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記録ID: 853309 全員に公開 山滑走鳥海山

湯ノ台から行者岳 BCボード

日程 2016年04月23日(土) 〜 2016年04月24日(日)
メンバー uch
天候4/23 晴のち曇 平年より6〜8℃高い。6月上旬並の陽気。
4/24 晴 平年より2〜3℃高い。平地で最低8℃くらい。
アクセス
利用交通機関
電車タクシー

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち30%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間1分
休憩
0分
合計
3時間1分
Sスタート地点11:4914:50滝ノ小屋
2日目
山行
6時間48分
休憩
59分
合計
7時間47分
滝ノ小屋06:3210:10伏拝岳10:22行者岳11:2114:19ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

とき301号にて「幕の内弁当」。改札外の「駅弁屋 踊」で珍しそうなのを買おうとするも、混雑していたのでホームで買う。 (06:02:34)
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とき301号にて「幕の内弁当」。改札外の「駅弁屋 踊」で珍しそうなのを買おうとするも、混雑していたのでホームで買う。 (06:02:34)
遊佐駅跨線橋より鳥海山を望む。羽越本線の風情はいい。車窓風景を楽しみにしていたのに、ほとんど寝ていた。 (10:51:24)
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遊佐駅跨線橋より鳥海山を望む。羽越本線の風情はいい。車窓風景を楽しみにしていたのに、ほとんど寝ていた。 (10:51:24)
遊佐駅構内で「遊佐カレー」。ミニ市場のようになっていて、活気に溢れていたのが印象的。 (11:04:09)
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遊佐駅構内で「遊佐カレー」。ミニ市場のようになっていて、活気に溢れていたのが印象的。 (11:04:09)
2
駅前にタクシーが来ていなかったので、少し歩いて酒田合同自動車遊佐営業所から、湯ノ口登山口行けるところまで。 (11:14:51) 車で入れたのは牧場T字路から2.0km先あたりまででした。30分 6700円。 (11:47:19)
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駅前にタクシーが来ていなかったので、少し歩いて酒田合同自動車遊佐営業所から、湯ノ口登山口行けるところまで。 (11:14:51) 車で入れたのは牧場T字路から2.0km先あたりまででした。30分 6700円。 (11:47:19)
雪がきっちりつながるのは標高800m以上で、2km、30分は担いで登る。 標高1000mあたりの荒木川の滝を望む。次第にガスが濃くなってきた。標高950mから薮も埋まって車道のショートカットが できるようになった。 (13:36:13)
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雪がきっちりつながるのは標高800m以上で、2km、30分は担いで登る。 標高1000mあたりの荒木川の滝を望む。次第にガスが濃くなってきた。標高950mから薮も埋まって車道のショートカットが できるようになった。 (13:36:13)
滝ノ小屋到着。滝ノ小屋と車道終点の間の薮はずっと上まで続くので、小屋に行くには夏道をきっちりトレースした方が良い。 上から覗くように入ろうかとして薮を越せず、結局夏道まで戻った。 (14:51:04)
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滝ノ小屋到着。滝ノ小屋と車道終点の間の薮はずっと上まで続くので、小屋に行くには夏道をきっちりトレースした方が良い。 上から覗くように入ろうかとして薮を越せず、結局夏道まで戻った。 (14:51:04)
小屋はなんと畳張り。 (16:30:58)
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小屋はなんと畳張り。 (16:30:58)
この日の宿泊は四人。驚いたことに、3月に東吾妻から高湯に下った際に見つけた高湯から登って来たトレースの方と会いました。 そのトレースを見て、確定の高湯降りにしようと決めたのでした。浄土平では、泥試合でも安牌そうな微温湯降りを考えていました。 (16:31:05)
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この日の宿泊は四人。驚いたことに、3月に東吾妻から高湯に下った際に見つけた高湯から登って来たトレースの方と会いました。 そのトレースを見て、確定の高湯降りにしようと決めたのでした。浄土平では、泥試合でも安牌そうな微温湯降りを考えていました。 (16:31:05)
1
夕方からはすっかり晴れた。滝ノ小屋からの夕焼け。 (18:35:37)
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夕方からはすっかり晴れた。滝ノ小屋からの夕焼け。 (18:35:37)
2
滝ノ小屋から夜明け。 (05:01:52)
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滝ノ小屋から夜明け。 (05:01:52)
2
小屋脇の沢から穴から給水できました。いい勢いの沢の流れが雪面下から聞こえます。 (05:44:24)
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小屋脇の沢から穴から給水できました。いい勢いの沢の流れが雪面下から聞こえます。 (05:44:24)
1
小屋からの出だし、夏道尾根の薮の西側から登れないかなと模索してみたのですが、この選択はないですね。 (06:12:55)
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小屋からの出だし、夏道尾根の薮の西側から登れないかなと模索してみたのですが、この選択はないですね。 (06:12:55)
小屋前の斜面を登ります。緩み方が微妙でスキーアイゼン付けても表層だけずり落ちてしまうので、途中からツボ足アイゼンに換装。 (06:49:56)
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小屋前の斜面を登ります。緩み方が微妙でスキーアイゼン付けても表層だけずり落ちてしまうので、途中からツボ足アイゼンに換装。 (06:49:56)
2
1500m台地より外輪山を望む。 (07:24:53)
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2
正面に緑の屋根の河原宿小屋と、月山森を望む。 (07:27:06)
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1
1500m台地よりボサ森を望む。一つ東の薮の出始めた尾根を登ることにしました。 (07:27:10)
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1500m台地よりボサ森を望む。一つ東の薮の出始めた尾根を登ることにしました。 (07:27:10)
1
湯ノ台道1900m地点より日本海を望む。この先、夏道沿いに伏拝岳に向かうと急登なので、文珠岳側にトラバースしてから 緩い斜面を登ろうとしていたのですが、下から登って来た人がいたので、聞いてみることに。 (09:05:17)
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湯ノ台道1900m地点より日本海を望む。この先、夏道沿いに伏拝岳に向かうと急登なので、文珠岳側にトラバースしてから 緩い斜面を登ろうとしていたのですが、下から登って来た人がいたので、聞いてみることに。 (09:05:17)
2
夏道そのまま行くということで、頑張ってみようかということで付いて行きます。登れることは登れる...が、きつい。本当にきつい。 (09:33:27)
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夏道そのまま行くということで、頑張ってみようかということで付いて行きます。登れることは登れる...が、きつい。本当にきつい。 (09:33:27)
1
湯ノ台道の急登が終わって、一息。2050mあたりから文珠岳方面を望む。やっぱり文珠側から周り込みたいかも。 (09:57:49)
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湯ノ台道の急登が終わって、一息。2050mあたりから文珠岳方面を望む。やっぱり文珠側から周り込みたいかも。 (09:57:49)
1
伏拝岳への夏道の登り。 (10:02:25)
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伏拝岳への夏道の登り。 (10:02:25)
伏拝岳より新山を望む。 (10:11:19)
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伏拝岳より新山を望む。 (10:11:19)
3
千蛇谷を見降ろす。スケールの大きさに驚く。ここは一度滑らずには死ねないな。 (10:13:24)
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千蛇谷を見降ろす。スケールの大きさに驚く。ここは一度滑らずには死ねないな。 (10:13:24)
4
行者岳より七高山を望む。先行の方は進んで行く。この絶好の天気、行きたかった。しかし滑走も最高の状況。滑走用に気力体力を残すことにして諦めた。 (10:24:07)
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行者岳より七高山を望む。先行の方は進んで行く。この絶好の天気、行きたかった。しかし滑走も最高の状況。滑走用に気力体力を残すことにして諦めた。 (10:24:07)
2
行者岳と七高山の鞍部から千蛇谷を望む。写真で見ると、少し降りたところから滑り込めそうじゃないと思うけれど、目の前にしてみると、これはかなり度胸がいる。ここを、えいやっと飛びこんで、千蛇谷を滑り降りたらなんて最高だろう。行きたいけれど行けなかった。 (10:36:05)
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行者岳と七高山の鞍部から千蛇谷を望む。写真で見ると、少し降りたところから滑り込めそうじゃないと思うけれど、目の前にしてみると、これはかなり度胸がいる。ここを、えいやっと飛びこんで、千蛇谷を滑り降りたらなんて最高だろう。行きたいけれど行けなかった。 (10:36:05)
3
行者岳より月山を望む。ここはどこでも最高のバーンが拡がっているのだ。よりどりみどりだ。 (10:40:23)
