また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1035995 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

生出山-猿焼山-今倉山-二十六夜山

日程 2016年12月30日(金) 〜 2016年12月31日(土)
メンバー
天候2日とも、快晴
アクセス
利用交通機関
電車自転車
往路
04:30 自宅
04:50 町田 04:56 JR東日本、横浜線、1140円
05:21 八王子 05:35 JR東日本、中央線
06:19 大月 06:22 富士急行線、300円
06:32 禾生

復路
12:07 谷村町 13:05 富士急行線、460円(谷村町で町田まで買えます)
13:24 大月 13:45 JR東日本、中央線、1140円(ただし自動改札不可)
14:21 高尾 14:33 JR東日本、中央線
14:39 八王子 14:50 JR東日本、横浜線
15:12 町田
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
9時間15分
休憩
41分
合計
9時間56分
S禾生駅06:3207:33無名鞍部07:5008:33生出山(三角点)09:01仮称玉川峠09:16P62809:1709:26仮称日影峠(林道)09:46△596.310:20P702(日影山)10:3711:27車道12:22登山道合流(月待ち湯)12:53猿焼山(城ヶ丸)13:04猿焼山(東峰)13:0814:05エビラ沢ノ頭14:49パラジマノ頭15:34西ヶ原ノ台15:3616:22御座入山(今倉山:西峰)16:28宿泊地にした
2日目
山行
5時間37分
休憩
15分
合計
5時間52分
宿泊地撤収06:1506:27今倉山(東峰)06:2906:44御座入山(今倉山:西峰)06:57西ヶ原(パラジマ沢分岐)07:11赤岩(松山)08:13二十六夜山(道志二十六夜山)08:2008:45P107608:4609:15P95109:1810:30△685.810:3212:07谷村町駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
※登山道と登山道でないところが含まれています。
生出山は登山道はありません。
P702から戸沢付近まで、道がありますが、藪、倒木多数で歩きづらい
戸沢付近から芭蕉、月待ちの湯、手前まで登山道ではありません
※松浦隆康氏のバリエーション ハイキングに猿焼山から生出山が出ていました。
二十六夜山の西のP1076の南西から仮称大津峠まで、登山道ではありませんし、岩稜、急斜面ありで、ルートファインディング要します。
仮称大津峠から、△685.8まで道あります。
△685.8の北の小ピークからP669、愛宕神社まで、道はありません

藪にはダニが居ます。降りてから確認したのですが、見つからず。しかし何か所か、ポツポツと喰われたようすで、痒い。
その他周辺情報前回の登山、鹿留山
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1024453.html
次回の登山、大桑山
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1058341.html
過去天気図(気象庁) 2016年12月の天気図 [pdf]

