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Yamareco

記録ID: 537346 全員に公開 ハイキング 近畿

秋 24.5km★偉い遠く感じた白屋岳。なにかと難路や迷い路で、ハードでしたっ。。

情報量の目安: S
-拍手
日程 2014年10月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候基本晴れ♪
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間42分
休憩
5分
合計
10時間47分
S大又林道終点06:4908:31薊岳(雄岳)08:3309:01木ノ実矢塚09:23二階岳09:51麦谷林道登山口14:23白屋岳14:2617:36ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
4:34 起床→登山口に移動
6:00 明神谷・登山口に到着♪
 先着のお車7台ほどあります。
 3名様を、お見送り。

6:50 明るくなってきたので、明神谷・登山口より出陣。
 今日はラプちゃんと一緒です。
 林道前で、ストレッチされてる男性と挨拶をかわし、それ以降、人と会うことはありませんでした。
6:52 林道沿いを歩き出します。
 渓流滝に癒されます。
7:15 先週下りてきた、石碑のところから、別尾根で薊岳稜線を目指すことにします。(ミッションその1)
 獣道の急斜面を薄い踏み跡(獣道)を追って尾根道と合流します。
 登りだしのほうが、勾配がキツイです。
 傾斜が緩くなってきたあたりで、緩い獣道を何本か、横切り斜面を登っています。
7:40 尾根に巨岩が現れます。
 右側から巻きます。
 巻きあがったところから、北側の山峰・ビューが素敵です♪
 雲海の風景も見えました。
8:05 薊岳稜線まで、あともう少しといったトコロで、振り返ると北側対面の紅葉尾根が見えたりします♪
 そして、後半、岩尾根も出てきます。
8:15 もう、あと100mほど、といったトコロで、苔もちょっこし現れます。
8:17 薊岳稜線に合流です。
8:31 薊岳に到着♪
8:44 薊岳から南に続く、気持ち良い紅葉稜線を歩いていきます。
 次に目指す大きな目標地は、白屋岳です。。(ミッションその2)
8:59 木ノ実矢塚に到着♪
 おめでたいので、お赤飯を食べてます。
 三角点あります。
 二階岳方面の札が落ちています。二階岳方面へ進みます。
9:08 その先の別尾根に吸い込まれて、綺麗な紅葉に見とれてしまっています。(ロスト1)
 我に返り、登り返しです。
9:26 尾根には、ひっくり返った倒木があったりします。避けながら進みます。
9:30 紅葉ポイントを通過します。
9:50 野麦林道終点=野麦林道登山口 に到着♪
 野麦林道が合流してきます。
 その先も、落ち葉で埋め尽くされた 舗装林道は続きます。
 電柱もあったりします。
10:03 林道に別れを告げて、稜線尾根に乗ります。
 その先で、また林道に合流しますので、稜線と平行の林道を歩いています。。
10:07 明るく気持ち良い黄葉トンネルを歩いていきます。
 たまに倒木があるので、避けながら歩きます。
10:23 地蔵越に到着♪
 近くには、林道を封鎖する お車バリケードもあります。
 車10台ほど止められそうなスペースもあります。
 麦谷集落から伸びてきたらしい林道がジョイントしてきていますが、車で上がってこれるのでしょうか?★
 地蔵越には、瀬戸地蔵祠がありました。
10:32 両佛山を目指して、登ります。
10:38 両佛山に到着♪
 展望なし。三角点あります。
 黄葉が綺麗なので、秋だんごセット(かしわと3色だんご)で、休憩です。
 。。というか、食べ歩きです。
 そこから、北西へ尾根をたどります。
 途中、林道を2箇所SCします。
 ガードレールの隙間から侵入しています。
 その先では、紅葉が綺麗なブースもありました。
11:13 その先、苔の倒木と伐採斜面の下りで、方向感覚を狂わされ、なんとなくロストしてしまいました。(ロスト2)
11:22 その後、なんとか稜線付近に復帰するも、またもやロスト(ロスト3)
 わかりにくい中にも、稜線の南側に山の中腹道(水平道)を発見し、楽させてもらいます。
 またまた、ラクできそうな道を見つけましたので、今度は、わざと外してみます。
11:37 倒木メリメリ斜面も歩きます。
 とても歩きにくいです。
11:44 稜線を外した形となりましたが、無事、井光辻(4つ辻)に合流します。
 その先では、"カ"、"ミ"、"シ"、と管理されたエリア(分岐?)を見送ります。
 この当たりは、P1107の近くのようですが、またまた方向感覚を失いました。
