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Yamareco

記録ID: 898446
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ハイキング
尾瀬・奥利根

尾瀬(沼山峠→尾瀬沼→尾瀬ヶ原→アヤメ平→鳩待峠)

2016年06月15日(水) [日帰り]
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GPS
22:09
距離
24.7km
登り
733m
下り
841m

コースタイム

日帰り
山行
0:59
休憩
0:05
合計
1:04
17:11
37
17:48
17:49
21
18:10
18:14
1
日帰り
山行
6:10
休憩
1:38
合計
7:48
7:33
7:44
9
7:53
7:55
6
8:01
8:01
33
8:34
8:36
18
8:54
8:54
36
9:30
9:32
14
9:46
9:46
11
9:57
10:01
1
10:02
10:32
43
11:15
11:17
55
12:12
12:19
11
12:30
12:30
29
13:13
13:13
12
13:25
13:39
10
13:49
13:49
22
14:11
14:13
8
14:21
14:23
39
15:02
15:14
6
15:20
駐車場(バスのりば)
天候 雨のち晴れ、稜線部ガス
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
行き
平ヶ岳登山口の鷹の巣から会津バスで沼山峠まで向かいました。夕方のこの便のみ御池での乗り継ぎが必要です。(16:10→16:50、16:50→17:10)
要予約のバスですが、空席があれば予約無しでそのまま乗れます。

帰り
鳩待峠から戸倉連絡所まで鳩待峠乗合バスを利用。(15:20→15:55)
約一時間おきに出発する乗合バスのほか、乗り合いタクシーも常駐しています。
戸倉から沼田駅までは関越バスを利用。(16:02→17:29)
自分は沼田駅まで行かず、途中の国立病院前にて下車しました。
コース状況/
危険箇所等
危険箇所なし。強いて言えば、雨の時は木道が滑りやすいということくらい。
その他周辺情報 尾瀬沼ヒュッテ
キャンプ場を利用しました。他のテント場と違い区画が割り振られています。一人一張り800円。
原則として予約制で、事前の予約が望ましいです。
自分は飛び込みでなんとかなりましたが、断られる可能性があります。
平ヶ岳登山口の鷹の巣から沼山峠に到着。こんな遅い時間から尾瀬に入る人は自分を除いて誰も居ませんでした。この時点では雨がパラパラ。
2016年06月14日 17:11撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:11
平ヶ岳登山口の鷹の巣から沼山峠に到着。こんな遅い時間から尾瀬に入る人は自分を除いて誰も居ませんでした。この時点では雨がパラパラ。
沼山峠からの木道。起伏を一つ越える必要があります。
2016年06月14日 17:21撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:21
沼山峠からの木道。起伏を一つ越える必要があります。
ピークから尾瀬沼が見えました。相変わらず雲が分厚いですが、奥の方は明るいです。
2016年06月14日 17:30撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:30
ピークから尾瀬沼が見えました。相変わらず雲が分厚いですが、奥の方は明るいです。
沼山峠を越えたところにある大江湿原。ワタスゲの群生地でした。
2016年06月14日 17:46撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:46
沼山峠を越えたところにある大江湿原。ワタスゲの群生地でした。
ワタスゲ。雨上がりなので、触ってみると水を含んでいます。
2016年06月14日 17:48撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:48
ワタスゲ。雨上がりなので、触ってみると水を含んでいます。
七月になればニッコウキスゲの大群生が見られる大江湿原の様子。日没前のこの時間に出歩いている人はいません。
2016年06月14日 17:49撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:49
七月になればニッコウキスゲの大群生が見られる大江湿原の様子。日没前のこの時間に出歩いている人はいません。
沼山峠方面を振り返る。
2016年06月14日 17:55撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:55
沼山峠方面を振り返る。
今回の行程で既に見飽きつつあるイワカガミ。
2016年06月14日 17:57撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 17:57
今回の行程で既に見飽きつつあるイワカガミ。
曇りがちだったこの日も、この時間になってようやく青空が広がり始めました。左側の葉は水芭蕉。
2016年06月14日 18:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:00
曇りがちだったこの日も、この時間になってようやく青空が広がり始めました。左側の葉は水芭蕉。
途中を流れる沢。黄色い花が咲いています。
2016年06月14日 18:01撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:01
途中を流れる沢。黄色い花が咲いています。
木道脇に咲く小さなスミレ。
2016年06月14日 18:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:03
木道脇に咲く小さなスミレ。
ごく僅かですが、ハクサンチドリも咲いていました。
2016年06月14日 18:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:03
ごく僅かですが、ハクサンチドリも咲いていました。
2016年06月14日 18:04撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:04
リュウキンカかな。
2016年06月14日 18:07撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:07
リュウキンカかな。
宿泊予定地が近づいてきました。
2016年06月14日 18:07撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:07
宿泊予定地が近づいてきました。
湿原越しの尾瀬沼。
2016年06月14日 18:08撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:08
湿原越しの尾瀬沼。
殆ど水芭蕉は終わっていましたが、数える程度は見かけることは出来ました。
2016年06月14日 18:09撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:09
殆ど水芭蕉は終わっていましたが、数える程度は見かけることは出来ました。
終わりかけのリュウキンカ?
