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記録ID: 943034 全員に公開 アルパインクライミング剱・立山

剱岳チンネ左稜線

日程 2016年08月13日(土) 〜 2016年08月15日(月)
メンバー wetcradle, その他メンバー4人
天候13日: 晴れ
14日: 晴れ
15日: 雨
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク、 ケーブルカー等
別山岩場右岩稜の記録参照
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-942993.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち57%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
3時間55分
休憩
4時間25分
合計
8時間20分
Sみくりが池08:2010:35別山岩場クライミング15:0016:40真砂沢ロッジ
2日目
山行
12時間35分
休憩
1時間30分
合計
14時間5分
真砂沢ロッジ01:1501:50長次郎谷出合02:0004:30池ノ谷乗越04:50三ノ窓05:1505:45チンネ左稜線取付06:1006:352P目開始07:053P目開始07:354P目開始07:555P目開始08:206P目開始08:357P目開始08:557P目終了(その後、休憩と順番待ち)09:308P目開始10:159P目開始10:4010P目開始11:1011P目開始11:3011P目終了(その後、懸垂支点までの移動)11:40チンネ頂上12:30八ツ峰察Ν爾離灰襪らの懸垂終了13:0013:25熊の岩15:20真砂沢ロッジ
3日目
山行
3時間40分
休憩
50分
合計
4時間30分
真砂沢ロッジ08:4509:05長次郎谷出合09:25平蔵谷出合10:45剱沢キャンプ場11:25剱御前小舎11:5512:25雷鳥沢キャンプ場12:4513:15室堂G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
この記録は別山岩場右岩稜からの続きです。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-942993.html

【剱沢】
・写真「剱沢の状況 (8/13)」参照。
・ほとんど夏道を歩く。
・特に危険な箇所は無かった。
・平蔵谷出合付近と長次郎谷出合(剱沢横断)で、雪渓上を2箇所歩く。雪渓上のルートは目印が設置されていた。

【長次郎谷】
・写真「剱沢の状況 (8/13)」参照。

【熊ノ岩】
・2〜4張ほど幕営していた。
・水場にはしっかりと水が流れていた。
・原則幕営禁止。

【池ノ谷乗越】
・狭い。

【池ノ谷ガリー】
・ガレガレで足を置くと周辺のガレが一斉に滑りだすことも。
・メンバーの間隔を開けて通過すること。

【三ノ窓】
・4張ほど幕営していた。
・雪渓はすぐそこまで残っている。
・原則幕営禁止。

【チンネ左稜線】
・三ノ窓からチンネ左稜線取付までは、アイゼンを履いて雪渓トラバースが良い。雪渓上部を巻いたりするのは意外と悪い。
・今年は雪渓の状態が悪いからか、自分たちの他には1パーティのみ。

【チンネ左稜線後の復路】
・チンネ頂上からは、まず三ノ窓の頭とのコルへ懸垂下降。ただし、クライムダウンもできそう。
・三ノ窓の頭とのコルからは複数の選択がある。
 (A) 池ノ谷ガリーへ懸垂下降
 (B) 三ノ窓の頭を池ノ谷側から巻いた先のコル〜池ノ谷ガリーへ懸垂下降(新版日本の岩場より)
 (C) クレオパトラニードルのコル〜察Ν爾離灰襪ら長次郎谷へ懸垂下降(今回の選択)
 (D) クレオパトラニードルのコル〜后Ν困離灰襪ら長次郎谷へ懸垂下降(未確認)
その他周辺情報【真砂沢ロッジ】
・テント: 700円/人
・ビール: プレモル350ml、600円
・剱沢の雪渓の状況が悪いせいか、私達の他は5張ほどだった
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