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2
行者岳にて。 (10:55:27)
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行者岳にて。 (10:55:27)
2
皆さん、行者岳から滑り込むようなので、同じように行きます。最高ザラメ。割れ目は多かった。 (11:23:49)
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皆さん、行者岳から滑り込むようなので、同じように行きます。最高ザラメ。割れ目は多かった。 (11:23:49)
1
楽し過ぎる。 (11:29:30)
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楽し過ぎる。 (11:29:30)
2
滑り落ち過ぎるのを恐れて、早めに西側に入ろうとして薮漕ぎに入ったのですが、早過ぎた。ソロバン尾根のハイマツ帯を 全てトラバースしてしまいました。見た目は黒々としてますが、下は雪が詰まっているので、見た目程苦ではありませんでした。 (11:39:58)
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滑り落ち過ぎるのを恐れて、早めに西側に入ろうとして薮漕ぎに入ったのですが、早過ぎた。ソロバン尾根のハイマツ帯を 全てトラバースしてしまいました。見た目は黒々としてますが、下は雪が詰まっているので、見た目程苦ではありませんでした。 (11:39:58)
1
結局、伏拝岳直下まで来てから再滑降。伏拝直降りでも良かったかな。帰り道の目印の河原宿小屋が目の前なので、純粋に 滑降を楽しめそうだ。 (12:09:34)
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結局、伏拝岳直下まで来てから再滑降。伏拝直降りでも良かったかな。帰り道の目印の河原宿小屋が目の前なので、純粋に 滑降を楽しめそうだ。 (12:09:34)
1
伏拝岳下、1600m。このあたりは誰も滑っていない。最高だ。 (12:11:44)
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伏拝岳下、1600m。このあたりは誰も滑っていない。最高だ。 (12:11:44)
2
1500m台地から、車道終点へ。滑っても滑っても終わらない。 (12:16:32)
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1500m台地から、車道終点へ。滑っても滑っても終わらない。 (12:16:32)
1
車道で休憩と着替え。暑い。 (12:21:10)
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車道で休憩と着替え。暑い。 (12:21:10)
1
最後のお楽しみ斜面。車道ショートカット。 (12:33:43)
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最後のお楽しみ斜面。車道ショートカット。 (12:33:43)
湯ノ台温泉に向けて歩いていたところ、ピックアップして頂き、鳥海山荘へ。ありがとうございました。 (14:02:35)
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湯ノ台温泉に向けて歩いていたところ、ピックアップして頂き、鳥海山荘へ。ありがとうございました。 (14:02:35)
鳥海山荘で温泉に入り、酒田駅前の酒田第一タクシーを呼び酒田駅へ。45分 8140円。「こい勢」で寿司。 (17:48:53)
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鳥海山荘で温泉に入り、酒田駅前の酒田第一タクシーを呼び酒田駅へ。45分 8140円。「こい勢」で寿司。 (17:48:53)
1
いなほ14号で新潟、Max348号で東京。24時前帰宅。 (18:01:37)
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いなほ14号で新潟、Max348号で東京。24時前帰宅。 (18:01:37)
鳥海山は登ったことあるのに、なんで千蛇谷の記憶がないのだろうと不思議と不安に思ったのだけど、アルバムを掘り起こして納得。稜線からガスで何も見えなかった。昭和54年頃、七高山にて。
2016年04月26日 09:51撮影 by DMC-FT25, Panasonic
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鳥海山は登ったことあるのに、なんで千蛇谷の記憶がないのだろうと不思議と不安に思ったのだけど、アルバムを掘り起こして納得。稜線からガスで何も見えなかった。昭和54年頃、七高山にて。
2
鉾立から登り、矢島口に降りたようだ。鳥海湖のあたりでは良く晴れていたのに。
2016年04月26日 09:51撮影 by DMC-FT25, Panasonic
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鉾立から登り、矢島口に降りたようだ。鳥海湖のあたりでは良く晴れていたのに。
2
羽後矢島駅。
2016年04月26日 09:52撮影 by DMC-FT25, Panasonic
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羽後矢島駅。
1

