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記録ID: 800357 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

赤岳

日程 2016年01月19日(火) 〜 2016年01月20日(水)
メンバー muehara
天候
アクセス
利用交通機関
電車タクシー
JR中央本線茅野駅からタクシーで美濃戸口まで、40分、6千円位(雪道)

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち66%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
9時間16分
休憩
59分
合計
10時間15分
S八ヶ岳山荘06:5707:38やまのこ村07:47赤岳山荘07:4807:53美濃戸山荘09:40中ノ行者小屋跡09:4211:48行者小屋12:1913:40赤岳鉱泉13:5314:46行者小屋14:5716:37行者小屋16:3817:12赤岳鉱泉
2日目
山行
6時間58分
休憩
45分
合計
7時間43分
赤岳鉱泉07:2708:11行者小屋08:1210:27文三郎尾根分岐10:2811:00赤岳11:00竜頭峰11:15赤岳11:2111:30竜頭峰11:3211:45文三郎尾根分岐11:4612:10行者小屋12:29赤岳鉱泉13:0114:30堰堤広場14:3115:05美濃戸山荘15:0615:10赤岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
1日目、行者小屋の先でiPhoneがダウン。鉱泉までログが飛んでいます。
コース状況/
危険箇所等
林道:積雪あり。車両の通行で轍があり、砂利道より快適かもしれません。
南沢:谷筋の開けた場所は積雪が深く、渓流の踏み抜きにも注意が必要です。
北沢:トレースは十分で快適に歩けます。
文三郎道:積雪が増えたようで、階段がほぼ埋まるくらいです。
山頂直下:鎖が見えたり埋もれていたり。
その他周辺情報山小屋などはたくさんあります。平日は登山口へのバスがありません。
今回は美濃戸口の美濃戸高原ロッヂで前泊。こちらは民宿という感じです。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ビーニー ネックウォーマー 長袖インナー Tシャツ フリース ソフトシェル ハードシェル タイツ厚 トレッキングパンツ オーバーパンツ ゲイター アルパインソックス 冬靴 ゴーグル サングラス バラクラバ ヘルメット オーバーグローブ ウールインナーグローブ 予備インナーグローブ アイゼン12本 チェーンスパイク ザック45l ピッケル ストック 水筒(白湯) 水500mlペット パン 非常食 薬等 ツェルト ヘッデン 携帯 デジカメ 予備電池 財布 腕時計 タオル カイロ コンパス 地図

