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ヤマレコ

記録ID: 1078197 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走赤城・榛名・荒船

赤城山(黒檜山〜駒ヶ岳〜長七郎山〜地蔵岳)

日程 2017年03月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
関越道赤城インターから大沼まで約25キロ。
黒檜山登山口の少し手前に広い駐車場があります。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間1分
休憩
2時間49分
合計
7時間50分
S黒檜山登山口駐車場06:4206:45黒檜山登山口06:5407:02猫岩07:0707:58黒檜山大神07:5908:02赤城山08:0408:08黒檜山絶景スポット08:4908:55赤城山08:58黒檜山大神09:0209:20大タルミ09:31駒ヶ岳09:4910:21篭山10:2310:27鳥居峠10:3011:07長七郎山11:2011:36小沼水門11:3811:53八丁峠登山口11:5712:34地蔵岳13:3614:05赤城少年自然の家バス停14:24赤城神社14:2714:32黒檜山登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
冬季も入山者が多く、ほぼ全行程明瞭なトレースがついており、雪山入門に適したフィールドです。
午前中は雪がよく締まっているので、アイゼンがよく利きますが、昼頃になると日当たりのいい斜面は昇温で雪が緩んできて、特に地蔵岳南面の急斜面は踏み抜きが多発して苦労しました。
黒檜山の登降は結構な急斜面が続くので、軽アイゼンよりも多爪アイゼンの方が安全に歩けます。登山道は全面積雪しているので、最初から最後までずっと装着したままで大丈夫でしたが、地蔵岳南面の踏み抜き多発箇所ではズボンの裾へのアイゼンの刃の引っかけに要注意です。長七郎山・地蔵岳の山域は、スノーシューでも対応可能なようでした。
大沼は全面氷結していますが、3月に入り気温が上がってきたので、湖面を横断する際は氷の状態に十分注意が必要と思われます。

トイレは冬季使用の可否は確認していませんが、大沼周辺の駐車スペースに公共トイレが設置されていました。
携帯電話(au)は、駒ヶ岳・長七郎山周辺の南側の山域で不通区間が多かったですが、それ以外は概ね通信可能でした。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