剱沢の状況 (8/13)
2016年08月13日 15:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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剱沢の状況 (8/13)
1
平蔵谷は雪渓がズタズタで、源次郎尾根からの落石もひどく、通行不可
2016年08月13日 16:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平蔵谷は雪渓がズタズタで、源次郎尾根からの落石もひどく、通行不可
1
剱沢の夏道を下る
2016年08月13日 16:09撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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剱沢の夏道を下る
1
長次郎谷出合で剱沢を横断
2016年08月13日 16:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷出合で剱沢を横断
長次郎谷
2016年08月13日 16:22撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷
長次郎谷出合から下はほとんど雪渓が消えている
2016年08月13日 16:28撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷出合から下はほとんど雪渓が消えている
1
雪渓が消えるポイント
2016年08月13日 16:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪渓が消えるポイント
2日目。長次郎谷を登るが、途中で雪渓が途切れるため、シュルンドの狭い箇所から右岸へ乗り移る
2016年08月14日 02:46撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2日目。長次郎谷を登るが、途中で雪渓が途切れるため、シュルンドの狭い箇所から右岸へ乗り移る
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小窓ノ王
2016年08月14日 04:55撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小窓ノ王
池ノ谷ガリーを下る。ガレガレで足を置くと周辺のガレが一斉に滑りだすことも。メンバーの間隔を開けて通過
2016年08月14日 04:59撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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池ノ谷ガリーを下る。ガレガレで足を置くと周辺のガレが一斉に滑りだすことも。メンバーの間隔を開けて通過
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三ノ窓からチンネ左稜線
2016年08月14日 05:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三ノ窓からチンネ左稜線
三ノ窓からジャンダルム
2016年08月14日 05:16撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三ノ窓からジャンダルム
三ノ窓で日の出
2016年08月14日 05:17撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三ノ窓で日の出
2
チンネ左稜線の取り付きとなる逆4の字。取り付きには残置支点があまり無かったので、カムを使用
2016年08月14日 05:52撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線の取り付きとなる逆4の字。取り付きには残置支点があまり無かったので、カムを使用
3
チンネ左稜線取り付きから三ノ窓。三ノ窓から取り付きまで真っ直ぐにアプローチすると小さな雪渓を2回程トラバースすることになる。面倒臭がってアイゼンを履かなかったので、雪渓トラバースに緊張したり、雪渓を避けて上や下に回り込んだりで、結果的に時間がかかってしまった。
2016年08月14日 05:53撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線取り付きから三ノ窓。三ノ窓から取り付きまで真っ直ぐにアプローチすると小さな雪渓を2回程トラバースすることになる。面倒臭がってアイゼンを履かなかったので、雪渓トラバースに緊張したり、雪渓を避けて上や下に回り込んだりで、結果的に時間がかかってしまった。
3
チンネ左稜線1P目。凹角の登り
2016年08月14日 06:29撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線1P目。凹角の登り
3
チンネ左稜線1P目終了点
2016年08月14日 06:33撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線1P目終了点
4
チンネ左稜線2P目。快適なフェース
2016年08月14日 07:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線2P目。快適なフェース
2
チンネ左稜線2P目終了点
2016年08月14日 06:59撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線2P目終了点
2
チンネ左稜線3P目終了点。3P目でバンドを行き過ぎてしまい、誤ったルンゼを登り、正規ルートから外れてしまった。このピッチで新版日本の岩場の4P目終了点近くまで一気に進む。
2016年08月14日 07:27撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線3P目終了点。3P目でバンドを行き過ぎてしまい、誤ったルンゼを登り、正規ルートから外れてしまった。このピッチで新版日本の岩場の4P目終了点近くまで一気に進む。
2
チンネ左稜線4P目終了点
2016年08月14日 07:52撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線4P目終了点
1
チンネ左稜線4P目。草付きリッジで面白くない
2016年08月14日 07:55撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線4P目。草付きリッジで面白くない
1
チンネ左稜線5P目
2016年08月14日 07:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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チンネ左稜線5P目
2
チンネ左稜線5P目
2016年08月14日 08:09撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線5P目
1
チンネ左稜線5P目終了点
2016年08月14日 08:12撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線5P目終了点
1
チンネ左稜線6P目終了点
2016年08月14日 08:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線6P目終了点
1
チンネ左稜線6P目
2016年08月14日 08:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線6P目
チンネ左稜線7P目。左にはクレオパトラニードル。正面にはチンネ上半分がそびえ立つ
2016年08月14日 08:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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チンネ左稜線7P目。左にはクレオパトラニードル。正面にはチンネ上半分がそびえ立つ
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チンネ左稜線7P目終了点。ここで休憩を取り、後続パーティに先を譲ったため順番待ち
2016年08月14日 08:57撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線7P目終了点。ここで休憩を取り、後続パーティに先を譲ったため順番待ち
2
チンネ左稜線8P目。核心の鼻。小ハングを左に乗り越える箇所が核心と言われているらしいが、ここは得に難しくなかった。それよりも、乗り越えた後がスタンスがツルツルしていて怖かった。
