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記録ID: 938905 全員に公開 ハイキング白馬・鹿島槍・五竜

白馬岳 猿倉〜白馬岳〜栂池 ―

日程 2016年08月12日(金) 〜 2016年08月13日(土)
メンバー suganomatsu, その他メンバー1人
天候一日目 霧後晴、二日目 晴れ時々霧
アクセス
利用交通機関
バス
猿倉は、白馬駅からバスで猿倉下車
栂池は、バス停栂池公園からゴンドラリフトとロープウェイ
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.3〜1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
6時間50分
休憩
41分
合計
7時間31分
S猿倉荘07:5908:56白馬尻荘08:5708:59白馬尻小屋09:1610:59岩室跡11:0013:17避難小屋13:3915:03白馬岳頂上宿舎15:30白馬山荘
2日目
山行
6時間22分
休憩
2時間12分
合計
8時間34分
白馬山荘07:2507:42白馬岳07:5808:47三国境09:41小蓮華山10:0210:43船越ノ頭10:4411:40白馬大池山荘12:5113:25乗鞍岳14:26風吹大池方面分岐14:34天狗原の祠14:3915:36栂池ヒュッテ15:5415:59栂池パノラマウェイ 自然園駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
[1日目]
07:14 移動の開始
07:35 猿倉
09:05 白馬尻
11:53 食事(〜12:43)
15:04 白馬岳頂上山荘
15:24 白馬山荘
15:43 白馬山荘
16:26 白馬岳
16:56 白馬山荘
17:13 宿泊
[2日目]
07:23 宿泊
07:42 白馬岳
07:57 白馬岳
09:43 小蓮華山 (大日岳)
11:39 白馬大池山荘
11:45 食事(〜12:53)
14:27 天狗原分岐
16:46 移動の終了
コース状況/
危険箇所等
このルートは情報が多く、新たに付け加える事は殆どありません。今年は雪が少なく、大雪渓の下半分は秋道になってます。雪渓に入れそうな所は何ヵ所かありますが本当の入り口は、後方に(下りの人が降りすぎないように)ロープが張ってありますので、そこから入ります。それより下で入ってしまうと、クレバスがあったりするようです。白馬乗鞍から栂池への下りは、岩場の急斜面で、結構きつかったです。
その他周辺情報蓮華温泉、鑓温泉含め、各地に温泉、宿泊、お土産品などあります。
トイレは、基本的に山小屋ごとにあります。100円の寄付をして使わせてもらいます。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ

写真

バスで猿倉荘に到着。登山届を出していよいよ出発です。今年は、大雪渓の雪が少ないようです。
2016年08月12日 07:36撮影 by X30, FUJIFILM
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バスで猿倉荘に到着。登山届を出していよいよ出発です。今年は、大雪渓の雪が少ないようです。
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鑓方面との別レ。しばらくは林道を登っていきます。
2016年08月12日 08:09撮影 by X30, FUJIFILM
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鑓方面との別レ。しばらくは林道を登っていきます。
曇り空の中、ちょっとだけ顔を見せてくれた稜線。
2016年08月12日 08:52撮影 by X30, FUJIFILM
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曇り空の中、ちょっとだけ顔を見せてくれた稜線。
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白馬尻小屋に到着。ここから大雪渓に入ります、が、今日はしばらく秋道とのこと。
2016年08月12日 08:59撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬尻小屋に到着。ここから大雪渓に入ります、が、今日はしばらく秋道とのこと。
大雪渓の基部には立派なケルンが立っています。
2016年08月12日 09:32撮影 by X30, FUJIFILM
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大雪渓の基部には立派なケルンが立っています。
でも、下の方はあらかた雪が解けて、沢になっています。
2016年08月12日 09:43撮影 by X30, FUJIFILM
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でも、下の方はあらかた雪が解けて、沢になっています。
崩れかかった雪渓が見えてきました。
2016年08月12日 09:53撮影 by X30, FUJIFILM
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崩れかかった雪渓が見えてきました。
細い雪の橋。渡れません・・・
2016年08月12日 09:55撮影 by X30, FUJIFILM
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細い雪の橋。渡れません・・・
ここで簡易アイゼンを装着。
2016年08月12日 10:34撮影 by X30, FUJIFILM
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ここで簡易アイゼンを装着。
雪渓に入ると、吹きおろしの風が急に冷たくなり、霧が出てきました。一見吹雪ですが、霧です。
2016年08月12日 11:15撮影 by X30, FUJIFILM
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雪渓に入ると、吹きおろしの風が急に冷たくなり、霧が出てきました。一見吹雪ですが、霧です。
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霧の中、列をなして歩いていきます。
2016年08月12日 11:16撮影 by X30, FUJIFILM
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霧の中、列をなして歩いていきます。
雪渓の上部に差し掛かると、一瞬晴れ間が!これに励まされて、さらに登っていきます。
2016年08月12日 11:16撮影 by X30, FUJIFILM
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雪渓の上部に差し掛かると、一瞬晴れ間が!これに励まされて、さらに登っていきます。
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ロープに誘導されて、雪渓を右側に抜けます。足元だけに霧が出ていて、雪渓を上る人の上半身だけが見えているのが面白いです。
2016年08月12日 11:36撮影 by X30, FUJIFILM
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ロープに誘導されて、雪渓を右側に抜けます。足元だけに霧が出ていて、雪渓を上る人の上半身だけが見えているのが面白いです。