駐車場のすぐ先にある黒檜山登山口で身支度を整えてスタートします。いきなり全面積雪の急登で始まります。
2017年03月05日 06:53撮影 by KYV35, KYOCERA
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駐車場のすぐ先にある黒檜山登山口で身支度を整えてスタートします。いきなり全面積雪の急登で始まります。
140キロ離れた富士山が見えるとのことです。
2017年03月05日 07:22撮影 by KYV35, KYOCERA
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140キロ離れた富士山が見えるとのことです。
地蔵岳と全面氷結した大沼のビューポイントです。
2017年03月05日 07:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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地蔵岳と全面氷結した大沼のビューポイントです。
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早朝からワカサギ釣りテントがたくさん見えます。
2017年03月05日 07:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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早朝からワカサギ釣りテントがたくさん見えます。
遠くうっすらと浅間山が望めます。
2017年03月05日 07:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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遠くうっすらと浅間山が望めます。
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地蔵岳の左手にぎりぎり富士山が望めました。
2017年03月05日 07:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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地蔵岳の左手にぎりぎり富士山が望めました。
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どっしり構えた地蔵岳をアップで。
2017年03月05日 07:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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どっしり構えた地蔵岳をアップで。
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黒檜山を見上げます。
2017年03月05日 07:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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黒檜山を見上げます。
急登を黙々と登ると、山頂手前の分岐点に着きました。まずは山頂と反対方向の鳥居の方に行きました。
2017年03月05日 07:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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急登を黙々と登ると、山頂手前の分岐点に着きました。まずは山頂と反対方向の鳥居の方に行きました。
限界ぎりぎりで富士山が見えます。
2017年03月05日 07:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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限界ぎりぎりで富士山が見えます。
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すぐ近くの分岐点に戻りました。標識が埋まりかけています。
2017年03月05日 07:59撮影 by KYV35, KYOCERA
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すぐ近くの分岐点に戻りました。標識が埋まりかけています。
割と短時間で黒檜山山頂に着きました。
2017年03月05日 08:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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割と短時間で黒檜山山頂に着きました。
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大展望が期待できそうです。
2017年03月05日 08:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大展望が期待できそうです。
北隣の絶景スポットに向かいます。
2017年03月05日 08:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北隣の絶景スポットに向かいます。
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大沼を俯瞰します。
2017年03月05日 08:06撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼を俯瞰します。
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大沼の湖面をアップで。色とりどりのテントが点在しています。
2017年03月05日 08:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼の湖面をアップで。色とりどりのテントが点在しています。
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お待ちかねの北方の大パノラマです。
2017年03月05日 08:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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お待ちかねの北方の大パノラマです。
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真っ白な峰々が連なっていて壮観です。
2017年03月05日 08:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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真っ白な峰々が連なっていて壮観です。
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豪雪を抱いた谷川連峰をアップで。
2017年03月05日 08:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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豪雪を抱いた谷川連峰をアップで。
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やや東にカメラを振って。
2017年03月05日 08:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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やや東にカメラを振って。
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さらに東にカメラを振って。
2017年03月05日 08:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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さらに東にカメラを振って。
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凛々しい武尊山をアップで。
2017年03月05日 08:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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凛々しい武尊山をアップで。
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遠くに浅間山が霞んで見えます。
2017年03月05日 08:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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遠くに浅間山が霞んで見えます。
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尾瀬、奥日光、足尾の山々です。
2017年03月05日 08:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾瀬、奥日光、足尾の山々です。
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武尊山の奥に尾瀬の高峰が望めます。
2017年03月05日 08:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山の奥に尾瀬の高峰が望めます。
皇海山を中心に据えて。
2017年03月05日 08:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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皇海山を中心に据えて。
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足尾山塊の全貌が望めます。
2017年03月05日 08:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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足尾山塊の全貌が望めます。
南東方向の眺めです。
2017年03月05日 08:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南東方向の眺めです。
次は駒ヶ岳を目指しますが、その前に南側の絶景スポットに立ち寄ります。
2017年03月05日 08:58撮影 by KYV35, KYOCERA
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次は駒ヶ岳を目指しますが、その前に南側の絶景スポットに立ち寄ります。
南側の展望が抜群です。
2017年03月05日 08:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南側の展望が抜群です。
これからたどるピーク群がよく見えます。
2017年03月05日 08:59撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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これからたどるピーク群がよく見えます。
電波塔が乱立する地蔵岳と大沼・小沼をアップで。
2017年03月05日 09:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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電波塔が乱立する地蔵岳と大沼・小沼をアップで。
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急坂を下った地点から黒檜山を振り返ります。
2017年03月05日 09:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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急坂を下った地点から黒檜山を振り返ります。
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なだらかな駒ヶ岳を目指します。
2017年03月05日 09:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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なだらかな駒ヶ岳を目指します。
程なく駒ヶ岳山頂に到着しました。
2017年03月05日 09:30撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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程なく駒ヶ岳山頂に到着しました。
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稜線の向こうに地蔵岳と長七郎山が見えます。
2017年03月05日 09:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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稜線の向こうに地蔵岳と長七郎山が見えます。
南側の深い谷を見下ろします。
2017年03月05日 09:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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南側の深い谷を見下ろします。
黒檜山が立派に見えます。
2017年03月05日 09:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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黒檜山が立派に見えます。
小沼をアップで。
2017年03月05日 09:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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小沼をアップで。
大沼の全貌と谷川連峰が望めます。
2017年03月05日 09:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼の全貌と谷川連峰が望めます。