2016年08月14日 09:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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チンネ左稜線8P目。核心の鼻。小ハングを左に乗り越える箇所が核心と言われているらしいが、ここは得に難しくなかった。それよりも、乗り越えた後がスタンスがツルツルしていて怖かった。
4
チンネ左稜線8P目。高度感があり気持ちがいい
2016年08月14日 09:49撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線8P目。高度感があり気持ちがいい
2
チンネ左稜線8P目終了点
2016年08月14日 10:09撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線8P目終了点
チンネ左稜線9P目終了点
2016年08月14日 10:37撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線9P目終了点
1
チンネ左稜線10P目終了点
2016年08月14日 11:03撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線10P目終了点
1
北方稜線
2016年08月14日 11:03撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北方稜線
チンネ左稜線11P目終了点。ロープを50m延ばしたが、懸垂支点まで10m程足りなかった。
2016年08月14日 11:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ左稜線11P目終了点。ロープを50m延ばしたが、懸垂支点まで10m程足りなかった。
1
池ノ谷ガリーへ降りる場合はここを懸垂下降
2016年08月14日 12:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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池ノ谷ガリーへ降りる場合はここを懸垂下降
池ノ谷ガリーへ降りる場合の懸垂支点
2016年08月14日 12:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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池ノ谷ガリーへ降りる場合の懸垂支点
チンネ頂上から三ノ窓の頭とのコルへ懸垂下降
2016年08月14日 12:23撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チンネ頂上から三ノ窓の頭とのコルへ懸垂下降
1
北方稜線とクレオパトラニードルのコルを通過して八ツ峰察Ν爾離灰襪
2016年08月14日 12:33撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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北方稜線とクレオパトラニードルのコルを通過して八ツ峰察Ν爾離灰襪
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八ツ峰察Ν爾離灰襪惴かうトラバース
2016年08月14日 12:33撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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八ツ峰察Ν爾離灰襪惴かうトラバース
1
八ツ峰察Ν爾離灰襪ら長次郎谷へ懸垂下降
2016年08月14日 12:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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八ツ峰察Ν爾離灰襪ら長次郎谷へ懸垂下降
察Ν爾離灰襪侶垂下降後に長次郎谷を下る。不安定で気を使う
2016年08月14日 13:21撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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察Ν爾離灰襪侶垂下降後に長次郎谷を下る。不安定で気を使う
熊ノ岩。水はしっかりと流れていたので水を汲む
2016年08月14日 13:42撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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熊ノ岩。水はしっかりと流れていたので水を汲む
熊ノ岩脇の雪渓。怖い状況
2016年08月14日 13:48撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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熊ノ岩脇の雪渓。怖い状況
八ツ峰VI峰フェース
2016年08月14日 14:04撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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八ツ峰VI峰フェース
1
長次郎谷を下る
2016年08月14日 14:04撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷を下る
1
長次郎谷
2016年08月14日 14:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷
1
長次郎谷を下る。雪渓が途切れており、右岸の岩場を下ることになる
2016年08月14日 14:20撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷を下る。雪渓が途切れており、右岸の岩場を下ることになる
1
右岸の岩場。これが結構怖い
2016年08月14日 14:39撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右岸の岩場。これが結構怖い
1
右岸から雪渓に戻る
2016年08月14日 14:49撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右岸から雪渓に戻る
1
長次郎谷を下る
2016年08月14日 14:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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長次郎谷を下る
3日目。室堂に向けて真砂沢ロッジを出発
2016年08月15日 08:56撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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3日目。室堂に向けて真砂沢ロッジを出発
剱沢の雪渓が無くなる箇所
2016年08月15日 09:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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剱沢の雪渓が無くなる箇所
1
長次郎谷出合で剱沢を横断
2016年08月15日 09:28撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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長次郎谷出合で剱沢を横断
1
剱沢の状況 (8/15)
2016年08月15日 11:03撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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剱沢の状況 (8/15)
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雷鳥沢キャンプ場。かなり人が少なくなった
2016年08月15日 12:41撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雷鳥沢キャンプ場。かなり人が少なくなった
黒部ダム
2016年08月15日 14:38撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒部ダム
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