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記録ID: 826377 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20160312_松尾谷西尾根マイナールート

日程 2016年03月12日(土) [日帰り]
メンバー toshi_a_2014
天候
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間25分
休憩
6分
合計
2時間31分
S岡本八幡神社14:0814:13八幡谷東鉄塔巡視道南端崖14:17八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔北上第3左カーブ右踏み跡進入14:40松尾谷西尾根矢印木14:57植林事業斜面三級基準点15:02保久良梅林15:0815:22八幡谷東鉄塔巡視道南北直線部分から登り15:25植林事業斜面下段南西角下り口16:12八幡谷東鉄塔巡視道第 4 左カーブ16:39岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
この冬に探索したマイナールートのまとめの 2 回目、八幡谷東鉄塔巡視道と金鳥山南尾根の下の植林事業斜面との間の松尾谷西尾根(仮称)を往復または周回して、ルートを確認しました。

GPS 軌跡

一番上に出っ張っている部分(軌跡 1 本)は、
向かって右のジグザグが植林事業斜面管理道
国土地理院地図のルート破線と交差するあたりが三級基準点
になります。

保久良梅林から西へ延び、何回か行き来した線が、向かって左から
植林事業斜面下段北西角 → 植林事業斜面下段北縁(軌跡 1 - 3 本)→ 植林事業斜面上段下縁(軌跡 4 本)→ 丸太道(軌跡 1 本)→ 植林事業斜面管理道(軌跡 2 本)→ 保久良梅林
という並びになります。

国土地理院地図の金鳥山南尾根ルート破線の下の、北東 - 南西の軌跡 4 本が、松尾谷西尾根と仮称している部分で、八幡谷東鉄塔巡視道の破線に交わる上 2 本が第 4 左カーブ、下 2 本が第 3 左カーブにあたります。

国土地理院地図の金鳥山南尾根ルート破線の上側、八幡谷東鉄塔巡視道の破線は、実地のルート(八幡谷東鉄塔巡視道南北直線部分)よりは東に描かれていて、八幡谷東鉄塔巡視道の破線の西側に軌跡が出ているところが、植林事業斜面の南西角から西へ進んで八幡谷東鉄塔巡視道に出てくるところになります。

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これまでの記録

20151230_松尾谷西尾根(仮称)探訪兼散歩
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-787171.html
八幡谷東鉄塔巡視道登り第 3 左カーブから入って、矢印木に到達。第 4 左カーブに出ました。

20160117_松尾谷西尾根
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-799252.html
八幡谷東鉄塔巡視道登り第 3 左カーブから入って、矢印木と右へ分岐して赤頭標識の先まで到達。第 4 左カーブに出ました。

20160207_ハブ谷右俣風吹岩金鳥山南松尾谷西尾根
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-809059.html
金鳥山南尾根を下山、植林事業斜面の下段の南西角から西へ下って、松尾谷西尾根の北側斜面を西進して八幡谷東鉄塔巡視道南北直線部分に出ました。

20160221_八幡谷西巻道ハブ谷右俣横池雄池南北路本庄山南尾根金鳥山南尾根松尾谷西尾根
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-816154.html
金鳥山南尾根を下山、植林事業斜面の下段の南西角から西へ下って、松尾谷西尾根の北側斜面を西進して八幡谷東鉄塔巡視道南北直線部分に出ました。
コース状況/
危険箇所等
植林事業斜面から松尾谷西尾根(仮称)への下りはじめ、赤頭標識のところで、これまでくぐっていた倒木の小さい方の 1 本は折れて落ちていて、大きい方も位置が下がっていて、くぐれなくなっていたので、またぎ越しました。この足許は、柔らかく、滑りやすく、南側は、崖の上に枯れ木と落ち葉が積もった状態ですので、左へ滑らないように注意します。
その他周辺情報保久良梅林の梅が散り始めていました。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 サブザック 非常食 飲料 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