2016年06月14日 18:10撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:10
終わりかけのリュウキンカ?
尾瀬沼ヒュッテ。こちらでテントの受付をします。
2016年06月14日 18:17撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:17
尾瀬沼ヒュッテ。こちらでテントの受付をします。
左側看板にはテント場の案内が書かれています。全て番号が割り振られて区分けされています。
2016年06月14日 18:23撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:23
左側看板にはテント場の案内が書かれています。全て番号が割り振られて区分けされています。
こんな天気の日にテントを張る物好きは少ないのかガラガラ。なるべく奥の人通りの少ないひっそりとしたスペースをチョイスしました。
2016年06月14日 18:25撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:25
こんな天気の日にテントを張る物好きは少ないのかガラガラ。なるべく奥の人通りの少ないひっそりとしたスペースをチョイスしました。
テントを設営。こういう板張りのテント場はテントが汚れないので嬉しかったりします。
2016年06月14日 18:47撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/14 18:47
テントを設営。こういう板張りのテント場はテントが汚れないので嬉しかったりします。
翌日、長蔵小屋の売店でお土産を物色。山小屋の売店とは思えない充実度。
2016年06月15日 07:42撮影 by  COOLPIX AW120 , NIKON
6/15 7:42
翌日、長蔵小屋の売店でお土産を物色。山小屋の売店とは思えない充実度。
ひとまず沼尻方面へ向かいます。出発時は雨が降っていて雨具を着用。
2016年06月15日 07:55撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 7:55
ひとまず沼尻方面へ向かいます。出発時は雨が降っていて雨具を着用。
尾瀬沼方面。前日よりも雲が多い気がします。
2016年06月15日 07:56撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 7:56
尾瀬沼方面。前日よりも雲が多い気がします。
途中、燧ケ岳方面への分岐があります。天気が良ければピストンして帰るつもりでしたが、生憎この天気では。
2016年06月15日 08:04撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:04
途中、燧ケ岳方面への分岐があります。天気が良ければピストンして帰るつもりでしたが、生憎この天気では。
いくつか湿原を通り抜けます。水芭蕉が終わったばかりで丁度花の少ない時期なのか、見るべき物は少なかったり。
2016年06月15日 08:05撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:05
いくつか湿原を通り抜けます。水芭蕉が終わったばかりで丁度花の少ない時期なのか、見るべき物は少なかったり。
尾瀬沼湖畔。
2016年06月15日 08:15撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:15
尾瀬沼湖畔。
道の脇に咲くゴゼンタチバナ。
2016年06月15日 08:23撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:23
道の脇に咲くゴゼンタチバナ。
沢を越える。木道が濡れていて滑りやすいので注意が必要。見晴まで二回くらい尻もちをつきました。
2016年06月15日 08:24撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:24
沢を越える。木道が濡れていて滑りやすいので注意が必要。見晴まで二回くらい尻もちをつきました。
水芭蕉。もう殆ど終わっているので、見つけたらラッキーって感じでした。
2016年06月15日 08:25撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:25
水芭蕉。もう殆ど終わっているので、見つけたらラッキーって感じでした。
尾瀬沼。時期を変えて来てみたい。
2016年06月15日 08:28撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:28
尾瀬沼。時期を変えて来てみたい。
沼尻までの道の様子。
2016年06月15日 08:32撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:32
沼尻までの道の様子。
沼尻に到着。休憩舎が建っています。
2016年06月15日 08:37撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:37
沼尻に到着。休憩舎が建っています。
その名の通り尾瀬沼に面しています。が、やはり天気はいまいち。晴れていれば青空が池に映し出されていい景色なんでしょうが。
2016年06月15日 08:38撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:38
その名の通り尾瀬沼に面しています。が、やはり天気はいまいち。晴れていれば青空が池に映し出されていい景色なんでしょうが。
見晴方面はこちら。一転して鬱蒼とした道に入ります。
2016年06月15日 08:39撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:39
見晴方面はこちら。一転して鬱蒼とした道に入ります。
綺麗な沢。
