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記録ID: 825294 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走奥武蔵

【奥武蔵縦走】浦山口駅[S]→武甲山→小持山→大持山→妻坂峠→横瀬駅[G]

日程 2016年03月10日(木) [日帰り]
メンバー N_tsukachan(SL), MS_O(CL)
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車
スタート地点:秩父鉄道浦山口駅
ゴール地点:西武線横瀬駅
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
浦山口から武甲山に至るまでは発破小屋(長者屋敷あたり)から先は凍結ないし降雪のため、足元が不安定となっています。
武甲山から小持山、大持山までも同様であり、一部経路上の岩場は滑りやすくなっています。
大持山から妻坂峠までは粘土質の土壌が続いており、凍結、融解、そして降雪によってかなり緩くなっております。

【この時期の特徴】
春特有の暖気と寒気のせめぎあいによる急激な前線の発達が予想されます。
このため山域においては突風を伴った激しい雷雨または降雪が予想されますので、不安があれば即撤退ぐらいの気持ちでよいと思います。
その他周辺情報西武秩父の仲見世はまだ工事中です。(ワラジカツぅ...)
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 飲料 コンパス ヘッドランプ GPS ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス カメラ

写真

【出発点】
出発点は今回も浦山口駅となりましたー。
実は、8時集合予定だったんですが、筆者が遅刻するという事件ががが。
というわけで8時半頃からの登山となりました。
2016年03月10日 08:33撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【出発点】
出発点は今回も浦山口駅となりましたー。
実は、8時集合予定だったんですが、筆者が遅刻するという事件ががが。
というわけで8時半頃からの登山となりました。
【梅の花】
麓はところどころ春の気配を感じることが出来ましたが、あいにくの曇り空、そして寒気の流れ込みによる低気温で冬が完全に終わるのはもう少し先、といったところです。
2016年03月10日 08:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【梅の花】
麓はところどころ春の気配を感じることが出来ましたが、あいにくの曇り空、そして寒気の流れ込みによる低気温で冬が完全に終わるのはもう少し先、といったところです。
1
【川の様子】
前回この川の対岸に雪があったのですが、すっかりなくなってました。
2016年03月10日 08:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【川の様子】
前回この川の対岸に雪があったのですが、すっかりなくなってました。
【登山口到着】
林道を突き進んでいくと、登山口に到着します。
ここも前回は雪がいっぱいあったのですが、完全に消え失せてました。
写真左にうつってる人は、当日フィジカル的に大ハンデを背負ってたMS_O氏です。(前日激しく運動していたとか)
2016年03月10日 09:19撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【登山口到着】
林道を突き進んでいくと、登山口に到着します。
ここも前回は雪がいっぱいあったのですが、完全に消え失せてました。
写真左にうつってる人は、当日フィジカル的に大ハンデを背負ってたMS_O氏です。(前日激しく運動していたとか)
【いつもの】
沢.....水場.....それは筆者の心を癒してくれるもの。
2016年03月10日 09:25撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【いつもの】
沢.....水場.....それは筆者の心を癒してくれるもの。
【尾根筋到着】
最初のつづら折れの核心部を超えると尾根筋に出ますが、すっかり雪がなくなってました。
2週間程度で10儷瓩った雪はなくなってました。
2016年03月10日 09:48撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【尾根筋到着】
最初のつづら折れの核心部を超えると尾根筋に出ますが、すっかり雪がなくなってました。
2週間程度で10儷瓩った雪はなくなってました。
【冬は終わらない】
木々の隙間から覗くと、前日の低気温+降雪の様子がうかがえます。
まだまだ冬は終わりそうにありません。
2016年03月10日 10:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【冬は終わらない】
木々の隙間から覗くと、前日の低気温+降雪の様子がうかがえます。
まだまだ冬は終わりそうにありません。
【しか】
鹿のハツは絶品とききます
2016年03月10日 10:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【しか】
鹿のハツは絶品とききます
【発破小屋前】
発破小屋前に到着です。
ここまでは地面はぬかるむところもなく、快適に登ってこれます。
が、ここからがちょっと大変でした
2016年03月10日 10:11撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【発破小屋前】
発破小屋前に到着です。
ここまでは地面はぬかるむところもなく、快適に登ってこれます。
が、ここからがちょっと大変でした
【冬、いまだ健在なり】
冬の曇りの登山、と聞くと、過酷さばかりイメージが先行しますが、彩度が失われた、幽玄な景色は情緒を感じます。
2016年03月10日 10:12撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【冬、いまだ健在なり】