12:11 歩きやすい、テープ道を追っていたら、どんどん稜線から外れてしまい、軌道修正かけています。(ロスト4)
12:39 ハギツボを通過します。
12:58 その先、順調に、稜線を歩いて行けそうな気がしていましたが、標高1112mより先は、激細尾根に木々のブッシュでガンジガラメなブッシュラインがとぎれる気配がありません。
 悩んだあげく、左手に、林道らしきものがあるようなので、標高を100mほど落としてみることにします。
 この斜面も、傾斜とブッシュがキツく、難儀させられました。
 ブッシュの枝を掻き分けながら、ズルズル滑る 急激な獣道を下ります。
13:18 この先、どうなることかと思いましたが、下りたったところには、小さな沢が流れていました。
 30mほど、ガレた、沢沿いを歩くと、舗装林道が現れました。
 が、水源上流部は、木々が伸び放題で、中腰でないと進めない状態でした。
 途中で、イノちゃんが横切りました。
13:38 程良く明瞭になってきた林道に別れを告げて、P1038を越えると、舗装林道が見えてきました。
 越えた先は、足ノ郷越でした。
 出てきた先には、祠がありました。
13:39 白屋岳登山口に到着♪
 車は入れないようになっています。
 車止めの扉横のフェンスの右側から林道に入ります。
 ひたすら、幅広い林道を歩きます。
 数か所、左手に、ジープ道が誘惑してきますが、白屋岳稜線に乗るまで、まっすぐ、林道を進みます。
13:49 右手のつぶれ小屋をスルーします。
 左側には沢が流れています。
 稜線への最後の登りでは、近道SC道(斜面)があったようですが、見逃してしまいました。
 確実に林道をたどり、大回りさせられています。
14:20 白屋岳 200m手前には、武木林道分岐あります。
 ここより、ちょっぴり標高を上げます。
14:26 白屋岳 到着♪
 展望あり。吉野川も見えます。
 白屋林道方面へ歩きだします。
 ここからのルートが、不明瞭&ブッシュ回避で大変でした。
15:13 ようやく、白屋林道が見えてきます。
 丸山まで、稜線トップを歩こうと思っていたら、その先の稜線は、ワッサーの倒木のオンパレードで険しそうです。
 白屋林道を歩いてみることにします。
 。。というのも つかの間、林道分岐で、しばし迷い、左手の傾斜を上げて行くジープ道を見つけて、乗り換えます。
 国土地理院地図には出てこない道です。
 ほどよく、稜線トップに近づいていきます。
15:39 ようやく、稜線と平行に歩いていけると思っていたら、歩きやすい道の続いている方は、面倒臭い金網扉とフェンスでブロックされています。
 この金網は、稜線上に100m程、据え付けられています。
15:46 金網扉前で悩みます。
 開けてしまうと、逆側からは完璧に閉じることは難しそうです。
 この扉の中についてる道が歩きやすそうなんですが、厳重にワイヤーされていて、中に入れそうにありません。
15:54 金網の右側の倒木ゾーンを中腰で ひたすら回避しつつ、その先のシダ側に続く薄い踏み跡を追います。
16:08 その先、ブッシュや、倒木も 多数現れますので、テキトーにかわします。
 気をつけているつもりでも、くもの巣トラップにたくさんやられます。
 急斜面の下りで また迷い、若干道をロスト。(ロスト5)強引に稜線に復帰しています。
16:21 やっとこさで、丸山に到着♪
 円陣の中に三角点がありました。
17:00 その先も、やや渋い稜線歩きが続きます。
 北側に、東川遊歩道入口の分岐が現れました。
 ここから、丸太木階段のステップの登りとなります。
 最後の登りとなります。その先に、展望台があるようです。
17:02 南側に、休憩所(四角いベンチ)と大滝遊歩道入口の分岐あります。
17:03 またまた 北側に、別の東川遊歩道入口の分岐がありました。
17:02 展望台(鎧岳)に到着♪
 2階建てみたいなので、登ってみます。
 パノラマな眺めと、南側には、大滝ダムが見えます。
 近くには、吉野杉についての説明板もありました。
17:07 やれやれ、下山開始です。
 東川遊歩道入口への分岐も2つ見つけたことだし、それを利用すればいいものを、また、マイナー尾根での下山に挑戦です。
 ピンクのリボンが、続いており、またもや、東川遊歩道入口方面へ導いているようにも感じましたが、途中で、ピンクテープラインを脱し、基本に忠実に、もしゃもしゃした尾根ラインを下っていきます。
 ときに、明朗、時に、不明瞭さを感じます。
 だんだん、辺りが暗くなってくるので、次第に速度も速くなってしまいます。
17:25 あと、標高差150mといったトコロで、ついに、ヘッデンを点灯します。
 この辺りから、道をロストしたのか?急傾斜&倒木多しなので、慎重に進みます。
17:36 なんとか無事に、一般車道に合流し、下山完了です。
 今日も一日、いろんな起伏のある 長旅でした。