写真

禾生駅よりスタートする
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
禾生駅よりスタートする
生出神社の裏手より登る。裏に用水路?があるのだが、小さな橋があります。藪を登ったのだが、すぐそばに少し上の神社に登る道がありました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
生出神社の裏手より登る。裏に用水路?があるのだが、小さな橋があります。藪を登ったのだが、すぐそばに少し上の神社に登る道がありました。
途中の神社の傍に、山頂とは別の三角点がありましたが、国土地理院のぺージにも記載がない??追記:と思ったのですが、平成7年の紙の地図には、479.9という点が書いてあります。廃棄された三角点?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中の神社の傍に、山頂とは別の三角点がありましたが、国土地理院のぺージにも記載がない??追記:と思ったのですが、平成7年の紙の地図には、479.9という点が書いてあります。廃棄された三角点?
1
ほぼ山頂なのだが、三角点はここではない。西側の採石場が見えるが、すぐに崖というわけではない。尾根の真ん中まで私有地なのか?わからないが、グレーゾーン?柵とか立ち入り禁止とかの札はなかった
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ほぼ山頂なのだが、三角点はここではない。西側の採石場が見えるが、すぐに崖というわけではない。尾根の真ん中まで私有地なのか?わからないが、グレーゾーン?柵とか立ち入り禁止とかの札はなかった
山頂付近に小さなピークが三カ所あるのだが(最初からなのか、加工した跡なのか不明だが)一番南のピークに三角点がある。地図みればわかるが・・・
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂付近に小さなピークが三カ所あるのだが(最初からなのか、加工した跡なのか不明だが)一番南のピークに三角点がある。地図みればわかるが・・・
また、平7年の紙地図では、山頂には三角点が無く、採石場の北に603.0という三角点がありました。
南東に下り、送電線
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
また、平7年の紙地図では、山頂には三角点が無く、採石場の北に603.0という三角点がありました。
南東に下り、送電線
玉川、日影集落の峠の林道のような車道
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
玉川、日影集落の峠の林道のような車道
峠から稜線まであがって南西100mくらいのところに三角点596.3、点名は峰海戸(みねかいと)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
峠から稜線まであがって南西100mくらいのところに三角点596.3、点名は峰海戸(みねかいと)
P702付近、NHKの中継アンテナ。ここには、日影山と私製標識が設置されていた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P702付近、NHKの中継アンテナ。ここには、日影山と私製標識が設置されていた。
P702の東に登山道っぽい道あり。しかし後半藪と倒木多数で歩きづらい
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P702の東に登山道っぽい道あり。しかし後半藪と倒木多数で歩きづらい
上の稜線の途中に写真の猿焼山方面との標識あり。これを信じて下るが、前のコメントのように、歩きずらい
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上の稜線の途中に写真の猿焼山方面との標識あり。これを信じて下るが、前のコメントのように、歩きずらい
たしかP495だったと思うが、真新しい祠があった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
たしかP495だったと思うが、真新しい祠があった。
一度車道を跨いで、登り返し。太陽が気持ちいい登り
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一度車道を跨いで、登り返し。太陽が気持ちいい登り
振り返ると三つ峠や戸沢集落、都ゴルフクラブ?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
振り返ると三つ峠や戸沢集落、都ゴルフクラブ?
芭蕉月待ちの湯の所から、登山道標識が現る。といっても整備されているようには見えないが
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
芭蕉月待ちの湯の所から、登山道標識が現る。といっても整備されているようには見えないが
狼にみえませんか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
狼にみえませんか?
たぶん猿焼山ではないかな?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
たぶん猿焼山ではないかな?
たぶんこんなルートで登ったのではないかな
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
たぶんこんなルートで登ったのではないかな
1
今年最後の猿、猿焼山、三角点。城ヶ丸との表示もあり
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今年最後の猿、猿焼山、三角点。城ヶ丸との表示もあり
1
猿焼山。東峰との表示あり
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
猿焼山。東峰との表示あり
1
エビラ沢の頭、表示あり。ここだったかな?あったかいからここで泊ろうかなとも思う
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
エビラ沢の頭、表示あり。ここだったかな?あったかいからここで泊ろうかなとも思う
パラジマの頭、表示あり
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
パラジマの頭、表示あり
測量ポールやら、ピンクテープやらがあちこちにあり、林道の工事予定地かなと思う
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
測量ポールやら、ピンクテープやらがあちこちにあり、林道の工事予定地かなと思う
あとひと山で、稜線に出るかなといったところで、昔の林業小屋かな?。中には古いテレビ(足つき)や、お釜、鍋など生活感が漂う(次の写真)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あとひと山で、稜線に出るかなといったところで、昔の林業小屋かな?。中には古いテレビ(足つき)や、お釜、鍋など生活感が漂う(次の写真)
お釜とか、鍋とか使えそう
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お釜とか、鍋とか使えそう
どうにか、日没前に、稜線に出た(冷汗)というか寒い
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どうにか、日没前に、稜線に出た(冷汗)というか寒い
御座入山と今倉山の間のコルで泊
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御座入山と今倉山の間のコルで泊
いちおう今倉山。は明日行きます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いちおう今倉山。は明日行きます
というわけで、大晦日、今倉山登りました。けど、ラスト日の出まで我慢できないので、先急ぎます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
というわけで、大晦日、今倉山登りました。けど、ラスト日の出まで我慢できないので、先急ぎます
今年最後の富士山?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今年最後の富士山?
1
あ、赤富士山。しかしピントが合わず
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あ、赤富士山。しかしピントが合わず
赤岩は、ほぼ360度の展望がある
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
赤岩は、ほぼ360度の展望がある
御正体山、富士山、鹿留山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御正体山、富士山、鹿留山
1
二十六夜山から、南西に登山道表示の道下る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二十六夜山から、南西に登山道表示の道下る。
P1076。登山道は北に向かうが、私は南西へ下るが、結構難儀した
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P1076。登山道は北に向かうが、私は南西へ下るが、結構難儀した
すぐに岩のゲート。振り返る。何度か下る尾根が見えず、焦る
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
すぐに岩のゲート。振り返る。何度か下る尾根が見えず、焦る
古い石仏?弁財天?上半分が無いが、ヒラヒラとしたものが描かれている。たぶんここはP951だと思う
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
古い石仏?弁財天?上半分が無いが、ヒラヒラとしたものが描かれている。たぶんここはP951だと思う
二十六夜山からの下りの注意箇所
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
二十六夜山からの下りの注意箇所
1
P951から300m位西北西にいった所、下にゴルフ場が見える(都留CC)ここからまた、南西へ下るが、緩く登った先が、岩交じりの斜面が連続し急で冷や汗
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P951から300m位西北西にいった所、下にゴルフ場が見える(都留CC)ここからまた、南西へ下るが、緩く登った先が、岩交じりの斜面が連続し急で冷や汗
P645、仮称大津峠付近ちょっと手前。峠から△685.8(山名不詳、点名は大竹山)まで道あり
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P645、仮称大津峠付近ちょっと手前。峠から△685.8(山名不詳、点名は大竹山)まで道あり
その685.8は西側の景色よい
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
その685.8は西側の景色よい
△685.8の北の小ピークまで200m少し、ここまで道あるが、その先は藪です
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
△685.8の北の小ピークまで200m少し、ここまで道あるが、その先は藪です
藪は濃くないが、倒木多数あり、歩きづらい
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
藪は濃くないが、倒木多数あり、歩きづらい
P669から、尾根沿いに下れば、神社に着く筈だったのだが、ちょっと東に下り過ぎたらしく、ゴルフ場付近まで降りてしまい。直前を北へトラバースして、どうにか神社に下る
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P669から、尾根沿いに下れば、神社に着く筈だったのだが、ちょっと東に下り過ぎたらしく、ゴルフ場付近まで降りてしまい。直前を北へトラバースして、どうにか神社に下る
神社横で、葉っぱや、ダニのチェックして一休み
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
神社横で、葉っぱや、ダニのチェックして一休み
谷村町駅で一時間近く待つ。近くの公園で濡れ物を乾かす
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
谷村町駅で一時間近く待つ。近くの公園で濡れ物を乾かす
駅で飼ってるのかな?日向が気持ちよさそう
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駅で飼ってるのかな?日向が気持ちよさそう
1

