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保久良神社手前の道標。
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10/6 7:35
保久良神社手前の道標。
保久良神社から瀬戸内海の景色がきれい。
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10/6 7:38
保久良神社から瀬戸内海の景色がきれい。
神社の横から梅林のほうに向かって登山路へ
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10/6 7:43
神社の横から梅林のほうに向かって登山路へ
登山路の案内地図。道標も立てられている。
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10/6 7:45
登山路の案内地図。道標も立てられている。
地図で現在地とルートを確認。
ぼほ、真上方向のルートで風吹岩に行き、「東おたふく山・六甲山頂へ」のルートを進む予定。
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10/6 7:46
地図で現在地とルートを確認。
ぼほ、真上方向のルートで風吹岩に行き、「東おたふく山・六甲山頂へ」のルートを進む予定。
保久良神社からは石段がつづく。が、一段一段が大きいので少しきつい。
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10/6 7:55
保久良神社からは石段がつづく。が、一段一段が大きいので少しきつい。
金鳥山手前の休憩所の案内道標。この休憩所でお茶休憩。
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10/6 8:11
金鳥山手前の休憩所の案内道標。この休憩所でお茶休憩。
金鳥山手前の休憩所からの景色。左手遠くに見える山影は淡路島、その右のほうを見ていくと一旦低くなってまた高くなる。この低いところが明石海峡。空気が澄んでいれば明石大橋が見えるのかも。
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10/6 8:15
金鳥山手前の休憩所からの景色。左手遠くに見える山影は淡路島、その右のほうを見ていくと一旦低くなってまた高くなる。この低いところが明石海峡。空気が澄んでいれば明石大橋が見えるのかも。
休憩所からしばらく進んだところに道標。六甲最高峰までの距離は記されていない。
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10/6 8:20
休憩所からしばらく進んだところに道標。六甲最高峰までの距離は記されていない。
分岐点に立てられている道標。手元に持っている地図で「水平道入口」の分岐点であることがわかる。
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10/6 8:23
分岐点に立てられている道標。手元に持っている地図で「水平道入口」の分岐点であることがわかる。
道標を拡大。風吹岩まで1km、六甲最高峰まで6kmということがわかる。
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10/6 8:24
道標を拡大。風吹岩まで1km、六甲最高峰まで6kmということがわかる。
途中の視界が開けたところからの景色。大阪阿倍野のハルカスが見える。
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10/6 8:34
途中の視界が開けたところからの景色。大阪阿倍野のハルカスが見える。
かわいい花が咲いています。「ヤマハッカ」というシソ科の植物。葉っぱの形からシソ科ということも納得。
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10/6 8:37
かわいい花が咲いています。「ヤマハッカ」というシソ科の植物。葉っぱの形からシソ科ということも納得。
道標
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10/6 8:38
道標
魚屋道との合流点の道標。
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10/6 8:43
魚屋道との合流点の道標。
道標。このルートは道標が整備されているので道に迷うことはほぼありません。
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10/6 8:49
道標。このルートは道標が整備されているので道に迷うことはほぼありません。
風吹岩の裏側を通過。
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10/6 8:54
風吹岩の裏側を通過。
道標。上部に「風吹岩」と書かれている。右手を振り返ると風吹岩、この先の進行方向は左。風吹岩で一旦休憩。
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10/6 8:55
道標。上部に「風吹岩」と書かれている。右手を振り返ると風吹岩、この先の進行方向は左。風吹岩で一旦休憩。
風吹岩からの景色。岩に登ると視界が開けるので気持ちいい。
但し、岩に登るときは注意が必要。人が多い時など無理して登らなくても気持ちのいい場所です。
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10/6 9:01
風吹岩からの景色。岩に登ると視界が開けるので気持ちいい。
但し、岩に登るときは注意が必要。人が多い時など無理して登らなくても気持ちのいい場所です。
風吹岩のポイントは標高437mということがわかります。
(猫に見られてますね)
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10/6 9:03
風吹岩のポイントは標高437mということがわかります。
(猫に見られてますね)
先ほどとは別の猫。風吹岩に登って毛づくろい。
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10/6 9:04
先ほどとは別の猫。風吹岩に登って毛づくろい。
登山再開。次の目標地点は「雨ヶ峠」。そこから六甲最高峰を目指します。
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10/6 9:10
登山再開。次の目標地点は「雨ヶ峠」。そこから六甲最高峰を目指します。
道標。雨ヶ峠まで1.8km、六甲最高峰まで4.2km。
(今回は横池には行きません)
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10/6 9:13
道標。雨ヶ峠まで1.8km、六甲最高峰まで4.2km。
(今回は横池には行きません)
道標。道よりかなり上に立てられています。というより、道のほうがこれだけ低くなったのではないかと思われます。雨風で削られたのでしょうか? マウンテンバイクが通るからでしょうか?
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10/6 9:19
道標。道よりかなり上に立てられています。というより、道のほうがこれだけ低くなったのではないかと思われます。雨風で削られたのでしょうか? マウンテンバイクが通るからでしょうか?
