根子集落の除雪終了点。
ここから出発。
5
3/18 8:29
根子集落の除雪終了点。
ここから出発。
根子川林道の入口。
入口は除雪されており雪壁無し。
3
3/18 8:32
根子川林道の入口。
入口は除雪されており雪壁無し。
林道にはスノーモービルのトレースが続いていた。
1
3/18 8:41
林道にはスノーモービルのトレースが続いていた。
今年も頑張ってるねぇ。
6
3/18 8:45
今年も頑張ってるねぇ。
林道の第2ダム手前。
ココから先が問題。
2
3/18 9:30
林道の第2ダム手前。
ココから先が問題。
ここは毎年デブリ帯になる。
今はデブリは少ないが、帰りには雪崩が発生しており林道が埋まっていた。
7
3/18 9:33
ここは毎年デブリ帯になる。
今はデブリは少ないが、帰りには雪崩が発生しており林道が埋まっていた。
昔、デブリが多すぎて林道が通れず、下のダムを越えて入山した事があった。
今は、そこまでして入山する気力があるかなぁ・・・
9
3/18 9:35
昔、デブリが多すぎて林道が通れず、下のダムを越えて入山した事があった。
今は、そこまでして入山する気力があるかなぁ・・・
雪の中州
5
3/18 9:36
雪の中州
天気は良いが、主稜は雲で覆われているようだ。
4
3/18 9:36
天気は良いが、主稜は雲で覆われているようだ。
日暮沢小屋の手前。
沢が流れている。
上流側にはスノーブリッジがあるはずだが、
1
3/18 10:06
日暮沢小屋の手前。
沢が流れている。
上流側にはスノーブリッジがあるはずだが、
ブリッジを探すのが面倒なので、このまま渡った。
7
3/18 10:07
ブリッジを探すのが面倒なので、このまま渡った。
日暮沢小屋に到着。
11
3/18 10:14
日暮沢小屋に到着。
日暮沢小屋を後にし、登山道へ向かう。
ここから早速ラッセル。
きつい行程になりそうだ。
7
3/18 10:10
日暮沢小屋を後にし、登山道へ向かう。
ここから早速ラッセル。
きつい行程になりそうだ。
夏道の北側にある尾根から登り始める。
雪量豊富な時期ならば、夏道よりもこちらの方が楽だと思う。
6
3/18 10:45
夏道の北側にある尾根から登り始める。
雪量豊富な時期ならば、夏道よりもこちらの方が楽だと思う。
夏道と合流し、幅広の尾根を進む。
6
3/18 11:23
夏道と合流し、幅広の尾根を進む。
目の前に聳え立つ急登。
主稜までには多数の急登があるが、ここが一番辛い。
10
3/18 11:27
目の前に聳え立つ急登。
主稜までには多数の急登があるが、ここが一番辛い。
急登を越えると雪原状。
ここに来るまで予想外に時間を費やした。
5
3/18 12:28
急登を越えると雪原状。
ここに来るまで予想外に時間を費やした。
雪が深くてさっぱり進まねぇ。。。
どうやら先週、纏まった量の降雪があったようだ。
10
3/18 13:04
雪が深くてさっぱり進まねぇ。。。
どうやら先週、纏まった量の降雪があったようだ。
ソロでのラッセルは辛すぎる。
誰か来てくれないかと期待するが・・・
当然ながら、誰も来ず。
この時期に主稜を目指す登山者は少ない。
16
3/18 13:39
ソロでのラッセルは辛すぎる。
誰か来てくれないかと期待するが・・・
当然ながら、誰も来ず。
この時期に主稜を目指す登山者は少ない。
まぁ、気長に行きますか。
7
3/18 13:49
まぁ、気長に行きますか。
ようやくゴロビツに到着。
日暮沢小屋から2時間位で来れるかと思っていたが、4時間もかかってしまった。
10
3/18 14:07
ようやくゴロビツに到着。
日暮沢小屋から2時間位で来れるかと思っていたが、4時間もかかってしまった。
ここから、雪庇の出来た尾根の上へ登る。
