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記録ID: 770759 全員に公開 ハイキング丹沢

大倉〜ウシロ沢経路〜寄コシバ沢〜鍋割山〜大倉

日程 2015年11月28日(土) [日帰り]
メンバー LE21
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:渋沢駅8:46 満員
帰り:大倉15:55 満員
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間4分
休憩
45分
合計
6時間49分
Sスタート地点09:0609:50黒竜の滝10:02二俣10:0310:19林道終点10:2210:36後沢乗越10:36後沢分岐10:38後沢乗越10:39後沢分岐10:4210:48後沢左岸尾根11:50後沢出合12:0312:37釜場ノ平12:4812:51寄コシバ沢12:5313:39鉄砲沢ノ頭(オキブドーノ頭)13:43鍋割峠13:59オガラ沢分岐14:00鍋割山荘14:00鍋割山14:01鍋割山14:1014:38後沢乗越14:3914:51林道終点15:04二俣15:0515:14黒竜の滝15:53大倉バス停15:5415:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
09:07 移動の開始
10:02 二俣
10:40 後沢乗越
14:01 鍋割山
14:38 後沢乗越
15:53 大倉BS
15:55 移動の終了
コース状況/
危険箇所等
大倉〜後沢乗越:問題なし。
ウシロ沢経路:沢に出るまでは問題なし。沢沿いの道は滑りそうな階段が複数。雨天時は要注意。
寄沢〜寄コシバ沢分岐:問題なし。
寄コシバ沢:かなりのガレ場。ところどころ急坂。
鉄砲沢ノ頭〜鍋割山〜大倉:問題なし。
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ 靴下 グローブ 昼ご飯 飲料 地図(地形図) 保険証 携帯 時計 タオル

写真

ウシロ沢経路入り口
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ウシロ沢経路入り口
この先から沢沿いの道
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この先から沢沿いの道
どことなく頼りない木橋。
しかしこれがまだましなほうだったことを思い知らされました。
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どことなく頼りない木橋。
しかしこれがまだましなほうだったことを思い知らされました。
苔の生えたサルノコシカケ
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苔の生えたサルノコシカケ
1
ここに出てきます。
誰かの落書きが右上に。
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ここに出てきます。
誰かの落書きが右上に。
今日は寄コシバ沢・鍋割峠経由で鍋割山を目指します。
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今日は寄コシバ沢・鍋割峠経由で鍋割山を目指します。
途中の案内標識。
だいぶ疲れ気味。
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途中の案内標識。
だいぶ疲れ気味。
倒木地点。左側を通って上に進みます。
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倒木地点。左側を通って上に進みます。
1
登山道入り口
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登山道入り口
入り口から右上を見上げるとこのマークがあります
この先まではちゃんとルート上にいたのですが・・・
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入り口から右上を見上げるとこのマークがあります
この先まではちゃんとルート上にいたのですが・・・
1
鍋割峠に出るはずがこんなところに出てしまった・・・
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鍋割峠に出るはずがこんなところに出てしまった・・・
昼過ぎだというのにまだ霜柱が残っていました
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昼過ぎだというのにまだ霜柱が残っていました
1

感想/記録
by LE21

多分今年最後の山歩き。
表丹沢で未踏のコースでさほど難易度が高くなさそうなところをと思い、ウシロ沢経路(東丹沢登山詳細図での呼称です)と寄コシバ沢から鍋割峠へのコースを繋げることに。

ウシロ沢経路は寄バス停での接続が良くない時間帯に大倉まで抜ける道になるかと期待したのですが、寄沢からだと結構な登り道となるうえ、沢沿いの道があまり足場が良くなく、私のような技量不測の人間が急ぐ状況で使う道ではないと感じました。

寄コシバ沢から鍋割峠へのコースは、途中で道を誤り鉄砲沢ノ頭方面に進んでしまいました。途中で道誤りに気付いたものの、急坂を降るよりは急坂を上るほうがリスクが少ないと判断し、植林帯を何とか登りました。

ウシロ沢経路もさることながら、寄コシバ沢の道誤りで、体力よりも気力の消耗が大きかったです。

最後、GPSログをバス内でoffにしたため、ゴール地点が少しずれています。
訪問者数:327人
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