17:50 車両にピックアップされる。
21:40 自宅着

<< 本日のハイキングコース >>
薊岳稜線まで、ルー・ファイ→薊岳→木ノ実矢塚→二階岳→野麦林道終点→野麦林道登山口→野麦林道→P1176→地蔵越→△1308→出光辻→両佛山→足ノ郷越→武木林道→白屋岳白屋林道→丸山→東川(大滝)分岐→展望台(鎧岳)→東川沿い一般道

<< すれ違った人たち:1名 明神平・登山口P にて >>
いのちゃん:1匹

<< 本日の残念 de 賞 >>
今回もなんだかんだで、時間をとられ、津風呂湖の入野峠まで行きたかったのですが、ならずでした。

<< docomo電波情報 >>
なんだかんだで、大なり小なり、電波入ってました。
圏外のポイントが少なかったです。

<< 本日の装備:8.5kg >>
コース状況/
危険箇所等
☆白屋岳から白屋林道への道は、不明瞭&激細尾根にブッシュが占領していて歩きにくかったです。
 ピークを巻くようにつけられた獣道で難を回避しています。
過去天気図(気象庁) 2014年10月の天気図 [pdf]

写真

今日の旅のお共です。
黒大豆入りのかみなりおこしみたいなお菓子です。
一部、ティッシュにくるんで持ちだしたら、どえりゃぁことになりました。
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今日の旅のお共です。
黒大豆入りのかみなりおこしみたいなお菓子です。
一部、ティッシュにくるんで持ちだしたら、どえりゃぁことになりました。
8
明るくなってきたので、明神谷・登山口より出陣です。
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明るくなってきたので、明神谷・登山口より出陣です。
2
林道沿いを歩き出します。
林道沿いの渓流滝に癒されます。
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林道沿いを歩き出します。
林道沿いの渓流滝に癒されます。
4
先週下りてきた、石碑のところから、別尾根で薊岳稜線を目指すことにします。(ミッションその1)
獣道の急斜面を薄い踏み跡(獣道)を追って尾根道と合流します。
傾斜が緩くなってきた辺りで、緩い獣道を何本か、横切り斜面を登っています。
2014年10月26日 07:15撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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先週下りてきた、石碑のところから、別尾根で薊岳稜線を目指すことにします。(ミッションその1)
獣道の急斜面を薄い踏み跡(獣道)を追って尾根道と合流します。
傾斜が緩くなってきた辺りで、緩い獣道を何本か、横切り斜面を登っています。
8
尾根に巨岩が現れます。
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尾根に巨岩が現れます。
3
右側から巻きます。
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右側から巻きます。
1
雨宿りできそうな大岩横を通過します。
2014年10月26日 07:41撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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雨宿りできそうな大岩横を通過します。
2
巻きあがったところから、北側の山峰・ビューが素敵です♪
 
2014年10月26日 07:44撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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巻きあがったところから、北側の山峰・ビューが素敵です♪
 