感想/記録
by uch

滑走天国、大満喫。欲を言えば、気力体力があればもっと全力で楽しめるのに、それがもうない。次は千蛇谷を滑りたい。

ガスIP-250T 38g 2l水作り(沸騰)。実は小屋脇の沢から水がとれた。

4/23 晴のち曇 平年より6〜8℃高い。6月上旬並の陽気。
4/24 晴 平年より2〜3℃高い。平地で最低8℃くらい。
EXPED DownMat UL7S+MHW Mtn Speed32で暑い。
K2 ULTRASPLIT161 F25R10W58SB1 0-30℃+K2 COMPASS26.5

滝ノ小屋にてNHK第一、鶴岡1368が一番入る。次に秋田774、本庄1026は難。


ファイントラック ツェルト2ロング(張綱、ナス環2つ)366 (袋、5m張綱x2込み) 396g
SOL エマージェンシーシート 75g
マット(アストロフォイル400x910) 103g
---
396+75+103=574

マット(EXPED DownMat UL7S)ポンプバッグ,ケース込み 551g
GRANITE GEAR 13l コンプレッションバッグ 87g
シュラフ(MHW Mtn Speed32) 468g
シュラフカバー(モンベルU.L.スリーピングバッグカバー) 191g (ワイド比-26g)
---
551+87+468+191=1297 (WM Versalite比-571)
------
574+1297=1871

ジェットボイルSOLチタニウム+クッカーその他 371g
212.3 ジェットボイル本体
6.5 ケース
1.6 蓋
25.8 おたま
33.8 箸、スプーン、歯ブラシ(ケース込み)
7.6 チタン0.05t(風防&パワーブースター)
5.5 風防固定用ゴムバンド
24.4 ロート
20.8 塩 (ケース7.8g)
31.3 500mlカップ(ウェットティッシュケース改造)
---
212.3+6.5+1.6+25.8+33.8+7.6+5.5+24.4+20.8+31.3=369.6

LIFELEX 食品保存容器 280ml(パワーブースター) 18.0g
プラティパス1lx2 25*2 50g
コジー アルファ米サイズ 28g
魔法瓶 タイガー サハラマグ0.6l 228g
150mlカップ(ワシン) 11g
ポリ袋30l 13g
------
370+18+50+28+228+11+13=718

衣料袋 21g
MAMMUT Wing Half-Zip Jacket 89g
靴下(SEALSKINZ 防水ソックス) 76g
予備帽子 30g
ダウンジャケット (MHW ゴーストウィスパラー 両袖ファスナー追加) 225g
------
21+89+76+30+225=441

川西 PUマスターL 44g
ショーワ 防寒テムレス3L改・腕カバー付き 192g 2双
ファイントラック ポリゴンミトンL 143g
ゴーグル (オークレー) 152g
------
44+192*2+143+152=723

