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Yamareco

記録ID: 6015229
全員に公開
ハイキング
六甲・摩耶・有馬

六甲山(阪急岡本駅〜風吹岩〜六甲最高峰〜六甲ケーブル)

2023年10月06日(金) [日帰り]
 - 拍手
RedLeaf その他1人
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
07:44
距離
16.0km
登り
1,194m
下り
643m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
9:23
休憩
1:03
合計
10:26
距離 16.0km 登り 1,209m 下り 680m
7:19
2
7:21
18
7:39
7:44
35
8:19
8:20
5
8:39
16
8:55
9:07
19
9:39
36
10:15
10:16
22
10:38
10:39
4
11:33
11:36
7
11:43
11:48
58
12:48
52
13:40
13:44
9
13:53
13:54
13
15:05
15:06
27
15:33
15:48
15
16:03
16:14
34
16:48
16:49
4
16:53
16:54
21
17:15
4
コース記録は、阪急岡本駅から阪急六甲駅まで取っていますが、岡本八幡神社近くの公園で朝食(サンドイッチ)、六甲ガーデンテラスで1時間休憩などを取っていますので実質的には下記のように約7時間のコースとなります。
・往路:岡本八幡神社(7:20)を出発点に六甲最高峰(11:45)まで約4時間30分。
・復路:六甲最高峰(のトイレ前)(12:45)から六甲ケーブル山上駅(16:00)まで約2時間15分(六甲ガーデンテラスで小一時間休憩を除く)
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2023年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
出発:阪急岡本駅
帰路:六甲ケーブル
帰着:阪急六甲駅
コース状況/
危険箇所等
七曲りから六甲最高峰に向かう途中に登山道が崩れている箇所あり。う回路が整備済み。少し急ではあるが通過に支障なし。
六甲最高峰から六甲ガーデンテラスまでは何度か道路(県道16号 明石神戸宝塚線)を横切るため通行する車に注意が必要。
その他周辺情報 六甲ガーデンテラスでソフトクリーム(400円)休憩。
六甲ケーブルは片道大人600円。
トイレ:往路は登り始めの保久良神社のトイレが最後、山頂トイレまで途中にトイレがないので要注意。山頂から六甲ケーブルまではレジャー施設が点在するのでトイレの心配は不要。
保久良神社手前の道標。
2023年10月06日 07:35撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:35
保久良神社手前の道標。
保久良神社から瀬戸内海の景色がきれい。
2023年10月06日 07:38撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:38
保久良神社から瀬戸内海の景色がきれい。
神社の横から梅林のほうに向かって登山路へ
2023年10月06日 07:43撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:43
神社の横から梅林のほうに向かって登山路へ
登山路の案内地図。道標も立てられている。
2023年10月06日 07:45撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:45
登山路の案内地図。道標も立てられている。
地図で現在地とルートを確認。
ぼほ、真上方向のルートで風吹岩に行き、「東おたふく山・六甲山頂へ」のルートを進む予定。
2023年10月06日 07:46撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:46
地図で現在地とルートを確認。
ぼほ、真上方向のルートで風吹岩に行き、「東おたふく山・六甲山頂へ」のルートを進む予定。
保久良神社からは石段がつづく。が、一段一段が大きいので少しきつい。
2023年10月06日 07:55撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 7:55
保久良神社からは石段がつづく。が、一段一段が大きいので少しきつい。
金鳥山手前の休憩所の案内道標。この休憩所でお茶休憩。
2023年10月06日 08:11撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:11
金鳥山手前の休憩所の案内道標。この休憩所でお茶休憩。
金鳥山手前の休憩所からの景色。左手遠くに見える山影は淡路島、その右のほうを見ていくと一旦低くなってまた高くなる。この低いところが明石海峡。空気が澄んでいれば明石大橋が見えるのかも。
2023年10月06日 08:15撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:15
金鳥山手前の休憩所からの景色。左手遠くに見える山影は淡路島、その右のほうを見ていくと一旦低くなってまた高くなる。この低いところが明石海峡。空気が澄んでいれば明石大橋が見えるのかも。
休憩所からしばらく進んだところに道標。六甲最高峰までの距離は記されていない。