雲海の風景も見えました。
2014年10月26日 07:43撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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雲海の風景も見えました。
7
薊岳稜線まで、あともう少しといったトコロで、振り返ると北側対面の紅葉尾根が見えたりします♪
2014年10月26日 08:05撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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薊岳稜線まで、あともう少しといったトコロで、振り返ると北側対面の紅葉尾根が見えたりします♪
3
そして、後半、岩尾根も出てきます。
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そして、後半、岩尾根も出てきます。
もう、あと100mほど、といったトコロで、苔もちょっこし現れます。
2014年10月26日 08:15撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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もう、あと100mほど、といったトコロで、苔もちょっこし現れます。
2
薊岳稜線に合流です。
2014年10月26日 08:17撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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薊岳稜線に合流です。
1
薊岳へ向けて歩きだします。
2014年10月26日 08:17撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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薊岳へ向けて歩きだします。
薊岳に到着♪
2014年10月26日 08:31撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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薊岳に到着♪
4
薊岳から南に続く、気持ち良い紅葉稜線を歩いていきます。
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薊岳から南に続く、気持ち良い紅葉稜線を歩いていきます。
2
木ノ実矢塚に到着♪
おめでたいので、お赤飯を食べてます。
2014年10月26日 08:59撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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木ノ実矢塚に到着♪
おめでたいので、お赤飯を食べてます。
3
木ノ実矢塚
三角点あります。
2014年10月26日 08:59撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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木ノ実矢塚
三角点あります。
7
二階岳方面の札が落ちています。
二階岳にピンと来ませんが、そちらの方面へ進みます。
2014年10月26日 08:59撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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二階岳方面の札が落ちています。
二階岳にピンと来ませんが、そちらの方面へ進みます。
木ノ実矢塚の風景です。
紅葉は、落葉めいていました。
2014年10月26日 08:59撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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木ノ実矢塚の風景です。
紅葉は、落葉めいていました。
2
その先の別尾根に吸い込まれて、綺麗な紅葉に見とれてしまっています。(ロスト1)
我に返り、登り返しです。
2014年10月26日 09:08撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先の別尾根に吸い込まれて、綺麗な紅葉に見とれてしまっています。(ロスト1)
我に返り、登り返しです。
9
その先の別尾根に吸い込まれて、綺麗な紅葉に見とれてしまっています。(ロスト1)
我に返り、登り返しです。
2014年10月26日 09:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先の別尾根に吸い込まれて、綺麗な紅葉に見とれてしまっています。(ロスト1)
我に返り、登り返しです。
2
道端で、小さなお花を見つけました。
奇跡です。
2014年10月26日 09:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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道端で、小さなお花を見つけました。
奇跡です。
9
紅葉ポイントを通過します。
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紅葉ポイントを通過します。
7
見上げると、黄葉が綺麗です。
2014年10月26日 09:35撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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見上げると、黄葉が綺麗です。
4
野麦林道終点=野麦林道登山口 に到着♪
2014年10月26日 09:50撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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野麦林道終点=野麦林道登山口 に到着♪
2
野麦林道登山口の注意書き。
歩いてきた稜線(木ノ実矢塚)への道は、所有地ですが、登山者には解放しています。
しかしながら、落石等は自己責任で歩いてくださいね。
みたいな文言が書かれています。
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野麦林道登山口の注意書き。
歩いてきた稜線(木ノ実矢塚)への道は、所有地ですが、登山者には解放しています。
しかしながら、落石等は自己責任で歩いてくださいね。
みたいな文言が書かれています。
野麦林道終点から、西へ歩きます。
若干アップダウンのある稜線も歩けなくはないのですが、そこから平行に伸びる林道が歩きやすいので、西へ進みます。
2014年10月26日 09:51撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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野麦林道終点から、西へ歩きます。
若干アップダウンのある稜線も歩けなくはないのですが、そこから平行に伸びる林道が歩きやすいので、西へ進みます。
紅葉と植林に挟まれた、落ち葉道林道(舗装路)を進みます。
電柱もあったりします。
2014年10月26日 09:54撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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紅葉と植林に挟まれた、落ち葉道林道(舗装路)を進みます。
電柱もあったりします。
3
林道に別れを告げて、稜線尾根に乗ります。
その先で、また林道に合流しますので、稜線と平行の林道を歩いています。。
2014年10月26日 10:03撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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林道に別れを告げて、稜線尾根に乗ります。
その先で、また林道に合流しますので、稜線と平行の林道を歩いています。。
1
明るく気持ち良い黄葉トンネルを歩いていきます。
たまに倒木があるので、避けながら歩きます。
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明るく気持ち良い黄葉トンネルを歩いていきます。
たまに倒木があるので、避けながら歩きます。
8
地蔵越近くに到着です♪
近くには、林道を封鎖する お車バリケードもあります。
2014年10月26日 10:23撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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地蔵越近くに到着です♪
近くには、林道を封鎖する お車バリケードもあります。
1
麦谷集落から伸びてきたらしい林道がジョイントしてきていますが、車で上がってこれるのでしょうか?★
車10台ほど止められそうなスペースもあります。
2014年10月26日 10:23撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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麦谷集落から伸びてきたらしい林道がジョイントしてきていますが、車で上がってこれるのでしょうか?★
車10台ほど止められそうなスペースもあります。
2
瀬戸地蔵の道しるべを発見。
稜線4ツ辻に入ります。
2014年10月26日 10:23撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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瀬戸地蔵の道しるべを発見。
稜線4ツ辻に入ります。
地蔵越には、瀬戸地蔵祠がありました。
2014年10月26日 10:24撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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地蔵越には、瀬戸地蔵祠がありました。
2
両佛山を目指して、登ります。
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両佛山を目指して、登ります。
両佛山に到着♪
黄葉が綺麗なので、秋だんごセット(かしわと3色だんご)で、休憩です。
。。というか、食べ歩きです。
2014年10月26日 10:49撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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両佛山に到着♪
黄葉が綺麗なので、秋だんごセット(かしわと3色だんご)で、休憩です。
。。というか、食べ歩きです。
10
両佛山に到着♪
展望なし。三角点あります。
2014年10月26日 10:49撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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両佛山に到着♪
展望なし。三角点あります。
2
そこから、北西へ尾根をたどります。
途中にあった巨木
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そこから、北西へ尾根をたどります。
途中にあった巨木
2
途中、林道を2箇所SCします。
ガードレールの隙間から侵入しています。
 