道標をアップ。六甲最高峰まで3.8km。さっきより少し進みました。(あたりまえですが)
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10/6 9:19
道標をアップ。六甲最高峰まで3.8km。さっきより少し進みました。(あたりまえですが)
少し進んだところに案内地図がありました。まだ山頂まで頑張りが必要です。
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10/6 9:20
少し進んだところに案内地図がありました。まだ山頂まで頑張りが必要です。
道標。
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10/6 9:40
道標。
獣除けの扉があります。ここからはゴルフ場(芦屋カントリー俱楽部)の敷地を通過します。
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10/6 9:41
獣除けの扉があります。ここからはゴルフ場(芦屋カントリー俱楽部)の敷地を通過します。
ゴルフ場の敷地を抜けるところにも扉が設置されています。
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10/6 9:50
ゴルフ場の敷地を抜けるところにも扉が設置されています。
雨ヶ峠。道標とその横に案内地図があります。
(右手を登れば東おたふく山ですが今回は行きません)
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10/6 10:15
雨ヶ峠。道標とその横に案内地図があります。
(右手を登れば東おたふく山ですが今回は行きません)
川の音が聞こえてきます。この先、沢渡りです。
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10/6 10:23
川の音が聞こえてきます。この先、沢渡りです。
沢渡りといっても靴を濡らすようなことはありません。石が動かないことを確認しながら渡ります。
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10/6 10:31
沢渡りといっても靴を濡らすようなことはありません。石が動かないことを確認しながら渡ります。
道標。右手に進みます。
(今回は本庄橋跡には行きません)
(本庄橋跡に行っても遠回りにはならないので寄ってもいいとも思います)
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10/6 10:34
道標。右手に進みます。
(今回は本庄橋跡には行きません)
(本庄橋跡に行っても遠回りにはならないので寄ってもいいとも思います)
わかりにくいですが、沢渡りです。
手前にピンク色の小さなアザミが咲いていました。
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10/6 10:35
わかりにくいですが、沢渡りです。
手前にピンク色の小さなアザミが咲いていました。
七曲り登り口の手前です。
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10/6 10:41
七曲り登り口の手前です。
この沢を渡れば七曲り登り口です。道標にも「七曲り」とあります。
(写真では水があるようには見えないですね)
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10/6 10:44
この沢を渡れば七曲り登り口です。道標にも「七曲り」とあります。
(写真では水があるようには見えないですね)
山頂手前、一軒茶屋の道に立てられている道標。この左手の坂を登れば山頂(六甲最高峰)です。あと、0.3km。
(映っているアスファルトの道は県道です。休日は車も多く通るので道路で立ち止まらないように注意が必要)
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10/6 11:34
山頂手前、一軒茶屋の道に立てられている道標。この左手の坂を登れば山頂(六甲最高峰)です。あと、0.3km。
(映っているアスファルトの道は県道です。休日は車も多く通るので道路で立ち止まらないように注意が必要)
道標の近くに案内地図も立てられています。ほぼ、六甲最高峰に到着です。
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10/6 11:35
道標の近くに案内地図も立てられています。ほぼ、六甲最高峰に到着です。
道標。
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10/6 11:40
道標。
六甲最高峰。保久良神社から約4時間。がんばりました。
(トイレのある広場まで戻って昼ごはん(お弁当)にします)
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10/6 11:43
六甲最高峰。保久良神社から約4時間。がんばりました。
(トイレのある広場まで戻って昼ごはん(お弁当)にします)
登山再開もとい下山開始。
六甲ガーデンテラス方向を目指し、六甲ケーブル乗り場に向かいます。
(すすきの穂が秋の始まりを知らせています)
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10/6 12:53
登山再開もとい下山開始。
六甲ガーデンテラス方向を目指し、六甲ケーブル乗り場に向かいます。
(すすきの穂が秋の始まりを知らせています)
登山道が県道と交わります。
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10/6 12:58
登山道が県道と交わります。
ここでは県道の脇を(車に注意しながら)通って登山道に戻ります。
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10/6 12:59
ここでは県道の脇を(車に注意しながら)通って登山道に戻ります。
次のところは県道を横切ります。道路は山道で曲がっているため車からの見通しがよくありません。道路の横断に際は車に十分注意します。(バイクにも注意)
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10/6 13:01
次のところは県道を横切ります。道路は山道で曲がっているため車からの見通しがよくありません。道路の横断に際は車に十分注意します。(バイクにも注意)
道標
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10/6 13:11
道標
西おたふく山との分岐点。右手の石段を進みます。
(今回は西おたふく山(住吉道方向)には行きません)
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10/6 13:12
西おたふく山との分岐点。右手の石段を進みます。
(今回は西おたふく山(住吉道方向)には行きません)
視界が開けたところからの景色。
左に六甲アイランド、右にポートアイランドが見えます。