雪渓を抜けると、岩場の急登が始まります。空は再び曇り空。
2016年08月12日 11:44撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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雪渓を抜けると、岩場の急登が始まります。空は再び曇り空。
頑丈そうですが、細い木の橋を渡っていきます。
2016年08月12日 11:48撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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頑丈そうですが、細い木の橋を渡っていきます。
ミヤマアキキリンソウ。黄色い可憐な花です。
2016年08月12日 13:09撮影 by X30, FUJIFILM
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ミヤマアキキリンソウ。黄色い可憐な花です。
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何の花でしょうか?
2016年08月12日 13:12撮影 by X30, FUJIFILM
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何の花でしょうか?
オニシオガマ?
2016年08月12日 13:29撮影 by X30, FUJIFILM
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オニシオガマ?
やがて傾斜も緩くなり、霧も晴れて、稜線が良く見えるようになってきました。登山道は画面の左側に登って行ったあと、右に折れて、右上端の方へと続いています。
2016年08月12日 13:37撮影 by X30, FUJIFILM
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やがて傾斜も緩くなり、霧も晴れて、稜線が良く見えるようになってきました。登山道は画面の左側に登って行ったあと、右に折れて、右上端の方へと続いています。
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ここで、新しく買ったレンズキャップ魚眼レンズを試してみました。広々とした感じが良く出ています。画質も十分です。
2016年08月12日 13:37撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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ここで、新しく買ったレンズキャップ魚眼レンズを試してみました。広々とした感じが良く出ています。画質も十分です。
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時折、霧の間から杓子岳が顔をのぞかせます。
2016年08月12日 13:37撮影 by X30, FUJIFILM
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時折、霧の間から杓子岳が顔をのぞかせます。
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クルマユリ。小さくてかわいい百合です。
2016年08月12日 13:51撮影 by X30, FUJIFILM
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クルマユリ。小さくてかわいい百合です。
タカネナデシコ。普通のなでしこより、ひらひらが長く見えます。
2016年08月12日 14:02撮影 by X30, FUJIFILM
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タカネナデシコ。普通のなでしこより、ひらひらが長く見えます。
と、途中で、地元のガイドさんが、花の説明をしてくれました。
2016年08月12日 14:04撮影 by X30, FUJIFILM
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と、途中で、地元のガイドさんが、花の説明をしてくれました。
ようやく村営頂上宿舎に到着。
2016年08月12日 14:41撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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ようやく村営頂上宿舎に到着。
杓子岳方面。雲の合間に顔をのぞかせています。
2016年08月12日 14:51撮影 by X30, FUJIFILM
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杓子岳方面。雲の合間に顔をのぞかせています。
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イワギキョウ。可憐です。
2016年08月12日 15:10撮影 by X30, FUJIFILM
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イワギキョウ。可憐です。
手前はイワオウギ。奥の紫はタカネシオガマ。
2016年08月12日 15:10撮影 by X30, FUJIFILM
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手前はイワオウギ。奥の紫はタカネシオガマ。
何の花でしょう・・・
2016年08月12日 15:23撮影 by X30, FUJIFILM
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何の花でしょう・・・
と、いきなりこの写真ですが、頂上直下の白馬山荘に到着です。
2016年08月12日 15:49撮影 by X30, FUJIFILM
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と、いきなりこの写真ですが、頂上直下の白馬山荘に到着です。
トウヤクリンドウ。いろいろなところに咲いていました。
2016年08月12日 15:53撮影 by X30, FUJIFILM
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トウヤクリンドウ。いろいろなところに咲いていました。
一休みして、荷物を置いて山頂に向かいます。
2016年08月12日 15:54撮影 by X30, FUJIFILM
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一休みして、荷物を置いて山頂に向かいます。
雲の上に顔を出す杓子岳。空は快晴、下界は一面の雲で、雲上生活の始まりです。
2016年08月12日 16:04撮影 by X30, FUJIFILM
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雲の上に顔を出す杓子岳。空は快晴、下界は一面の雲で、雲上生活の始まりです。
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同じく杓子岳方面。雲がダイナミックに動いています。
2016年08月12日 16:06撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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同じく杓子岳方面。雲がダイナミックに動いています。
