 by NEX-5, SONY
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なんとか15時に下山。
超絶人いっぱい。
戸台口の列に間違えて
並んでしまう(汗)
広河原からの帰りのバスは
超満員。
当初の4台で乗り切れず、
2時間後に3台増発したらしい。

感想/記録

3週連続の山行
今週は南アルプス甲斐駒ケ岳。

北沢峠なら日帰りも問題ないけれど、しっかり歩くならやはり黒戸尾根。
去年の6月に自宅早朝発の日帰りを試して、刀渡りでタイムオーバー。
今回は日帰りで踏破が目標。なので夜行バスで現地に向かう。

白宇駒ケ岳神社には3:30着
(できるだけ眠るようにしたけど、眠れたのは実質1時間くらいだった)

気分が高揚しているせいか、この時間なのに目が冴えている。
(自分の場合、後で眠くなるサインなのに、この時は気づかなかった)

真っ暗な中準備をして4:00に出発。
過去に一度通ったトレイルだけれど、暗い夜道なのでペースを押さえて歩く。
周囲が明るくなったのは笹の平分岐の手前辺りだった。

少し休んで八丁登りの斜面に取り付くけれど、先は長いので引き続きペースを
押さえていく。

刀渡りには7時過ぎに到着。
ネットでおおよそ把握していたけれど、この後は梯子〜鎖場の連続。

2時間半で山頂までトレランするという話があるけれど、ランできるのは実質
刀渡りまでで、あとは登山スキル勝負じゃないかな?とか、登山口→刀渡り
まで1時間切るスピードが無いと無理そうとか思いながら登っていく。

鎖、梯子と岩場に飽き始めた頃に黒戸尾根核心部に。
分っていればたいした事はないけれど、一見さんは難儀しそうな岩場を
登ると、程なく七丈小屋に到着。

黒戸尾根を登る重要拠点を見て回る。
建物の入口付近に八丁尾根登山道の情報が載っていた。
どちらのトレイルがランしやすいのかな、と思いながら休憩を取る。

ここまで大体5時間くらい。
これならば山頂には11時前には着くかな、と考えていたけれど甘かった。

行動食を詰め込み水分を補給して、行動を始めると体が重たい。いや頭が重たい。
八合目御来迎場までなんとかがんばったものの睡魔に負けてしまった。
破損した石の鳥居に腰掛けていると15分ほど意識が飛んだ(汗)

天気が比較的良く暖かかったのでとても気持ちよかった。
だけれど、15分程度の睡眠では頭の重み(というか頭痛)が消えるわけも無く
その後は著しくペースダウン。

甲斐駒山頂到着は12時過ぎ。
周囲を色々見て回って思ったのは、とても人が多いこと。
まるで首都圏近辺の山にいるような気分。

今の所は普通に歩けば普通に帰りのバスに間に合うけれど、渋滞という自分の
体力以外のトラブルは対処が難しい。ということで慌てて北沢峠への下山を開始。

案の定、駒津峰への道中は、大人数の登山グループがボトルネックになり大渋滞。
ここはじっと我慢して、駒津峰〜北沢峠間で巻き返し、出発時刻から30分程度の
余裕を持って下山。

実は一番の問題はここから。
トレイルが人で一杯ということは、北沢峠→広河原行きのバス停も人で一杯。
このバスには何とか乗れそうだけれど、北岳方面の登山者も加わる広河原から
芦安、甲府方面に向かうバスに無事乗れるのか、という不安をこの時覚える。

その不安は的中し、広河原では約300人がごった煮状態。
増発含む4台の大型バスに人を満載しても半数近くが乗り切れない恐ろしい状況。
なんとかその4台に滑り込むことができてラッキーだった。

でも、次回来る時はもう少しコースタイムを縮めて黒戸尾根をピストンしようと
思ったのでした。
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