2023年10月06日 08:20撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:20
休憩所からしばらく進んだところに道標。六甲最高峰までの距離は記されていない。
分岐点に立てられている道標。手元に持っている地図で「水平道入口」の分岐点であることがわかる。
2023年10月06日 08:23撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:23
分岐点に立てられている道標。手元に持っている地図で「水平道入口」の分岐点であることがわかる。
道標を拡大。風吹岩まで1km、六甲最高峰まで6kmということがわかる。
2023年10月06日 08:24撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:24
道標を拡大。風吹岩まで1km、六甲最高峰まで6kmということがわかる。
途中の視界が開けたところからの景色。大阪阿倍野のハルカスが見える。
2023年10月06日 08:34撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:34
途中の視界が開けたところからの景色。大阪阿倍野のハルカスが見える。
かわいい花が咲いています。「ヤマハッカ」というシソ科の植物。葉っぱの形からシソ科ということも納得。
2023年10月06日 08:37撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:37
かわいい花が咲いています。「ヤマハッカ」というシソ科の植物。葉っぱの形からシソ科ということも納得。
道標
2023年10月06日 08:38撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:38
道標
魚屋道との合流点の道標。
2023年10月06日 08:43撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:43
魚屋道との合流点の道標。
道標。このルートは道標が整備されているので道に迷うことはほぼありません。
2023年10月06日 08:49撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:49
道標。このルートは道標が整備されているので道に迷うことはほぼありません。
風吹岩の裏側を通過。
2023年10月06日 08:54撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:54
風吹岩の裏側を通過。
道標。上部に「風吹岩」と書かれている。右手を振り返ると風吹岩、この先の進行方向は左。風吹岩で一旦休憩。
2023年10月06日 08:55撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 8:55
道標。上部に「風吹岩」と書かれている。右手を振り返ると風吹岩、この先の進行方向は左。風吹岩で一旦休憩。
風吹岩からの景色。岩に登ると視界が開けるので気持ちいい。
但し、岩に登るときは注意が必要。人が多い時など無理して登らなくても気持ちのいい場所です。
2023年10月06日 09:01撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:01
風吹岩からの景色。岩に登ると視界が開けるので気持ちいい。
但し、岩に登るときは注意が必要。人が多い時など無理して登らなくても気持ちのいい場所です。
風吹岩のポイントは標高437mということがわかります。
(猫に見られてますね)
2023年10月06日 09:03撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:03
風吹岩のポイントは標高437mということがわかります。
(猫に見られてますね)
先ほどとは別の猫。風吹岩に登って毛づくろい。
2023年10月06日 09:04撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:04
先ほどとは別の猫。風吹岩に登って毛づくろい。
登山再開。次の目標地点は「雨ヶ峠」。そこから六甲最高峰を目指します。
2023年10月06日 09:10撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:10
登山再開。次の目標地点は「雨ヶ峠」。そこから六甲最高峰を目指します。
道標。雨ヶ峠まで1.8km、六甲最高峰まで4.2km。
(今回は横池には行きません)
2023年10月06日 09:13撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:13
道標。雨ヶ峠まで1.8km、六甲最高峰まで4.2km。
(今回は横池には行きません)
道標。道よりかなり上に立てられています。というより、道のほうがこれだけ低くなったのではないかと思われます。雨風で削られたのでしょうか? マウンテンバイクが通るからでしょうか?
2023年10月06日 09:19撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:19
道標。道よりかなり上に立てられています。というより、道のほうがこれだけ低くなったのではないかと思われます。雨風で削られたのでしょうか? マウンテンバイクが通るからでしょうか?
