ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 5428290
全員に公開
ハイキング
東北

【あおもり110山】折戸山・三角山

2023年04月29日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
01:45
距離
2.3km
登り
295m
下り
266m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:05
休憩
0:10
合計
2:15
12:26
13
折戸山出発
12:39
12:39
8
12:47
12:47
33
折戸山下山
13:20
13:20
46
三角山出発
14:06
14:16
25
14:41
三角山下山
天候
過去天気図(気象庁) 2023年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
折戸山では、神社手前の新しい道の脇にある、ちょっとしたスペースに車を停めさせてもらいました。
航空写真の地図を見ると、新しい道が確認でるサイトもあります(工事中の画像ですが)。

三角山では、旧小学校脇の舗装道路終点に、車を停めさせてもらいました。
コース状況/
危険箇所等
どちらの山も登山道はありません。
それなりの準備と覚悟で安全に!

折戸山は、神社脇から直登。

三角山は、東側の尾根筋を登りましたが、薄〜っすらと踏み跡が確認できる所もあります。
昔の学校登山の名残かもしれませんが、当てにできるレベルではありませんので気をつけてください。

マダニに気をつけてください。
朝の むつ湾フェリーから
おっ!
2023年04月29日 09:40撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:40
朝の むつ湾フェリーから
おっ!
おお〜
2023年04月29日 09:40撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:40
おお〜
ジャンプ!
2023年04月29日 09:40撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:40
ジャンプ!
タイミングがズレた
2023年04月29日 09:40撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:40
タイミングがズレた
2頭並んでピョンピョンしながら
このあとフェリーの鼻先を横切って行きました
完全に見切られてるようです

カマイルカさんでした
運がいいとクジラも出るらしい
2023年04月29日 09:40撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:40
2頭並んでピョンピョンしながら
このあとフェリーの鼻先を横切って行きました
完全に見切られてるようです

カマイルカさんでした
運がいいとクジラも出るらしい
慌ててデッキに出る
しかし
この後は出てきてくれませんでした
2023年04月29日 09:41撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:41
慌ててデッキに出る
しかし
この後は出てきてくれませんでした
下北半島の山並みが見えてきました
2023年04月29日 09:44撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:44
下北半島の山並みが見えてきました
こちらは津軽半島ですね
袴腰はわかりやすい
2023年04月29日 09:47撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 9:47
こちらは津軽半島ですね
袴腰はわかりやすい
それでは折戸山に出発
2023年04月29日 12:26撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:26
それでは折戸山に出発
この山はホボ空身で
^_^;

新しい道路を横切って行きます
2023年04月29日 12:26撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:26
この山はホボ空身で
^_^;

新しい道路を横切って行きます
神社の境内を通らせてもらいます
2023年04月29日 12:28撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:28
神社の境内を通らせてもらいます
春ですもんね
2023年04月29日 12:31撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
2
4/29 12:31
春ですもんね
山肌を直登です
2023年04月29日 12:31撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 12:31
山肌を直登です
新緑ですね
2023年04月29日 12:31撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:31
新緑ですね
三角点発見
ぴっ
2023年04月29日 12:38撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/29 12:38
三角点発見
ぴっ
折戸山山頂
2023年04月29日 12:38撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 12:38
折戸山山頂
戦時中の遺構
2023年04月29日 12:38撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:38
戦時中の遺構
2023年04月29日 12:39撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 12:39
近寄ったけど入りませんでした
何となく怖い(汗)
2023年04月29日 12:40撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:40
近寄ったけど入りませんでした
何となく怖い(汗)
神社に向かって下山
2023年04月29日 12:41撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:41
神社に向かって下山
すたすたと下山
2023年04月29日 12:44撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:44
すたすたと下山
車が見えてきて
2023年04月29日 12:46撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:46
車が見えてきて
折戸山終了

続いて三角山へ移動します
2023年04月29日 12:47撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 12:47
折戸山終了

