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記録ID: 951594 全員に公開 ハイキング八ヶ岳・蓼科

硫黄岳、桜平から山頂往復

日程 2016年08月29日(月) [日帰り]
メンバー
天候登山口は晴れ、2000m以上雲の中の小雨、稜線から山頂は強風。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き:4:40川越IC−圏央道ー諏訪南IC−7:30唐沢鉱泉への分岐−
   凹凸のある砂利道−7:50桜平登山口
帰り:桜平16:10−白樺湖畔ー大門街道ー18:00佐久南ICー上信越道
   佐久SA(夕食30分)−20:20川越IC到着。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間15分
休憩
1時間40分
合計
7時間55分
S桜平08:0508:50夏沢鉱泉08:5510:05オーレン小屋10:1510:50ヒュッテ夏沢11:1012:002600m地点12:1012:50硫黄岳12:5513:40ヒュッテ夏沢14:1014:30オーレン小屋14:4015:20夏沢鉱泉15:3016:00桜平ゴールG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★唐沢鉱泉分岐から桜平への砂利道
道幅は1から1.5車線。わだちはそれ程えぐれてないが、タイヤ跡の凹凸や所々に木材の水はけ用水路が道を横断していて、大減速しないと車の腹を打ちそうです。当方は2WDのリッターカー、時速20キロ位で走りました。
★桜平〜夏沢峠
夏沢鉱泉までは小屋の車が走れる林道。夏沢鉱泉からは幅広の砂利や石の道が続き、オーレン小屋からも石の道で所々急な所があるが歩きやすい。
★夏沢峠〜硫黄岳山頂
森林帯を抜けると、やや急なザレ気味の道。雨と雲の中で視界は悪かったが、先のケルンがぼんやり浮かんでくるので道迷いの心配は無かった。
強い風と雨の山頂気温は12度、保温着は使わず、レインウェア着用だけで寒くは無かった。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖ベースレイヤー ズボン 靴下 雨用グローブ 保温着 レインウェア ゲイター 雨用帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 山専ボトル ライター 山地図 コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

左は唐沢鉱泉、右が「桜平」ここから砂利道を走ります。
2016年08月29日 16:34撮影 by XQ1, FUJIFILM
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左は唐沢鉱泉、右が「桜平」ここから砂利道を走ります。
終点の桜平から2,3段戻って、ゲート近くの空きスペースに車を停めました。
2016年08月29日 08:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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終点の桜平から2,3段戻って、ゲート近くの空きスペースに車を停めました。
登山口のゲート、左脇の岩の間から入ります。ゲート内の車は小屋の車両。
2016年08月29日 08:09撮影 by XQ1, FUJIFILM
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登山口のゲート、左脇の岩の間から入ります。ゲート内の車は小屋の車両。
ゲートを入ると広い砂利道の下り坂。
2016年08月29日 08:10撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ゲートを入ると広い砂利道の下り坂。
数100m歩くと沢を越えて、右に公衆トイレあり。使わせていただきました。
2016年08月29日 08:13撮影 by XQ1, FUJIFILM
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数100m歩くと沢を越えて、右に公衆トイレあり。使わせていただきました。
木洩れ日の中、林道をゆるやかに歩きます。
2016年08月29日 08:46撮影 by XQ1, FUJIFILM
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木洩れ日の中、林道をゆるやかに歩きます。
きれいな沢に沿って歩きます。
2016年08月29日 08:48撮影 by XQ1, FUJIFILM
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きれいな沢に沿って歩きます。
夏沢鉱泉、ここで登山届をポストに入れました。
2016年08月29日 08:52撮影 by XQ1, FUJIFILM
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夏沢鉱泉、ここで登山届をポストに入れました。
林道わきの崩壊地には親切な網かけ。
2016年08月29日 09:06撮影 by XQ1, FUJIFILM
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林道わきの崩壊地には親切な網かけ。
小さな建物はオーレン小屋の水力発電設備!。太いパイプで引いてきた水の落差で発電するそうです。
2016年08月29日 09:13撮影 by XQ1, FUJIFILM
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小さな建物はオーレン小屋の水力発電設備!。太いパイプで引いてきた水の落差で発電するそうです。
大きな崩落地、林道わきには大石がごろごろ。
2016年08月29日 09:16撮影 by XQ1, FUJIFILM
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大きな崩落地、林道わきには大石がごろごろ。
発電用の水をいったん貯めておくようです。
2016年08月29日 09:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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発電用の水をいったん貯めておくようです。
ブルーシートの部分から、発電用水を取水してるようです。
2016年08月29日 09:21撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ブルーシートの部分から、発電用水を取水してるようです。
八ヶ岳といえば苔の森。
2016年08月29日 09:32撮影 by XQ1, FUJIFILM
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八ヶ岳といえば苔の森。
雨!が降ってきました。残念、林道上でレインウェアの上下を着込みました。
2016年08月29日 09:59撮影 by XQ1, FUJIFILM
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雨!が降ってきました。残念、林道上でレインウェアの上下を着込みました。
オーレン小屋に到着。すれちがった方が、山頂は強風で何も見えないとのこと、ここから引き返す8人グループがありました。
2016年08月29日 10:07撮影 by XQ1, FUJIFILM
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オーレン小屋に到着。すれちがった方が、山頂は強風で何も見えないとのこと、ここから引き返す8人グループがありました。
まあ、行けるところまで行ってみよう。良く整備された山道になります。
2016年08月29日 10:15撮影 by XQ1, FUJIFILM
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まあ、行けるところまで行ってみよう。良く整備された山道になります。
丸太橋で沢を渡り。
2016年08月29日 10:25撮影 by XQ1, FUJIFILM
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丸太橋で沢を渡り。
道が急になって、石がごろごろ。
2016年08月29日 10:27撮影 by XQ1, FUJIFILM
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道が急になって、石がごろごろ。
霞みというか、雲の中のようです。
2016年08月29日 10:29撮影 by XQ1, FUJIFILM
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霞みというか、雲の中のようです。
夏沢峠到着。右がヒュッテ夏沢、左が山彦荘、月曜日のせいか両方閉まってました。
2016年08月29日 10:51撮影 by XQ1, FUJIFILM
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夏沢峠到着。右がヒュッテ夏沢、左が山彦荘、月曜日のせいか両方閉まってました。
樹林帯の中を登っていきます。
2016年08月29日 11:12撮影 by XQ1, FUJIFILM
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樹林帯の中を登っていきます。
右に迂回。霞んでますが、左側が急な崖になってるようです。
2016年08月29日 11:16撮影 by XQ1, FUJIFILM
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右に迂回。霞んでますが、左側が急な崖になってるようです。
樹林帯が終わり、つづれ折れの道が立派です。この先で若い方3人とすれ違いました。
2016年08月29日 11:29撮影 by XQ1, FUJIFILM
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樹林帯が終わり、つづれ折れの道が立派です。この先で若い方3人とすれ違いました。
大岩を迂回する道も平らで歩きやすい。
2016年08月29日 11:41撮影 by XQ1, FUJIFILM
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大岩を迂回する道も平らで歩きやすい。
2600mを越えて、雲の中。標識が山頂方向を示してくれます。
2016年08月29日 12:02撮影 by XQ1, FUJIFILM
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2600mを越えて、雲の中。標識が山頂方向を示してくれます。
最初の小さなケルンは手製のよう。
2016年08月29日 12:17撮影 by XQ1, FUJIFILM
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最初の小さなケルンは手製のよう。
話に聞いた、七つのケルンの一番目でしょう。次のケルンもうっすら見えてます。
2016年08月29日 12:19撮影 by XQ1, FUJIFILM
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話に聞いた、七つのケルンの一番目でしょう。次のケルンもうっすら見えてます。
2つ目のケルン。
2016年08月29日 12:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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2つ目のケルン。
3つ目のケルン。
2016年08月29日 12:21撮影 by XQ1, FUJIFILM
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3つ目のケルン。
たぶん、4つ目のケルン。息が切れて、だんだんと数えるのが怪しくなってます。
2016年08月29日 12:25撮影 by XQ1, FUJIFILM
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たぶん、4つ目のケルン。息が切れて、だんだんと数えるのが怪しくなってます。
○ツ目のケルン。
2016年08月29日 12:27撮影 by XQ1, FUJIFILM
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○ツ目のケルン。
元、花びら?。真っ白な世界の中、気持ちがなごみます。
2016年08月29日 12:29撮影 by XQ1, FUJIFILM
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元、花びら?。真っ白な世界の中、気持ちがなごみます。
左側は崖のようです。
2016年08月29日 12:34撮影 by XQ1, FUJIFILM
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左側は崖のようです。
←硫黄岳頂上、と書かれたケルン。山頂は近い。
2016年08月29日 12:43撮影 by XQ1, FUJIFILM
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←硫黄岳頂上、と書かれたケルン。山頂は近い。
これが最後のケルンか。
2016年08月29日 12:46撮影 by XQ1, FUJIFILM
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これが最後のケルンか。
硫黄岳山頂標識に到着。誰も居ません、山頂一人占め。
2016年08月29日 12:48撮影 by XQ1, FUJIFILM
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硫黄岳山頂標識に到着。誰も居ません、山頂一人占め。
登ってきた方向や赤岩の頭、赤岳の方向を一応確認。
2016年08月29日 12:48撮影 by XQ1, FUJIFILM
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登ってきた方向や赤岩の頭、赤岳の方向を一応確認。
強風と小雨。天気が良ければ、爆裂火口が見えるのでしょうが・・・。
2016年08月29日 12:49撮影 by XQ1, FUJIFILM
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強風と小雨。天気が良ければ、爆裂火口が見えるのでしょうが・・・。
ケルンを風除け代わり。
2016年08月29日 12:50撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ケルンを風除け代わり。
山頂滞在5分で下山。ケルンの道案内が助かります。
2016年08月29日 13:05撮影 by XQ1, FUJIFILM
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山頂滞在5分で下山。ケルンの道案内が助かります。
迂回路のところの崖が見えました。確かに、真っ白な中だと危ない。
2016年08月29日 13:31撮影 by XQ1, FUJIFILM
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迂回路のところの崖が見えました。確かに、真っ白な中だと危ない。
1
ヒュッテ夏沢の軒先(薪置き場)で雨宿り、雨に濡れずに昼食が摂れました。
2016年08月29日 13:42撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ヒュッテ夏沢の軒先(薪置き場)で雨宿り、雨に濡れずに昼食が摂れました。
1
モモンガとやまねが、飛んでくるとのこと。
2016年08月29日 14:09撮影 by XQ1, FUJIFILM
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モモンガとやまねが、飛んでくるとのこと。
水が浮いてるので滑らないように。
2016年08月29日 14:13撮影 by XQ1, FUJIFILM
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水が浮いてるので滑らないように。
穏やかな林道になりました。
2016年08月29日 14:46撮影 by XQ1, FUJIFILM
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穏やかな林道になりました。
オーレン小屋をすぎたら、日がさしてきました。
2016年08月29日 14:52撮影 by XQ1, FUJIFILM
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オーレン小屋をすぎたら、日がさしてきました。
苔むした沢。
2016年08月29日 14:58撮影 by XQ1, FUJIFILM
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苔むした沢。
1
ふたたび夏沢鉱泉。ここでレインウェアを脱ぎました。
2016年08月29日 15:20撮影 by XQ1, FUJIFILM
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ふたたび夏沢鉱泉。ここでレインウェアを脱ぎました。
幅広な舗装路、滑らないようにジグザグに下ります。
2016年08月29日 15:49撮影 by XQ1, FUJIFILM
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幅広な舗装路、滑らないようにジグザグに下ります。
登山口近くは、晴天の夏山。
2016年08月29日 15:56撮影 by XQ1, FUJIFILM
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登山口近くは、晴天の夏山。
駐車場に帰還、残っていたのは2台だけ。天気の悪い中、無事に山頂を往復できました。
2016年08月29日 15:59撮影 by XQ1, FUJIFILM
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駐車場に帰還、残っていたのは2台だけ。天気の悪い中、無事に山頂を往復できました。
硫黄岳のバッジ。オーレン小屋で購入、\500。
2016年08月30日 19:57撮影 by XQ1, FUJIFILM
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硫黄岳のバッジ。オーレン小屋で購入、\500。

感想/記録
by kiha52

8月最終、一泊山行用に土、日、月の3連休を取りましたが、土日は残念の悪天候。月曜日の予報は茅野市が晴れと曇りだったので、未踏の硫黄岳に日帰りしてきました。
スタートは晴れてましたが、途中から雨降りに変わりました。山の天気は仕方ないですね。
しかし、林道や登山道は道幅も広くしっかりしていて、視界が悪い中でも明瞭でした。やはり八ヶ岳は、小屋の方の努力もあり、良く整備されてるなと感じます。雨もそんなに大降りでは無かったので、空いていて静かな山登りになりました。
山頂からは真っ白で何も見えませんでしたが、次は天気のいい日に来て、赤岳や天狗岳とつなげて行きたいなと思います。
訪問者数:166人
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