道標をアップ。六甲最高峰まで3.8km。さっきより少し進みました。(あたりまえですが)
2023年10月06日 09:19撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:19
道標をアップ。六甲最高峰まで3.8km。さっきより少し進みました。(あたりまえですが)
少し進んだところに案内地図がありました。まだ山頂まで頑張りが必要です。
2023年10月06日 09:20撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:20
少し進んだところに案内地図がありました。まだ山頂まで頑張りが必要です。
道標。
2023年10月06日 09:40撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:40
道標。
獣除けの扉があります。ここからはゴルフ場(芦屋カントリー俱楽部)の敷地を通過します。
2023年10月06日 09:41撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:41
獣除けの扉があります。ここからはゴルフ場(芦屋カントリー俱楽部)の敷地を通過します。
ゴルフ場の敷地を抜けるところにも扉が設置されています。
2023年10月06日 09:50撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 9:50
ゴルフ場の敷地を抜けるところにも扉が設置されています。
雨ヶ峠。道標とその横に案内地図があります。
(右手を登れば東おたふく山ですが今回は行きません)
2023年10月06日 10:15撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:15
雨ヶ峠。道標とその横に案内地図があります。
(右手を登れば東おたふく山ですが今回は行きません)
川の音が聞こえてきます。この先、沢渡りです。
2023年10月06日 10:23撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:23
川の音が聞こえてきます。この先、沢渡りです。
沢渡りといっても靴を濡らすようなことはありません。石が動かないことを確認しながら渡ります。
2023年10月06日 10:31撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:31
沢渡りといっても靴を濡らすようなことはありません。石が動かないことを確認しながら渡ります。
道標。右手に進みます。
(今回は本庄橋跡には行きません)
(本庄橋跡に行っても遠回りにはならないので寄ってもいいとも思います)
2023年10月06日 10:34撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:34
道標。右手に進みます。
(今回は本庄橋跡には行きません)
(本庄橋跡に行っても遠回りにはならないので寄ってもいいとも思います)
わかりにくいですが、沢渡りです。
手前にピンク色の小さなアザミが咲いていました。
2023年10月06日 10:35撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:35
わかりにくいですが、沢渡りです。
手前にピンク色の小さなアザミが咲いていました。
七曲り登り口の手前です。
2023年10月06日 10:41撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:41
七曲り登り口の手前です。
この沢を渡れば七曲り登り口です。道標にも「七曲り」とあります。
(写真では水があるようには見えないですね)
2023年10月06日 10:44撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 10:44
この沢を渡れば七曲り登り口です。道標にも「七曲り」とあります。
(写真では水があるようには見えないですね)
山頂手前、一軒茶屋の道に立てられている道標。この左手の坂を登れば山頂(六甲最高峰)です。あと、0.3km。
(映っているアスファルトの道は県道です。休日は車も多く通るので道路で立ち止まらないように注意が必要)
2023年10月06日 11:34撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 11:34
山頂手前、一軒茶屋の道に立てられている道標。この左手の坂を登れば山頂(六甲最高峰)です。あと、0.3km。
(映っているアスファルトの道は県道です。休日は車も多く通るので道路で立ち止まらないように注意が必要)
道標の近くに案内地図も立てられています。ほぼ、六甲最高峰に到着です。
2023年10月06日 11:35撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 11:35
道標の近くに案内地図も立てられています。ほぼ、六甲最高峰に到着です。
道標。
2023年10月06日 11:40撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 11:40
道標。
六甲最高峰。保久良神社から約4時間。がんばりました。
(トイレのある広場まで戻って昼ごはん(お弁当)にします)
2023年10月06日 11:43撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 11:43
六甲最高峰。保久良神社から約4時間。がんばりました。
