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記録ID: 822113 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

そよ風の八ヶ岳「赤岳」へ・地蔵尾根〜文三郎尾根

日程 2016年03月03日(木) 〜 2016年03月04日(金)
メンバー 1945my
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口の八ヶ岳山荘駐車場を利用、1日500円、トイレ、ポストあり
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
2時間47分
休憩
2分
合計
2時間49分
S八ヶ岳山荘12:0712:58やまのこ村13:06美濃戸山荘13:58堰堤広場14:0014:56赤岳鉱泉
2日目
山行
7時間21分
休憩
1時間36分
合計
8時間57分
赤岳鉱泉07:1507:56行者小屋08:0609:44地蔵の頭09:4709:53赤岳天望荘10:35赤岳頂上山荘10:3610:49赤岳11:0011:09竜頭峰11:1011:12赤岳11:1511:31文三郎尾根分岐12:30行者小屋12:3312:59赤岳鉱泉14:0014:44堰堤広場14:4515:19美濃戸山荘15:2115:27赤岳山荘16:12八ヶ岳山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
12:07 八ヶ岳山荘
12:58 やまのこ村
12:59 赤岳山荘
13:06 美濃戸山荘
13:58 堰堤広場
7:14 赤岳鉱泉
7:54 行者小屋
9:40 地蔵の頭
9:53 赤岳天望荘
10:35 赤岳頂上山荘
11:00 赤岳
11:09 真教寺尾根分岐
11:29 文三郎尾根分岐
コース状況/
危険箇所等
美濃戸口〜赤岳山荘、凍結状態の上に薄っすらと3cmほどの雪(翌日下山時は溶けて大半が泥道化)
赤岳山荘〜赤岳鉱泉、雪が少しづつ増え、雪の下は凍結も有りチェーンスパイクの方が多かったです、
赤岳鉱泉〜地蔵仏、大半が雪道の急登で一部ナイフリッジ、トラバースが有り、ピッケル(石突き)が刺さらない、又は雪がスカスカで抜け、大半は
ピッケルでの確保が出来ないため、アイゼンで確実に歩く事が重要でした(雪は文三郎の岩場より多いです)
地蔵仏〜赤岳頂上、ピッケルは使用出来る所と出来ないところが有り、雪はアイゼンが良く効きました、一部短いトラバースの所もありますがゆっくり歩けば心配なし、稜線歩きとなり風が強い時は注意が必要(事前に予報などで確認)
赤岳頂上〜文三郎尾根、地蔵尾根と比較し積雪が少なく、岩と雪又は氷結のミックスでピッケルを使用する所はほとんど無く、岩と鎖を利用しアイゼン歩行となりました、
文三郎尾根後半〜行者小屋、まだ急な雪の下山が続き油断が出来ません、
確実なアイゼン歩行、ピッケル使用が必要、樹林帯まで来れば安全地帯です、
総体的にピッケルが予想以上に活用できる場所が無く、確実なアイゼン歩行が要求され、ピッケルも石突き、ピックをフルに活用しました、随所に出現するトラバース、急斜面などスリップするとピッケルでは停止出来ない所が有り、滑落しないアイゼン歩行、又はピッケル使用の実践山行となりました。

その他周辺情報日帰り入浴は近くの「もみの湯」を利用しました。500円
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