続いて三角山へ移動します
今度はシッカリと装備して
三角山へ出発
2023年04月29日 13:20撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 13:20
今度はシッカリと装備して
三角山へ出発
作業道脇に咲いていた水芭蕉
まだ、かわいいレベル
2023年04月29日 13:25撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 13:25
作業道脇に咲いていた水芭蕉
まだ、かわいいレベル
藪に突入
このあたりは比較的楽
2023年04月29日 13:28撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 13:28
藪に突入
このあたりは比較的楽
昔の道の跡かな?
パヤパヤが邪魔になり始める
2023年04月29日 13:29撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 13:29
昔の道の跡かな?
パヤパヤが邪魔になり始める
ピントが(^^ゞ
ボケてるのが沢山ありました
2023年04月29日 13:29撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 13:29
ピントが(^^ゞ
ボケてるのが沢山ありました
このボケも
ポツポツありました
(笑)
あちこち、とればすぐに手にいっぱいになりそうなくらいある
里からすぐだけど、たぶん入口付近の藪でとれるんでしょう、ほったらかされてますね
2023年04月29日 13:32撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 13:32
このボケも
ポツポツありました
(笑)
あちこち、とればすぐに手にいっぱいになりそうなくらいある
里からすぐだけど、たぶん入口付近の藪でとれるんでしょう、ほったらかされてますね
最初の斜面を登り一休み
ふぅー
里山は傾斜がキツイのよね
2023年04月29日 13:36撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 13:36
最初の斜面を登り一休み
ふぅー
里山は傾斜がキツイのよね
五葉つつじが準備完了
2023年04月29日 13:38撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 13:38
五葉つつじが準備完了
ちょっと展望
2023年04月29日 13:43撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 13:43
ちょっと展望
よいしょ〜
頑張ってます
2023年04月29日 13:43撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 13:43
よいしょ〜
頑張ってます
お!
咲いてますね
2023年04月29日 13:44撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 13:44
お!
咲いてますね
2023年04月29日 13:49撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 13:49
尾根を上がるだけだけど
辛いよー
2023年04月29日 14:04撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:04
尾根を上がるだけだけど
辛いよー
ポツポツと5つの爪痕
ずーっと上まで続いてました
住んでますよね

間違いない、、
コグマかな?
2023年04月29日 14:05撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
2
4/29 14:05
ポツポツと5つの爪痕
ずーっと上まで続いてました
住んでますよね

間違いない、、
コグマかな?
そこが頂上っぽい
まさに三角の頂点
2023年04月29日 14:09撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:09
そこが頂上っぽい
まさに三角の頂点
三角点の隣にも
わらび
座ろうとしたとこにも、足元にも、、、
2023年04月29日 14:11撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
3
4/29 14:11
三角点の隣にも
わらび
座ろうとしたとこにも、足元にも、、、
山頂だよー
もう一息!
だけど一気に登れない
2023年04月29日 14:11撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
1
4/29 14:11
山頂だよー
もう一息!
だけど一気に登れない
やっと揃って山頂到着
2023年04月29日 14:11撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 14:11
やっと揃って山頂到着
三角点タッチ
ぴっ
2023年04月29日 14:12撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
2
4/29 14:12
三角点タッチ
ぴっ
山頂の展望は
あまり良くない
2023年04月29日 14:13撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:13
山頂の展望は
あまり良くない
では下山
気をつけて
2023年04月29日 14:24撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:24
では下山
気をつけて
パヤパヤ地帯に突入
もう少しですね
2023年04月29日 14:34撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 14:34
パヤパヤ地帯に突入
もう少しですね
赤い綿毛のゼンマイ
2023年04月29日 14:36撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:36
赤い綿毛のゼンマイ
白い綿毛のゼンマイ

地方によって食べる方が違うらしい
雄雌なんだよね
2023年04月29日 14:37撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
2
4/29 14:37
白い綿毛のゼンマイ

地方によって食べる方が違うらしい
雄雌なんだよね
車が見えてきて
もう少し
2023年04月29日 14:40撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 14:40
車が見えてきて
もう少し
はい、下山
2023年04月29日 14:41撮影 by  RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
4/29 14:41
はい、下山
旧下風呂小学校の入口
2023年04月29日 14:49撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:49
旧下風呂小学校の入口
ここから三角山がよく見える

今は去年の大雨の土砂を置いているようです
2023年04月29日 14:50撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
4/29 14:50
ここから三角山がよく見える

今は去年の大雨の土砂を置いているようです
毎日三角山を見ていれば
登りたくもなりますよね
2023年04月29日 14:50撮影 by  DSC-RX100M7, SONY
1
4/29 14:50
毎日三角山を見ていれば
登りたくもなりますよね

装備

個人装備
スパイク長靴 雨具 防寒着 帽子・バンダナ タオル・手拭い 手袋 ザックカバー ヘッドランプ ナイフ・スコップ(小) サバイバルブランケット 笛・鈴 カットバン・包帯・テーピング トイレットペーパー・ティッシュ 携帯トイレ 身分証明書・保険証 ハンディー無線機 予備電池 地形図・コンパス 筆記用具 計画書 時計 デジカメ 携帯電話 コッヘル ガスストーブ ガスカートリッジ 水分 おやつ(非常食) 食事 ツェルト GPS スリング カラビナ インリーチ

