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Yamareco

記録ID: 6896212
全員に公開
積雪期ピークハント/縦走
中央アルプス

南駒ヶ岳・仙涯嶺・越百山・赤椥岳ーーー越百ショートサーキット

2024年06月08日(土) [日帰り]
 - 拍手
体力度
7
1〜2泊以上が適当
GPS
13:05
距離
24.8km
登り
2,457m
下り
2,468m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
10:27
休憩
1:48
合計
12:15
22:57
2
スタート地点
22:59
23:00
19
23:19
23:19
7
23:26
23:26
26
0:43
0:44
27
1:11
1:11
57
2:08
2:25
44
3:09
3:18
48
4:06
4:17
72
5:29
5:55
4
5:59
6:00
4
6:04
6:04
65
7:15
7:30
34
8:04
8:10
42
8:52
9:09
58
10:07
10:08
19
10:27
10:27
17
10:44
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39
11:55
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0
11:55
11:56
6
12:02
12:02
1
12:03
ゴール地点
天候 晴れ時々曇り
過去天気図(気象庁) 2024年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車 自転車
伊那ダムゲート前の路肩に駐車しました。前日18時30分頃着で一台も止まっていませんでした。下山時には20台ほど。トイレはありません。
コース状況/
危険箇所等
林道は 4劼曚鼻ー転車を利用しました。上りはほどんど手押し。 

水場:標高2140m 案内標識があります。水量豊富です。

コース状況:遠見尾根・北沢尾根ともによく手入れされていますが、下りは北沢尾根のほうがはるかに歩きやすいので、周回するなら半時計周りをおすすめします。

越百小屋はまだ営業していません。トイレも利用できません。

・駐車スペース〜福栃橋:落石もほとんどなく、下りでは自転車で快調に飛ばせました。ただし、工事用車両も走っているので気を付けてください。

・福栃橋〜五合目:よく手入れされています。

・五合目〜越百小屋:急登では登山道がやや荒れ気味です。

・越百小屋〜越百山:旧登山道が一部崩壊しているため、迂回路がつくられています。旧登山道にはロープで侵入しないようにされていました。稜線にでるとハイマツとシャクナゲを漕ぎながら進むことになります。

・越百山〜仙涯嶺:特に危険なところはありませんが、中央アルプス稜線ではハイマツやシャクナゲの枝が脛を中心に容赦なく刺さります。朝露で濡れていたこともあり、レインスパッツを装着したたま、歩きました。

・仙涯嶺〜南駒ヶ岳:雪渓のトラバースが2か所あります。1か所は滑落したら止まりそうにありません。雪が緩んでいれば、それほど危険ではありませんが、気温が低い場合は滑り止めが必要でしょう。ピッケルがあれば尚安心です。今回は、雪が緩んでいたのでつぼ足で歩けました。