八ヶ岳山荘と駐車場
2016年03月03日 12:08撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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八ヶ岳山荘と駐車場
左の林道を歩きます
2016年03月03日 12:08撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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左の林道を歩きます
林道は3cmほどの雪(翌日は溶けていました)
2016年03月04日 21:43撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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林道は3cmほどの雪(翌日は溶けていました)
1
美濃戸山荘
2016年03月03日 13:08撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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美濃戸山荘
左の北沢へ
2016年03月03日 13:07撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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左の北沢へ
1
林道歩きは此処まで
2016年03月03日 13:59撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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林道歩きは此処まで
赤岳鉱泉までの様子
2016年03月03日 14:39撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳鉱泉までの様子
1
赤岳鉱泉到着、定番のアイスクライミング
2016年03月03日 15:01撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳鉱泉到着、定番のアイスクライミング
4
山荘から八ヶ岳
2016年03月03日 15:04撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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山荘から八ヶ岳
夕食のステーキ、とても美味しかったです
2016年03月03日 17:57撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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夕食のステーキ、とても美味しかったです
4
早朝の八ヶ岳、いざ出発
2016年03月04日 07:27撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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早朝の八ヶ岳、いざ出発
1
行者小屋から阿弥陀岳
2016年03月04日 07:57撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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行者小屋から阿弥陀岳
1
赤岳
2016年03月04日 07:57撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳
3
パノラマで
2016年03月04日 07:58撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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パノラマで
1
アップで阿弥陀岳
2016年03月04日 07:58撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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アップで阿弥陀岳
2
赤岳
2016年03月04日 07:59撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳
2
地蔵尾根への登山道
2016年03月04日 08:21撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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地蔵尾根への登山道
最初に出合う雪に埋まった急な階段、右の迂回路を使用しました、上から見ると垂直です
2016年03月04日 08:47撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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最初に出合う雪に埋まった急な階段、右の迂回路を使用しました、上から見ると垂直です
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地蔵尾根のトラバースの様子、左の雪が崩れない様に一歩一歩アイゼンで歩行注意、柔らかい雪質でした、ピッケルで滑落停止で止まりません
2016年03月04日 21:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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地蔵尾根のトラバースの様子、左の雪が崩れない様に一歩一歩アイゼンで歩行注意、柔らかい雪質でした、ピッケルで滑落停止で止まりません
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途中から振り返る地蔵尾根の様子
2016年03月04日 09:34撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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途中から振り返る地蔵尾根の様子
2
地蔵尾根から横岳、奥に硫黄岳
2016年03月04日 09:34撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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地蔵尾根から横岳、奥に硫黄岳
2
地蔵仏が間近
2016年03月04日 09:34撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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地蔵仏が間近
急登が終わり地蔵仏到着
2016年03月04日 21:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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急登が終わり地蔵仏到着
4
この先に向かう赤岳が見えます
2016年03月04日 09:37撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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この先に向かう赤岳が見えます
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阿弥陀岳と中岳
2016年03月04日 09:37撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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阿弥陀岳と中岳
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御嶽山
2016年03月04日 09:37撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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御嶽山
4
乗鞍岳
2016年03月04日 09:38撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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乗鞍岳
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霞沢岳
2016年03月04日 09:38撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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霞沢岳
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蓼科山
2016年03月04日 09:38撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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蓼科山
2
北アルプス、穂高、槍ヶ岳方面
2016年03月04日 09:39撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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北アルプス、穂高、槍ヶ岳方面
4
穂高岳
2016年03月04日 09:39撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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穂高岳
4
槍ヶ岳、大キレット
2016年03月04日 09:39撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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槍ヶ岳、大キレット
3
槍ヶ岳
2016年03月04日 09:40撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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槍ヶ岳
3
穂高岳
2016年03月04日 09:40撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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穂高岳
3
北アルプス、常念岳、大天井岳方面
2016年03月04日 09:40撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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北アルプス、常念岳、大天井岳方面
2
北アルプス
2016年03月04日 09:41撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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北アルプス
1
鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬三山方面
2016年03月04日 09:41撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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鹿島槍ヶ岳、五竜岳、白馬三山方面
1
鹿島槍ヶ岳、五竜岳
2016年03月04日 09:41撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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鹿島槍ヶ岳、五竜岳
白馬三山
2016年03月04日 09:42撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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白馬三山
1
赤岳展望荘の奥に赤岳
2016年03月04日 09:47撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳展望荘の奥に赤岳
5
富士山