感想

ゴールデンウイーク出だしの土日、せっかく夫婦揃っての休みなので、泊りがけで山に行くことにしました。
と言っても土曜日の朝からがフリーになるので、県内だけど遠い下北半島へ。
せっかくなので、行きは「むつ湾フェリー」を使ってイルカも見てみようと言うことにしました。
フェリーが蟹田港を出港して約30分、船室からボーっと海をみていたら海面に変化を発見!
あ、イルカの背びれだ。
そこから数が増え、ピョンピョンとジャンプしながら、船の鼻先を横切っていきました。
残念ながら、この日はこのワンチャンスだけでしたが、きっちりイルカに歓迎してもらう事ができました。

フェリーで脇野沢港に着いてから、大間に向かって北上。
観光地には目もくれず、川内からひたすら山の中を進んでいきます。
佐井村に出たところで、漁港にあるアルサスで早めの昼食。
お目当てのラーメン屋は休みでしたが、数少ない食事処は逃せません(笑)。
でも、ゴールデンウイークなのに貸し切りでした。

その後、折戸山の出発地点に向かって車を走らせ、新しい道路脇の小スペースに車を停めて登山開始。
と言っても、ホボ空身ですけど。
少し歩いて鳥居をくぐり、参道の階段を登って、神社脇から斜面を直登。
10分くらいで山頂というか、丘のてっぺん広場的な場所に上り詰める事ができた。
山頂部はボツボツと笹を刈払った跡があり、おそらく三角点を探した跡でしょう。
ウロウロしていると、やっぱり刈り払われた所の中に三角点がありました。
海の方には戦時中の遺構がありましたが、すっかり藪に覆われていて、覗く気にならず。
サクッと下山して、次の三角山へ移動。

三角山の入口は旧下風呂小学校。
校庭には、去年の大雨で出たと思われる土砂や流木が山積みされ、
ギュイィーン、ギュイィーンと派手な音を響かせて、一生懸命チェーンソーで流木の処理をしているようでした。
結構な轟音だったので、おかげさまで獣は逃げているだろうと思いながらの出発。
林道の入口を過ぎたところでいきなり倒木。
まあ、最初から登山道が無いのは承知なので、右に向かう作業道を少し進む。
スグに山に入る斜面に刈り払われた道筋があったので、入ってみるとスグに祠があった。
刈払は祠までだったので、そこからは藪に突入開始。
少し登ると、道だったような気配が現れる。
おそらく学校登山で作られた道の形跡かな?
実は祠入口の少し先からの道筋だったようです。
道筋らしき所を使って上を目指すが、パヤパヤの木が少々鬱陶しい。
尚且、足元にはワラビが結構生えている(笑)。
そんな雰囲気が傾斜がキツめになるところまで続き、その後は里山特有のキツめの斜面を山頂まで登る。
尾根上は人が歩いた形跡があり、藪を掻き分けながら登る感じではなかった。
山頂部はまさに三角の頂点で、そこが山頂だと見てスグわかる場所になっていた。
展望はあまり良くなく、山頂でもワラビに囲まれながら小休止。
下山は基本的に来た道を戻った。
三角山の山行時間は約1時間半だったので、小学校の学校登山としては午前中にひと登りして、学校に戻ってからお昼だったのかな?
などと思いながら、時間が早かったので、次の登山口のチェックに向かいつつ、
あわよくば!と思ったが、少年自然の家に着いたのが3時を過ぎて居たので山行は止めて、
次の山行予定の片崎山の入口をチェックしに行き、
その後でラッキーなことに数日前に取れた宿に向かい、ヌクヌクと体を休めて次の日に備えました。

青森110山の下北半島の山々
特異な形の半島
それ故に形成される自然とその保たれかた

そこに行くのはなかなか大変だけど、そのためではある

今日は陸奥湾に揺られていく
鏡面からは白と黒の跳ね馬が覗いて駆け抜けて行った

初日なので、まずは移動
すっかり木からは黄緑の光が差し込んでいる
颯爽と駆け抜ける横に座る
国道から森の小径を抜けて折戸神社の直ぐ側から登り始めた
裏山の花咲く斜面
山の上には砲台の観測所の遺構
そう、ここは津軽海峡の好展望地
風が渡る

道沿いには昨年の大雨被害の傷跡を懸命に手当てする現場と、夢が実現しなかった未成線「大間線」の遺構が交互に現れる
なんとか災害を乗り切ってくれたと思うと
愛しく思える

三角山の麓の旧小学校は併合されて、今は災害の流木などの後処理が進む

その脇から、一番緩い、それでも急な斜面を進む
以前作られた道が少しのこるその足元は、今は蕨が元気である
登らなくても手に入るからなのだろう
誰も採りに来ていないのだろう
基本的に雑木林で、林床も日が届く
だから下草も元気
かき分けて進んで、握ってよじ登る
山頂は小さな小部屋程度
山頂だと実感できる尖りが当に三角山だった

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:208人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら