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記録ID: 771184 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

御池岳・コグルミ谷〜鞍掛峠

日程 2015年11月28日(土) [日帰り]
メンバー abukata, その他メンバー1人
天候晴れ、スタート時8.5℃、御池岳4.5℃、鈴北岳2.5℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
名古屋から東名阪道・桑名IC利用、R421〜K5〜R306(R365との重複区間)、「黄金大橋」を左折、R306を道なりに鞍掛峠(トンネル)へ、鞍掛峠に駐車スペースがあります。トンネル手前に20台くらい、その手前(三重県側)に5台くらい、もう一段下にも新しい駐車スペースが造成されていました。10〜15台くらい可能なように見えました。
尚、コグルミ谷登山口はR306の鞍掛峠の約1km手前にあります。ここにも駐車スペースが若干台分ありました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間56分
休憩
48分
合計
6時間44分
S鞍掛トンネル東登山口07:5008:09コグルミ谷登山口08:1508:38コグルミ谷・タテ谷分岐08:4008:55長命水09:0009:34天ケ平(カタクリ峠)09:3810:06御池岳・鈴北岳分岐10:42御池岳10:5611:09奥の平11:1311:22ボタンブチ11:2512:27御池岳13:05日本庭園13:18鈴北岳13:2114:13鞍掛峠14:1514:28鞍掛トンネル東登山口14:3314:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コグルミ谷ルートは木製階段などで整備されていますが、所々に狭隘なトラバースもあります。そこそこ急登に見えるところもありましたが、段差はそれほど大きくありませんので、楽に登れました。
また、気温が低かったこともあり、霜が融けずに残っていたため、泥濘化することもなく歩きやすかったです。
カタクリ峠(六合目)から主稜線となりますが、落葉が大量にあり踏み跡を見失うことがありました。
御池岳に近づくに従い、泥濘化が進みスリップの危険が増しました。日中はテーブルランド全体で泥濘化が進みました。御池岳(丸山)から鈴北岳へのルートは山頂部中心にロープによる規制がなされ、道迷いは皆無と思われます。昨年まではどこでも通れる状況でした。
鈴北岳から鞍掛峠への稜線の下りも昨年までの最難関区間(泥濘によるスリップ)は木製階段の整備により、安全(快適)に通行できるようになっていました。
標高900Mから下は、ドライな路面となり、それまでの泥濘が嘘のような環境になりました。逆コースの場合は上に行くに従って泥濘が進むと覚悟すべきです。
その他周辺情報登山ポストは鞍掛トンネルからお地蔵さんのある鞍掛峠への登山道に入り、一段下がったところの鉄製の橋を渡ったところにあります。
コグルミ谷の登山口に登山ポストはありませんでした。
トイレは鞍掛トンネル、コグルミ谷登山口の両方ともありません。
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