岡本八幡神社、日栄橋と登って約 7 分の八幡谷東鉄塔巡視道の南端の崖。写真右奥へ進みますと、1 分で松尾谷の渡渉ポイントです。
2016年03月12日 14:13撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡神社、日栄橋と登って約 7 分の八幡谷東鉄塔巡視道の南端の崖。写真右奥へ進みますと、1 分で松尾谷の渡渉ポイントです。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 1 番目。くぐって右奥へ進みます。
2016年03月12日 14:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 1 番目。くぐって右奥へ進みます。
八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔を登って北上するまっすぐなルートになる部分までの間に、4 回左カーブします。その下から登っていって 3 回目の左カーブ(第 3 左カーブ)。右へ踏み跡があり、ここから松尾谷西尾根に進入してみます。
第 1、第 2、第 4 左カーブからも進入することができますが、いずれから入っても、入った先にルートはなく、斜面の木々の下をくぐりながら北東ないしは東北東へ登っていきます。
2016年03月12日 14:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔を登って北上するまっすぐなルートになる部分までの間に、4 回左カーブします。その下から登っていって 3 回目の左カーブ(第 3 左カーブ)。右へ踏み跡があり、ここから松尾谷西尾根に進入してみます。
第 1、第 2、第 4 左カーブからも進入することができますが、いずれから入っても、入った先にルートはなく、斜面の木々の下をくぐりながら北東ないしは東北東へ登っていきます。
斜面の木々の下をくぐりながら登っていますと、尾根筋に踏み跡が見つかります。すぐ右手(南側)が松尾谷の崖になっています。
この踏み跡を北東ないしは東北東へ登っていきます。
2016年03月12日 14:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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斜面の木々の下をくぐりながら登っていますと、尾根筋に踏み跡が見つかります。すぐ右手(南側)が松尾谷の崖になっています。
この踏み跡を北東ないしは東北東へ登っていきます。
金鳥山の方向を示す矢印が描かれた木、矢印木(仮称)にたどり着きます。
2016年03月12日 14:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山の方向を示す矢印が描かれた木、矢印木(仮称)にたどり着きます。
矢印木の手前に右分岐があり、右(東)を見ますと、太い蔓の向こうに赤頭標識(仮称)が見えます。
太い蔓の向かって左の端の地面をよく見ますと、石積みになっているのがわかります。後で探索します。
2016年03月12日 14:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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矢印木の手前に右分岐があり、右(東)を見ますと、太い蔓の向こうに赤頭標識(仮称)が見えます。
太い蔓の向かって左の端の地面をよく見ますと、石積みになっているのがわかります。後で探索します。
このルートの右手(南)は松尾谷の崖です。
2016年03月12日 14:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このルートの右手(南)は松尾谷の崖です。
赤頭標識のところの倒木を越えて振り返って撮影。
2 本あった倒木の内、小さい方は倒れて地面に落ちていました。
大きい方は、位置が下がっていて、くぐることができなくなっていましたので、またぎ越しました。
この足許は、柔らかく、滑りやすく、この写真の左手(南)は、崖の上に枯れ木と落ち葉が積もった状態ですので、左へ滑らないように注意します。
2016年03月12日 14:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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赤頭標識のところの倒木を越えて振り返って撮影。
2 本あった倒木の内、小さい方は倒れて地面に落ちていました。
大きい方は、位置が下がっていて、くぐることができなくなっていましたので、またぎ越しました。
この足許は、柔らかく、滑りやすく、この写真の左手(南)は、崖の上に枯れ木と落ち葉が積もった状態ですので、左へ滑らないように注意します。
赤頭標識からさらに東へ登り、この写真の太い木の枝をくぐって、振り返って撮影。
植林事業斜面上段の南西の角から松尾谷西尾根に下る下り口です。
2016年03月12日 14:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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赤頭標識からさらに東へ登り、この写真の太い木の枝をくぐって、振り返って撮影。
植林事業斜面上段の南西の角から松尾谷西尾根に下る下り口です。
東、登りの進行方向は、こういう倒木を越えて、すぐ上が丸太道(仮称)、つまり植林事業斜面上段の南西の角です。
2016年03月12日 14:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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東、登りの進行方向は、こういう倒木を越えて、すぐ上が丸太道(仮称)、つまり植林事業斜面上段の南西の角です。
丸太道へ上がって一つ前の写真のやや上を見下ろしています。この写真の右側に、一つ前の写真で越えた倒木があります。
2016年03月12日 14:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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丸太道へ上がって一つ前の写真のやや上を見下ろしています。この写真の右側に、一つ前の写真で越えた倒木があります。
丸太道を北西へ向きますと、写真の右側が植林事業斜面の上段、左 2/3 が下段です。