長七郎山へはいったん車道まで下ります。
2017年03月05日 09:54撮影 by KYV35, KYOCERA
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長七郎山へはいったん車道まで下ります。
長七郎山へは南尾根を下った方が近そうでしたので、地図に載っていないサブコースを選択しました。
2017年03月05日 09:58撮影 by KYV35, KYOCERA
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長七郎山へは南尾根を下った方が近そうでしたので、地図に載っていないサブコースを選択しました。
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若干木々の枝がうるさいですが、問題なく下ることができました。ここで尾根を外れて右に折れます。
2017年03月05日 10:14撮影 by KYV35, KYOCERA
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若干木々の枝がうるさいですが、問題なく下ることができました。ここで尾根を外れて右に折れます。
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親切な案内看板があるので迷いません。
2017年03月05日 10:20撮影 by KYV35, KYOCERA
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親切な案内看板があるので迷いません。
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覚満淵の上に飛び出ました。黒檜山が大きいです。
2017年03月05日 10:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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覚満淵の上に飛び出ました。黒檜山が大きいです。
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覚満淵の奥に大沼が見えます。
2017年03月05日 10:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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覚満淵の奥に大沼が見えます。
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地蔵岳も見えてきました。
2017年03月05日 10:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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地蔵岳も見えてきました。
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ちょうど折り返し地点の鳥居峠です。
2017年03月05日 10:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ちょうど折り返し地点の鳥居峠です。
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後半戦のスタートは長七郎山を目指します。
2017年03月05日 10:31撮影 by KYV35, KYOCERA
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後半戦のスタートは長七郎山を目指します。
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山頂へと続く稜線です。
2017年03月05日 11:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂へと続く稜線です。
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広々とした長七郎山山頂です。
2017年03月05日 11:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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広々とした長七郎山山頂です。
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山頂標識と地蔵岳です。
2017年03月05日 11:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂標識と地蔵岳です。
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黒檜山と駒ヶ岳が重なって見える脇に奥日光と足尾の山々が控えています。
2017年03月05日 11:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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黒檜山と駒ヶ岳が重なって見える脇に奥日光と足尾の山々が控えています。
もう一つの山頂標識と地蔵岳です。
2017年03月05日 11:11撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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もう一つの山頂標識と地蔵岳です。
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武尊山がよく見えます。
2017年03月05日 11:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山がよく見えます。
北西ににょきっと聳え立つ鈴ヶ岳です。
2017年03月05日 11:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北西ににょきっと聳え立つ鈴ヶ岳です。
谷川連峰を後ろに従えた地蔵岳です。
2017年03月05日 11:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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谷川連峰を後ろに従えた地蔵岳です。
台形状の地蔵岳をアップで
2017年03月05日 11:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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台形状の地蔵岳をアップで
少し下った地点から山頂を振り返します。
2017年03月05日 11:26撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し下った地点から山頂を振り返します。
小沼の方に下りていきます。
2017年03月05日 11:27撮影 by KYV35, KYOCERA
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小沼の方に下りていきます。
こちらも全面真っ白の小沼です。
2017年03月05日 11:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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こちらも全面真っ白の小沼です。
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最後のピーク地蔵岳が見えています。
2017年03月05日 11:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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最後のピーク地蔵岳が見えています。
いったん車道に出てから地蔵岳に向かいます。
2017年03月05日 11:49撮影 by KYV35, KYOCERA
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いったん車道に出てから地蔵岳に向かいます。
除雪されていない八丁峠駐車場から地蔵岳に挑みます。かなりの急登に見えます。
2017年03月05日 11:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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除雪されていない八丁峠駐車場から地蔵岳に挑みます。かなりの急登に見えます。
踏み抜き多発地帯を苦労して登り、ようやく好展望地に躍り出ました。
2017年03月05日 12:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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踏み抜き多発地帯を苦労して登り、ようやく好展望地に躍り出ました。
振り返ると小沼が小さく見えます。奥の長七郎山は平坦なピークです。
2017年03月05日 12:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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振り返ると小沼が小さく見えます。奥の長七郎山は平坦なピークです。
小沼と長七郎山をアップで。
2017年03月05日 12:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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小沼と長七郎山をアップで。
電波塔が立ち並ぶ地蔵岳山頂部です。
2017年03月05日 12:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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電波塔が立ち並ぶ地蔵岳山頂部です。
広い山頂に到着です。
2017年03月05日 12:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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広い山頂に到着です。
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端正な山頂標識と乱立する電波塔群です。
2017年03月05日 12:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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端正な山頂標識と乱立する電波塔群です。
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大沼と武尊山、谷川連峰がよく見えます。
2017年03月05日 12:33撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼と武尊山、谷川連峰がよく見えます。
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ここから対面する黒檜山と駒ケ岳は名山の風格十分といった趣です。
2017年03月05日 12:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここから対面する黒檜山と駒ケ岳は名山の風格十分といった趣です。
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堂々たる山容の黒檜山をアップで。
2017年03月05日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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堂々たる山容の黒檜山をアップで。
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大沼のテント村をアップで。
2017年03月05日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼のテント村をアップで。
武尊山の姿は最後まで凛々しかったです。
2017年03月05日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山の姿は最後まで凛々しかったです。
黒檜山と武尊山のコラボです。
2017年03月05日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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黒檜山と武尊山のコラボです。
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ゆっくり山頂での景色を楽しんでから下山します。この頃から急に雲が広がってきました。
2017年03月05日 13:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ゆっくり山頂での景色を楽しんでから下山します。この頃から急に雲が広がってきました。
途中ノートレースの尾根筋を適当に下りて車道に合流しました。
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途中ノートレースの尾根筋を適当に下りて車道に合流しました。
大沼の湖面を横断して駐車場に戻ります。
2017年03月05日 14:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大沼の湖面を横断して駐車場に戻ります。

感想/記録
by Kitara

土曜は事前のリサーチ不足で登山道が閉鎖中の箱根山に行ってしまい、全くピークを踏めずに消化不良でしたので、前日の鬱憤を晴らすべく、前々から厳冬期に挑戦したい山の一つに数えていた赤城山に遠征してきました。
天候の悪化が早ければ、黒檜山と駒ヶ岳の二山縦走で終える予定でしたが、結構天気が持ちそうでしたので、頑張って長七郎山と地蔵岳もまとめてぐるっと周回してきました。
少々空気が霞んでいたため、パーフェクトな眺めではなかったものの、評判通り北方の豪雪地帯の山々が間近に望める素晴らしい展望台でしたので、今度はもっと空気が澄んだ冬の日に再登したいと思います。
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