R306の鞍掛トンネル(東口・三重県側)到着です。
2015年11月28日 07:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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R306の鞍掛トンネル(東口・三重県側)到着です。
3
V字の鞍部が鞍掛峠です。
今回は周回の最後に通ります。
2015年11月28日 07:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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V字の鞍部が鞍掛峠です。
今回は周回の最後に通ります。
9
コグルミ谷登山口です。
鞍掛トンネルから約1Km三重県側に下った位置(R306沿い)にあります。
2015年11月28日 08:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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コグルミ谷登山口です。
鞍掛トンネルから約1Km三重県側に下った位置(R306沿い)にあります。
5
木製階段で整備されています。
2015年11月28日 08:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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木製階段で整備されています。
2
タテ谷への分岐です。
鈴北岳から鞍掛峠へ続く稜線へつながっています。
2015年11月28日 08:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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タテ谷への分岐です。
鈴北岳から鞍掛峠へ続く稜線へつながっています。
2
ケルンの門柱の間を進みます。
2015年11月28日 08:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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ケルンの門柱の間を進みます。
7
見かけた花は”ネコノメソウ”だけでした。
2015年11月28日 09:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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見かけた花は”ネコノメソウ”だけでした。
2
長命水です。
思ったほど冷たくありませんでした。
2015年11月28日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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長命水です。
思ったほど冷たくありませんでした。
5
五合目です。
2015年11月28日 09:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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五合目です。
1
六合目(カタクリ峠)です。
ここで主稜線(三重県と滋賀県の県境)に出合います。
2015年11月28日 09:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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六合目(カタクリ峠)です。
ここで主稜線(三重県と滋賀県の県境)に出合います。
3
七合目です。
国土地理院の地形図では、県境伝いに破線は続いていますが、実際の登山道は、ここから大きく南へ迂回します。
2015年11月28日 09:48撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七合目です。
国土地理院の地形図では、県境伝いに破線は続いていますが、実際の登山道は、ここから大きく南へ迂回します。
8
八合目です。
踏み跡を辿ると御池岳(丸山)への最短ルートに向かいます。
少し進んだところで、シンの谷方向との分岐が見えました。
シマリスに会いたい場合は、地形図の破線ルートを進むのだと思います。
2015年11月28日 10:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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八合目です。
踏み跡を辿ると御池岳(丸山)への最短ルートに向かいます。
少し進んだところで、シンの谷方向との分岐が見えました。
シマリスに会いたい場合は、地形図の破線ルートを進むのだと思います。
2
九合目です。
御池岳は間近ですが、泥濘が進んできました。
2015年11月28日 10:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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九合目です。
御池岳は間近ですが、泥濘が進んできました。
1
御池岳(丸山)到着です。
2015年11月28日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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御池岳(丸山)到着です。
8
ネコノメソウ発見です。
2015年11月28日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ネコノメソウ発見です。
14
丸山山頂付近は石灰岩の独特の地形です。
2015年11月28日 10:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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丸山山頂付近は石灰岩の独特の地形です。
3
奥の平到着です。
2015年11月28日 11:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥の平到着です。
19
伊吹山方面の眺望です。
ここ奥の平では鹿除けネットが目立ちました。
2015年11月28日 11:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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伊吹山方面の眺望です。
ここ奥の平では鹿除けネットが目立ちました。
13
伊吹山のアップです。
2015年11月28日 11:08撮影 by DSC-HX90V, SONY
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伊吹山のアップです。
14
御在所岳方面の眺望です。
2015年11月28日 11:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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御在所岳方面の眺望です。
8
ボタンブチ到着です。
2015年11月28日 11:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ボタンブチ到着です。
15
ボタンブチから天狗堂です。
2015年11月28日 11:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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ボタンブチから天狗堂です。
10
ボタンブチから奥の平を望みます。
2015年11月28日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ボタンブチから奥の平を望みます。
6
ボタンブチから天狗の鼻を望みます。
2015年11月28日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ボタンブチから天狗の鼻を望みます。
8
ボタンブチからT字尾根と天狗堂です。
2015年11月28日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ボタンブチからT字尾根と天狗堂です。
11
天狗の鼻です。
2015年11月28日 11:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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天狗の鼻です。
10
チョッと脇道に逸れて”風池”探訪です。
2015年11月28日 12:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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チョッと脇道に逸れて”風池”探訪です。
8
池面のアップです。
氷結しています。
2015年11月28日 12:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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池面のアップです。
氷結しています。
7
八合目を直進すると、ここに出ます。
2015年11月28日 12:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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八合目を直進すると、ここに出ます。
2
真の池です。
この池も表面が凍結していました。
2015年11月28日 12:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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真の池です。
この池も表面が凍結していました。
8
日本庭園から鈴北岳を望みます。
2015年11月28日 13:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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日本庭園から鈴北岳を望みます。
7
鈴北岳です。
MFのまま撮ってしまってピンボケです。
2015年11月28日 13:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鈴北岳です。
MFのまま撮ってしまってピンボケです。
4
鈴北岳から日本庭園を振り返ります。
2015年11月28日 13:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鈴北岳から日本庭園を振り返ります。
5
琵琶湖が見えます。
2015年11月28日 13:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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琵琶湖が見えます。
8
伊吹山方面です。
2015年11月28日 13:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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伊吹山方面です。
14
鞍掛峠まで無事下りてきました。
2015年11月28日 14:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鞍掛峠まで無事下りてきました。
3
お地蔵さんにお参りしました。
2015年11月28日 14:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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お地蔵さんにお参りしました。
10