冬の曇りの登山、と聞くと、過酷さばかりイメージが先行しますが、彩度が失われた、幽玄な景色は情緒を感じます。
【樹氷、凍てつく山】
みぞれからじわじわと気温が下がったようで、樹氷が発生してました。
2016年03月10日 10:20撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷、凍てつく山】
みぞれからじわじわと気温が下がったようで、樹氷が発生してました。
1
【深山幽谷】
水墨画のような景色に見れるのも山のよいとこかなと思います。
2016年03月10日 10:21撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【深山幽谷】
水墨画のような景色に見れるのも山のよいとこかなと思います。
2
【見とれてばかりいては】
ご覧のとおり、足元はクラスト上の雪ないしは氷で覆われてますので、よそ見ばかりしていると滑る恐れがあります。
気を抜かずに登りましょう。
2016年03月10日 10:27撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【見とれてばかりいては】
ご覧のとおり、足元はクラスト上の雪ないしは氷で覆われてますので、よそ見ばかりしていると滑る恐れがあります。
気を抜かずに登りましょう。
1
【幽玄】
樹氷、曇り
素晴らしい景色でした。
2016年03月10日 10:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【幽玄】
樹氷、曇り
素晴らしい景色でした。
2
【樹氷トンネル発生】
良いことばかりではありません。
樹氷による重みで枝がしなたれてきており、トンネル状になってしまってました。
かがめて進まないと冷たい思いをします。
2016年03月10日 10:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷トンネル発生】
良いことばかりではありません。
樹氷による重みで枝がしなたれてきており、トンネル状になってしまってました。
かがめて進まないと冷たい思いをします。
1
【足元の様子】
クラスト上の雪は踏みしめるとざくざくと心地よい音がしますが、油断していると隠れているぬれ石、ないしは木の根を踏んでとんでもない思いをすることに...
2016年03月10日 10:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【足元の様子】
クラスト上の雪は踏みしめるとざくざくと心地よい音がしますが、油断していると隠れているぬれ石、ないしは木の根を踏んでとんでもない思いをすることに...
【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
2016年03月10日 10:40撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
1
【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
2016年03月10日 10:40撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
1
【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
2016年03月10日 10:43撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【凍てつく木々】
ただただきれいな光景でした。
【ガスにまかれる】
山頂に近づくにつれ、ガスが立ち込めてきましたが視界不良というほどのものではなありません。
2016年03月10日 10:48撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ガスにまかれる】
山頂に近づくにつれ、ガスが立ち込めてきましたが視界不良というほどのものではなありません。
【分岐】
頂上直前の分岐ポイントです。
分岐標が凍てついてました。
2016年03月10日 10:49撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【分岐】
頂上直前の分岐ポイントです。
分岐標が凍てついてました。
【凍てつく神社】
神社も凍てついてました。
2016年03月10日 10:53撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【凍てつく神社】
神社も凍てついてました。
【山頂到着】
山頂到着ですが、晴れていれば見える秩父の街並みは当然見えるわけもなく...
2016年03月10日 10:57撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【山頂到着】
山頂到着ですが、晴れていれば見える秩父の街並みは当然見えるわけもなく...
1
【ドヤッ】
山頂でドヤ顔してみるの図
2016年03月10日 10:57撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ドヤッ】
山頂でドヤ顔してみるの図
3
【大持山に至る道】
武甲山から大持山に至る道は写真のような状態が続きます。
アイゼンは必要なほどではありません。
2016年03月10日 11:20撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【大持山に至る道】
武甲山から大持山に至る道は写真のような状態が続きます。
アイゼンは必要なほどではありません。
【シラジクボ分岐点】
大持山に行くのは初めてで、武甲山からこのシラジクボまでに実に250m近く下ろされるのは結構ショッキングでした(笑)
2016年03月10日 11:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【シラジクボ分岐点】
大持山に行くのは初めてで、武甲山からこのシラジクボまでに実に250m近く下ろされるのは結構ショッキングでした(笑)
1
【なんかすごい標識】
下山ルートを指している方向が崖なんですが、大丈夫なんでしょうか...