2016年06月15日 08:48撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:48
綺麗な沢。
白砂田代。花の種類は僅か。
2016年06月15日 08:53撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:53
白砂田代。花の種類は僅か。
ずっと木道なのかと思いきや、こんな登りがあったりします。
2016年06月15日 08:55撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:55
ずっと木道なのかと思いきや、こんな登りがあったりします。
尾瀬ヶ原へ向かう最高地点である白砂峠。結構登りました。
2016年06月15日 08:59撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 8:59
尾瀬ヶ原へ向かう最高地点である白砂峠。結構登りました。
まったく期待していませんでいたが、予想外に晴れてきました。山の天気は変わりやすい。
2016年06月15日 09:16撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:16
まったく期待していませんでいたが、予想外に晴れてきました。山の天気は変わりやすい。
リュウキンカ?
2016年06月15日 09:19撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:19
リュウキンカ?
オオバミゾホオズキ。
2016年06月15日 09:33撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:33
オオバミゾホオズキ。
木道の道を延々と歩く。
2016年06月15日 09:34撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:34
木道の道を延々と歩く。
ゴゼンタチバナ。
2016年06月15日 09:44撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:44
ゴゼンタチバナ。
燧ヶ岳方面へ向かう見晴新道への分岐。現在は通行止めらしいです。
2016年06月15日 09:48撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:48
燧ヶ岳方面へ向かう見晴新道への分岐。現在は通行止めらしいです。
木道も乾いてきました。
2016年06月15日 09:51撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 9:51
木道も乾いてきました。
見晴に到着。ここは街かと見紛うかのような民宿街でした。
2016年06月15日 10:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:00
見晴に到着。ここは街かと見紛うかのような民宿街でした。
完全に晴れたので雨具を脱ぐついでに、長蔵小屋で購入したドーナツとワッフルで燃料補給。
2016年06月15日 10:14撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:14
完全に晴れたので雨具を脱ぐついでに、長蔵小屋で購入したドーナツとワッフルで燃料補給。
見晴の中でも入口に面していて一際目立つ弥四郎小屋。すぐ近くに水場が有ります。
2016年06月15日 10:35撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:35
見晴の中でも入口に面していて一際目立つ弥四郎小屋。すぐ近くに水場が有ります。
完全に晴れた尾瀬ヶ原。実は足を踏み入れるのは初めて。
2016年06月15日 10:36撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:36
完全に晴れた尾瀬ヶ原。実は足を踏み入れるのは初めて。
見晴を振り返る。後ろには燧ヶ岳が見えるはずですが……。
2016年06月15日 10:37撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:37
見晴を振り返る。後ろには燧ヶ岳が見えるはずですが……。
悠久の尾瀬ヶ原を歩く。
2016年06月15日 10:38撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:38
悠久の尾瀬ヶ原を歩く。
見頃の花はタテヤマリンドウくらいでした。
2016年06月15日 10:40撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:40
見頃の花はタテヤマリンドウくらいでした。
少し歩いた所から見晴方面。やはり燧ヶ岳は見えません。が、徐々に雲が流れている気が。
2016年06月15日 10:44撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:44
少し歩いた所から見晴方面。やはり燧ヶ岳は見えません。が、徐々に雲が流れている気が。
なんの花になるのかな。
2016年06月15日 10:44撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:44
なんの花になるのかな。
フラットな木道歩きが続くので、大荷物でも歩きやすい尾瀬歩き。
2016年06月15日 10:50撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:50
フラットな木道歩きが続くので、大荷物でも歩きやすい尾瀬歩き。
尾瀬ヶ原の北側に立つ、一際目立つ景鶴山。三百名山の一つです。
2016年06月15日 10:52撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:52
尾瀬ヶ原の北側に立つ、一際目立つ景鶴山。三百名山の一つです。
竜宮方面。至仏山の雲は中々取れてくれません。
2016年06月15日 10:54撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:54
竜宮方面。至仏山の雲は中々取れてくれません。
尾瀬ヶ原の雰囲気。燧ヶ岳〜景鶴山。
2016年06月15日 10:56撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 10:56
尾瀬ヶ原の雰囲気。燧ヶ岳〜景鶴山。
奥に見えるのが龍宮小屋。その手前で沼尻川を渡ります。それまで福島県でしたが、そこから先は群馬県。
2016年06月15日 11:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:00
奥に見えるのが龍宮小屋。その手前で沼尻川を渡ります。それまで福島県でしたが、そこから先は群馬県。
尾瀬ヶ原、中田代付近。至仏山はやはり見えない。そのまま山の鼻方面に向かっても良いのですが。
2016年06月15日 11:18撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:18
尾瀬ヶ原、中田代付近。至仏山はやはり見えない。そのまま山の鼻方面に向かっても良いのですが。
一方で燧ヶ岳のガスは取れつつありました。
2016年06月15日 11:21撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:21
一方で燧ヶ岳のガスは取れつつありました。
そのまま山の鼻経由で鳩待峠に向かっては余りにも登山要素が少ないということで、富士見峠方面ヘ向かい、そこからアヤメ平を経由して鳩待峠へ下山することに急遽変更しました。天気も良いしね。
2016年06月15日 11:25撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:25
そのまま山の鼻経由で鳩待峠に向かっては余りにも登山要素が少ないということで、富士見峠方面ヘ向かい、そこからアヤメ平を経由して鳩待峠へ下山することに急遽変更しました。天気も良いしね。
沢を渡る。横で咲くのは越後三山でも見かけたタニウツギの花。
2016年06月15日 11:39撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:39
沢を渡る。横で咲くのは越後三山でも見かけたタニウツギの花。
樹林帯を黙々と登っていく。
2016年06月15日 11:49撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 11:49
樹林帯を黙々と登っていく。
中腹からの展望
2016年06月15日 12:01撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:01
中腹からの展望
何か有名な山は見えるかな?
2016年06月15日 12:01撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:01
何か有名な山は見えるかな?
割としっかりした急登でした。なにせ標高差600mもあるのですから当然です。
2016年06月15日 12:14撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:14
割としっかりした急登でした。なにせ標高差600mもあるのですから当然です。
ひと登りした所で長沢頭に到着。ここから比較的平坦な道が続きます。
2016年06月15日 12:16撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:16
ひと登りした所で長沢頭に到着。ここから比較的平坦な道が続きます。
土場。由来は不明。
2016年06月15日 12:36撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:36
土場。由来は不明。
富士見峠に向かう後半にまとまった急登がありました。
2016年06月15日 12:50撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 12:50
富士見峠に向かう後半にまとまった急登がありました。
富士見田代に到着。こじんまりとした湿原ですがいい雰囲気。燧ヶ岳のガスも完全に取れてくれました。
2016年06月15日 13:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
1
6/15 13:00
富士見田代に到着。こじんまりとした湿原ですがいい雰囲気。燧ヶ岳のガスも完全に取れてくれました。
なかなかの雰囲気の池塘でした。
2016年06月15日 13:02撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:02
なかなかの雰囲気の池塘でした。
燧ヶ岳を単体で。すっかりガスも取れました。
2016年06月15日 13:02撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:02
燧ヶ岳を単体で。すっかりガスも取れました。
燧ヶ岳、柴安瑤釆撕堯晴れていますが、ガスが取れたのは今しがたなので、登ってる人は少ないでしょうね。
2016年06月15日 13:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:03
燧ヶ岳、柴安瑤釆撕堯晴れていますが、ガスが取れたのは今しがたなので、登ってる人は少ないでしょうね。
池塘と燧ヶ岳。いい雰囲気ですが……。
2016年06月15日 13:05撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
1
6/15 13:05
池塘と燧ヶ岳。いい雰囲気ですが……。
池塘の側にはチングルマが咲いていました。
2016年06月15日 13:05撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:05
池塘の側にはチングルマが咲いていました。
チングルマと燧ヶ岳。
2016年06月15日 13:05撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:05
チングルマと燧ヶ岳。
ヒメシャクナゲ。この時期この付近の湿原で見られる高山植物は一通り。
2016年06月15日 13:06撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:06
ヒメシャクナゲ。この時期この付近の湿原で見られる高山植物は一通り。
展望を謳歌していい気分だったのに、突然水を差すようにガスが流れ込んできました。
2016年06月15日 13:07撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:07
展望を謳歌していい気分だったのに、突然水を差すようにガスが流れ込んできました。
富士見小屋に寄ろうか迷いましたが、そのまま鳩待峠方面へ向かうことにしました。
2016年06月15日 13:10撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:10
富士見小屋に寄ろうか迷いましたが、そのまま鳩待峠方面へ向かうことにしました。
すっかりガスまみれの道に。がっかり。
2016年06月15日 13:16撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:16
すっかりガスまみれの道に。がっかり。
木道脇に咲くチングルマ。
2016年06月15日 13:24撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:24
木道脇に咲くチングルマ。
ヒメシャクナゲの群生。
2016年06月15日 13:25撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:25
ヒメシャクナゲの群生。
チングルマが多いです。
2016年06月15日 13:26撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:26
チングルマが多いです。
チングルマと木道。これで晴れていれば言うことなしなんですが。
2016年06月15日 13:26撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:26
チングルマと木道。これで晴れていれば言うことなしなんですが。
アヤメ平方面に続く木道の雰囲気。広々とした湿原となっています。
2016年06月15日 13:30撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:30
アヤメ平方面に続く木道の雰囲気。広々とした湿原となっています。
アヤメ平に到着。荷物を置いて辺りをうろうろ。
2016年06月15日 13:32撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:32
アヤメ平に到着。荷物を置いて辺りをうろうろ。
高層湿原にありがちな池塘。
2016年06月15日 13:42撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:42
高層湿原にありがちな池塘。
一部ガスが取れてきて尾瀬ヶ原を挟んで反対側の山並みが見えました。
2016年06月15日 13:46撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:46
一部ガスが取れてきて尾瀬ヶ原を挟んで反対側の山並みが見えました。
木道の平坦な道を歩く。足元に咲くのはワタスゲです。
2016年06月15日 13:46撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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木道の平坦な道を歩く。足元に咲くのはワタスゲです。
いい雰囲気の道。何時間も掛けて平ヶ岳に登るより手っ取り早いかもしれません。
2016年06月15日 13:54撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 13:54
いい雰囲気の道。何時間も掛けて平ヶ岳に登るより手っ取り早いかもしれません。
何の変哲もない道ですが、足元の赤い物が気になる。
2016年06月15日 14:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 14:00
何の変哲もない道ですが、足元の赤い物が気になる。
近づいてみるとモウセンゴケでした。実際に見るのは一昨年飯豊に行った時以来でしょうか。
2016年06月15日 14:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 14:00
近づいてみるとモウセンゴケでした。実際に見るのは一昨年飯豊に行った時以来でしょうか。
一輪の整った形のチングルマ。
2016年06月15日 14:00撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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一輪の整った形のチングルマ。
下って行くにつれてガスから抜けてきました。北側の山が見えます。
2016年06月15日 14:01撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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下って行くにつれてガスから抜けてきました。北側の山が見えます。
もしや前日登った平ヶ岳では?
2016年06月15日 14:01撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 14:01
もしや前日登った平ヶ岳では?
チングルマを観察。
2016年06月15日 14:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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チングルマを観察。
最も多く見られたのはタテヤマリンドウでした。
2016年06月15日 14:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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最も多く見られたのはタテヤマリンドウでした。
アヤメ平方面を振り返る。もう少し長居すればガスが抜けたのに。
2016年06月15日 14:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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アヤメ平方面を振り返る。もう少し長居すればガスが抜けたのに。
平ヶ岳らしきものを横目に下っていく。左側には至仏山。
2016年06月15日 14:07撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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平ヶ岳らしきものを横目に下っていく。左側には至仏山。
足元は御花畑。タテヤマリンドウ、ワタスゲ、イワカガミなどなど。
2016年06月15日 14:08撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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足元は御花畑。タテヤマリンドウ、ワタスゲ、イワカガミなどなど。
横田代付近。この辺りもいい雰囲気の高層湿原。
2016年06月15日 14:10撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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横田代付近。この辺りもいい雰囲気の高層湿原。
そこから長くて緩い下り坂。
2016年06月15日 14:38撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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そこから長くて緩い下り坂。
人の話し声が聞こえるなと思った所で鳩待峠に到着。
2016年06月15日 15:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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人の話し声が聞こえるなと思った所で鳩待峠に到着。
鳩待峠の雰囲気。学校の遠足が来ていて微笑ましい雰囲気。
2016年06月15日 15:10撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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鳩待峠の雰囲気。学校の遠足が来ていて微笑ましい雰囲気。
立派な鳩待峠休憩所。ちょっと遅い昼食でもと思いましたが。バスの時間が近づいていたので見送り。
2016年06月15日 15:10撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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立派な鳩待峠休憩所。ちょっと遅い昼食でもと思いましたが。バスの時間が近づいていたので見送り。
ソフトクリームだけ食べました。名物の花豆ソフト。あずきアイスのような舌触り。
2016年06月15日 15:13撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 15:13
ソフトクリームだけ食べました。名物の花豆ソフト。あずきアイスのような舌触り。
下った所に大きな駐車場が。そこから戸倉行きのシャトルバスに乗ります。
2016年06月15日 15:19撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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下った所に大きな駐車場が。そこから戸倉行きのシャトルバスに乗ります。
戸倉に到着。他の方は皆駐車場に下り、公共交通利用の方は自分一人だけ。
2016年06月15日 15:52撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
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戸倉に到着。他の方は皆駐車場に下り、公共交通利用の方は自分一人だけ。
沼田行きのバスまで少し時間があったので、近くに見つけた酒屋へビールを買いに行きました。水芭蕉、まさに尾瀬というネーミングのビール。地ビールらしく在り来りのピルスナーじゃなくてヴァイツェンなのも好ポイント。
2016年06月15日 15:56撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 15:56
沼田行きのバスまで少し時間があったので、近くに見つけた酒屋へビールを買いに行きました。水芭蕉、まさに尾瀬というネーミングのビール。地ビールらしく在り来りのピルスナーじゃなくてヴァイツェンなのも好ポイント。
沼田行きのバスに乗るも、何を思ったのか途中で下車。真田兵糧丸と書かれた幟がパタパタ揺れているのを目にして咄嗟に降りてしまいました。そう、ここは今大河ドラマで放映中の真田丸ゆかりの地なのです。
2016年06月15日 17:22撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 17:22
沼田行きのバスに乗るも、何を思ったのか途中で下車。真田兵糧丸と書かれた幟がパタパタ揺れているのを目にして咄嗟に降りてしまいました。そう、ここは今大河ドラマで放映中の真田丸ゆかりの地なのです。
時間に余裕があったので、真田兵糧丸を買った後は沼田を散策。真田丸展がありましたが午後四時で終了。とは言え、今年の春に和歌山の九度山に行った時に行ったので、まあ良いかなという感じ。内容は似たものでしょう。
2016年06月15日 17:53撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 17:53
時間に余裕があったので、真田兵糧丸を買った後は沼田を散策。真田丸展がありましたが午後四時で終了。とは言え、今年の春に和歌山の九度山に行った時に行ったので、まあ良いかなという感じ。内容は似たものでしょう。
折角なのでこの付近のかつての要害だった沼田城に行ってみました。かなり大規模な城だったようですが、残念ながら遺構は少ないです。
2016年06月15日 18:03撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 18:03
折角なのでこの付近のかつての要害だった沼田城に行ってみました。かなり大規模な城だったようですが、残念ながら遺構は少ないです。
真田幸村の兄、真田信之と小松姫の像。奥には鐘楼が見えます。
2016年06月15日 18:11撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 18:11
真田幸村の兄、真田信之と小松姫の像。奥には鐘楼が見えます。
沼田駅から上越線で帰宅します。
2016年06月15日 18:55撮影 by  Canon EOS Kiss X5, Canon
6/15 18:55
沼田駅から上越線で帰宅します。

感想

越後の山と尾瀬
6/9(木)〜6/12(日) 越後三山
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-898442.html
6/14(火) 平ヶ岳
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-898444.html
6/15(水)尾瀬
この記事

平ヶ岳をさくっと済ませた後は尾瀬に向かいます。流石にもう雨は降らないだろうと高をくくっていましたが、尾瀬御池の乗り換えの時点でぱらぱらと。沼山峠に下りた時点でも雨が降っていました。
ちょっとうんざりしながらこの日の宿泊予定地である尾瀬沼へ足を進めますが、歩いている内に雨も止んで青空が空から覗かせるように。ただ水芭蕉の見頃は完全に終わってしまっているのか、比較的遅くまで残る尾瀬沼近辺でも一輪しか見かけませんでした。
テントを張るために尾瀬沼ヒュッテへ。申し出た所、小屋の方に開口一番に「予約はしましたか?」と問われてたじろぐものの、空いているからと張らせて頂けることに。その後すぐ小屋の受付を閉めてしまっていたので、少し遅れていたら受付出来なかったでしょう。ヒヤヒヤものです。
テント場は面白いくらいに区割りされていました。板張りなのでテントが汚れずに済むのは良いですが、意外と張れる場所は限られそう。もし次回来る時は早めの予約をと心に決めました。
虫も少なく居心地のいいテント場でしたが、途中から雨がざばざばと。それが朝まで続き早立ちの意思を挫いてくれました。当初は早立ちして燧ヶ岳を往復するつもりでしたが、そんな雨の中行っても平ヶ岳の時の二の舞を踏む事は目に見えているので、諦めて二度寝。ダラダラと準備して出発にはちょっと遅い八時頃の出発。
出発時点でも雨は降っていたので雨具を着用。こんな天気なので出歩いている人はかなり少なく、見晴に行くまでに会ったのは十人くらいでしょうか。ですが沼尻を越えて見晴に向かう途中で急速に晴れてきました。ついさっきまでまとまった雨が降っていたのに……これなら燧ヶ岳に登っておくんだったとちょっと後悔。
見晴に到着するとお空はすっかり晴天。それでいて人も少なくていい感じですが、やはり花が少ないなのでちょっと物足りない。竜宮小屋の方にアヤメ平付近なら高山植物が沢山咲いているよと教えていただいたので、その方面へ向かいます。
アヤメ平に向かうためには富士見峠を経由。尾瀬ヶ原から約600mの標高差ですよと脅かされましたが、オカメノゾキで地獄の登り返しをした直後なので、疲弊する前に富士見峠に到着。
その頃にはちょうど燧ヶ岳の雲も取れてくれていたのですが、なぜか付近を雲が多い始めて眺望が全く利かなくなります。アヤメ平からの眺めを期待したのに……まあ、確かに小屋の方の言うように花は多かったので楽しめましたが。
そこから長くて緩い下りを経て鳩待峠に下山しました。帰りの客が屯していて賑々しい雰囲気。食べるものも多いし長居できそうでしたが、丁度バスの時間が近づいてたのでソフトクリームを食べるだけに留めました。
バスに乗って戸倉、乗り継いで沼田へ。沼田といえば今放映中の大河ドラマ、真田丸のゆかりの地の一つ。バスの車窓からはためく真田兵糧丸の幟を目にして、駅から3キロくらい東の国立病院前で思い切って下車。そのまま河岸段丘の街、沼田の市街地を探索をしました。
残念ながら真田丸展は閉館していましたが、上州の要害である沼田城がどんなものか目に出来たのはいい機会でした。あれだけ有名なのに、あまり遺構が残っていなかったのは残念でしたが……。
一通り見終えて駅に下り上越線で帰りました。

【感想】
せっかく尾瀬に行ったのに、その近辺の山に全く登れなかったのは残念かな。まあメインの越後三山が晴れてくれたからいいかって感じでした。

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