夏道通りだと雪庇を越えなければならないので、
8
3/18 14:27
ここから、雪庇の出来た尾根の上へ登る。
夏道通りだと雪庇を越えなければならないので、
少しルートアレンジ。
沢型を横断し、雪庇が切れている場所から登る。
11
3/18 14:30
少しルートアレンジ。
沢型を横断し、雪庇が切れている場所から登る。
沢型横断中。
雪庇が崩れてきそうで、少し怖い。
10
3/18 14:30
沢型横断中。
雪庇が崩れてきそうで、少し怖い。
沢型を通過し、尾根に乗る。
ここから風が強まるが、雪が飛んでいるのでラッセル負荷は減る。
6
3/18 14:47
沢型を通過し、尾根に乗る。
ここから風が強まるが、雪が飛んでいるのでラッセル負荷は減る。
清太岩山とユーフン山。
このペースでは、日没までに竜門小屋まで行くのは無理。
清太岩山とユーフン山のコルで幕営しよう。
7
3/18 15:17
清太岩山とユーフン山。
このペースでは、日没までに竜門小屋まで行くのは無理。
清太岩山とユーフン山のコルで幕営しよう。
ガスって来た。
主稜線は見えない。
2
3/18 15:32
ガスって来た。
主稜線は見えない。
清太岩山もガスって来た。
視界はたちまち真っ白け。
天地が判別できない位に視界が悪くなってきたので、あえなく撤退。
5
3/18 15:51
清太岩山もガスって来た。
視界はたちまち真っ白け。
天地が判別できない位に視界が悪くなってきたので、あえなく撤退。
無念、清太岩山すら越える事が出来ず。
清太岩山の麓で幕営する事になった。
ここは風が強く、あまり幕営には向いていないが仕方ない。
18
3/18 17:28
無念、清太岩山すら越える事が出来ず。
清太岩山の麓で幕営する事になった。
ここは風が強く、あまり幕営には向いていないが仕方ない。
翌朝
14
3/19 6:31
翌朝
18
3/19 6:37
夜間、何度もテントが煽られたけど、なぜか熟睡できた。
昨日は余程疲れていたんだろな。
26
3/19 6:37
夜間、何度もテントが煽られたけど、なぜか熟睡できた。
昨日は余程疲れていたんだろな。
テントを撤収し、出発。
再び清太岩山へ向かう。
10
3/19 8:08
テントを撤収し、出発。
再び清太岩山へ向かう。
今日は主稜線が見える。
24
3/19 8:22
今日は主稜線が見える。
大朝日岳と中岳。
20
3/19 8:22
大朝日岳と中岳。
清太岩山のミニナイフリッジ。
角度は鈍く、通過は容易。
34
3/19 8:41
清太岩山のミニナイフリッジ。
角度は鈍く、通過は容易。
リッジを全部崩してみた。
16
3/19 8:43
リッジを全部崩してみた。
清太岩山を降りて、コルへと向かう。
13
3/19 9:05
清太岩山を降りて、コルへと向かう。
コルから眺めるユーフン山。
16
3/19 9:08
コルから眺めるユーフン山。
ユーフン山の手前で亀裂を踏み抜いた。
深さ2m以上は有りそう。
この時期は亀裂は目立たないが、雪で隠れている事が多く、極めて厄介。
9
3/19 9:19
ユーフン山の手前で亀裂を踏み抜いた。
深さ2m以上は有りそう。
この時期は亀裂は目立たないが、雪で隠れている事が多く、極めて厄介。
ユーフン山に到着。
主稜の眺めは・・・
少し曇っているけどまぁまぁかな。
8
3/19 9:58
ユーフン山に到着。
主稜の眺めは・・・
少し曇っているけどまぁまぁかな。
ユーフン山の先にはナイフリッジが続く。
15
3/19 10:01
ユーフン山の先にはナイフリッジが続く。
今日も山は強風。
この状況ではあまり行きたくないルートである。
4
3/19 10:08
今日も山は強風。
この状況ではあまり行きたくないルートである。
強風で煽られながら、リッジを進む。
12
3/19 10:12