(スマホのカメラではこの景色の広がりが写せません。残念)
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10/6 13:23
視界が開けたところからの景色。
左に六甲アイランド、右にポートアイランドが見えます。
(スマホのカメラではこの景色の広がりが写せません。残念)
紅葉谷との分岐点。六甲ガーデンテラスまでもう少しです。
(紅葉谷への道は道路を渡って右手になりますが今回は行きません)
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10/6 13:40
紅葉谷との分岐点。六甲ガーデンテラスまでもう少しです。
(紅葉谷への道は道路を渡って右手になりますが今回は行きません)
防災通信用のアンテナ設備?とフェンスの看板には書かれていたと思います。
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10/6 13:56
防災通信用のアンテナ設備?とフェンスの看板には書かれていたと思います。
六甲ガーデンテラスの手前からの景色。大阪方面がよく見えます。右手の大きな山は金剛山と思われます。ダイヤモンドトレイルの山々が見えています。
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10/6 14:01
六甲ガーデンテラスの手前からの景色。大阪方面がよく見えます。右手の大きな山は金剛山と思われます。ダイヤモンドトレイルの山々が見えています。
六甲ガーデンテラス横の駐車場脇の案内地図。
六甲ケーブルの山上駅も含めてトイレが4か所あることがわかります。(トイレの心配はいりません)
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10/6 14:06
六甲ガーデンテラス横の駐車場脇の案内地図。
六甲ケーブルの山上駅も含めてトイレが4か所あることがわかります。(トイレの心配はいりません)
六甲ガーデンテラスで一枚。
「六甲枝垂れ」という施設(オブジェ?)が見えます。
入場有料なので今回は行きませんでしたが、見晴らしも含めて見どころはたくさんありそうです。平日でしたがバスなどで来られる観光の方もたくさん来られていました。
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10/6 14:54
六甲ガーデンテラスで一枚。
「六甲枝垂れ」という施設(オブジェ?)が見えます。
入場有料なので今回は行きませんでしたが、見晴らしも含めて見どころはたくさんありそうです。平日でしたがバスなどで来られる観光の方もたくさん来られていました。
下山再開。六甲ガーデンテラス脇に登山ルートの道標が立てられています。六甲ケーブル・記念碑台方面を目指します。
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10/6 14:56
下山再開。六甲ガーデンテラス脇に登山ルートの道標が立てられています。六甲ケーブル・記念碑台方面を目指します。
きれいな羽のトンボがいました。googleレンズで調べたところ、「アオイトトンボ」というようです。
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10/6 15:02
きれいな羽のトンボがいました。googleレンズで調べたところ、「アオイトトンボ」というようです。
石切道との分岐点。記念碑台方面に向かいます。
(今回は石切道には行きません)
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10/6 15:03
石切道との分岐点。記念碑台方面に向かいます。
(今回は石切道には行きません)
石切道との分岐点の案内地図。
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10/6 15:03
石切道との分岐点の案内地図。
ゴルフ場(神戸ゴルフ俱楽部)のコースとコースの間を進みます。網が掛けられているのでコースには入れません。(あたりまえですが) 網はボール除けのために設置されています。
この先は、ほぼ、土のルートはありません。
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10/6 15:16
ゴルフ場(神戸ゴルフ俱楽部)のコースとコースの間を進みます。網が掛けられているのでコースには入れません。(あたりまえですが) 網はボール除けのために設置されています。
この先は、ほぼ、土のルートはありません。
しばらく道案内が無いなと思っていたところに立てられていた道標。記念碑台まであと少しです。
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10/6 15:25
しばらく道案内が無いなと思っていたところに立てられていた道標。記念碑台まであと少しです。
記念碑台は六甲ビジターセンターにあります。
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10/6 15:32
記念碑台は六甲ビジターセンターにあります。
金網で作られた牛たち。六甲ビジターセンターの上の広場に置かれたいました。今、六甲のいろいろな場所にいろいろなアート作品が配置されているイベント期間のようです。
(一番手前のは舌を出しています)
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10/6 15:35
金網で作られた牛たち。六甲ビジターセンターの上の広場に置かれたいました。今、六甲のいろいろな場所にいろいろなアート作品が配置されているイベント期間のようです。
(一番手前のは舌を出しています)
これが記念碑台の記念碑?
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10/6 15:38
これが記念碑台の記念碑?
記念碑台からの景色。
(いちおうここからも瀬戸内海が見えます)
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10/6 15:38
記念碑台からの景色。
(いちおうここからも瀬戸内海が見えます)
六甲ケーブル山上駅の駅舎。レトロ !!
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10/6 16:02
六甲ケーブル山上駅の駅舎。レトロ !!
六甲ケーブル山上駅の屋上。地図には六甲山展覧台とあります。
階段の手前には「1000万ドルの夜景」とありました。ここからの夜景はきれいなのだろうと思います。ケーブル代 往復1100円は安いかも。
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10/6 16:06
六甲ケーブル山上駅の屋上。地図には六甲山展覧台とあります。
階段の手前には「1000万ドルの夜景」とありました。ここからの夜景はきれいなのだろうと思います。ケーブル代 往復1100円は安いかも。
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