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Yamareco

記録ID: 6681565
全員に公開
ハイキング
丹沢

札掛から塔ノ岳・行者ヶ岳 〜花と芽吹きを楽しみつつ周回〜

2024年04月20日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
09:02
距離
15.1km
登り
1,338m
下り
1,315m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:54
休憩
1:08
合計
9:02
7:48
3
7:51
7:52
48
8:40
0:00
116
東尾根取付き点(渡渉地点)
10:36
11:02
9
11:11
11:12
10
11:22
11:22
12
11:34
11:46
16
12:02
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0
12:02
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18
12:20
12:22
5
12:27
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37
13:04
13:22
27
13:49
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3
13:52
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20
14:12
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1
14:13
14:20
40
15:00
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39
15:39
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5
15:44
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26
16:10
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30
16:40
16:41
2
16:43
16:43
7
16:50
登山者用駐車スペース
天候 晴れ後曇り
過去天気図(気象庁) 2024年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
コース状況/
危険箇所等
行者ヶ岳東尾根は、山慣れしていれば登りに使う分には問題ないと思われます。ただ、尾根取り付きは、急で悪い。
札掛の登山者用駐車場からスタート。先着3台。
2024年04月20日 07:44撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
4
4/20 7:44
札掛の登山者用駐車場からスタート。先着3台。
しばらくは、林道歩き。
2024年04月20日 07:47撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
4
4/20 7:47
しばらくは、林道歩き。
葉が丸い・・・マルバスミレ?
2024年04月20日 07:49撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 7:49
葉が丸い・・・マルバスミレ?
ミツマタも花が終わり、芽生えの季節。
2024年04月20日 07:51撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 7:51
ミツマタも花が終わり、芽生えの季節。
2024年04月20日 08:04撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:04
林道のゲート。
2024年04月20日 08:08撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:08
林道のゲート。
浅黄の新緑がまぶしい。
2024年04月20日 08:10撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:10
浅黄の新緑がまぶしい。
林道も終わり山道に。
2024年04月20日 08:29撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:29
林道も終わり山道に。
渡渉して、道標の左手から尾根に取り付く。流れに沿っていくと、
2024年04月20日 08:39撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:39
渡渉して、道標の左手から尾根に取り付く。流れに沿っていくと、
取付き地点の様子。
2024年04月20日 08:40撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:40
取付き地点の様子。
渡渉点は、この程度の流れ。
2024年04月20日 08:42撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:42
渡渉点は、この程度の流れ。
しばらく傾斜が急で登りにくい。
2024年04月20日 08:49撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 8:49
しばらく傾斜が急で登りにくい。
尾根に乗ると気持ちのいい道が続く。
2024年04月20日 09:12撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:12
尾根に乗ると気持ちのいい道が続く。
ヤマウツボ。寄生植物らしい。
2024年04月20日 09:12撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:12
ヤマウツボ。寄生植物らしい。
ヤマザクラが目を楽しませる。
2024年04月20日 09:15撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:15
ヤマザクラが目を楽しませる。
三の塔から続くヨモギ尾根。
2024年04月20日 09:22撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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三の塔から続くヨモギ尾根。
コケリンドウ。
2024年04月20日 09:25撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:25
コケリンドウ。
タチツボスミレ。
2024年04月20日 09:29撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:29
タチツボスミレ。
木々の芽生えが美しい。
2024年04月20日 09:32撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:32
木々の芽生えが美しい。
ブナの美林の芽生えは残念ながらこれから。
2024年04月20日 09:40撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 9:40
ブナの美林の芽生えは残念ながらこれから。
ミツバツツジ。
2024年04月20日 09:44撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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ミツバツツジ。
コケリンドウがあちこちに咲いている。
2024年04月20日 09:45撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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コケリンドウがあちこちに咲いている。
アセビの花は、満開。
2024年04月20日 09:49撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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アセビの花は、満開。
2024年04月20日 10:23撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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崩壊地からの新大日。
2024年04月20日 10:29撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 10:29
崩壊地からの新大日。
振り返ると。
2024年04月20日 10:31撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 10:31
振り返ると。
マメザクラの季節。
2024年04月20日 10:41撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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マメザクラの季節。
行者ヶ岳からの富士。