強風で煽られながら、リッジを進む。
ナイフリッジを通過。
あとは竜門山を越えれば、待望の主稜線、だが…
竜門山が見えねぇ><
5
3/19 10:17
ナイフリッジを通過。
あとは竜門山を越えれば、待望の主稜線、だが…
竜門山が見えねぇ><
竜門山の登頂ルートが見えないので、竜門山雪渓を横断し、竜門小屋を目指す。
上部からの落雪に注意。
5
3/19 10:47
竜門山の登頂ルートが見えないので、竜門山雪渓を横断し、竜門小屋を目指す。
上部からの落雪に注意。
雪渓を横断すると水場の道に出る。
アイゼンでパイプを踏まぬよう、気を付けよう。
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3/19 10:55
雪渓を横断すると水場の道に出る。
アイゼンでパイプを踏まぬよう、気を付けよう。
霧を抜けて、主稜へ向かう。
18
3/19 11:04
霧を抜けて、主稜へ向かう。
そして、竜門小屋に到着。
ここまで来るのに2日もかかるとは思わなかった。
22
3/19 11:07
そして、竜門小屋に到着。
ここまで来るのに2日もかかるとは思わなかった。
振り返って、歩いてきた尾根を眺める。
18
3/19 11:08
振り返って、歩いてきた尾根を眺める。
小屋の周囲に雪は少なく、1階から出入可能。
7
3/19 11:09
小屋の周囲に雪は少なく、1階から出入可能。
2階をお借りします。
ようやくこれで寛げる。
稜線上は強風で、もう小屋から一歩も出たくない。
18
3/19 11:20
2階をお借りします。
ようやくこれで寛げる。
稜線上は強風で、もう小屋から一歩も出たくない。
小屋の周囲には多数のエビの尻尾が出来ている。
それだけ風の強い場所なのだろう。
13
3/19 11:36
小屋の周囲には多数のエビの尻尾が出来ている。
それだけ風の強い場所なのだろう。
小屋から眺める月山
23
3/19 13:23
小屋から眺める月山
月山と、朝日連峰北部山塊
30
3/19 13:23
月山と、朝日連峰北部山塊
相模山
33
3/19 13:25
相模山
大上戸山
20
3/19 13:25
大上戸山
午後になると、少し風が弱まったので、寒江山まで行ってみる。
9
3/19 13:59
午後になると、少し風が弱まったので、寒江山まで行ってみる。
深い山と谷の光景。
18
3/19 13:59
深い山と谷の光景。
巨大な雪庇が出来ている。
去年の雪庇よりもずっと大きい。
21
3/19 14:09
巨大な雪庇が出来ている。
去年の雪庇よりもずっと大きい。
あちらこちらに巨大雪庇。
もっと近くで見てみたいが、雪庇の近くには深い亀裂が出来ている。
近寄らない方が無難だろう。
20
3/19 14:14
あちらこちらに巨大雪庇。
もっと近くで見てみたいが、雪庇の近くには深い亀裂が出来ている。
近寄らない方が無難だろう。
気を付けていたつもりだが、うっかり亀裂を踏み抜いてしまった。
底が見えない位に深い。
もし落ちていたら、と思うとぞっとする。
12
3/19 14:14
気を付けていたつもりだが、うっかり亀裂を踏み抜いてしまった。
底が見えない位に深い。
もし落ちていたら、と思うとぞっとする。
南寒江山が見えてきた。
14
3/19 14:22
南寒江山が見えてきた。
袖朝日の稜線。
16
3/19 14:42
袖朝日の稜線。
南寒江山に到着
18
3/19 14:51
南寒江山に到着
三面コースの尾根。
33
3/19 14:53
三面コースの尾根。
寒江山へ向かう。
5
3/19 14:55
寒江山へ向かう。
寒江山に到着
12
3/19 15:02
寒江山に到着
エビの尻尾の集合体。
大きな鳥のようにも見える。
寒江山なだけに、閑古鳥、とか?
23
3/19 15:04
エビの尻尾の集合体。
大きな鳥のようにも見える。
寒江山なだけに、閑古鳥、とか?
寒江山から眺める以東岳
19
3/19 15:03
寒江山から眺める以東岳
以東岳
14
3/19 15:03
以東岳
寒江山から眺める三面コースの尾根。
今回の山行で、この光景が最も印象に残った。
30
3/19 15:05
寒江山から眺める三面コースの尾根。
今回の山行で、この光景が最も印象に残った。
大朝日岳方面
20
3/19 15:08
大朝日岳方面
大朝日岳が見える。
21
3/19 15:11
大朝日岳が見える。
寒江山を後にし、竜門小屋へ帰る。
7
3/19 15:49
寒江山を後にし、竜門小屋へ帰る。
竜門小屋と竜門山
12
3/19 16:14
竜門小屋と竜門山
竜門小屋の西側。
10
3/19 16:18
竜門小屋の西側。
夕日の時間
41
3/19 17:38
夕日の時間
ユーフン山が赤く染まる。
15
3/19 17:38
ユーフン山が赤く染まる。
光る海
25
3/19 17:39
光る海
日没
16
3/19 17:50
日没
3日目の朝
日の出時刻に小屋を出発。
西朝日岳へ向かう。
7
3/20 5:56
3日目の朝
日の出時刻に小屋を出発。
西朝日岳へ向かう。
竜門山への登りで日の出を迎えた。
14
3/20 5:59
竜門山への登りで日の出を迎えた。
以東岳方面
雲がかかっており、モルゲンロートは今一つ。
10
3/20 6:00
以東岳方面
雲がかかっており、モルゲンロートは今一つ。
西朝日岳方面も曇っている。
14
3/20 6:12
西朝日岳方面も曇っている。
麓は晴れているのだが、稜線上は中々晴れてくれない。
9
3/20 6:14
麓は晴れているのだが、稜線上は中々晴れてくれない。
雲に包まれた。
風も強いし、これ以上進むのは危険かも。
ここで引き返す事にした。
4
3/20 6:59
雲に包まれた。
風も強いし、これ以上進むのは危険かも。
ここで引き返す事にした。
竜門小屋へ撤退。
2
3/20 7:10
竜門小屋へ撤退。
竜門小屋で荷物を回収し、下山。
1
3/20 8:51
竜門小屋で荷物を回収し、下山。
稜線を降りると再び青空が広がった。
7
3/20 8:53
稜線を降りると再び青空が広がった。
竜門山の雪壁。
9
3/20 8:55
竜門山の雪壁。
ユーフン山へ向かう。
12
3/20 9:02
ユーフン山へ向かう。
一時、雲が途切れ、大朝日岳が見えた。
17
3/20 9:09
一時、雲が途切れ、大朝日岳が見えた。
ユーフン山のナイフリッジ再び。
9
3/20 9:10
ユーフン山のナイフリッジ再び。
今日も強風、
全く、嫌になるぜ。。。
11
3/20 9:15
今日も強風、
全く、嫌になるぜ。。。
ナイフリッジを抜けて一休み。
風紋が美しい。
18
3/20 9:24
ナイフリッジを抜けて一休み。
風紋が美しい。
ナイフリッジと竜門小屋
27
3/20 9:29
ナイフリッジと竜門小屋
ユーフン山と、主稜線。
11
3/20 10:11
ユーフン山と、主稜線。
ユーフン山
15
3/20 10:32
ユーフン山
二日前のトレース跡
11
3/20 10:41
二日前のトレース跡
障子ヶ岳方面
13
3/20 10:42
障子ヶ岳方面
ゴロビツの雪渓
歩いている時に上の雪庇が崩れ、驚かされた。
5
3/20 10:59
ゴロビツの雪渓
歩いている時に上の雪庇が崩れ、驚かされた。
登りは過酷だったが、下りは快適。
4
3/20 11:10
登りは過酷だったが、下りは快適。
