ヤマレコ

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記録ID: 864688 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

赤石岳~赤石小屋~椹島ロッジ(2泊3日)

日程 2016年05月04日(水) 〜 2016年05月06日(金)
メンバー 4tth
天候5/4日雨のち晴れ、5/5曇のち晴れ、5/6曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行き:東京方面より
新東名高速→清水IC→下道で国道362号を北上→畑薙第一ダム

帰り:東京方面へ
畑薙第一ダム→国道362号を南下→静岡SAのスマートIC
※静岡SAのスマートICは上り方面のみ利用可能。

[高速から下道について]
国道362号から畑薙第一ダムへは、林道・山道のように道幅が狭く、道中の8割方すれ違えないため、ゆっくり走ります。
行き(上り)は早朝だったのですれ違いはありませんでした。帰り(下り)は朝方でしたが10台以上すれ違いました。
井川湖北端を過ぎた当たり(てしゃまんくの里)あたりから、路上に落石や枝などが散乱しはじめます。

[畑薙第一ダム〜椹島ロッジまでの専用送迎車は、宿泊者のみが利用可能です!]
南アルプス南部の登山・観光情報
http://www.t-forest.com/alps/index.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間2分
休憩
0分
合計
4時間2分
Sスタート地点09:1611:00カンバ段13:18赤石小屋
2日目
山行
9時間3分
休憩
1時間34分
合計
10時間37分
赤石小屋06:2507:01富士見平07:1408:13北沢源頭08:2509:48赤石岳・小赤石岳間分岐09:4910:04赤石岳10:3010:38赤石岳・小赤石岳間分岐10:3911:23北沢源頭11:3813:03富士見平13:0613:45赤石小屋14:0315:46カンバ段15:5117:02ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■椹島ロッジ〜赤石小屋
・危険箇所:特に無し

■赤石小屋〜富士見平〜砲台型休憩所
<赤石小屋〜富士見平>
・危険箇所:有り
夏道をちょうど覆いかぶさるように残雪があります。湿雪またはシャバ雪なところもありますが、カチカチに凍っているところもあるので注意です。
<富士見平〜砲台型休憩所>
・危険箇所:有り
9割以上残雪があり、湿雪またはシャバ雪です、沢をトラバースする箇所すべてに残雪があるため、トラバースする際は注意が必要です。

■砲台型休憩所〜山頂>
<砲台型休憩所〜分岐まで>
・危険箇所:あり
アイゼンとピッケルが必要です。
湿雪またはシャバ雪のため、トラバースには注意。
雪質が湿雪またはシャバ雪のため、踏み跡がある場所でも踏抜いてしまう箇所が多数あります。踏抜き深さ(40~50cm以上)。慎重に行かなければ簡単に滑落してしまいす。
※下りは特に注意!上りより慎重に。
夏みちのルートを沿って斜面を直登およびトラバースしていくのがわかりやすいかもしれません。安全でも正解でもないかもしれませんが・・・。
<分岐〜山頂>
危険箇所・特に無し
分岐から山頂までは、アイゼンやピッケルがしっかりと刺さるほどの雪質です。
しかし、所々では深い踏抜きなどあるため注意が必要。
その他周辺情報椹島ロッジでは、宿泊者向けに浴室が開放されています。
素泊まりも可能です。寝具も借りられます。
詳細はHPを確認してください。

南アルプス南部の登山・観光情報
http://www.t-forest.com/alps/index.html
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