2016年03月12日 14:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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丸太道を北西へ向きますと、写真の右側が植林事業斜面の上段、左 2/3 が下段です。
植林事業斜面の上段の下縁から下段を見下ろしますと、写真左上、下段の南西角が、八幡谷東鉄塔巡視道へ下る下り口になります。
2016年03月12日 14:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の上段の下縁から下段を見下ろしますと、写真左上、下段の南西角が、八幡谷東鉄塔巡視道へ下る下り口になります。
三級基準点
2016年03月12日 14:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三級基準点
植林事業斜面から管理道へ下りる下り口から東灘区を眺めます。
2016年03月12日 14:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面から管理道へ下りる下り口から東灘区を眺めます。
2
植林事業斜面から管理道へ下りる下り口から大阪湾を眺めます。
2016年03月12日 14:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面から管理道へ下りる下り口から大阪湾を眺めます。
2
植林事業斜面管理道から保久良梅林を見下ろします。
2016年03月12日 15:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面管理道から保久良梅林を見下ろします。
1
保久良梅林の紅梅
2016年03月12日 15:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林の紅梅
2
保久良梅林のやや薄ピンクの白梅
2016年03月12日 15:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林のやや薄ピンクの白梅
2
保久良梅林の奥の段。
2016年03月12日 15:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林の奥の段。
2
保久良梅林の説明板
2016年03月12日 15:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林の説明板
宴会の後ろに猪。この猪には、よそへ行ってもらいました。
2016年03月12日 15:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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宴会の後ろに猪。この猪には、よそへ行ってもらいました。
1
保久良梅林から植林事業斜面管理道を登り返します。
2016年03月12日 15:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林から植林事業斜面管理道を登り返します。
植林事業斜面管理道が最初に右カーブするところに、左への道があり、丸太を敷いた道になっていますので、丸太道と仮称します。
2016年03月12日 15:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面管理道が最初に右カーブするところに、左への道があり、丸太を敷いた道になっていますので、丸太道と仮称します。
丸太道を西進しますと、植林事業斜面上段の下縁の南西の角、松尾谷西尾根へ下る下り口に行くことができます。
2016年03月12日 15:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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丸太道を西進しますと、植林事業斜面上段の下縁の南西の角、松尾谷西尾根へ下る下り口に行くことができます。
植林事業斜面上段の下縁の南西の角、松尾谷西尾根へ下る下り口から眺める大阪湾。埋め立て地は、深江浜町(第四工区)です。
2016年03月12日 15:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面上段の下縁の南西の角、松尾谷西尾根へ下る下り口から眺める大阪湾。埋め立て地は、深江浜町(第四工区)です。
2
植林事業斜面下段の北西の角にテープマークがあり、ここからも西へ、八幡谷東鉄塔巡視道へ下ることができます。
2016年03月12日 15:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面下段の北西の角にテープマークがあり、ここからも西へ、八幡谷東鉄塔巡視道へ下ることができます。
一つ前の写真、植林事業斜面下段の北西の角から西を見たところ。西進してみましたが、明確なルートがあるわけではなく、歩きやすいところを歩くと、南西角から西進したのとだいたい同じところを進むことになりました。
2016年03月12日 15:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真、植林事業斜面下段の北西の角から西を見たところ。西進してみましたが、明確なルートがあるわけではなく、歩きやすいところを歩くと、南西角から西進したのとだいたい同じところを進むことになりました。
八幡谷東鉄塔巡視道の南北直線部分(仮称)に出ました。鉄塔2、3、4 番目が並んで見えます。
2016年03月12日 15:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の南北直線部分(仮称)に出ました。鉄塔2、3、4 番目が並んで見えます。
そこから南を見ますと、鉄塔 1 番目と神戸市東灘区。ちょうど送電線の真下で平行しています。
2016年03月12日 15:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこから南を見ますと、鉄塔 1 番目と神戸市東灘区。ちょうど送電線の真下で平行しています。
1
八幡谷東鉄塔巡視道の南北直線部分から、東、植林事業斜面の下段の南西の角に登る方向を見ています。
2016年03月12日 15:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の南北直線部分から、東、植林事業斜面の下段の南西の角に登る方向を見ています。
東進しますと、このように複数のマーキングを目にします。
2016年03月12日 15:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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東進しますと、このように複数のマーキングを目にします。