2014年10月26日 10:54撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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途中、林道を2箇所SCします。
ガードレールの隙間から侵入しています。
 
1
その先では、紅葉が綺麗なブースもありました。
2014年10月26日 11:04撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先では、紅葉が綺麗なブースもありました。
3
ねこちゃんが登りたくなるような、サルノコシカケ
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ねこちゃんが登りたくなるような、サルノコシカケ
5
その先、苔の倒木と伐採斜面の下りで、方向感覚を狂わされ、なんとなくロストしてしまいました。(ロスト2)
2014年10月26日 11:13撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先、苔の倒木と伐採斜面の下りで、方向感覚を狂わされ、なんとなくロストしてしまいました。(ロスト2)
1
ロストのマークです。
強引に、"ロ" の字を作っています。
2014年10月26日 11:22撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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ロストのマークです。
強引に、"ロ" の字を作っています。
8
道をロストして、倒木メリメリ斜面の下っています。
とても歩きにくいです。
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道をロストして、倒木メリメリ斜面の下っています。
とても歩きにくいです。
1
しばらく、稜線を外した形となりましたが、無事、井光辻(4つ辻)に合流します。
2014年10月26日 11:44撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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しばらく、稜線を外した形となりましたが、無事、井光辻(4つ辻)に合流します。
2
苔の倒木の谷をさまよいます。
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苔の倒木の谷をさまよいます。
その先では、"カ"、"ミ"、"シ"、と管理されたエリア(分岐?)を見送ります。
ここは、"カ"のゾーンです。
2014年10月26日 12:21撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先では、"カ"、"ミ"、"シ"、と管理されたエリア(分岐?)を見送ります。
ここは、"カ"のゾーンです。
4
ここは、"ミ"のゾーンです。
2014年10月26日 12:28撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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ここは、"ミ"のゾーンです。
1
ちょっこし迷いそうなトコロから登りの途中で、植林地帯には似つかわしくない岩ポイントを発見。
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ちょっこし迷いそうなトコロから登りの途中で、植林地帯には似つかわしくない岩ポイントを発見。
ここは、"シ"のゾーンです。
2014年10月26日 12:39撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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ここは、"シ"のゾーンです。
2
"ミ"のゾーン近くの、ハギツボを通過します。
歩きやすい、テープ道を追っていたら、どんどん稜線から外れてしまい、この辺りから、軌道修正かけています。(ロスト4)
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"ミ"のゾーン近くの、ハギツボを通過します。
歩きやすい、テープ道を追っていたら、どんどん稜線から外れてしまい、この辺りから、軌道修正かけています。(ロスト4)
2
その先、順調に、稜線を歩いて行けそうな気がしていましたが、標高1112mより先は、激細尾根に木々のブッシュでガンジガラメなブッシュラインがとぎれる気配がありません。
悩んだあげく、左手に、林道らしきものがあるようなので、標高を100mほど落としてみることにします。
この斜面も、傾斜とブッシュがキツく、難儀させられました。
ブッシュの枝を掻き分けながら、ズルズル滑る 急激な獣道を下ります。
ガンジガラメ稜線の木々の隙間から、黄金の紅葉とススキの風景が綺麗でした。
2014年10月26日 12:58撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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その先、順調に、稜線を歩いて行けそうな気がしていましたが、標高1112mより先は、激細尾根に木々のブッシュでガンジガラメなブッシュラインがとぎれる気配がありません。
悩んだあげく、左手に、林道らしきものがあるようなので、標高を100mほど落としてみることにします。
この斜面も、傾斜とブッシュがキツく、難儀させられました。
ブッシュの枝を掻き分けながら、ズルズル滑る 急激な獣道を下ります。
ガンジガラメ稜線の木々の隙間から、黄金の紅葉とススキの風景が綺麗でした。
6
この先、どうなることかと思いましたが、下りたったところには、小さな沢が流れていました。
30mほど、ガレた、沢沿いを歩くと、舗装林道が現れました。
が、水源上流部は、木々が伸び放題で、中腰でないと進めない状態でした。
程良く明瞭になってきた林道に別れを告げて、P1038を越えると、舗装林道が見えてきました。
越えた先は、足ノ郷越でした。
2014年10月26日 13:38撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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この先、どうなることかと思いましたが、下りたったところには、小さな沢が流れていました。
30mほど、ガレた、沢沿いを歩くと、舗装林道が現れました。
が、水源上流部は、木々が伸び放題で、中腰でないと進めない状態でした。
程良く明瞭になってきた林道に別れを告げて、P1038を越えると、舗装林道が見えてきました。
越えた先は、足ノ郷越でした。
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足ノ郷越に合流したところに、祠がありました。
2014年10月26日 13:38撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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足ノ郷越に合流したところに、祠がありました。
1
白屋岳登山口に到着です♪
2014年10月26日 13:39撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳登山口に到着です♪
車は入れないようになっています。
車止めの扉横のフェンスの右側から林道に入ります。
やっと快適登山道を歩けるのか。と一安心です。
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車は入れないようになっています。
車止めの扉横のフェンスの右側から林道に入ります。
やっと快適登山道を歩けるのか。と一安心です。
1
ひたすら、幅広い林道を歩きます。
数か所、左手に、ジープ道が誘惑してきますが、白屋岳稜線に乗るまで、まっすぐ、林道を進みます。
2014年10月26日 13:39撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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ひたすら、幅広い林道を歩きます。
数か所、左手に、ジープ道が誘惑してきますが、白屋岳稜線に乗るまで、まっすぐ、林道を進みます。
右手のつぶれ小屋をスルーします。
左側には沢が流れています。
2014年10月26日 13:49撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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右手のつぶれ小屋をスルーします。
左側には沢が流れています。
稜線への最後の登りでは、近道SC道(斜面)があったようですが、見逃してしまいました。
確実に林道をたどり、大回りさせられています。
