ヤマレコ

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記録ID: 846140 全員に公開 ハイキング丹沢

塔ノ岳・鍋割山(書策新道〜後沢左岸尾根)

日程 2016年04月16日(土) [日帰り]
メンバー millionnavecat
天候◆2016年4月16日(土) 曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
◆2016年4月16日(土)
《往路》渋沢→大倉 神奈川中央交通 https://www.kanachu.co.jp/dia/
    始発6:48発前の臨時便に乗りました。激混みでした。
《復路》寄→新松田 富士急湘南バス http://www.fujikyu.co.jp/syonan/rosenbus.html
    14:20発のバスに乗りました。小型バスに全員座って新松田まで乗車できました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
34分
合計
7時間14分
S大倉バス停07:0207:30竜神の泉07:59新茅山荘08:0008:12作治小屋08:16戸沢山荘08:21天神尾根入口(旧書策新道入口)08:59水無川本谷09:32白竜の滝09:56書策小屋跡地10:0210:12新大日茶屋10:1410:24木ノ又小屋10:2510:27木ノ又大日10:47塔ノ岳11:0411:16金冷シ11:1711:36小丸尾根分岐(二俣分岐・平二山)11:43小丸12:05鍋割山12:0812:46後沢乗越12:4813:33後沢出合13:3413:46寄大橋14:16寄(やどりき)バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆書策新道(かいさくしんどう)
『東丹沢登山詳細地図』では廃道になっています。私(n)の場合ですが、書策新道が
一般登山道のころからたまたま歩いていたので道勘があり変化に対する抵抗も少なく
迷ったり間違えたりすることはないですが、もしこれが廃道になってから初めて足を
踏み入れるのであれば極めて危険な事態に陥ると自覚しています。
特に間違えやすいと思われるのが下から順番に、
1、本谷沢を横切ったあと登り返す地点を間違える
2、セドノ沢左俣を左折するポイントでそのまま直進し沢を横断してしまう
3、そのセドノ沢左俣を離れて表尾根に向かい登る道を発見しきれない
といった点などのようです。
それから弛み橋〜本谷沢、セドノ沢左俣の手前などは踏み跡が崩壊しており通過に
かなりの危険を伴います。
また、上に行けば行くほどトゲトゲが多いので服装は要注意です。
 書策新道を開かれた渋谷書策さんについて→http://nabewari.net/archives/245
 2009年7月、93歳で大往生されました。
◆後沢左岸尾根(下り)・・・作業径路です
『山と高原地図』『東丹沢詳細図』とも未記載です。ただ、この作業径路は理解・把握
できると非常に利用価値の高いルートです。
下りの場合、後沢乗越から栗ノ木洞へ1分足らず進むと登山道上右手に岩場があります。
その岩場越しに鹿柵が設置してあり、扉もあります。下っていくと計5ヶ所の鹿柵扉が
登山道上に設置してありすべてくぐります。
1ヶ所めの鹿柵扉をくぐるとすぐロープが設置されています。強固な作りです。
九十九折りの道を下り鹿柵にぶつかると左手方面へ沿うように歩きます。ですので
鹿柵は右手にあります。そうするとその右手に3ヶ所めの鹿柵扉がありくぐります。
くぐると今度は沢沿いの道になります。堰堤そばの巻き道は高度感があるので足元を
確認しがら歩いてください。木製桟橋はどれもしっかり作られています。ただ雨などで
濡れていると滑りやすくかなり危険です。
個人の感想ですが、上りで使うよりも下りで使う方が後半に大きな変化があるので
楽しいかも。全体的に濃い踏み跡、テープなどごく一部を除いて一般登山道並みで
あります。が、それでも指導標はなく時々、道間違えも発生しているそうです。
※navecat個人の感想です。お取扱い、くれぐれもご注意ください。
その他周辺情報◆第60回 秦野丹沢まつり
 http://www.kankou-hadano.org/tanzawa60/
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