・南駒ヶ岳〜赤椥岳:ハイマツの枝以外、危険なところはありません。

・南駒ヶ岳〜登山口:山頂からすぐに北側に降りるペンキマークがあったので進んだところ、雪がでてきて進むのが難しくなりました。岩場に戻ったら稜線沿いにもペンキマークがありました。なので、残雪期は山頂からは稜線通しが正解です。樹林帯にはいってからはフカフカのトレースが大半でとっても歩きやすい。
その他周辺情報 みはらしの湯:行きと帰りに利用しました。JAFFカードを見せると¥50引きで¥550
いい湯ですよ。
夜明け前に稜線に立つためにこの時間にスタート
自転車は、向かって右の枠から持ち上げて通過します
2024年06月07日 22:59撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/7 22:59
夜明け前に稜線に立つためにこの時間にスタート
自転車は、向かって右の枠から持ち上げて通過します
自転車はほとんど押して歩いたので1時間弱かかりました
ここで自転車をデポ
2024年06月07日 23:54撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/7 23:54
自転車はほとんど押して歩いたので1時間弱かかりました
ここで自転車をデポ
登山口から約2時間で到着
案内標識がありました
2024年06月08日 02:07撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/8 2:07
登山口から約2時間で到着
案内標識がありました
この先、水場がないので多めに補給
2024年06月08日 02:14撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/8 2:14
この先、水場がないので多めに補給
越百小屋はまだ営業していませんでした
2024年06月08日 03:11撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/8 3:11
越百小屋はまだ営業していませんでした
登頂時にはすでに明るくなっていました
霧が晴れてよかった
2024年06月08日 04:07撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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登頂時にはすでに明るくなっていました
霧が晴れてよかった
八ヶ岳から日の出になるようです
2024年06月08日 04:14撮影
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6/8 4:14
八ヶ岳から日の出になるようです
南は 見渡す限り雲海
南越百山が溺れそう
2024年06月08日 04:16撮影
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6/8 4:16
南は 見渡す限り雲海
南越百山が溺れそう
左から塩見岳・荒川岳・赤石岳
上空の雲がいい色に焼けました
2024年06月08日 04:20撮影
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6/8 4:20
左から塩見岳・荒川岳・赤石岳
上空の雲がいい色に焼けました
これから歩く稜線
2024年06月08日 04:23撮影
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6/8 4:23
これから歩く稜線
中央に越百小屋が見えました
2024年06月08日 04:24撮影
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中央に越百小屋が見えました
権現岳あたりからご来光になりそうです
雲海や迫ってくるガスが高度感を感じさせます
2024年06月08日 04:26撮影
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6/8 4:26
権現岳あたりからご来光になりそうです
雲海や迫ってくるガスが高度感を感じさせます
仙涯嶺の向こうで日の出となったようで
雲海に朝日が差し込みます
2024年06月08日 04:44撮影
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6/8 4:44
仙涯嶺の向こうで日の出となったようで
雲海に朝日が差し込みます
歩いてきた稜線
一番高い所が越百山
2024年06月08日 04:56撮影
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6/8 4:56
歩いてきた稜線
一番高い所が越百山
仙涯嶺が近づいてきました
2024年06月08日 04:58撮影
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仙涯嶺が近づいてきました
おっと、塩見岳の奥に富士山が見えました
2024年06月08日 05:11撮影
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おっと、塩見岳の奥に富士山が見えました
仙涯嶺の南の岩峰に着きました
眺めがよく風もないのでここで大休止
2024年06月08日 05:31撮影
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6/8 5:31
仙涯嶺の南の岩峰に着きました
眺めがよく風もないのでここで大休止
部分的ですが、ハロも見えました
2024年06月08日 05:31撮影
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部分的ですが、ハロも見えました
太陽が雲を抜けて、越百山方面が輝き始めました
2024年06月08日 05:32撮影
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太陽が雲を抜けて、越百山方面が輝き始めました
荒川岳・赤石岳・聖岳
2024年06月08日 05:33撮影
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荒川岳・赤石岳・聖岳
白峰三山・塩見岳・荒川岳(悪沢岳)
2024年06月08日 05:33撮影
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白峰三山・塩見岳・荒川岳(悪沢岳)
御嶽山
2024年06月08日 05:39撮影
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御嶽山
南駒ヶ岳と御嶽山
2024年06月08日 05:43撮影
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南駒ヶ岳と御嶽山
富士山もはっきりわかるようになりました
2024年06月08日 05:52撮影
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富士山もはっきりわかるようになりました
岩峰から少し降りたところに山頂標識がありました
2024年06月08日 05:56撮影
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岩峰から少し降りたところに山頂標識がありました
山頂標識のあるところから岩峰を振り返ります
2024年06月08日 05:56撮影
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山頂標識のあるところから岩峰を振り返ります
鎖場もありますが、使う必要がないくらいです
2024年06月08日 06:01撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/8 6:01
鎖場もありますが、使う必要がないくらいです
岩場のトラバースから見下ろす
奥に見える沢はケサ沢
2024年06月08日 06:06撮影