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松沢貞逸翁のレリーフ像。白馬山荘のもととなった山小屋を設立し、日本最初の営業小屋の設立者となった方とのことです。
2016年08月12日 16:17撮影 by X30, FUJIFILM
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松沢貞逸翁のレリーフ像。白馬山荘のもととなった山小屋を設立し、日本最初の営業小屋の設立者となった方とのことです。
杓子岳の霧も大分晴れてきました。雲が下がりつつあるようです。
2016年08月12日 16:19撮影 by X30, FUJIFILM
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杓子岳の霧も大分晴れてきました。雲が下がりつつあるようです。
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山頂へ。疲れた体に、思ったより長く感じます。
2016年08月12日 16:22撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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山頂へ。疲れた体に、思ったより長く感じます。
ようやく到着。雲一つない快晴です。
2016年08月12日 16:25撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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ようやく到着。雲一つない快晴です。
下には雲海が広がります。
2016年08月12日 16:26撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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下には雲海が広がります。
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遠くに、劔立山連峰が浮かんでいます。
2016年08月12日 16:34撮影 by X30, FUJIFILM
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遠くに、劔立山連峰が浮かんでいます。
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本日の食事。品数も多く、栄養があっておいしいです。
2016年08月12日 17:53撮影 by X30, FUJIFILM
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本日の食事。品数も多く、栄養があっておいしいです。
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カフェテリア方式の食堂は列もできて大盛況です。
2016年08月12日 18:23撮影 by X30, FUJIFILM
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カフェテリア方式の食堂は列もできて大盛況です。
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遠くの山が笠をかぶっています。
2016年08月12日 18:34撮影 by X30, FUJIFILM
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遠くの山が笠をかぶっています。
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旭岳に沈む夕日。
2016年08月12日 18:36撮影 by X30, FUJIFILM
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旭岳に沈む夕日。
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日本海の湿った空気にゆがむ太陽。
2016年08月12日 18:51撮影 by X30, FUJIFILM
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日本海の湿った空気にゆがむ太陽。
1
この日は歌声喫茶が頂上レストランに来ていて、歌声イベントが開かれていました。みんなで一緒に歌いました。
2016年08月12日 19:03撮影 by X30, FUJIFILM
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この日は歌声喫茶が頂上レストランに来ていて、歌声イベントが開かれていました。みんなで一緒に歌いました。
2
夜の杓子岳方面。下は霧で、上には星空です。
2016年08月12日 21:21撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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夜の杓子岳方面。下は霧で、上には星空です。
1
朝、白馬山荘2階から。雲が減り、剱岳が良く見えます。
2016年08月13日 06:54撮影 by X30, FUJIFILM
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朝、白馬山荘2階から。雲が減り、剱岳が良く見えます。
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外に出ると、登山者が沢山出てきています。
2016年08月13日 07:09撮影 by X30, FUJIFILM
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外に出ると、登山者が沢山出てきています。
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山頂へ上る途中。鱗雲と白馬山荘。
2016年08月13日 07:48撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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山頂へ上る途中。鱗雲と白馬山荘。
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眼下には雲海。
2016年08月13日 07:59撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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眼下には雲海。
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頂上を通過し、ザレた斜面を下っていきます。
2016年08月13日 08:24撮影 by DMC-GF1, Panasonic
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頂上を通過し、ザレた斜面を下っていきます。
小蓮華山方面に歩いていきます。沢山の登山者が行き交います。馬ノ背辺りか?