足許にはいくつも標識があります。
2016年03月12日 15:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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足許にはいくつも標識があります。
植林事業斜面の下段の南西の角に出る手前です。
2016年03月12日 15:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の下段の南西の角に出る手前です。
この倒木を越えます。写真中央上には、植林事業斜面の下段の北西の角の木のテープマーク(7 枚前と 8 枚前の写真)が見えます。
2016年03月12日 15:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この倒木を越えます。写真中央上には、植林事業斜面の下段の北西の角の木のテープマーク(7 枚前と 8 枚前の写真)が見えます。
植林事業斜面の下段の南西の角に出て、登ってきたところ(下り口)を振り返って撮影。
2016年03月12日 15:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の下段の南西の角に出て、登ってきたところ(下り口)を振り返って撮影。
植林事業斜面の下段の南西の角から南の縁を登ります。
2016年03月12日 15:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の下段の南西の角から南の縁を登ります。
植林事業斜面の上段の下縁に出て、丸太道、つまり松尾谷西尾根への下り口へ向かいます。
松尾谷西尾根への下り口を丸太道から見下ろしています。倒木を越えて下ります。
2016年03月12日 15:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の上段の下縁に出て、丸太道、つまり松尾谷西尾根への下り口へ向かいます。
松尾谷西尾根への下り口を丸太道から見下ろしています。倒木を越えて下ります。
その先に、右手へ太い木の枝をくぐるところがあり、こちら、西方向へ下ります。
左前方(南)は崖です。
2016年03月12日 15:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その先に、右手へ太い木の枝をくぐるところがあり、こちら、西方向へ下ります。
左前方(南)は崖です。
一つ前の写真の木の枝をくぐって前を見ますと、33 枚前の写真の赤頭標識が見えます。
2016年03月12日 15:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の木の枝をくぐって前を見ますと、33 枚前の写真の赤頭標識が見えます。
赤頭標識から 2 - 3 歩進んで右の目の高さを見ますと、足許は石積みで、その上に旧建設省の境界標識が、複数見えました。
ここは藪が繁茂していましたので、藪を分けて進んで行ったり来たりして、少しルートが開けたところで撮影しています。
本来は、この目の高さの上の段がルートだったようで、いくつもの標識が並んでいました。
2016年03月12日 16:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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赤頭標識から 2 - 3 歩進んで右の目の高さを見ますと、足許は石積みで、その上に旧建設省の境界標識が、複数見えました。
ここは藪が繁茂していましたので、藪を分けて進んで行ったり来たりして、少しルートが開けたところで撮影しています。
本来は、この目の高さの上の段がルートだったようで、いくつもの標識が並んでいました。
上の段を西へ通り抜けて、矢印木の手前に出て、少し下って矢印木の方を撮影しています。
写真正面奥に矢印木があります(写っていません)。
写真右には、赤頭標識へのルートがあり、右端に赤頭標識が見えます。
そのすぐ上の右手へ踏み跡のように見えるのが、藪を分けて通ってきた上の段です。
2016年03月12日 16:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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上の段を西へ通り抜けて、矢印木の手前に出て、少し下って矢印木の方を撮影しています。
写真正面奥に矢印木があります(写っていません)。
写真右には、赤頭標識へのルートがあり、右端に赤頭標識が見えます。
そのすぐ上の右手へ踏み跡のように見えるのが、藪を分けて通ってきた上の段です。
松尾谷西尾根を西進して下り、尾根の踏み跡が消えた先は、木の枝の下をくぐって下る斜面です。
こういう倒木が 2 箇所ほどあり、それが指し示す方向に進みます。ここでは、右へ進みます。
2016年03月12日 16:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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松尾谷西尾根を西進して下り、尾根の踏み跡が消えた先は、木の枝の下をくぐって下る斜面です。
こういう倒木が 2 箇所ほどあり、それが指し示す方向に進みます。ここでは、右へ進みます。
ここでは右前方へ進みます。
2016年03月12日 16:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ここでは右前方へ進みます。
八幡谷東鉄塔巡視道登りの第 4 左カーブに出ました。
何回通っても、下りは、だいたいここへ出ます。この斜面は、南西から南へ進むと崖なので、自然に西へ進もうとします。そうしますと、第 1、2、3 左カーブよりもさらに西寄り、第 4 左カーブに足が向くことになります。
2016年03月12日 16:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道登りの第 4 左カーブに出ました。
何回通っても、下りは、だいたいここへ出ます。この斜面は、南西から南へ進むと崖なので、自然に西へ進もうとします。そうしますと、第 1、2、3 左カーブよりもさらに西寄り、第 4 左カーブに足が向くことになります。
撮影機材:

感想/記録

蜘蛛の巣が張り始めていまして、この先、暖かくなってから 11 月末までは、ここを通るのは気が進みませんね。
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