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北ノ俣岳(きたのまただけ) / 上ノ岳

最終更新:2015-08-10 09:53 - Yamaotoko7
基本情報
標高 2662m
場所 北緯36度25分16秒, 東経137度30分44秒
山頂
展望ポイント

北ノ俣岳の日の出・日の入り時刻

12/05(月) 12/06(火) 12/07(水) 12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日)
日の出 6時37分 6時38分 6時38分 6時39分 6時40分 6時41分 6時42分
日の入り 16時45分 16時45分 16時45分 16時45分 16時45分 16時46分 16時46分

北ノ俣岳 (標高2662m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
-8
平均気温
-10.5
最低気温
-14.5
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 3.3 時間/日
降水量 5.9 mm/日
最深積雪 103 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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北ノ俣岳
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北ノ俣岳
北ノ俣岳
北ノ俣岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

北ノ俣岳(きたのまただけ)は、富山市と飛騨市にまたがる飛騨山脈の標高2,662mの山である。別名は、上ノ岳(かみのだけ)。
北ノ俣岳は岐阜県側、上ノ岳は富山県側の古来からの名称。
山域は中部山岳国立公園の特別保護地区に指定され、新・花の百名山に選定されている。
北ノ俣岳から北へは太郎兵衛平を経て立山連峰の薬師岳へと続き、東は赤木岳、黒部五郎岳へと続く稜線となっている。
山頂部は広くハイマツ帯となっており、雪解け後の斜面にはハクサンイチゲなどの高山植物の大群落がある。
山頂には三等三角点(標高2,661.21、点名は北俣岳)がある
。山頂からの眺めは、南に黒部五郎岳、笠ヶ岳、乗鞍岳、東に三俣蓮華岳、鷲羽岳、水晶岳、雲ノ平、北に薬師岳などを望むことが出来る。

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