2024年04月20日 10:47撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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行者ヶ岳からの富士。
表尾根に出ると、ヤビツから来るハイカーが途切れることがない。
2024年04月20日 10:49撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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表尾根に出ると、ヤビツから来るハイカーが途切れることがない。
お待ちかねのコイワザクラ。
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お待ちかねのコイワザクラ。
アップで。
ハイカーは関心ないのか、さっさと通過。
8
ハイカーは関心ないのか、さっさと通過。
ショウジョバカマ。
11
ショウジョバカマ。
行者ヶ岳を振り返る。奥は大山。
2024年04月20日 11:18撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 11:18
行者ヶ岳を振り返る。奥は大山。
尾根筋は、マメザクラが満開。
2024年04月20日 11:25撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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尾根筋は、マメザクラが満開。
新大日。
2024年04月20日 12:03撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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新大日。
木ノ又小屋。
2024年04月20日 12:20撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 12:20
木ノ又小屋。
気温は、19度。かき氷の旗がかかるのも納得。
2024年04月20日 12:21撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 12:21
気温は、19度。かき氷の旗がかかるのも納得。
キクザキイチゲ。
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キクザキイチゲ。
ツルシロガネソウ。
8
ツルシロガネソウ。
アップで。
バイケイソウ。
ちょうど花の盛り。
6
ちょうど花の盛り。
ヤマネコノメソウ?
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ヤマネコノメソウ?
こちらは、青いキクザキイチゲ。
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こちらは、青いキクザキイチゲ。
エイザンスミレ。
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エイザンスミレ。
塔ノ岳山頂。霞にめげず、富士山。
2024年04月20日 13:08撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 13:08
塔ノ岳山頂。霞にめげず、富士山。
土曜日とあって、すごい人出だ。
2024年04月20日 13:08撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 13:08
土曜日とあって、すごい人出だ。
表尾根全景。
2024年04月20日 13:09撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 13:09
表尾根全景。
エイザンスミレ、結構咲いている。
10
エイザンスミレ、結構咲いている。
バイケイソウとキクザキイチゲ。
3
バイケイソウとキクザキイチゲ。
新大日まで戻り。、長尾尾根を下って札掛に。
2024年04月20日 14:14撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 14:14
新大日まで戻り。、長尾尾根を下って札掛に。
しばらく整備された木道をたどる。
2024年04月20日 14:27撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 14:27
しばらく整備された木道をたどる。
丹沢山、丹沢三峰の山並み。
2024年04月20日 14:32撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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丹沢山、丹沢三峰の山並み。
新緑のブナ林は、美しいことだろう。
2024年04月20日 14:38撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 14:38
新緑のブナ林は、美しいことだろう。
奥は、丹沢三峰。
2024年04月20日 14:45撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
6
4/20 14:45
奥は、丹沢三峰。
ここまで下ると、芽生えが始まっている。
2024年04月20日 15:13撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 15:13
ここまで下ると、芽生えが始まっている。
谷筋は、すっかり新緑。
2024年04月20日 15:37撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 15:37
谷筋は、すっかり新緑。
シキミ。
2024年04月20日 15:48撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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シキミ。
本谷分岐。相変わらず、本谷コースは通行止め。
2024年04月20日 15:58撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 15:58
本谷分岐。相変わらず、本谷コースは通行止め。
2024年04月20日 16:11撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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カタバミは、これから。
2024年04月20日 16:20撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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カタバミは、これから。
札掛近くになると、モミの巨木が目立つ。
2024年04月20日 16:34撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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札掛近くになると、モミの巨木が目立つ。
見上げれば、いかにも巨木である。
2024年04月20日 16:39撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
5
4/20 16:39
見上げれば、いかにも巨木である。
長尾尾根への登山口に下りてきた。
2024年04月20日 16:43撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
4
4/20 16:43
長尾尾根への登山口に下りてきた。
山椒の香りも初夏近くを思わせる。
2024年04月20日 16:46撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
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4/20 16:46
山椒の香りも初夏近くを思わせる。
誰もいない駐車場。本日も無事終了。
2024年04月20日 16:51撮影 by  TG-6 , OLYMPUS CORPORATION
5
4/20 16:51
誰もいない駐車場。本日も無事終了。

感想

 一昨年11月札掛から行者ヶ岳東尾根に登ったとき、紅葉が素晴らしかったので、一度新緑の季節に登ってみたいと考えていた。
 新緑の季節には、いささか早かったが、表尾根でコイワザクラやキクザキイチゲなどこの季節ならではの花を楽しむことができた。
 また、前回は、11月で夕暮れの時間が心配だったので、新大日から長尾尾根を周回したが、今回は思い切って塔ノ岳まで足をのばした。
 4月の土曜日の5月を思わせる暖かな天候にもかかわらず、行者ヶ岳東尾根も長尾尾根も一人の登山者に出会うことなく、静かな山登りを堪能できた。一方、表尾根はいろいろな世代のハイカーたちがひっきりなしに往来していた。ただ、多くの若者は、花には興味なさそうなのがいささか不思議な気がした。


(参考)
「行者ケ岳・新大日 〜札掛から行者ケ岳東尾根、長尾尾根と周回〜」2022年11月11日
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-4903287.html

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