始発(6:48発)前の激混みの
臨時バスでチューリップが
綺麗に咲く大倉へ。
今日明日と"秦野丹沢まつり"
が開催されます。
(n)
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始発(6:48発)前の激混みの
臨時バスでチューリップが
綺麗に咲く大倉へ。
今日明日と"秦野丹沢まつり"
が開催されます。
(n)
44
horikoさんの後ろ姿。渋沢駅
で会ったのですがhorikoさん
はH氏と走って大倉に。大倉
からも颯爽と走り去って
いきました。m
 
2016年04月16日 06:58撮影 by Canon IXY 150, Canon
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horikoさんの後ろ姿。渋沢駅
で会ったのですがhorikoさん
はH氏と走って大倉に。大倉
からも颯爽と走り去って
いきました。m
 
24
竜神の泉。
horikoさんを見送った大倉
から戸川林道をここまで
約30分。
(n)
 
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竜神の泉。
horikoさんを見送った大倉
から戸川林道をここまで
約30分。
(n)
 
13
新茅荘。
ここまで大倉から約60分。
(n)


 
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新茅荘。
ここまで大倉から約60分。
(n)


 
5
戸川林道をテクテクと歩いて
いると何台もの車に抜かれ
ました。
(n)


 
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戸川林道をテクテクと歩いて
いると何台もの車に抜かれ
ました。
(n)


 
18
戸沢の駐車スペース。
さすがに今日は車が
多いです。
大倉からここまで約70分。
(n)

 
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戸沢の駐車スペース。
さすがに今日は車が
多いです。
大倉からここまで約70分。
(n)

 
7
戸沢の臨時派出所の先にある
渡渉地点を渡ったところです。まもなく書策新道へ。
(n)

ゴアではないトレランシューズには難所でした。m
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戸沢の臨時派出所の先にある
渡渉地点を渡ったところです。まもなく書策新道へ。
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ゴアではないトレランシューズには難所でした。m
20
書策新道に入りました。
右手に落ちると終わりです。
(n)



 
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書策新道に入りました。
右手に落ちると終わりです。
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7
戸沢から約30分。弛み橋。
ここは左手を巻きます。
(n)

ガイドブックの写真より朽ちていました。m
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戸沢から約30分。弛み橋。
ここは左手を巻きます。
(n)

ガイドブックの写真より朽ちていました。m
10
右手に滝が見えてくると本谷
沢までの約5分、正念場を迎
えます。気持ちを引き締めて。
(n)
 
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右手に滝が見えてくると本谷
沢までの約5分、正念場を迎
えます。気持ちを引き締めて。
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14
この高度感のある桟橋を
渡ると・・・。
(n)


 
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この高度感のある桟橋を
渡ると・・・。
(n)


 
5
滑落しないよう慎重に
進みます。
(n)

さらさらと小石が落ちる音が怖さをそそります。m
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滑落しないよう慎重に
進みます。
(n)

さらさらと小石が落ちる音が怖さをそそります。m
36
本谷沢に降りる直前、この
桟橋もいつまでもつか・・。
これが落ちると私の技量では
もう書策新道は歩けない。
(n)
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本谷沢に降りる直前、この
桟橋もいつまでもつか・・。
これが落ちると私の技量では
もう書策新道は歩けない。
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13
本谷沢を横断します。
(n)


 
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本谷沢を横断します。
(n)


 
3
横断し登る地点にある
ペットボトルの指導標。
(n)

 
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横断し登る地点にある
ペットボトルの指導標。
(n)

 
11
グイグイ登っていきます。
(n)


 
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グイグイ登っていきます。
(n)


 
11
このころ徐々に曇って
きました。
(n)
 
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このころ徐々に曇って
きました。
(n)
 
7
九十九折れの踏み跡の
脇には花がたくさん
咲いていました。
(n)
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九十九折れの踏み跡の
脇には花がたくさん
咲いていました。
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27
間もなくセドノ沢左俣・・。
(n)

 
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間もなくセドノ沢左俣・・。
(n)