2014年10月26日 14:20撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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稜線への最後の登りでは、近道SC道(斜面)があったようですが、見逃してしまいました。
確実に林道をたどり、大回りさせられています。
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白屋岳 200m手前には、武木林道分岐あります。
ここより、ちょっぴり標高を上げます。
2014年10月26日 14:21撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳 200m手前には、武木林道分岐あります。
ここより、ちょっぴり標高を上げます。
白屋岳 到着です♪
2014年10月26日 14:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳 到着です♪
1
どこかで見た覚えのあるようなお札が取り付けられています。
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どこかで見た覚えのあるようなお札が取り付けられています。
1
白屋岳 からの眺め♪
2014年10月26日 14:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳 からの眺め♪
7
白屋岳別プレート
2014年10月26日 14:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳別プレート
2
白屋林道方面へ歩きだします。
ここからのルートが、不明瞭&ブッシュ回避で大変でした。
2014年10月26日 14:26撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋林道方面へ歩きだします。
ここからのルートが、不明瞭&ブッシュ回避で大変でした。
白屋岳より、吉野川も見えます。
2014年10月26日 14:38撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋岳より、吉野川も見えます。
7
吉野川をズーム♪
2014年10月26日 14:39撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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吉野川をズーム♪
8
白屋林道が見えてくるころ。
関係者意外立入禁止の林道もあります。
2014年10月26日 15:13撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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白屋林道が見えてくるころ。
関係者意外立入禁止の林道もあります。
丸山まで、稜線トップを歩こうと思っていたら、その先の稜線は、ワッサーの倒木のオンパレードで険しそうです。
白屋林道を歩いてみることにします。
2014年10月26日 15:13撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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丸山まで、稜線トップを歩こうと思っていたら、その先の稜線は、ワッサーの倒木のオンパレードで険しそうです。
白屋林道を歩いてみることにします。
こちらも、関係者以外立入禁止の林道です。
2014年10月26日 15:20撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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こちらも、関係者以外立入禁止の林道です。
林道分岐で、しばし迷い、左手の傾斜を上げて行くジープ道を見つけて、乗り換えます。
国土地理院地図には出てこない道です。
ほどよく、稜線トップに近づいていきます。
ようやく、稜線と平行に歩いていけると思っていたら、歩きやすい道の続いている方は、面倒臭い金網扉とフェンスでブロックされています。
この金網は、稜線上に100m程、据え付けられています。
2014年10月26日 15:39撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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林道分岐で、しばし迷い、左手の傾斜を上げて行くジープ道を見つけて、乗り換えます。
国土地理院地図には出てこない道です。
ほどよく、稜線トップに近づいていきます。
ようやく、稜線と平行に歩いていけると思っていたら、歩きやすい道の続いている方は、面倒臭い金網扉とフェンスでブロックされています。
この金網は、稜線上に100m程、据え付けられています。
金網扉前で悩みます。
開けてしまうと、逆側からは完璧に閉じることは難しそうです。
この扉の中についてる道が歩きやすそうなんですが、厳重にワイヤーされていて、中に入れそうにありません。
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金網扉前で悩みます。
開けてしまうと、逆側からは完璧に閉じることは難しそうです。
この扉の中についてる道が歩きやすそうなんですが、厳重にワイヤーされていて、中に入れそうにありません。
2
金網の右側の倒木ゾーンを中腰で ひたすら回避しつつ、その先のシダ側に続く薄い踏み跡を追います。
その先、ブッシュや、倒木も 多数現れますので、テキトーにかわします。
気をつけているつもりでも、くもの巣トラップにたくさんやられます。
その何ルートから、金網フェンスの向こう側の快適小径をうらめしそうに見ています。
2014年10月26日 15:54撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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金網の右側の倒木ゾーンを中腰で ひたすら回避しつつ、その先のシダ側に続く薄い踏み跡を追います。
その先、ブッシュや、倒木も 多数現れますので、テキトーにかわします。
気をつけているつもりでも、くもの巣トラップにたくさんやられます。
その何ルートから、金網フェンスの向こう側の快適小径をうらめしそうに見ています。
1
やっとこさで、丸山に到着♪
2014年10月26日 16:22撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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やっとこさで、丸山に到着♪
丸山三角点。
円陣に囲まれています。
2014年10月26日 16:21撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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丸山三角点。
円陣に囲まれています。
4
丸山までの道のりも、急なブッシュ混じりの下りがあり、大変でした。
急斜面の下りでは また迷い、若干道をロストし、強引に稜線に復帰しています。
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丸山までの道のりも、急なブッシュ混じりの下りがあり、大変でした。
急斜面の下りでは また迷い、若干道をロストし、強引に稜線に復帰しています。
北側に、東川遊歩道入口の分岐が現れました。
ここから、丸太木階段のステップの登りとなります。
最後の登りとなります。その先に、展望台があるようです。
2014年10月26日 17:00撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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北側に、東川遊歩道入口の分岐が現れました。
ここから、丸太木階段のステップの登りとなります。
最後の登りとなります。その先に、展望台があるようです。
南側に、休憩所(四角いベンチ)と大滝遊歩道入口の分岐あります。
2014年10月26日 17:02撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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南側に、休憩所(四角いベンチ)と大滝遊歩道入口の分岐あります。
またまた 北側に、別の東川遊歩道入口の分岐がありました。
2014年10月26日 17:03撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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またまた 北側に、別の東川遊歩道入口の分岐がありました。
まだまだ、ステップは続きます。
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まだまだ、ステップは続きます。
1
展望台(鎧岳)に到着♪
2階建てみたいなので、登ってみます。
 