井川湖北端を過ぎた当たり(てしゃまんくの里)あたりから、路上に落石や枝などが散乱しはじめます。
2016年05月04日 06:31撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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井川湖北端を過ぎた当たり(てしゃまんくの里)あたりから、路上に落石や枝などが散乱しはじめます。
前日(5/3~5/4)の大雨で道路が水没していました。
2016年05月04日 06:47撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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前日(5/3~5/4)の大雨で道路が水没していました。
畑薙第一ダムへ到着。
2016年05月04日 06:49撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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畑薙第一ダムへ到着。
送迎バス(送迎ワゴン)を待ちます。
2016年05月04日 06:51撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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送迎バス(送迎ワゴン)を待ちます。
ライブカメラのビューポイント、赤石岳。雨が止み、晴れてきました。
2016年05月04日 08:18撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ライブカメラのビューポイント、赤石岳。雨が止み、晴れてきました。
5
椹島ロッジへ到着。電波はソフトバンクのみ使用可能とのこと。sauとDocomoは県外でした。共用の端末が使用でき、Wifiを利用できました。
2016年05月04日 08:31撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島ロッジへ到着。電波はソフトバンクのみ使用可能とのこと。sauとDocomoは県外でした。共用の端末が使用でき、Wifiを利用できました。
1
椹島登山基地の看板、標高1100m。
2016年05月04日 09:08撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島登山基地の看板、標高1100m。
赤石岳への登山口です。
2016年05月04日 09:12撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石岳への登山口です。
出発前に登頂と下山の安全を祈願。
2016年05月04日 09:13撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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出発前に登頂と下山の安全を祈願。
気温は16~17°くらい、動きだしたら汗をかきますね。
2016年05月04日 09:20撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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気温は16~17°くらい、動きだしたら汗をかきますね。
椹島ロッジからの登山口から更に、道路を渡った先に、赤石岳へ登山口があります。
2016年05月04日 09:21撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島ロッジからの登山口から更に、道路を渡った先に、赤石岳へ登山口があります。
冬季小屋の情報です。
2016年05月04日 09:22撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬季小屋の情報です。
椹島〜赤石小屋まで1/5の表示、これは何を基準にしているのか謎です。
2016年05月04日 09:24撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで1/5の表示、これは何を基準にしているのか謎です。
林道は枯れ葉のクッションで歩きやすい。
2016年05月04日 09:44撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道は枯れ葉のクッションで歩きやすい。
ゆっくりと林道を登っていきます。
2016年05月04日 09:53撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ゆっくりと林道を登っていきます。
枯れ葉が良いクッションになり歩きやすい。
2016年05月04日 09:58撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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枯れ葉が良いクッションになり歩きやすい。
椹島〜赤石小屋まで2/5の表示、山と高原地図の「林道に出る」付近でしょうか。
2016年05月04日 10:29撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで2/5の表示、山と高原地図の「林道に出る」付近でしょうか。
「ハチに注意」の看板、当たりを見回しましたが巣は見つけられませんでした。
2016年05月04日 11:01撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「ハチに注意」の看板、当たりを見回しましたが巣は見つけられませんでした。
標柱のある小広場。
2016年05月04日 11:25撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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標柱のある小広場。
椹島〜赤石小屋まで3/5の表示、何かにかじられた後でしょうか。
2016年05月04日 11:25撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで3/5の表示、何かにかじられた後でしょうか。
椹島〜赤石小屋まで3/5の表示、ここでは気温は2〜3°くらいでした。標高を2000〜2100mを超えた当たりですね。
2016年05月04日 12:00撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで3/5の表示、ここでは気温は2〜3°くらいでした。標高を2000〜2100mを超えた当たりですね。
岩と根っこと枯れ葉の道をゆきます。
2016年05月04日 12:29撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩と根っこと枯れ葉の道をゆきます。
荷物返しの看板。ここから大岩などが多くなってきます。