写真

JR茅野駅に降り立ちました。すでに路面は真っ白です。
タクシーで美濃戸口へ。雪の影響で渋滞気味でした。
2016年01月18日 18:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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JR茅野駅に降り立ちました。すでに路面は真っ白です。
タクシーで美濃戸口へ。雪の影響で渋滞気味でした。
6
翌朝入山。美濃戸口で登山届を投函して赤岳を目指します…
2016年01月19日 06:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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翌朝入山。美濃戸口で登山届を投函して赤岳を目指します…
2
当初は北沢、赤岳鉱泉経由で赤岳へ、と考えていましたが、降雪の影響がありそうなので、少しでも早い南沢経由にします。
2016年01月19日 07:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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当初は北沢、赤岳鉱泉経由で赤岳へ、と考えていましたが、降雪の影響がありそうなので、少しでも早い南沢経由にします。
1
雪が少ないという事前情報ばかりだったので、雪の多さに感動します。
2016年01月19日 08:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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雪が少ないという事前情報ばかりだったので、雪の多さに感動します。
4
トレースを付けていた先行パーティを追い越し、薄いトレースもなくなってしまいました。
ちょっと開けたところではルートもわからず、雪の深さに堪えます。
2016年01月19日 10:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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トレースを付けていた先行パーティを追い越し、薄いトレースもなくなってしまいました。
ちょっと開けたところではルートもわからず、雪の深さに堪えます。
6
疲れ切って何とか行者小屋に着きました。
ここから赤岳には立派なトレースが…ありませんでした。
2016年01月19日 11:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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疲れ切って何とか行者小屋に着きました。
ここから赤岳には立派なトレースが…ありませんでした。
5
後続PTともに赤岳は諦めて、赤岳鉱泉へ向かいます。
こちらもノートレースなので、ワカン装備の私が先行します。
2016年01月19日 12:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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後続PTともに赤岳は諦めて、赤岳鉱泉へ向かいます。
こちらもノートレースなので、ワカン装備の私が先行します。
1
赤岳鉱泉到着。ホッとする瞬間。
2016年01月19日 13:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳鉱泉到着。ホッとする瞬間。
8
一息入れて、明日の赤岳アタックを夢見てトレースを付けに行きます。
行者小屋まで、5人歩いただけでそれなりのトレースができていることに感動。
2016年01月19日 14:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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一息入れて、明日の赤岳アタックを夢見てトレースを付けに行きます。
行者小屋まで、5人歩いただけでそれなりのトレースができていることに感動。
3
ラッセルで文三郎道を登ります。
一つの目標である中岳道分岐。このあたりから坂がきつくなります。
2016年01月19日 15:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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ラッセルで文三郎道を登ります。
一つの目標である中岳道分岐。このあたりから坂がきつくなります。
3
行者から赤岳までの1/3くらい行けたでしょうか…、引き返すタイムリミットを迎えたので帰ります。
2016年01月19日 16:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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行者から赤岳までの1/3くらい行けたでしょうか…、引き返すタイムリミットを迎えたので帰ります。
4
赤岳鉱泉大部屋。朝方は冷え込みました。
2016年01月19日 19:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳鉱泉大部屋。朝方は冷え込みました。
4
赤岳鉱泉玄関。素敵な山小屋でした。
2016年01月19日 20:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳鉱泉玄関。素敵な山小屋でした。
10
赤岳を目指して出発します。
アイゼン+ワカンは初めてなので調整に手間取りました。
2016年01月20日 07:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳を目指して出発します。
アイゼン+ワカンは初めてなので調整に手間取りました。
2
行者小屋付近。開けた場所では前日のトレースが消えています。
2016年01月20日 08:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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行者小屋付近。開けた場所では前日のトレースが消えています。
2
しっかりとトレースを刻んでいきます。
2016年01月20日 08:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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しっかりとトレースを刻んでいきます。
5
中岳道分岐。
2016年01月20日 08:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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中岳道分岐。
2
昨日の到達点を過ぎたころ、後方から心強い助っ人が登場しました。先頭を交代してもらえました。
2016年01月20日 09:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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昨日の到達点を過ぎたころ、後方から心強い助っ人が登場しました。先頭を交代してもらえました。
10
再び先頭を交代し一気に高度を稼ぎます。階段もほぼ雪に埋もれていました。
樹林帯を抜けると風が強くなるのであまり写真が撮れませんでした。
2016年01月20日 10:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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再び先頭を交代し一気に高度を稼ぎます。階段もほぼ雪に埋もれていました。
樹林帯を抜けると風が強くなるのであまり写真が撮れませんでした。
6
何度か雲の切れる瞬間がありました。
こんなに雪がなければ行ってみたかった阿弥陀岳。
2016年01月20日 10:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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何度か雲の切れる瞬間がありました。
こんなに雪がなければ行ってみたかった阿弥陀岳。
19
中岳分岐までもうすぐ。風がさらに強くなりそうです。
2016年01月20日 10:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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中岳分岐までもうすぐ。風がさらに強くなりそうです。
4
赤岳方向。
2016年01月20日 10:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳方向。
7
茅野方面の平野がわずかに望めました。
2016年01月20日 10:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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茅野方面の平野がわずかに望めました。
16
頂上巻き道の分岐。ここにザックをデポします。
2016年01月20日 10:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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頂上巻き道の分岐。ここにザックをデポします。
3
いざ頂上へ。ルートの予習をしていませんが、程よく鎖が見えているので概ね迷わずに頂上へ向かうことができました。
2016年01月20日 10:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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いざ頂上へ。ルートの予習をしていませんが、程よく鎖が見えているので概ね迷わずに頂上へ向かうことができました。
4
赤岳山頂2899m。真っ白でした。
2016年01月20日 11:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤岳山頂2899m。真っ白でした。
24
赤嶽神社。
2016年01月20日 11:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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赤嶽神社。
11
2か所ある梯子。ちょうどよい埋まり具合?
2016年01月20日 11:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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2か所ある梯子。ちょうどよい埋まり具合?
2
お昼は鉱泉でカレー。
名物アイスキャンディーを横目に下山します。
2016年01月20日 14:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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お昼は鉱泉でカレー。
名物アイスキャンディーを横目に下山します。
6
北沢の道はとても歩きやすかったです。
山頂アタックPTでのんびり下ります。
2016年01月20日 14:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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北沢の道はとても歩きやすかったです。
山頂アタックPTでのんびり下ります。
1
山の神様
2016年01月20日 14:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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山の神様
3
美濃戸山荘まで下ってきました。
この後美濃戸口まで車で送っていただきました。
2016年01月20日 15:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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美濃戸山荘まで下ってきました。
この後美濃戸口まで車で送っていただきました。
11