感想/記録

昨年に引き続き、ヤマビルが姿を消し、R306の冬季閉鎖までの短い期間限定の御池岳(テーブルランド)を目指しました。

今回は、昨年までは災害で不通となっていた”コグルミ谷ルート”を選びました。
コグルミ谷登山口はR306沿いにありますが、駐車スペースは極小で、多くの方が鞍掛トンネルにある駐車スペースを利用して、R306を約1Km下ってのスタートをしておられました。

登山口に着くと、嫁はんが「上から登山者が下りてくる。」と云います。初めはテーブルランドで幕営された方が下りて来られたと思いましたが、嫁はんの指さす方向は崖状の斜面の上です。その方が動かれると、高い頻度で落石も起こっています。

上から、「先に通って下さい。」と声がして、それに従うと、連れの方が待っておられました。私が「バリエーションルートの開拓ですか?」と聞くと、連れの男性は、「登れるか試しただけです。」と嘲笑気味に話されました。

さて、コグルミ谷ルートは初めてですが、登りはじめから急登気味です。谷コースなのでトラバースが中心となります。災害不通から整備が進み、木製階段も設けられ歩きやすいルートとなってました。

長命水、五合目と過ぎ、六合目(カタクリ峠)で主稜線(三重県と滋賀県の県境)に出合います。

主稜線ですが、この時期は落ち葉が多く踏み跡が消されてありません。地形的に見て、ここが登山道と思われるルートを辿りましたが、七合目手前で明確な別な踏み跡があることに気付きました。

七合目からは地形図の破線ルートは県境伝いに延びていますが、実際の踏み跡は大きく南側に迂回するルートとなり、八合目の先で再び合流するようになっていました。

八合目で途中、道をお譲りした三人パーティが休憩されていましたので、「リスに会えると良いですね?」と申し上げて通り過ぎました。私たちもシマリスに会えればと思いこのルートを選びましたが、実際の登山道は御池岳への最短ルートに出来ていました。

そのルートを進みはじめてすぐに、鈴北岳方面への分岐が見えましたが、シマリスの生息地帯を通ると大きく迂回し、重複してルートを刻むことになるためシマリスを諦めて最短ルートをそのまま進むことにしました。

八合目から上は、泥濘化が進み歩きにくくなりましたが、スリップすることもなく私たちとしては意外なほど早く、山頂へ辿り着くことができました。御池岳(丸山)は鈴鹿山系の最高峰ではありますが、ここを目標に登るということが少ないピークとの認識です。テーブルランドを散策するルート上の一つのポイントという位置づけのようです。

私たちも、奥の平、ボタンブチと巡り、風除けが出来そうな南側の岩陰で昼食を取りました。昼食した場所からボタンブチ方向が見えましたが、別方向(北西方向)からハイカーが複数出てきて、ボタンブチ方向へ歩いて行かれるので、丸山を経由せず日本庭園へ抜ける周回路があるはずと睨んでいたので、食後にそのルートを進んでみました。

踏み跡は薄いながらもあり、池に通じていました。後で”風池”と知りましたが、凍結した池まで続き、その後は踏み跡が発見できませんでした。安全策を取り、食事場所へ復帰し、丸山経由での日本庭園を目指しました。

丸山からの下山路はロープで明確にルートが指示されており、迷いようがありません。昨年まではどこでも好きなところが通れる状況だったのですが、自然保護の観点からは必要なことかも知れません。

ここからは、二年連続して通るルートなので安心して歩くことが出来ました。鈴北岳から鞍掛峠への稜線の下りも泥濘化でスリップが怖かったのですが、木製階段により整備されていたので、事なきを得ました。

鈴北岳で気温は2.5℃を示していました。全体的に気温が低いこともあり、私の発汗も抑えることができ、先週の竜ヶ岳とは大きな違いで、水分の消費も少なくてすみました。もちろん、痙攣に襲われることもありませんでした。

下山後は、いつもの阿下喜温泉・あじさいの里へ直行し、その後は先週と同じ至福のコースです。

先週は車中後泊をしてゆっくり帰りましたが、今回はその必要はなく、それほどの睡魔に襲われることなく無事、名古屋に帰り着きました。
訪問者数:603人
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