(トイレのある広場まで戻って昼ごはん(お弁当)にします)
登山再開もとい下山開始。
六甲ガーデンテラス方向を目指し、六甲ケーブル乗り場に向かいます。
(すすきの穂が秋の始まりを知らせています)
2023年10月06日 12:53撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 12:53
登山再開もとい下山開始。
六甲ガーデンテラス方向を目指し、六甲ケーブル乗り場に向かいます。
(すすきの穂が秋の始まりを知らせています)
登山道が県道と交わります。
2023年10月06日 12:58撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 12:58
登山道が県道と交わります。
ここでは県道の脇を(車に注意しながら)通って登山道に戻ります。
2023年10月06日 12:59撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 12:59
ここでは県道の脇を(車に注意しながら)通って登山道に戻ります。
次のところは県道を横切ります。道路は山道で曲がっているため車からの見通しがよくありません。道路の横断に際は車に十分注意します。(バイクにも注意)
2023年10月06日 13:01撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:01
次のところは県道を横切ります。道路は山道で曲がっているため車からの見通しがよくありません。道路の横断に際は車に十分注意します。(バイクにも注意)
道標
2023年10月06日 13:11撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:11
道標
西おたふく山との分岐点。右手の石段を進みます。
(今回は西おたふく山(住吉道方向)には行きません)
2023年10月06日 13:12撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:12
西おたふく山との分岐点。右手の石段を進みます。
(今回は西おたふく山(住吉道方向)には行きません)
視界が開けたところからの景色。
左に六甲アイランド、右にポートアイランドが見えます。
(スマホのカメラではこの景色の広がりが写せません。残念)
2023年10月06日 13:23撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:23
視界が開けたところからの景色。
左に六甲アイランド、右にポートアイランドが見えます。
(スマホのカメラではこの景色の広がりが写せません。残念)
紅葉谷との分岐点。六甲ガーデンテラスまでもう少しです。
(紅葉谷への道は道路を渡って右手になりますが今回は行きません)
2023年10月06日 13:40撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:40
紅葉谷との分岐点。六甲ガーデンテラスまでもう少しです。
(紅葉谷への道は道路を渡って右手になりますが今回は行きません)
防災通信用のアンテナ設備?とフェンスの看板には書かれていたと思います。
2023年10月06日 13:56撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 13:56
防災通信用のアンテナ設備?とフェンスの看板には書かれていたと思います。
六甲ガーデンテラスの手前からの景色。大阪方面がよく見えます。右手の大きな山は金剛山と思われます。ダイヤモンドトレイルの山々が見えています。
2023年10月06日 14:01撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 14:01
六甲ガーデンテラスの手前からの景色。大阪方面がよく見えます。右手の大きな山は金剛山と思われます。ダイヤモンドトレイルの山々が見えています。
六甲ガーデンテラス横の駐車場脇の案内地図。
六甲ケーブルの山上駅も含めてトイレが4か所あることがわかります。(トイレの心配はいりません)
2023年10月06日 14:06撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 14:06
六甲ガーデンテラス横の駐車場脇の案内地図。
六甲ケーブルの山上駅も含めてトイレが4か所あることがわかります。(トイレの心配はいりません)
六甲ガーデンテラスで一枚。
「六甲枝垂れ」という施設(オブジェ?)が見えます。
入場有料なので今回は行きませんでしたが、見晴らしも含めて見どころはたくさんありそうです。平日でしたがバスなどで来られる観光の方もたくさん来られていました。
2023年10月06日 14:54撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 14:54
六甲ガーデンテラスで一枚。
「六甲枝垂れ」という施設(オブジェ?)が見えます。
入場有料なので今回は行きませんでしたが、見晴らしも含めて見どころはたくさんありそうです。平日でしたがバスなどで来られる観光の方もたくさん来られていました。
下山再開。六甲ガーデンテラス脇に登山ルートの道標が立てられています。六甲ケーブル・記念碑台方面を目指します。
2023年10月06日 14:56撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 14:56
下山再開。六甲ガーデンテラス脇に登山ルートの道標が立てられています。六甲ケーブル・記念碑台方面を目指します。