感想/記録

本格的な雪山に登りたいと八ヶ岳付近を検討していたところ、最近のレコでは赤岳でも、雪が少なく楽に登れるという情報を得ました。
雪も楽しみたいですが、色々な山に登りたいと思っているので、鉱泉拠点で、赤岳と硫黄岳を予定していました。
それが出発日くらいに急な降雪。その場の天候で判断することにして出発しました。
茅野駅に着くまでに雪の影響で電車が遅れ、茅野駅からタクシーで美濃戸口を目指す間にも市内は渋滞気味でした。美濃戸高原ロッヂ泊。

翌日登山開始。土が見えている場所はまったくありません。最近のレコは頼れないことになり、赤岳に少しでも早くつけそうな南沢を登りました。
先行パーティーのトレースがありましたがすぐに追いついてしまい、その先にあった薄いトレースも登山道をそれて消えました。
慎重に赤テープなどを探してラッセルしますが、最後のほうはかなりいい加減になってしまいました。
行者小屋に着いたのが正午になっており、ラッセルで頂上を目指すのは難しいだろうと断念、赤岳鉱泉へ下りました。
逡巡しましたが、やはりいずれかのピークは目指しておくべきだろうと考え、翌日の赤岳登頂のために文三郎道へトレースを刻みに向かいました。
夕食時に知り合った登山者が、あしたは助っ人が来るので赤岳を目指そうと言われるので、俄然やる気が出てきました。

翌朝、雪の降りしきる中、トレースの消えかけた登山道を赤岳方向へ。
埋もれていても一度踏んだラインなら沈み込みが抑えられ、比較的楽に歩みを進めることができました。
昨日の最終地点を越えてからはラッセルが厳しくなりましたが、ここで後続PTが到着。しばし先頭を交代します。何度か交代し、雪が減った頃から一気に先行させてもらいました。
一瞬の晴れ間に阿弥陀岳や下界が見え、風景の面ではとりあえず満足しました。
さらに前進、中岳への分岐に至るとここからは強風。風が強いことはレコで何回も目にしていたので覚悟の上です。
キレット方向への巻き道の分岐でザックをデポし、ワカンを外してピッケル装備に切り替えます。
鎖がほぼ見えているので、鎖を頼りに頂上を目指しました。そして赤岳登頂。
なんと後続PTは手前の分岐で引き返したそうです。私のためにラッセルを手伝いに来てくれたようなものです。感謝。

帰りは一気に山を下り、赤岳鉱泉でカレー。先ほどのPTと一緒に下り、赤岳山荘から美濃戸口までは車で送っていただきました。
帰りもタクシーと考えていたのですが、奇跡的な運に恵まれ、2台の車をリレーして茅野駅へ到達しました。いろいろなご縁に感謝感謝です。

予定通りにはいきませんでしたが、ラッセルを経験したり、厳しめの状況での赤岳登頂と充実した山行となりました。登山経験は短いですが、そろそろ初心者脱却としてもいいのかも知れません。
訪問者数:2182人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/7/20
投稿数: 1206
2016/1/21 17:26
 先日はありがとうございましたm(_ _)m
mueharaさん、こんにちは(^o^)

南沢でありがたくトレース頂戴しました4人パーティのzo-roです。
途中から赤岳鉱泉までずっと先行していただきほんとに助かりました。
スノーシューはワカンも持ってたのですが、要らないだろうと車に置いて行ってしまったのが間違いでした~_~;

2日目は無事赤岳登頂出来たんですね!
あのコンディションの中ほんと凄いですね!
下界からしばらくの間、赤岳が見えてましたが、ちょうどそのタイミングで絶景も見られてほんと良かったですね♪
またどこかでお会いした際にはよろしくお願いします(^o^)/
お疲れ様でしたぁ。
登録日: 2015/5/7
投稿数: 22
2016/1/23 5:06
 お疲れさまでした
南沢途中までは、こちらがトレースを使わせていただき、助かりました^_^
その先ではあんまり良くないラインをつけてしまい、申し訳ありません、雪深かったでしょう…
いつもソロなのですが、今回は近くをゆくハイカーの存在に、とても助けられた思いです。ありがとうございました!

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