救急用品
37.4 三角巾
5.7 バンドエイドx9
11.7 パブロンx6
9.2 傷保護フィルム
7.5 テープバン
1.0 綿棒x4
1.3 デンタルフロス
13.4 メンターム
---
90.0
補修用品
5.3 タイラップ20cm x4
14.3 ガムテープ
7.4 針、糸、針金
10.4 防水マッチ
2.5 安全ピン x2
---
42.8
---
140.1

82.6 モンベル コンパクトヘッドランプ
48.8 ビクトリノクス クラシックl+壊中電灯 (OLIGHT i3EOS)
72.2 ソニー 山ラジオ
23.9 WobL(目覚し時計)
7.2 Ziploc M
---
235.0

電話(インマルサット) 280g
単三(eneloop pro)x4 121.0
カメラ電池x2 30.7
トイレットペーパー 113.0g
ファミマ氷袋 11g x2
袋 15g
------
140.1+235.0+280+121+30.7+113.0+11*2+15=956.8

160.9 GARMIN etrex30
165.7 LUMIX DMC-FT25+笛+コンパス
12.5 筆記用具
27.9 サングラス
30.5 財布
40.0 地図(1/25000 x 2)
7.3 Ziplok easy zipper M
-------
441
----------------------------------------------------------------
1871+718+441+723+957+441=5151

ザック(BD EPIC45改) 1470 背面プラスチックを抜きアルミフレームのみウェストベルト紐のみ。
----------------------------------------------------------------
1470

CAMP XLC490 489g
アイゼンケース 45g
スキーアイゼン(ケース込み,肉抜き-30g) 274g
シール(チートシート込み) 527g (ケース廃止、ザック直入れに)
ボードケース 66g
------
489+45+274+527+66=1401

オルトボックス3+ ストラップ,電池込み 236g
arva カーボン2.40 ライト プローブ (ケース込み) 121g
arva ULTRA(肉抜き-12.7g、スリング、カラビナ付き) 340g
SMC スノーソー(ケース込み,肉抜き-15g,HANDIWORK CSB-3追加+7g) 113g
サッシブラシ+スクレーパー 44g
工具+シールワックス(BD) 100g
ぞうきん 17g
ブーツケース 31g
------
236+121+340+113+44+100+17+31=1002

----------------------------------------------------------------
1401+1002=2403

ストック(BD カーボンウィペット) 461g x 2
ストックケース 25.1g
------
461*2+26=948

モントレイル マウンテンマゾヒストII アウトドライ 632g
靴袋 16g
------
632+16=648

ヘルメット Petzlシロッコ 167g
------
167
----------------------------------------------------------------
948+648+167=1763

================================================================
5151+1470+2403+1763=10787

------------------------------------------------------------------------
143.5 カレーヌードル+アルファ米40g+乾燥ホウレンソウ10g (ホウレンソウ増し)
150.0 チリトマトヌードル+アルファ米50g+乾燥ホウレンソウ10g (米10g増し)
81.7 カップヌードル
174.8 マダミアナッツ
37.1 ポークジャーキー
282.2 青酎(麦)300ml エビアン340mlボトル(21.2g)
------------------------------------------------------------------------
916g(袋込み)

------------------------------------------------------------------------
水なし食料酒込み 12.2kg

------------------------------------------------------------------------
K2 COMPASS26.5 両足3.0kg
K2 ULTRASPLIT161 4.7kg
------
7.7kg

Max 19.9kg
------------------------------------------------------------------------
ファイントラック フラッドラッシュパワーメッシュ ロングスリーブ
ibex Hooded Indie M
NORRONA lofoten Gore-Tex Active Anorak M
モンベル インシュレーテッドアルパインパンツ M
ファイントラック スキンメッシュソックス
サポーター(ZAMST RK-1左右) L
帽子(LOKI)
アライテント ツーリングスパッツ189g
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