日暮沢小屋に帰ってきた。
8
3/20 12:03
日暮沢小屋に帰ってきた。
根子川林道。
気温が高く、雪崩が起きそうな感じ。
2
3/20 12:19
根子川林道。
気温が高く、雪崩が起きそうな感じ。
デブリで林道が覆われ、スノーモービル(地元の方の作業用)が立ち往生していた。
お話を伺うと、今日の午前中に崩れたとの事。
1歩早かったら危なかったな…
7
3/20 12:40
デブリで林道が覆われ、スノーモービル(地元の方の作業用)が立ち往生していた。
お話を伺うと、今日の午前中に崩れたとの事。
1歩早かったら危なかったな…
林道の橋。
橋の上には1m以上雪が乗っている。
1
3/20 13:10
林道の橋。
橋の上には1m以上雪が乗っている。
根子集落に帰ってきた。
最後に、神社で御参りして終了。
16
3/20 14:01
根子集落に帰ってきた。
最後に、神社で御参りして終了。
おひさしぶりです。
冬季は山に行けずにヤマレコにアクセスすることも少なかったのですが
3連休で天気も良さそうだったからLuskeさんはどこかに出掛けているだろうなと
ふと思いのぞいてみると、ドンピシャでした
今回はなかなか苦戦されたようでしたが、竜門小屋に着いてからは天気も
よくなりいい眺めになったようですね。
良い写真を見ていると自分もやる気がわいてます
リトライですがまた良い眺めを見られると思えば悪くないかもしれませんね。
次は天気に恵まれることを祈っています
お久しぶりです。
ここしばらく山はご無沙汰のようですがお元気にしているでしょうか?
この3連休は天気が良さそうなので少し目標を上げてみたのですが結果はご覧の通りです(^^;
残念ではありますが、自分としては最善を尽くした結果ですので悔いは無し。
今回の経験を糧として次回、リトライしたく思います。
健脚なLuskeさんでも清太岩山までも辿り着けないとは…とてもハードな状況なだったみたいですね。朝日の山はやはり厳しいですね。
去年の3月根子から竜門に登りましたが、去年は小雪で、あれはボーナスステージだったようで(それでも死にそうになりましたが) 例年はもっと過酷な状況なんですね
今季もう一度リベンジですかね
晴れろ〜
今回の朝日連峰はとても厳しかったです。
この時期にハードラッセルになるとは思いませんでした。
やはり好条件が揃わないと登頂は厳しいですね。
次回はもう少し雪が終った頃を狙って訪れてみたく思います。
週末の天気私も毎週気にしております。
これからの時期、晴天率は上がるでしょうがはてさてどうなることやら。
期待したいものですね。
昨冬雁戸でお世話になりましたTak_Okです。
日曜に湯殿山から神々しい朝日の山嶺が見え、Luskeさんが行ってるかも知れないと相方と話していたのですが、やっぱり行ってらっしゃったのですね。
今回は条件が厳しかったようですが、それにしても凄い画像の数々をたっぷり堪能させていただきました。またどこかでお会いできる僥倖を願っております。
記録を拝見させていただきましたが、湯殿山も過酷な条件だったようですね。
湯殿山にはまだ登ったことがありませんがいつか登ってみたいと思っており、先日のレコは大変参考になりました。
その内、私も湯殿山に登ろうと考えておりますので、そこでお会いできたら嬉しく思います。
今回は目的を達成できませんでしたが、自分としてはベストを尽くしました。
主稜の素晴らしき光景の数々は、その成果と言えるのではないかと思います。
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