2016年03月10日 11:38撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【なんかすごい標識】
下山ルートを指している方向が崖なんですが、大丈夫なんでしょうか...
【樹氷の様子】
樹氷の様子です。まるでヒゲソリ。
2016年03月10日 11:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷の様子】
樹氷の様子です。まるでヒゲソリ。
1
【水墨画の世界】
まるで水墨画のような世界でした。
2016年03月10日 11:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【水墨画の世界】
まるで水墨画のような世界でした。
2
【時間が止まった世界】
冬のこういった光景は時間が止まったような感覚になります。
2016年03月10日 11:59撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【時間が止まった世界】
冬のこういった光景は時間が止まったような感覚になります。
1
【樹氷の様子】
凍てついてますが、溶ければ活動が復活するというから力強さを感じます。
2016年03月10日 12:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷の様子】
凍てついてますが、溶ければ活動が復活するというから力強さを感じます。
【樹氷の様子】
髭が剃れそう。
2016年03月10日 12:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷の様子】
髭が剃れそう。
1
【小持山】
シラジクボからおよそ45分で小持山に到着です。
ここから先は痩せ尾根が続くため、足元には十分気を付ける必要があります。
2016年03月10日 12:20撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【小持山】
シラジクボからおよそ45分で小持山に到着です。
ここから先は痩せ尾根が続くため、足元には十分気を付ける必要があります。
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【崖】
足を踏み外せば一巻の終わりです。
2016年03月10日 12:30撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【崖】
足を踏み外せば一巻の終わりです。
【崖】
足を踏み外せば一巻の終わりです。
2016年03月10日 12:30撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【崖】
足を踏み外せば一巻の終わりです。
【岩場もあるよ】
道中、このような岩場もあり、なかなか刺激的で個人的にはかなり楽しいルートでした。
2016年03月10日 12:31撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【岩場もあるよ】
道中、このような岩場もあり、なかなか刺激的で個人的にはかなり楽しいルートでした。
【岩場もあるよ】
道中、このような岩場もあり、なかなか刺激的で個人的にはかなり楽しいルートでした。
2016年03月10日 12:31撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【岩場もあるよ】
道中、このような岩場もあり、なかなか刺激的で個人的にはかなり楽しいルートでした。
【突き出した岩の上】
この岩、下が崖なうえにわずかに突き出してました。
なかなかエキサイティングです。
2016年03月10日 12:48撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【突き出した岩の上】
この岩、下が崖なうえにわずかに突き出してました。
なかなかエキサイティングです。
【突き出した岩の上】
こんな感じの崖でした。
2016年03月10日 12:49撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【突き出した岩の上】
こんな感じの崖でした。
1
【突き出した岩の上】
こんな感じの崖でした。
2016年03月10日 12:49撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【突き出した岩の上】
こんな感じの崖でした。
【岩に挟まれる】
途中、岩に挟まれるような感じのところを通ります。
やや足場が狭いため、要注意です。
2016年03月10日 12:56撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【岩に挟まれる】
途中、岩に挟まれるような感じのところを通ります。
やや足場が狭いため、要注意です。
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【大持山】
小持山からは40分ほどで大持山に到着できます。
2016年03月10日 13:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【大持山】
小持山からは40分ほどで大持山に到着できます。
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【三角点】
蹴りません、腕立てします。(謎)
2016年03月10日 13:04撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【三角点】
蹴りません、腕立てします。(謎)
【謎のケルン】
大持山から妻坂峠に至る途中、ケルンがありました。
何を意味しているのか...
2016年03月10日 13:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【謎のケルン】
大持山から妻坂峠に至る途中、ケルンがありました。
何を意味しているのか...
【謎の看板】
妻坂峠に至る途中、「妻坂峠」とかかれた看板がありました。
コースタイムは60分の途中、30分付近にあったため、軽く混乱を引き起こしてしまい、最終的に「偽看板」という結論に...