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展望台(鎧岳)に到着♪
2階建てみたいなので、登ってみます。
 
8
近くには、吉野杉についての説明板もありました。
2014年10月26日 17:07撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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近くには、吉野杉についての説明板もありました。
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展望台より。
南側には、大滝ダムが見えます。
2014年10月26日 17:07撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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展望台より。
南側には、大滝ダムが見えます。
7
大滝ダム、ズーム♪
2014年10月26日 17:08撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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大滝ダム、ズーム♪
6
展望台から、パノラマな眺めが楽しめます。
こちらは、北側山峰の風景。
2014年10月26日 17:08撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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展望台から、パノラマな眺めが楽しめます。
こちらは、北側山峰の風景。
2
下山道も尾根下りをチョイス。
後半残り数十分というところで、ヘッデン点灯。
なんとか、安全下山なりました。
2014年10月26日 17:25撮影 by HDC-TM35, Panasonic
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下山道も尾根下りをチョイス。
後半残り数十分というところで、ヘッデン点灯。
なんとか、安全下山なりました。
2

感想/記録
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☆本日の目的は、薊岳より南の尾根を完走しつつ、白屋岳をめざすことでした。
 マイナー尾根道とわかっていつつ、快適登山道をイメージし、期待ていましたが、今回の稜線も渋すぎでした。
 藪は容赦なく登場するわ。道迷い(ロス3回ほど)するわ。ぽやんとしてたら、蜘蛛の巣攻撃にあうわ。
 倒木ブースや、障害物が来るたびに迂回路どうする?って悩まされました。
 とにかく、白屋岳を目指せ!って感じで、執念の一日でした。
 危険個所、急傾斜・斜面下りなど数か所含まれています。
 アドベンチャーが好きな方にはたまらないコースとなっております。
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この記録へのコメント

登録日: 2012/12/25
投稿数: 7298
2014/10/27 15:03
 アドベンチャーですね
warunorikunさん、こんにちは

相変わらず元気そうで何よりです。
何気に気になる、「カ、ミ、シ」のゾーン。

稜線の激痩せ尾根も、上手に迂回できたようで
やはりアドベンチャーですな。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 2283
2014/10/27 17:55
 麦谷は?
warunorikunさん、こんにちは。
麦谷林道は2年前(?)の豪雨で寸断されて、まだ改修されてないと思っています。(確かではありませんが?)林道としての利用も少なそうですし・・。
しかし、白屋岳、みなさん登っておられるんですね、「なまくら」さん、「山想遊行」さん、「uuu無線の人」など良く見る山頂札が・・。
まだまだ、知らない山ばかりです・・。
あっ、ロングコース、お疲れ様でした!
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/27 18:46
 Re: 麦谷は?
DCTさんこんばんは。
麦谷林道は、たしか登り口に、この冬まで工事の看板を見たことがあります。
ネット情報でも、まだ通れないのでしょうね??
開通すると、かなり上まで、車で登れるようになるのかなぁ??
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/27 18:49
 Re: アドベンチャーですね
ひぐらしさん、こんばんはっ。
最近、ちょっと、お山がダルくなってしまって。
初日は、気のりしなかったんですが、二日目にようやく。
あー、こんな感じだったかぁ。って何かを取り戻した気がします。