2016年08月13日 08:46撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山方面に歩いていきます。沢山の登山者が行き交います。馬ノ背辺りか?
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三国境。大池方面に向かいます。
2016年08月13日 08:48撮影 by X30, FUJIFILM
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三国境。大池方面に向かいます。
下の方に大雪渓が垣間見えます。
2016年08月13日 08:57撮影 by X30, FUJIFILM
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下の方に大雪渓が垣間見えます。
小蓮華山。剣がささっています。
2016年08月13日 09:43撮影 by X30, FUJIFILM
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小蓮華山。剣がささっています。
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少しガスってきましたが、一瞬白馬大池の全景が見えました!
2016年08月13日 10:13撮影 by X30, FUJIFILM
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少しガスってきましたが、一瞬白馬大池の全景が見えました!
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大池に到着。キャンプ地は賑わいを見せています。正面右側が白馬乗鞍岳。池沿いにトラバースして、正面に広がる岩場の踏み跡を上っていきます。
2016年08月13日 11:31撮影 by X30, FUJIFILM
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大池に到着。キャンプ地は賑わいを見せています。正面右側が白馬乗鞍岳。池沿いにトラバースして、正面に広がる岩場の踏み跡を上っていきます。
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今日はここで昼食。岩に腰かけてご飯を食べます。
2016年08月13日 11:52撮影 by X30, FUJIFILM
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今日はここで昼食。岩に腰かけてご飯を食べます。
白馬大池の案内板。
2016年08月13日 12:54撮影 by X30, FUJIFILM
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白馬大池の案内板。
岩畳?のように岩場の岩を組み合わせて均した道を上って乗鞍岳に到着。
2016年08月13日 13:26撮影 by X30, FUJIFILM
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岩畳?のように岩場の岩を組み合わせて均した道を上って乗鞍岳に到着。
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そこからさらに険しい岩が積み重なった場所を降りて行きます。が、そこは写真を撮る心の余裕がなく、ここはそこを降り切った所の平らな岩がある場所。横になれそうな広い平面です。
2016年08月13日 14:17撮影 by X30, FUJIFILM
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そこからさらに険しい岩が積み重なった場所を降りて行きます。が、そこは写真を撮る心の余裕がなく、ここはそこを降り切った所の平らな岩がある場所。横になれそうな広い平面です。
林に入っていきますが、大きな石がゴロゴロした中を歩いていきます。地面が見えているだけ、まだいいか。。。
2016年08月13日 14:18撮影 by X30, FUJIFILM
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林に入っていきますが、大きな石がゴロゴロした中を歩いていきます。地面が見えているだけ、まだいいか。。。
天狗平に入ると、一転して歩きやすい木道になります。
2016年08月13日 14:30撮影 by X30, FUJIFILM
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天狗平に入ると、一転して歩きやすい木道になります。
栂池ヒュッテで一休みした後、ロープウェイ乗り場へ。途中、アサギマダラに出会いました。遠くは台湾まで、非常に長距離を移動する蝶とのことです。
2016年08月13日 16:16撮影 by X30, FUJIFILM
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栂池ヒュッテで一休みした後、ロープウェイ乗り場へ。途中、アサギマダラに出会いました。遠くは台湾まで、非常に長距離を移動する蝶とのことです。
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リフトに乗って、下界に降りて行きます。
2016年08月13日 16:25撮影 by X30, FUJIFILM
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リフトに乗って、下界に降りて行きます。
夕食は信州牛のすき焼きでした。
2016年08月13日 19:33撮影 by X30, FUJIFILM
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夕食は信州牛のすき焼きでした。
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