2016年03月10日 13:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【謎の看板】
妻坂峠に至る途中、「妻坂峠」とかかれた看板がありました。
コースタイムは60分の途中、30分付近にあったため、軽く混乱を引き起こしてしまい、最終的に「偽看板」という結論に...
【樹氷】
妻坂峠においても標高を下げているにもかかわらず、樹氷が長い間続きました。
ここは足元が粘土質であり、溶けた雪のおかげで恐ろしく滑るため、景色を満喫しながら進む、というのは難しかったです。
2016年03月10日 13:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【樹氷】
妻坂峠においても標高を下げているにもかかわらず、樹氷が長い間続きました。
ここは足元が粘土質であり、溶けた雪のおかげで恐ろしく滑るため、景色を満喫しながら進む、というのは難しかったです。
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【一の鳥居への分岐】
この日は武川岳には向かわずに、下山しました。
2016年03月10日 13:51撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【一の鳥居への分岐】
この日は武川岳には向かわずに、下山しました。
【遠くに見えるは】
秩父の街並みが木々の隙間から見えました。
下山時においてはこういったシチュエーションで人工物が見えると、少しほっとすると同時に、名残惜しさもひとしおです。
2016年03月10日 13:51撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【遠くに見えるは】
秩父の街並みが木々の隙間から見えました。
下山時においてはこういったシチュエーションで人工物が見えると、少しほっとすると同時に、名残惜しさもひとしおです。
【水場】
一の鳥居に向かう途中、小さな沢がありました。
ここで靴にこびりついた泥を落としましたが、あまりの冷たさに胸が締め付けられます...!
2016年03月10日 14:04撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【水場】
一の鳥居に向かう途中、小さな沢がありました。
ここで靴にこびりついた泥を落としましたが、あまりの冷たさに胸が締め付けられます...!
【登山口】
妻坂峠へと至るための登山口に到着です。
ここからは足元がややガレた道が一の鳥居付近まで続きます。
2016年03月10日 14:14撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【登山口】
妻坂峠へと至るための登山口に到着です。
ここからは足元がややガレた道が一の鳥居付近まで続きます。
【一の鳥居到着】
この日は駐車している車が少なかったです。
2016年03月10日 14:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【一の鳥居到着】
この日は駐車している車が少なかったです。
【工場の様子】
前日が雨だったおかげか、この日は巻き上がる石灰の粉は少なめで助かりました。
(つまり、歩いて駅まで行きました)
2016年03月10日 14:46撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【工場の様子】
前日が雨だったおかげか、この日は巻き上がる石灰の粉は少なめで助かりました。
(つまり、歩いて駅まで行きました)
【振り返れば】
さっきまでガスっていたはずの武甲山は晴れてました。
2016年03月10日 15:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【振り返れば】
さっきまでガスっていたはずの武甲山は晴れてました。
【記念撮影】
横瀬駅の手前付近からです。
2016年03月10日 15:19撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【記念撮影】
横瀬駅の手前付近からです。
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【ゴール地点】
ゴール地点の横瀬駅に到着です。
この後西武秩父まで移動し、地場センターに赴きお土産を購入し、タンパク質(ホルモン)とアミノ酸(日本酒)を摂取して帰りました。
2016年03月10日 15:38撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ゴール地点】
ゴール地点の横瀬駅に到着です。
この後西武秩父まで移動し、地場センターに赴きお土産を購入し、タンパク質(ホルモン)とアミノ酸(日本酒)を摂取して帰りました。
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撮影機材:

感想/記録

「ほかの山行けよ」

とか言われそうですが、またしても武甲山に行ってきました。
前回は↓こちら↓から。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-814603.html

前回との違いを申し上げれば、MS_O氏とのデュオ登山となり、小持山と大持山を経由して下山したことでしょうか。

天気は曇りで前日には秩父全域でみぞれないしは雪が降っていたとの情報があり、そもそも行かないことにしていたのですが、会社で天気予報を見たところ10日は晴れのち曇り(夕方から雨)となっていたので、「これはチャンス」とばかりに山行計画立案。
とはいえ電車に乗って向かっている最中、「やべー、曇りでただじめじめ不快の登山だったらどうすべー」とか考えて、駅に降りて武甲山がガスって見えないのを確認した時点でテンションは下がり気味でした。
が、結果として、冬特有の彩度を失った、幽玄な世界を目の当たりにして、MS_O氏併せて「素晴らしい登山」であったことを実感できた1日でした。
訪問者数:563人
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