 
24
昔は3本組の桟橋でしたが
今はもう。
左手を高巻きます。
(n)
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昔は3本組の桟橋でしたが
今はもう。
左手を高巻きます。
(n)
15
白竜の滝。しばらく右岸を
歩いたあと左岸に渡りまた
グイグイ登っていきます。
(n)
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白竜の滝。しばらく右岸を
歩いたあと左岸に渡りまた
グイグイ登っていきます。
(n)
15
今は役割を終えた指導標。
何年も前からこの態勢で
踏ん張っています。
(n)
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今は役割を終えた指導標。
何年も前からこの態勢で
踏ん張っています。
(n)
9
もうすぐ表尾根に
合流します。
(n)
 
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もうすぐ表尾根に
合流します。
(n)
 
6
書策小屋跡。ここから先は
多くの登山者が歩かれて
いらっしゃいました。
(n)
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書策小屋跡。ここから先は
多くの登山者が歩かれて
いらっしゃいました。
(n)
7
泥濘はもうありません。
(n)


 
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泥濘はもうありません。
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5
もうすぐ塔ノ岳。このころ風強く寒かったです。
(n)

 
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もうすぐ塔ノ岳。このころ風強く寒かったです。
(n)

 
23
尊仏山荘で暖を取ります。
(n)

あま酒で温まりました。m
 
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尊仏山荘で暖を取ります。
(n)

あま酒で温まりました。m
 
39
真っ白の塔ノ岳から鍋割山を
目指します。
(n)

富士山見えず、涙。m
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真っ白の塔ノ岳から鍋割山を
目指します。
(n)

富士山見えず、涙。m
30
金冷シ。
少々、大倉尾根を下り
寄り道します。
(n)


 
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金冷シ。
少々、大倉尾根を下り
寄り道します。
(n)


 
4
寄り道の目的は久々の
マンボウの木。
(n)



 
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寄り道の目的は久々の
マンボウの木。
(n)



 
14
鍋割山稜、マルガヤ尾根
の取り付きから。晴れて
いれば富士山がみえるの
ですが・・。
(n)

ここも見えず、涙。m
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鍋割山稜、マルガヤ尾根
の取り付きから。晴れて
いれば富士山がみえるの
ですが・・。
(n)

ここも見えず、涙。m
5
鍋割山直下の稜線から見える
蛭ヶ岳を筆頭にした主峰群。
このころ左腿が攣り、サポー
ターを装着・・・(>_<)
(n)

 
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鍋割山直下の稜線から見える
蛭ヶ岳を筆頭にした主峰群。
このころ左腿が攣り、サポー
ターを装着・・・(>_<)
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30
鍋割山はもの凄い人出。草野家奥様にご挨拶することもできないほどごった返していました。
(n)
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鍋割山はもの凄い人出。草野家奥様にご挨拶することもできないほどごった返していました。
(n)
7
早々に鍋割山を後にし、後沢乗越まで降りてきました。ここは通常、左折しますが約1分ほど前進し右折します。
(n)
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早々に鍋割山を後にし、後沢乗越まで降りてきました。ここは通常、左折しますが約1分ほど前進し右折します。
(n)
6
後沢左岸尾根の取り付き。テープやペンキが、そして鹿柵扉が見えます。
(n)
 
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後沢左岸尾根の取り付き。テープやペンキが、そして鹿柵扉が見えます。
(n)
 
4
鹿柵扉をくぐり・・・
(n)


 
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鹿柵扉をくぐり・・・
(n)


 
4
張られてあるロープ。
ここを降りていきます。
(n)

ここは結構急でした。m
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張られてあるロープ。
ここを降りていきます。
(n)

ここは結構急でした。m
5
九十九折れの道を降ります。
(n)


 
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九十九折れの道を降ります。
(n)


 
36
尾根を降り終ると後沢沿いに付けられた作業径路に入ります。
(n)
 
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尾根を降り終ると後沢沿いに付けられた作業径路に入ります。
(n)
 
21
癒しの空間。
(n)


 
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癒しの空間。
(n)


 
12
新緑も綺麗ですが秋の紅葉も
とても綺麗です。
(n)

秋にも来てみたい。m
 
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新緑も綺麗ですが秋の紅葉も
とても綺麗です。
(n)