きれいな羽のトンボがいました。googleレンズで調べたところ、「アオイトトンボ」というようです。
2023年10月06日 15:02撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:02
きれいな羽のトンボがいました。googleレンズで調べたところ、「アオイトトンボ」というようです。
石切道との分岐点。記念碑台方面に向かいます。
(今回は石切道には行きません)
2023年10月06日 15:03撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:03
石切道との分岐点。記念碑台方面に向かいます。
(今回は石切道には行きません)
石切道との分岐点の案内地図。
2023年10月06日 15:03撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:03
石切道との分岐点の案内地図。
ゴルフ場(神戸ゴルフ俱楽部)のコースとコースの間を進みます。網が掛けられているのでコースには入れません。(あたりまえですが) 網はボール除けのために設置されています。
この先は、ほぼ、土のルートはありません。
2023年10月06日 15:16撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:16
ゴルフ場(神戸ゴルフ俱楽部)のコースとコースの間を進みます。網が掛けられているのでコースには入れません。(あたりまえですが) 網はボール除けのために設置されています。
この先は、ほぼ、土のルートはありません。
しばらく道案内が無いなと思っていたところに立てられていた道標。記念碑台まであと少しです。
2023年10月06日 15:25撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:25
しばらく道案内が無いなと思っていたところに立てられていた道標。記念碑台まであと少しです。
記念碑台は六甲ビジターセンターにあります。
2023年10月06日 15:32撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:32
記念碑台は六甲ビジターセンターにあります。
金網で作られた牛たち。六甲ビジターセンターの上の広場に置かれたいました。今、六甲のいろいろな場所にいろいろなアート作品が配置されているイベント期間のようです。
(一番手前のは舌を出しています)
2023年10月06日 15:35撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:35
金網で作られた牛たち。六甲ビジターセンターの上の広場に置かれたいました。今、六甲のいろいろな場所にいろいろなアート作品が配置されているイベント期間のようです。
(一番手前のは舌を出しています)
これが記念碑台の記念碑?
2023年10月06日 15:38撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:38
これが記念碑台の記念碑?
記念碑台からの景色。
(いちおうここからも瀬戸内海が見えます)
2023年10月06日 15:38撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 15:38
記念碑台からの景色。
(いちおうここからも瀬戸内海が見えます)
六甲ケーブル山上駅の駅舎。レトロ !!
2023年10月06日 16:02撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 16:02
六甲ケーブル山上駅の駅舎。レトロ !!
六甲ケーブル山上駅の屋上。地図には六甲山展覧台とあります。
階段の手前には「1000万ドルの夜景」とありました。ここからの夜景はきれいなのだろうと思います。ケーブル代 往復1100円は安いかも。
2023年10月06日 16:06撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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10/6 16:06
六甲ケーブル山上駅の屋上。地図には六甲山展覧台とあります。
階段の手前には「1000万ドルの夜景」とありました。ここからの夜景はきれいなのだろうと思います。ケーブル代 往復1100円は安いかも。

感想

六甲ケーブル山上駅から油コブシルートで下山することも計画していましたが、今回はそこまでの無理はせず、六甲山頂をゆっくり散策してケーブル利用で下山しました。
六甲最高峰はいつもは最高峰から有馬に下山し温泉に浸かってバスで大阪梅田に戻るというコースを定番にしていましたが、今回は六甲山山頂部を巡る形のルートにしてみました。
県道を横切るルートとなるため車やバイクに注意が必要になりますが、ところどころで望める瀬戸内海を背景にした街の景色は空も広くてきれいでした。
登頂後ゆっくり歩いて六甲ケーブル山上駅から夕景と夜景を見てケーブルを使って帰る「夜景付き山歩きプラン」というのもいいかもしれないなと思いました。

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この記録に関連する登山ルート

無雪期ピークハント/縦走 六甲・摩耶・有馬 [日帰り]
瑞宝寺谷西尾根から六甲最高峰そして黒岩谷
利用交通機関: 電車・バス
技術レベル
2/5
体力レベル
3/5

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