2016年05月04日 12:31撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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荷物返しの看板。ここから大岩などが多くなってきます。
林道をゆく。
2016年05月04日 12:39撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道をゆく。
「ボッカ返し終了」の看板「赤石小屋まで30分」とのこと、山と高原地図だと35分ほどになっています。
2016年05月04日 12:52撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「ボッカ返し終了」の看板「赤石小屋まで30分」とのこと、山と高原地図だと35分ほどになっています。
溶けて凍っての繰り返しでカチカチの氷です。
2016年05月04日 12:59撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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溶けて凍っての繰り返しでカチカチの氷です。
2
登山道に残雪がちらほら見えてきました。
2016年05月04日 13:15撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道に残雪がちらほら見えてきました。
赤石小屋へ到着。
※水場へは、水場の案内看板から3分ほど下って、上りに5分ほどかかります!
2016年05月04日 13:19撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋へ到着。
※水場へは、水場の案内看板から3分ほど下って、上りに5分ほどかかります!
1
赤石小屋から赤石岳を望む。
2016年05月04日 13:21撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋から赤石岳を望む。
8
冬季小屋の出入り口です。
2016年05月04日 13:53撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬季小屋の出入り口です。
1
冬季小屋内部。当日は他3名のパーティが泊りでした。
2016年05月04日 13:54撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬季小屋内部。当日は他3名のパーティが泊りでした。
3
再度、赤石小屋から赤石岳を望む
2016年05月04日 15:01撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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再度、赤石小屋から赤石岳を望む
2
冬季小屋、扉を閉めるとこの暗さ、ヘッドライトがなければ中で何もできませんね。
2016年05月04日 16:12撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬季小屋、扉を閉めるとこの暗さ、ヘッドライトがなければ中で何もできませんね。
翌日早朝5/5、気温は5°ほど、昨晩は小屋が飛ばされるかと思うほどの暴風でした。山頂には雲がかかってます。
2016年05月05日 05:25撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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翌日早朝5/5、気温は5°ほど、昨晩は小屋が飛ばされるかと思うほどの暴風でした。山頂には雲がかかってます。
赤石小屋の更に置く、夏用トイレの右奥に登山道が続いています。わかりづらい。
2016年05月05日 06:26撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋の更に置く、夏用トイレの右奥に登山道が続いています。わかりづらい。
赤石小屋からはほぼすべての箇所で残雪がありました。湿雪からカチカチの氷までありました。
2016年05月05日 06:31撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋からはほぼすべての箇所で残雪がありました。湿雪からカチカチの氷までありました。
赤石小屋から富士見平へのルート、とてもわかりづらい、しっかり次のマーキングを確認できれば難しくはないのですが。
ここでサングラスを落としてしまいました。焦って30分ほど探しましたが、見つからず。雪の照り返しなどを考慮し、風が強ければ登頂を諦めようと思っていたので、気を落ち着けてから登頂しようと決めました。「帰りに見つかればいいな」程度の気持ちでした。
2016年05月05日 06:58撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋から富士見平へのルート、とてもわかりづらい、しっかり次のマーキングを確認できれば難しくはないのですが。
ここでサングラスを落としてしまいました。焦って30分ほど探しましたが、見つからず。雪の照り返しなどを考慮し、風が強ければ登頂を諦めようと思っていたので、気を落ち着けてから登頂しようと決めました。「帰りに見つかればいいな」程度の気持ちでした。
富士見平へ到着、富士山を望む
2016年05月05日 07:17撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平へ到着、富士山を望む
2
富士見平、道標
2016年05月05日 07:18撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平、道標
冬季は画面まっすぐに降りていけるそうですが、「山と高原地図の冬道入り口の箇所」左手前に夏道へのルートがあります。
2016年05月05日 07:20撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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冬季は画面まっすぐに降りていけるそうですが、「山と高原地図の冬道入り口の箇所」左手前に夏道へのルートがあります。
夏道への入り口、這いつくばらないと通りぬけできません。
2016年05月05日 07:22撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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夏道への入り口、這いつくばらないと通りぬけできません。
ここのルートも残雪がありました。
湿雪〜シャバ雪〜カッチカチの氷など。
2016年05月05日 07:25撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここのルートも残雪がありました。
湿雪〜シャバ雪〜カッチカチの氷など。
すべての沢には残雪が有り、トラバースしていく必要があります。
2016年05月05日 07:41撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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すべての沢には残雪が有り、トラバースしていく必要があります。