秋にも来てみたい。m
 
20
堰堤脇の桟橋。いよいよ後沢の魅力あるエリアへ。
(n)


 
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堰堤脇の桟橋。いよいよ後沢の魅力あるエリアへ。
(n)


 
8
三段階スライド式木製桟橋。
後沢のハイライトです。
(n)


 
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三段階スライド式木製桟橋。
後沢のハイライトです。
(n)


 
22
millionさん、
降りていきます。
(n)

一段目、写真よりは傾斜が有ります。m
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millionさん、
降りていきます。
(n)

一段目、写真よりは傾斜が有ります。m
23
またまた桟橋を渡ります。
(n)




 
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またまた桟橋を渡ります。
(n)




 
9
ニアミス大王返上記念HFP。m

\(^o^)/
レコの代表写真にさせていただきました。
(n)
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ニアミス大王返上記念HFP。m

\(^o^)/
レコの代表写真にさせていただきました。
(n)
38
安全重視でワンハンドHFP
(^o^)/

(n)


 
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安全重視でワンハンドHFP
(^o^)/

(n)


 
20
何故なら堰堤右手の桟橋で
高度感があったので。
(n)



 
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何故なら堰堤右手の桟橋で
高度感があったので。
(n)



 
8
ここも片手でHFP \(^o^)
(n)

前のと合わせてHFP完成。m
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ここも片手でHFP \(^o^)
(n)

前のと合わせてHFP完成。m
11
橋がたくさんありました。
\(^o^)/

(n)
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橋がたくさんありました。
\(^o^)/

(n)
5
後沢左岸尾根ルートもそろそろ終点です。
(n)
 
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後沢左岸尾根ルートもそろそろ終点です。
(n)
 
3
無事、一般道にでました。
(n)

 
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無事、一般道にでました。
(n)

 
8
後沢左岸尾根は昨年4月以来、1年振りでしたが良かったです。
(n)
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後沢左岸尾根は昨年4月以来、1年振りでしたが良かったです。
(n)
14
寄大橋。ここでもHFP?
(n)

もうお腹いっぱいです。m
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寄大橋。ここでもHFP?
(n)

もうお腹いっぱいです。m
6
県道710号線を寄バス停に
向かいます。
(n)
 
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県道710号線を寄バス停に
向かいます。
(n)
 
4
14:16寄バス停に到着。
14:20発新松田行きのバスに
乗ります。
(n)
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14:16寄バス停に到着。
14:20発新松田行きのバスに
乗ります。
(n)
8
新松田で と思いましたが
結局は・・・
(n)

 
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新松田で と思いましたが
結局は・・・
(n)

 
3
引き寄せられるようにここへ。
(n)

久しぶりの若竹。m
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引き寄せられるようにここへ。
(n)

久しぶりの若竹。m
18
約6時間におよぶbattleの開始。ザックリ15:00〜21:00ぐらい。
(n)
 
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約6時間におよぶbattleの開始。ザックリ15:00〜21:00ぐらい。
(n)
 
50
冷奴&もつ煮。
今日はお客さんも多く、
女将さん、喜んでました。
(n)
 
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冷奴&もつ煮。
今日はお客さんも多く、
女将さん、喜んでました。
(n)
 
35
コロッケ&メンチカツ。
女将さんのオチャメな攻撃は
今日も健在でした。
(n)


 
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コロッケ&メンチカツ。
女将さんのオチャメな攻撃は
今日も健在でした。
(n)


 
32
アジフライ。
(n)

 


 
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アジフライ。
(n)

 


 
33
本日は2杯差をもって勝利させていただきました
(n)

スタートは良かったのですが
・・・乾杯いえ完敗。m
 
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本日は2杯差をもって勝利させていただきました
(n)

スタートは良かったのですが
・・・乾杯いえ完敗。m
 
32
millionさん、敗北の図。ではなく、ご覧いただきありがとうございますの図 m(__)m
(n)

この時点で40時間寝て居ませんでした。言い訳。m
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millionさん、敗北の図。ではなく、ご覧いただきありがとうございますの図 m(__)m
(n)