6/8 6:06
岩場のトラバースから見下ろす
奥に見える沢はケサ沢
南駒ヶ岳南峰直下の急登
稜線に近い方の雪渓をトラバースします
2024年06月08日 06:13撮影
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南駒ヶ岳南峰直下の急登
稜線に近い方の雪渓をトラバースします
奥がどうなっているか わからなかったのでチェンスパイクを装着しました
ツボ足でもいけそうでした
2024年06月08日 06:34撮影
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6/8 6:34
奥がどうなっているか わからなかったのでチェンスパイクを装着しました
ツボ足でもいけそうでした
仙涯嶺がかなり低く見えるようになりました
2024年06月08日 06:48撮影
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6/8 6:48
仙涯嶺がかなり低く見えるようになりました
二つ目の雪渓トラバース
キックステップで登ろうとしましたが、雪が腐っていてずり落ちるので雪渓左の草付きを木を掴んで這い上がり、岩と雪の間を進んで、トレースのある上部で足場を作りながら慎重にトラバースしました
ツボ足で歩きましたが、トレースがなく、凍っていたらアイゼン・ピッケルが欲しい所です
2024年06月08日 06:52撮影
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二つ目の雪渓トラバース
キックステップで登ろうとしましたが、雪が腐っていてずり落ちるので雪渓左の草付きを木を掴んで這い上がり、岩と雪の間を進んで、トレースのある上部で足場を作りながら慎重にトラバースしました
ツボ足で歩きましたが、トレースがなく、凍っていたらアイゼン・ピッケルが欲しい所です
南駒ヶ岳南峰から仙涯嶺と越百山
2024年06月08日 07:02撮影
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南駒ヶ岳南峰から仙涯嶺と越百山
南駒ヶ岳山頂をとらえました
気持ちの良い稜線歩きです
2024年06月08日 07:02撮影
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南駒ヶ岳山頂をとらえました
気持ちの良い稜線歩きです
この後、木曾駒ケ岳と宝剣岳は雲の中に入ってしまいました
2024年06月08日 07:03撮影
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この後、木曾駒ケ岳と宝剣岳は雲の中に入ってしまいました
記念撮影
ここまで誰ともお会いしませんでした
2024年06月08日 07:16撮影
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記念撮影
ここまで誰ともお会いしませんでした
空木岳方面
ワクワクする稜線ですが、湧き上がってくる雲を見て迷う
2024年06月08日 07:17撮影
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空木岳方面
ワクワクする稜線ですが、湧き上がってくる雲を見て迷う
空木岳
2024年06月08日 07:17撮影
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空木岳
南駒ヶ岳南峰・仙涯嶺・越百山
2024年06月08日 07:18撮影
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南駒ヶ岳南峰・仙涯嶺・越百山
越百山をズーム
2024年06月08日 07:19撮影
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越百山をズーム
東側から迫りくる雲
迷いましたが、体力は十分持ちそうだったので赤椥岳まで行くことにしました
2024年06月08日 07:19撮影
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東側から迫りくる雲
迷いましたが、体力は十分持ちそうだったので赤椥岳まで行くことにしました
いつ崩れ落ちるかわからないということなのでしょう
2024年06月08日 07:46撮影
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いつ崩れ落ちるかわからないということなのでしょう
蟹に見える赤椰岳手前の岩峰
2024年06月08日 08:01撮影
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蟹に見える赤椰岳手前の岩峰
赤椰岳への途中から南駒ヶ岳を振り返る
雪と岩と緑のコントラストが素晴らしい
2024年06月08日 08:01撮影
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赤椰岳への途中から南駒ヶ岳を振り返る
雪と岩と緑のコントラストが素晴らしい
赤椰岳山頂に到着
ありがたいことにまだ空木岳山頂が見えました
2024年06月08日 08:05撮影
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赤椰岳山頂に到着
ありがたいことにまだ空木岳山頂が見えました
条件のいいときにこの稜線も歩いてみたい
2024年06月08日 08:06撮影
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条件のいいときにこの稜線も歩いてみたい
擂鉢窪避難小屋
2024年06月08日 08:06撮影
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擂鉢窪避難小屋
赤椰岳の東側
こちらには登山道はなさそう
2024年06月08日 08:09撮影
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赤椰岳の東側
こちらには登山道はなさそう
南駒ヶ岳のどっしりとした山容が素晴らしい
2024年06月08日 08:13撮影
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南駒ヶ岳のどっしりとした山容が素晴らしい
南駒ヶ岳へと戻る登山道から赤椰岳
空木岳が風前の灯火
2024年06月08日 08:39撮影
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南駒ヶ岳へと戻る登山道から赤椰岳
空木岳が風前の灯火
ライチョウにも出会えました
2024年06月08日 08:49撮影
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ライチョウにも出会えました
下っていく北沢尾根
2024年06月08日 09:23撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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下っていく北沢尾根
登山口近くでちょっとした渡渉がありました
2024年06月08日 11:18撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
6/8 11:18
登山口近くでちょっとした渡渉がありました
登山道はここで終了
ここから林道を歩きます
2024年06月08日 11:24撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
6/8 11:24
登山道はここで終了
ここから林道を歩きます
福栃平でデポした自転車を回収
2024年06月08日 11:45撮影 by  iPhone 14 Plus, Apple
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6/8 11:45
福栃平でデポした自転車を回収