行き先を見極めながらトラバースしないとルートを見失います。
2016年05月05日 07:44撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行き先を見極めながらトラバースしないとルートを見失います。
砲台型休憩所からアイゼンとピッケル、ヘルメットを装備。
夏道では画面左手巻いてをいくのですが。。。
ここから1名(夏道ルート)、1名(自分、直登)、2名(更に直登コース?)がそれぞれ別ルートで登り始めました。
2016年05月05日 08:25撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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砲台型休憩所からアイゼンとピッケル、ヘルメットを装備。
夏道では画面左手巻いてをいくのですが。。。
ここから1名(夏道ルート)、1名(自分、直登)、2名(更に直登コース?)がそれぞれ別ルートで登り始めました。
砲台型休憩所から直登コースを登って行きました。
最初は立ちながらジグザグにトラバースできていましたが・・・。
2016年05月05日 08:29撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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砲台型休憩所から直登コースを登って行きました。
最初は立ちながらジグザグにトラバースできていましたが・・・。
2
足の下は、沢が・・・水の流れる音がする。
2016年05月05日 08:30撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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足の下は、沢が・・・水の流れる音がする。
1
先行していた別パーティの1名が夏道の巻いていくルートをトラバースしているのが見えました。
※この時点でルートミスであることに気づきました。
自分は砲台型休憩所から直登するルート。次第に斜度が上がっていき、ついにはダガーポジションとフロントポイントキックを使わないと登れない斜度になり45°以上あるかと思われました。そのうえ雪質は湿雪にシャバ雪で、踏ん張りが効きずらくなっていきました。岩伝いに登って行きなんとか夏道に出ようと試みるも、岩が急すぎ・脆すぎて取り付けず。なんとか取り付ける場所を見つけ、「山と高原地図の急登手間」に出ることができました。
2016年05月05日 08:52撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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先行していた別パーティの1名が夏道の巻いていくルートをトラバースしているのが見えました。
※この時点でルートミスであることに気づきました。
自分は砲台型休憩所から直登するルート。次第に斜度が上がっていき、ついにはダガーポジションとフロントポイントキックを使わないと登れない斜度になり45°以上あるかと思われました。そのうえ雪質は湿雪にシャバ雪で、踏ん張りが効きずらくなっていきました。岩伝いに登って行きなんとか夏道に出ようと試みるも、岩が急すぎ・脆すぎて取り付けず。なんとか取り付ける場所を見つけ、「山と高原地図の急登手間」に出ることができました。
「山と高原地図の急坂」箇所ここも、湿雪にシャバ雪だったので、踏み抜くと50~60cmほど埋まりました。
2016年05月05日 09:23撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「山と高原地図の急坂」箇所ここも、湿雪にシャバ雪だったので、踏み抜くと50~60cmほど埋まりました。
夏道コースをトラバースしてきている別パーティの1名
2016年05月05日 09:27撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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夏道コースをトラバースしてきている別パーティの1名
1
「山と高原地図の急坂」箇所を登りきりました。
2016年05月05日 09:39撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「山と高原地図の急坂」箇所を登りきりました。
電話状況の看板。
2016年05月05日 09:41撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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電話状況の看板。
1
赤石岳に登頂。
2016年05月05日 10:03撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石岳に登頂。
5
気温は1°ほど、風速は10mもありませんでした。予報の30~40mはなかったのでなんとか登頂できました。
2016年05月05日 10:09撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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気温は1°ほど、風速は10mもありませんでした。予報の30~40mはなかったのでなんとか登頂できました。
2
山頂から富士山を望む。
2016年05月05日 10:15撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂から富士山を望む。
4
晴天に恵まれました。
2016年05月05日 10:28撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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晴天に恵まれました。
3
山頂手前の分岐からの急登を、山頂から見下ろす。
2016年05月05日 10:30撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂手前の分岐からの急登を、山頂から見下ろす。
「山と高原地図の急坂」箇所、滑落しましたが、滑落停止でなんとか止まりました。雪質が湿雪、シャバ雪のため、上り以上に下りは気を抜けないと思いました。
2016年05月05日 10:39撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「山と高原地図の急坂」箇所、滑落しましたが、滑落停止でなんとか止まりました。雪質が湿雪、シャバ雪のため、上り以上に下りは気を抜けないと思いました。
2
下りのトラバースを確認する。
2016年05月05日 10:49撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下りのトラバースを確認する。
トラバースしてきた箇所を振り返る。
2016年05月05日 10:56撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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トラバースしてきた箇所を振り返る。
右奥の砲台型休憩所まで、慎重にトラバースして下っていきます。
2016年05月05日 10:59撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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右奥の砲台型休憩所まで、慎重にトラバースして下っていきます。
画面中央のジグザグトラバース。自身が直登したルートを振り返る・・・無謀すぎる。次からはちゃんとルート確認をするように心がけます。
2016年05月05日 11:09撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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画面中央のジグザグトラバース。自身が直登したルートを振り返る・・・無謀すぎる。次からはちゃんとルート確認をするように心がけます。
1
画面中央右の黒い岩肌のところが「山と高原地図の急坂」の手前ですね。
2016年05月05日 11:10撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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画面中央右の黒い岩肌のところが「山と高原地図の急坂」の手前ですね。
1
下りのトラバース、雪が溶け始めている。踏ん張りが効きづらい。
2016年05月05日 11:43撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下りのトラバース、雪が溶け始めている。踏ん張りが効きづらい。
行き先を見極めてから慎重にトラバースしていく。
2016年05月05日 11:53撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行き先を見極めてから慎重にトラバースしていく。
地図と高度を確認しながら行き先を見極めて慎重にトラバースしていく。
2016年05月05日 11:54撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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地図と高度を確認しながら行き先を見極めて慎重にトラバースしていく。
富士見平まで戻ってきました。
2016年05月05日 12:57撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平まで戻ってきました。
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富士見平から富士山を望む。
2016年05月05日 12:57撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平から富士山を望む。
2
富士見平から赤石小屋へ下ります。
2016年05月05日 12:58撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平から赤石小屋へ下ります。
その時!前方でなにやら光るものがっ もしやと思って近づくと、落としたサングラスでした!もうサングラスは登り始めから絶対に外しては行けませんに、次からは気をつけます。
2016年05月05日 13:02撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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その時!前方でなにやら光るものがっ もしやと思って近づくと、落としたサングラスでした!もうサングラスは登り始めから絶対に外しては行けませんに、次からは気をつけます。
1
富士見平〜赤石小屋、このルートは夏道は1本のはずですが、まったく見分けがつかず。地図と高度を頼りに尾根伝いに下って行きました。
2016年05月05日 13:08撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見平〜赤石小屋、このルートは夏道は1本のはずですが、まったく見分けがつかず。地図と高度を頼りに尾根伝いに下って行きました。
赤石小屋まで戻ってきました。
2016年05月05日 13:37撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋まで戻ってきました。
赤石小屋から赤石岳
2016年05月05日 13:39撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋から赤石岳
赤石小屋から赤石岳を望む。
2016年05月05日 13:39撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤石小屋から赤石岳を望む。
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林道を下山していきます。
2016年05月05日 14:30撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道を下山していきます。
林道を下山していきます。
2016年05月05日 15:01撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道を下山していきます。
林道を下山していきます。
2016年05月05日 15:11撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道を下山していきます。
「山と高原地図の標柱のある広場」まで戻ってきました。
2016年05月05日 15:13撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「山と高原地図の標柱のある広場」まで戻ってきました。
椹島〜赤石小屋まで3/5の表示まで戻ってきました。
2016年05月05日 15:13撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで3/5の表示まで戻ってきました。
下山予定時刻が17時〜18時の見通しなので、ヘッドライトを装備しました。
2016年05月05日 15:23撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下山予定時刻が17時〜18時の見通しなので、ヘッドライトを装備しました。
林道を下山していきます。
2016年05月05日 15:51撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道を下山していきます。
「山と高原地図の林道にでる」まで戻ってきました。
2016年05月05日 16:00撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「山と高原地図の林道にでる」まで戻ってきました。
椹島〜赤石小屋まで1/5の表示まで戻ってきました。
2016年05月05日 16:28撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで1/5の表示まで戻ってきました。
林道と岩場を焦らず下っていく。
2016年05月05日 16:30撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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林道と岩場を焦らず下っていく。
日が落ちてきました。
2016年05月05日 16:31撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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日が落ちてきました。
下の林道はすでに真っ暗です。
2016年05月05日 16:32撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下の林道はすでに真っ暗です。
車道が見えてきました。
2016年05月05日 16:42撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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車道が見えてきました。
椹島〜赤石小屋まで0/5の表示まで戻ってきました。
2016年05月05日 16:50撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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椹島〜赤石小屋まで0/5の表示まで戻ってきました。
登山口です。
2016年05月05日 16:51撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山口です。
道路〜椹島ロッジまでの最後の下山。
2016年05月05日 16:52撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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道路〜椹島ロッジまでの最後の下山。
登山口入り口まで戻ってきました。なんとか日が落ちる前に下山出来ました。
2016年05月05日 16:56撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山口入り口まで戻ってきました。なんとか日が落ちる前に下山出来ました。
無事の登頂と下山に感謝
2016年05月05日 16:58撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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無事の登頂と下山に感謝
夕食は宿に注文していないので、レストハウス「椹」を利用しました。
2016年05月05日 17:24撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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夕食は宿に注文していないので、レストハウス「椹」を利用しました。
生ビール*2とカレーライス。
2016年05月05日 17:37撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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生ビール*2とカレーライス。
1
宿の一室、広い。
2016年05月05日 18:21撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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宿の一室、広い。
ライブカメラのビューポイント、赤石岳。
2016年05月06日 06:08撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ライブカメラのビューポイント、赤石岳。
行きは寝てましたが、畑薙第一ダム〜椹島ロッジの道中はあちこちが崩落・落石だらけでした。ここを徒歩や自転車って怖すぎ、大変そうですね。車ででも徐行して走行してもしっかり1時間かかります。
2016年05月06日 06:15撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行きは寝てましたが、畑薙第一ダム〜椹島ロッジの道中はあちこちが崩落・落石だらけでした。ここを徒歩や自転車って怖すぎ、大変そうですね。車ででも徐行して走行してもしっかり1時間かかります。
送迎ガイドの方が、時間があるからといって渡らせてくれました。
2016年05月06日 06:51撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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送迎ガイドの方が、時間があるからといって渡らせてくれました。
すごく左右に揺れます。
2016年05月06日 06:55撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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すごく左右に揺れます。
川の上なので風が冷たくて寒い。
2016年05月06日 07:00撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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川の上なので風が冷たくて寒い。
畑薙第一ダムからのゲートです。ここからは専用車両、徒歩、自転車のみが行き来できます。
2016年05月06日 07:12撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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畑薙第一ダムからのゲートです。ここからは専用車両、徒歩、自転車のみが行き来できます。
行きも帰りも、三菱のデリカに送迎してもらいました。ありがとうございました。
2016年05月06日 07:17撮影 by PENTAX K-3 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行きも帰りも、三菱のデリカに送迎してもらいました。ありがとうございました。
撮影機材:

感想/記録
by 4tth

<反省>
・赤石小屋〜富士見平のルートを見失しないに気をつける。
・富士見平〜砲台型休憩所までのトラバースは下りは上り以上に気をつける。
・砲台型休憩所からのトラバースは緩やかな斜面を見極めてトラバースすること。
・急坂箇所の下りはより慎重に下ること。
・替えの手袋
・アイゼンとゲーターはセットで持ち歩くこと。
(ゲーターを置いてきてたため、ズボンに穴が空いた)

<良かった所>
上りも、下りも3名パーティ以外一切すれ違わず。
尾根の林道歩きは静かで、風が気持ちよく、大変楽しめました。
訪問者数:1028人
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