この時点で40時間寝て居ませんでした。言い訳。m
41
渋沢駅南口から北口へ移動中。北口でさらに1時間飲んで家路に。久々の寝過ごしをやってしまいました。不幸中の幸いで乗り過ごしは1駅だけ。電車のある時間だったので助かりました。
(n)
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渋沢駅南口から北口へ移動中。北口でさらに1時間飲んで家路に。久々の寝過ごしをやってしまいました。不幸中の幸いで乗り過ごしは1駅だけ。電車のある時間だったので助かりました。
(n)
15
ヤマケイアルペンガイドの
載っていた写真。今回現物を
見ることが出来ました。m




 
2016年04月17日 08:30撮影 by Canon IXY 150, Canon
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ヤマケイアルペンガイドの
載っていた写真。今回現物を
見ることが出来ました。m




 
15

感想/記録

書策新道
私が道路歩きから山歩きに移行していった時は地図も何も持たずに歩いていました。
大室山で道迷いをしてそれではいかんと思って買ったのが「ヤマケイアルペンガイド丹沢」でした。
そこのコラムに出ていたのが書策新道。ふりがなが振ってなかったので「しょさく」だと思っていました。
今回ご一緒させて頂いたnavecatさんのレコで「かいさく」だと知りました。
興味は有ったのですが、もう廃道になっているので自分には行けない所だなと思っていましたが、今回navecatさんに同行させて頂いて歩くことが出来ました。

後沢左岸尾根
書策新道を登りつめて表尾根に合流するといつもの(いつもより?)賑やかな丹沢へ逆戻り。
塔の岳、鍋割山とメインルートなので、人が途絶えることが有りません。
この間は黙々と歩くのみ。
後沢乗越からメインルートを外れ、後半のお楽しみの後沢左岸尾根へ。
先ほどまでの喧騒が嘘のように静かな丹沢になりました。
最初は急坂ですがそこを過ぎると適度にジグが気ってあり、ゆったりと下れます。
そして木橋のオンパレード。結構高度感のある橋もありましたが、安定しているので楽しめました。脇には清流がながれ最高の雰囲気。疲れを癒してくれる下山ルートでした。

また負けた。
naveさんとは何回も飲み勝負をしているが勝ったことがない。引き分けか僅差の負け。
今回はスタート直後は先行していたので初勝利かと思ったが、後半強力にまくられてしまった。2杯差の負けとは・・・

naveさん、今回も私にとっての新しい丹沢を経験させてもらいありがとうございました。
また飲み勝負では作戦負けが悔しい(笑)ですが、また是非ご一緒させてください。

感想/記録

ここのところmillionさんとご一緒する場合、それぞれ違う山を歩いた後、
飲み屋で合流というパターンが確立していました。
今回は久々に朝からご一緒ということで少々、緊張しながらのスタートでした。

当初は書策新道から入り、マルガヤ尾根を下るという設定でしたが、今日は
秦野丹沢まつりが行なわれると・・・。
マルガヤ尾根を下るとゴールは大倉になります。激混みが予想されますので
ゴールを寄(やどりき)に変更。ルートも後沢左岸尾根にしました。
ある意味、私にとって丹沢コラボ必勝接待ルートと相成りました(^^)/

スリリングな展開の書策新道&癒しの空間・後沢左岸尾根ルートは多くの登山者で
賑わう塔ノ岳&鍋割山とはうって変わって静かな山歩きを楽しむことができました。
そして朝は、horikoさんとも初めてお会いし美しいご尊顔を拝すことができました。
朝から元気一杯になりました。

下山後は新松田から渋沢に移動し「食堂 若竹」へ。約5時間いた後、北口の
「銀八」でもう1時間ほど。今回、天気の関係で日程変更したことにより不参加に
なったkengamineさんとの悶絶3人コラボをヒルがいなくなったころに再設定する
とか、millionさんの広島・宮島遠征(絶品!穴子飯と巨大プリプリ牡蠣を美味しく
食す)の事前打ち合わせと実り多き一日を過ごすことができました。
まるまる一日、楽しい時間を共有させていただきありがとうございました。



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