2016年03月04日 09:48撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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富士山
4
横岳、奥に硫黄岳
2016年03月04日 09:52撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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横岳、奥に硫黄岳
2
随所にあるトラバース
2016年03月04日 21:50撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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随所にあるトラバース
1
赤岳が近くになりました
2016年03月04日 10:25撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳が近くになりました
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赤岳、北峰到着
2016年03月04日 10:35撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳、北峰到着
2
赤岳頂上、撮影有難うございました
2016年03月04日 21:48撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳頂上、撮影有難うございました
7
御嶽山
2016年03月04日 10:44撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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御嶽山
3
アップで
2016年03月04日 10:44撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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アップで
2
中央アルプス
2016年03月04日 10:44撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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中央アルプス
1
左から、越百山、仙涯嶺、南駒ヶ岳、空木岳
2016年03月04日 10:44撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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左から、越百山、仙涯嶺、南駒ヶ岳、空木岳
2
中央アルプス、檜尾岳、木曽駒ヶ岳方面
2016年03月04日 10:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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中央アルプス、檜尾岳、木曽駒ヶ岳方面
2
中央アルプス、木曽駒ヶ岳、中岳、宝剣岳
2016年03月04日 10:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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中央アルプス、木曽駒ヶ岳、中岳、宝剣岳
3
南駒ヶ岳、赤椰岳、空木岳
2016年03月04日 10:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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南駒ヶ岳、赤椰岳、空木岳
2
手前に権現岳、ギボシ他、奥に南アルプスの北岳、甲斐駒ケ岳、仙丈ヶ岳
2016年03月04日 10:45撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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手前に権現岳、ギボシ他、奥に南アルプスの北岳、甲斐駒ケ岳、仙丈ヶ岳
2
権現岳、ギボシ他、奥に南アルプス
2016年03月04日 10:46撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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権現岳、ギボシ他、奥に南アルプス
2
北岳
2016年03月04日 10:46撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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北岳
2
甲斐駒ケ岳と仙丈ヶ岳
2016年03月04日 10:46撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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甲斐駒ケ岳と仙丈ヶ岳
2
阿弥陀岳、中岳
2016年03月04日 10:46撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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阿弥陀岳、中岳
1
赤岳頂上から富士山
2016年03月04日 10:47撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳頂上から富士山
4
赤岳頂上の祠
2016年03月04日 21:51撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳頂上の祠
3
これから文三郎尾根を下山
2016年03月04日 10:49撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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これから文三郎尾根を下山
2
階段の次に、狭く急な斜面、右に回り込み、左は即崖で一滑りで滑落、ピッケル(石突き)は10cmほど刺さるだけ
2016年03月04日 10:52撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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階段の次に、狭く急な斜面、右に回り込み、左は即崖で一滑りで滑落、ピッケル(石突き)は10cmほど刺さるだけ
1
少し降りて振り返る
2016年03月04日 11:02撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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少し降りて振り返る
まだ急斜面が続きます
2016年03月04日 21:52撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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まだ急斜面が続きます
1
再度、振り返る
2016年03月04日 11:13撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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再度、振り返る
2
まだ急斜面が続きます、左下の様な氷結と岩のミックスを降ります(ピッケルはほとんど使用する処なし)
2016年03月04日 11:15撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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まだ急斜面が続きます、左下の様な氷結と岩のミックスを降ります(ピッケルはほとんど使用する処なし)
2
文三郎尾根から阿弥陀岳と中岳
2016年03月04日 11:22撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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文三郎尾根から阿弥陀岳と中岳
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岩場終了地点から振り返る
2016年03月04日 11:23撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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岩場終了地点から振り返る
2
横岳、硫黄岳方面
2016年03月04日 11:29撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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横岳、硫黄岳方面
1
横岳方面
2016年03月04日 11:29撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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横岳方面
1
再度権現岳、ギボシ、南アルプス方面
2016年03月04日 11:31撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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再度権現岳、ギボシ、南アルプス方面
3
行者小屋方面へのトラバース、奥に硫黄岳、横岳
2016年03月04日 11:33撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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行者小屋方面へのトラバース、奥に硫黄岳、横岳
2
文三郎尾根、赤岳方面
2016年03月04日 11:54撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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文三郎尾根、赤岳方面
2
硫黄岳、横岳
2016年03月04日 11:54撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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硫黄岳、横岳
3
行者小屋に到着
2016年03月04日 12:29撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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行者小屋に到着
1
阿弥陀岳、中岳を振り返る
2016年03月04日 12:31撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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阿弥陀岳、中岳を振り返る
1
横岳方面
2016年03月04日 12:31撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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横岳方面
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赤岳鉱泉までの登山道の様子
2016年03月04日 12:54撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳鉱泉までの登山道の様子
赤岳の赤い水の色
2016年03月04日 14:25撮影 by PENTAX X-5, PENTAX
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赤岳の赤い水の色
1
撮影機材:

感想/記録
by 1945my

3月4日の予報が快晴、頂上での風速15m以内(当日は風速10mもない感じ)との事で、雪がなくなる前に赤岳鉱泉に前泊し、定番の美味しいステーキを食べながら、赤岳へ地蔵尾根から文三郎尾根を周回し、少し緊張する処もありましたが楽しい雪山山行でした、
今回はピッケル、アイゼンをフル活用の山行を予定でしたが、今年は雪が少ない為かピッケルを使用出来ない(刺さらない又はスカスカ)所が多く、アイゼンをしっかり効かせての随所のトラバース、急斜面の登下降で、雪山での良いトレーニングになりました。まだ今月いっぱいは雪山を楽しみたいです、次はどこの雪山へ?
訪問者数:444人
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