感想/記録

今年の記録、今年の内に。後日

今倉山の北に、猿焼山という変わった山があり、陣馬・高尾の地図を見ると気になっていたのだが、あちこち行っていると忘れていて、国土地理院の電子地図を眺めていると、生出山というのがありヤマレコに山名登録されているにも関わらず、山行記録が見当たらないので、俄然興味が湧いてきて、尾根続きで、猿焼山にもつながっているのでこれを行ってみることに。それと今倉山の西側に登山ルートが書いてない部分にも割と長い尾根があるのも気になっていたので、これを繋げて一気に歩こうと計画を登録した。約20Km程だったので、日帰りでも行ける距離かなとも思うが、ゆっくりのんびりと時間も気にせず歩くと思えば、天泊したいな考えて1泊とする。禾生駅には何度か来たことがあるが、もう忘れている。駅前から車道を南に進むと神社に向かわないので、引き返し道路をすぐ渡って真っ直ぐ行くと右手に神社がある。1.5m幅くらいの用水路が裏を流れていて、渡れないかと良く見ると、小さな橋があったのでそれを渡って、藪を登る。酷い藪ではないが、すぐ近くに民家があるので、音がしないか気にしながら登る。少し登ると、左側から、道が上がってくるではないか!ちょっと上にもう一つのお宮?の建物まで行く道らしい。近くの商業施設や駐車場から丸見えではないか?朝早いから見られることもないと思うが。その上の宮の傍に三角点があり、え?もう山頂?な、わけないか?とか思いながら、さらに上に行く。最初は切り開き風な、踏み跡があったが、すぐに無くなる。背の高い笹藪は青森以来だな。結構手ごわい。いい加減暑くなってセーターも脱いでさらに登る。しばらく登ると、笹だか竹の細いのは無くなり、歩きやすくなったので少し休む。山頂の西側が採石場か何かで、削られているので、どうかと思ったのだが、崖の際を歩くような事も無く、尾根を歩くことが出来た。小ピークを南に三つ目の所に三角点。南東に少し下ると送電線がある。山頂だけを目指すならば、南東側から来るのが良いだろう。さらに南東に進むと峠に作業道のような踏み跡ある。P628を下ると、舗装された林道のような車道と電波塔。稜線まで登ると、ザックを置いて、近くの三角点も確認。P702の手前まで来ると、電線と電柱が南側から登ってくる。ピークにNHKの中継施設があるのだ。平坦で暖かく、少し休む。この施設は2000年代に出来たような銘板があった。日付つきの落書きがあったので?と思ったのですが、東側には登山道らしき道がありました。それを辿って尾根を進むと、途中足元に、小さな標識に猿焼山方面と書いてあったので、それを信じて右側の斜面を下る道へ進む。少し行くと、笹がうるさくなり、倒木が増えて道が不明瞭な箇所もあります。最低鞍部まで来ると、横切るような作業道の痕跡。尾根を進むと小さなピーク(P594)に真新しい祠がある。車道の峠を横切り正面の斜面を登って尾根まで出て少し南へ行くと、藪は薄く歩き易くなる。気温も上がってポカポカ。南側には、今倉山の稜線が見えるようになってきた。途中、芭蕉、月待ち湯の分岐で登山道と合流。猿焼山まで、アップダウンがあり、ヤセ尾根があったり、変化に富むルート。登山道とたまに標識があるが、それ以外は特に整備されているようには思えない。そういえば今年は申年だったなと思いながら、最後の猿焼山、東峰を登り、そこから南に向きを変えて、下って行く。登り返してさらにいくつかの小ピークを越えて行く。

つづく
訪問者数:981人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