装備

個人装備
ザック(エクソスプロ55)重量8.3kg(水分含まないMAX10.1kg) チェンスパイク ストック2本 ヘルメット サンバイザー ハイキングシューズ(ホカ KAHA2GTX) 中厚手靴下 半袖Tシャツ 化繊長袖シャツ ファインポリゴンジャケット 長ズボン(カミノパンツ) レインスパッツ ソフトシェルジャケット 保温手袋 レイン手袋 ビーニー ネックウォーマー サコッシュ 化繊タオル エアシート インサレーティッド 水分0.6L(標高2140mの水場で1.5L 補充) 行動食(Soyチョコ オートミールバー) 朝食(菓子パン)<br /><br />カメラ1台 交換レンズ1本 CPLフィルター iPhone アップルウォッチ ヘッドライト<br /><br />使用しなかった物:レインジャケット フルジップレインパンツ GPS ファーストエイドキット 速乾タオル 予備スマートフォン 予備衣類・小物 ツエルト モバイルバッテリー ココヘリ

感想

静かな山行が楽しめそうな、越百サーキットに出かけてみました。

前日、午後早めに出発して、みはらしの湯で身を清め、登山口の駐車スペースで仮眠をとって出発しました。

ずーっと霧の中だったのですが、越百山山頂直下で雲海を抜けました。風も弱く、ありがたい。思ったより時間がかかり、頭上の雲が色づき始めています。今日も爆焼けのようですね。仙涯嶺の影になってご来光は拝めそうにありませんが、今日はロングコースを予定しているので先に進むことにしました。仙涯嶺までの稜線では一時ガスに巻かれましたが、仙涯嶺南の岩峰では360度見渡せました。しかも無風。
これからの稜線歩きに備えてここで大休止。

仙涯嶺からは、ちょっとした岩場や雪渓歩きが続きましたが、南駒ヶ岳南峰からは絶景の稜線歩きを楽しめました。

7:15に南駒ヶ岳山頂に到着。ここまで誰とも会わず、本当に静か。まだ時間が早いのですが、稜線には雲がかかり始め、木曽駒ケ岳方面は完全に雲に隠れてしまっています。空木岳方面も微妙な感じ。迷いましたが、体力は十分持ちそうだったので赤椥岳まで行くことにしました。

結果、正解で見通しのきく時間帯に赤椥岳山頂に立てました。ありがたい。ひとしきり景色を楽しんだ後、南駒ヶ岳山頂に戻ってきた9時前には空木岳は雲の中で続いて南駒ヶ岳山頂も曇ってきました。そのせいか、南駒ヶ岳山頂近くでライチョウにも出会えました。これからの季節で景色を楽しむためにはAM9時がタイムリミットとなりそうですね。

戻ってきた南駒ヶ岳山頂で初めて登山者と出会いました。これから空木岳を経由して伊奈川ダムに戻る予定とのこと。北沢の渡渉が無事できるといいですね。

南駒ヶ岳からの下山時に約10名の方とスライドしました。

稜線・山頂からの絶景を静かで快適な環境で楽しめ、無事下山できました。登山道を整備していただいた方々、お会いした方々、そして山に感謝です。

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コメント

こんにちは!

気合いの11時スタート、稜線・山頂での雲海、焼ける空、素敵です!

仙涯嶺〜南駒ヶ岳のトラバース部の状況が分かり感謝です。そしてまだゲートがあいていないことも(泣)
素晴らしい写真の数々に心が弾みました!日帰りロング山行、お疲れ様でした!
2024/6/10 7:27
imoimokoさん、こんにちは!

拙いレコが役立てば幸いです

imoimokoさんなら、空木まわりのサーキット行けるかも😁
南駒ヶ岳山頂で出会ったトレランの方は無事渡渉できたようですし・・・

吉報を心待ちにしていますが、くれぐれも無理なさらないでください
2024/6/10 19:11
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技術レベル
2/5
体力レベル
4/5

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