ただのダルダル病(怠け)なんでしょうけどね。
山をロングで歩くと、いつも、天然フィットネスコースって感覚です。
本日8時間コースとか。10時間コースとかそんな感じかな。
登録日: 2013/4/24
投稿数: 257
2014/10/27 22:19
 「カ」「ミ」と「シ」の間に
「ナ」「リ」「オ」「コ」のゾーンもあるんですよ、きっと、きっとそうですよ。
ということは、写真1は前フリ?!

それにしても相変わらずのご健脚っぷり。
1年で最も日が短いコノ時期は、歩き足りなくて物足りないのでは?
アドベンチャーには興味ありますが、距離だけは真似出来なさそうです。
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/27 22:44
 Re: 「カ」「ミ」と「シ」の間に
yakeikaryudo さん、ウマいっ!
なるほど。なるほど。
 妙に納得してしまいました。

「ナ」「リ」「オ」「コ」もありそうな気さえしてきました。

時期的には、この時期が一番歩きやすいです。
ですが、日照時間が短いので、すぐに寂しくなっちゃいます。うるっ。
登録日: 2013/9/30
投稿数: 1053
2014/10/28 19:39
 フェンス越え・・・にロストのロマーク
こんばんは(^^)/ 
いよいよマニアックな(笑)世界にどんどん突入ですねっ(^_-)-☆
フェンスとか侵入禁止とか・・・もうマタギの世界です。
一般コースは人の波波波渋滞ですから、こういう世界は大変ですが、最高ですねー。
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/28 22:28
 Re: フェンス越え・・・にロストのロマーク
こんばんは。じゅんたろさん。

台高ゾーンは、山深く、
通常の稜線から、2時間歩けば、電波の入る麓に。。
なんてたやすい環境ではないので、
実行に移すまでには、結構ウェイト期間(作戦タイム)必要でした。

自分の体力でいけるんやろか?
分割ポイントは、ここで問題ないやろか?
ヒルは出ぇへんかな?
って。。

まさか、くまちゃん?の背中を見送ることになるとは想定外でしたが。。
人とすれ違ったときと、ピカピカのコガネムシを見つけたときには、ちゃんと家に帰れる気がしてきて。
爆。。
登録日: 2011/5/29
投稿数: 2309
2014/10/29 22:29
 ありゃ〜〜〜
お疲れ様です

ティッシングタイムでお楽しみになった「黒大豆ツクネ」の行く末が妙に気になってしかたがない誰かさんです
ティッシュで包んじゃったんか〜・・・
ど〜やって包んで楽しんじゃったんだろ!?って妙に引っ張っている誰かさんです

それにしても、吉野川の水量の多さに驚かされ、第3のビールが値上げになる事にもっと驚かされた誰かさんです
黒大豆で作った第3のビール・・・ティッシュがくっついてフガフガしちゃいそうですね

値差が縮まるなら、やっぱり濃いアッチの方がエエですよね
値上がり前に、宵越しのお金で買い溜めしたいと思います
エエ情報、ありがとさんでございました
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/29 23:01
 Re: ありゃ〜〜〜
アッチさん、こんちゃ。
ティッシュで軽く包んで持ちだしたんですが、
ウェストポーチのなかで、大暴れし、かなり、飴にべったりひっついてしまいました。
地味に除去しましたが、3%くらいが取り除けなく。
やぎさんのように食べちまった誰かさんでした。

貴重な食料源でしたもんで。
登録日: 2011/12/16
投稿数: 948
2014/10/30 15:35
 黒大豆つくね??
つくねに黒大豆が入っているのでないのですね。
テイッシュにくるんだら、ヤギさんの食べ物では??。
道端の小さなお花、スミレに似てますね。
薊岳から紅葉稜線、良いですね。
稜線歩き、以外とハードですね、障害物競歩のようです。
カミナリオコシ、ありそうですよ。
アドベンチャーコース 、お疲れ様でした。
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2014/10/30 23:00
 Re: 黒大豆つくね??
strasse さん、こんばんはぁ。
今日は、一緒に煮込んだ、干しシイタケに小さな虫が入ってたらしく?
気づかずに食べちゃったかも♪

事件だぁ〜っ。

それでも、生きてるっ。
ハートショットやるより、ましよね。

※こがねむしのあぶりは食べたくないかな。

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