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ヤマレコ

記録ID: 1092555 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

日光白根山(丸沼高原スキー場コース)

日程 2017年03月25日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
関越道沼田インターから丸沼高原スキー場まで40キロ強。スキー場手前数キロ区間は、朝方はかなり凍結しています。金精峠方面からは冬季通行止めです。
スキー場の駐車場は、土日祝日は1000円の駐車料金がかかります。
ロープウェイは往復2000円(+保証金1000円)で、8時半から運行開始です。リフト券売場は7時45分頃から窓口が開きました。登山者は予め登山届を記入の上、インフォメーション窓口にてリフト券を購入します。
ロープウェイの最終下り便は15時半で、道中ラッセルがあると、相当タイトな行程になる印象です。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間29分
休憩
42分
合計
6時間11分
S日光白根山ロープウェイ山頂駅08:5209:28大日如来分岐09:41地獄ナギ09:4312:37奥白根山13:0914:16地獄ナギ14:1914:29大日如来分岐14:3415:03日光白根山ロープウェイ山頂駅15:03ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
積雪期も夏道を忠実にたどるコース取りになります。前半3分の2が樹林帯で、残り3分の1が森林限界超の稜線行動になります。
直前の降雪量が多い場合、スノーシューがないと、特に中盤の樹林帯をトラバース気味に進む区間のラッセルが大変厳しいです。トレースがはっきりつけば、アイゼンのみでも一応進行は可能なようですが、少なくともワカンの携行を推奨します。
後半3分の1は稜線上の行動になり、雪はぐっと少なくなりますが、急斜面なので、クラスト時にはアイゼン+ピッケルが必要だと思います。この日は山頂までスノーシュー一本で大丈夫でした。

前日までの降雪が多かったためか、中盤で予想以上にきついラッセルを強いられて、かなり時間と体力を費やしました。先頭集団で適宜ラッセルを交代しながら進むのが得策と思われます。
積雪期もピンクテープや樹木のマーキングを追跡しつつ進めば大丈夫ですが、一部次の目印が視界に入らずに進路を見誤りかけた区間がありましたので、地図をよく確認しながら進む必要があります。
GPSのログを参照すると分かりますが、標高2250m付近の沢筋を2本連続で横切る箇所で、先頭集団全員で迷走した形跡があります。従前の進行方向に沿ってそのまま手前の沢を横切っても、次の沢を越えられずに行き詰まってしまいます。ここは手前の沢を横切る前に、上方のピンクテープに向かっていったん目印を越えて少し登り、沢を横切りやすい角度の場所で横断すると、沢筋間の樹木にマーキングが発見できますので、横切りやすい角度のところでもう一本の沢を横断して進むのが正解です。

ロープウェイの最終便が15時半ですので、最大でも13時半が山頂滞在のデッドラインと思われます。トレースがはっきりつけば、下山時はスノーシューを脱いでアイゼン着用で進んだ方がスムーズかもしれません。

リフト券売場で登山届が提出できます。
トイレはロープウェイ駅で利用できます。
携帯電話(au)は全体的に電波状態が悪く、見通しが良い場所でも通信が不安定でした。
その他周辺情報スキー場から下る途中に複数の日帰り温泉施設が点在していますが、一番近いのは数キロ下った先にある白根温泉薬師の湯です。800円で日帰り入浴ができ、広々とした露天風呂が魅力で、休憩にも適しています。
なお、スキー場にも温泉施設が併設されているようです。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

ロープウェイ利用で一気に標高2000mまで高度を上げました。正面に目指す日光白根山が望めます。
2017年03月25日 08:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ロープウェイ利用で一気に標高2000mまで高度を上げました。正面に目指す日光白根山が望めます。
1
反対側には先々週登った武尊山がくっきり望めます。
2017年03月25日 08:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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反対側には先々週登った武尊山がくっきり望めます。
尾瀬の山々は真っ白です。
2017年03月25日 08:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾瀬の山々は真っ白です。
ゴンドラの奥は四朗岳かと思われます。
2017年03月25日 08:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ゴンドラの奥は四朗岳かと思われます。
逆光気味の白根山をアップで。
2017年03月25日 08:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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逆光気味の白根山をアップで。
4
最初は樹林帯をゆるゆる進みますが、実にいい雰囲気です。
2017年03月25日 09:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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最初は樹林帯をゆるゆる進みますが、実にいい雰囲気です。
4
途中の沢筋で望めた武尊山をアップで。奥の谷川連峰はまだ雲の中です。
2017年03月25日 09:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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途中の沢筋で望めた武尊山をアップで。奥の谷川連峰はまだ雲の中です。
5
非常に苦しいラッセルを経て、ようやく森林限界に到達しました。
2017年03月25日 11:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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非常に苦しいラッセルを経て、ようやく森林限界に到達しました。
2
久々に尾瀬の山々が望めました。燧ヶ岳が格好いいです。
2017年03月25日 11:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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久々に尾瀬の山々が望めました。燧ヶ岳が格好いいです。
1
全部真っ白の至仏山を中心に。
2017年03月25日 11:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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全部真っ白の至仏山を中心に。
武尊山の奥には谷川連峰も徐々に姿を現してきました。
2017年03月25日 11:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山の奥には谷川連峰も徐々に姿を現してきました。
1
遥かなる錫ヶ岳へ続く稜線と、奥に足尾の山々が初めて望めました。
2017年03月25日 11:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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遥かなる錫ヶ岳へ続く稜線と、奥に足尾の山々が初めて望めました。
錫ヶ岳の辺りを中心に。
2017年03月25日 11:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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錫ヶ岳の辺りを中心に。
3
山頂部へは雪渓の右端辺りを登ります。
2017年03月25日 11:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂部へは雪渓の右端辺りを登ります。
複雑な地形の山頂部です。見事な雪と岩石のミックスです。
2017年03月25日 12:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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複雑な地形の山頂部です。見事な雪と岩石のミックスです。
3
艱難の末にようやくたどり着いた日光白根山の山頂からの眺めは格別です。
2017年03月25日 12:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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艱難の末にようやくたどり着いた日光白根山の山頂からの眺めは格別です。
6
男体山と中禅寺湖、それを取り囲む外輪山が一望できます。ここから北回りにぐるっと。
2017年03月25日 12:33撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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男体山と中禅寺湖、それを取り囲む外輪山が一望できます。ここから北回りにぐるっと。
2
男体山ファミリーともいうべき日光連山が壮観です。
2017年03月25日 12:33撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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男体山ファミリーともいうべき日光連山が壮観です。
2
日光連山の奥にもいろんな山が見えています。
2017年03月25日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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日光連山の奥にもいろんな山が見えています。
北方の山並みです。
2017年03月25日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北方の山並みです。
1
左の真っ白で平坦な山は会津駒ヶ岳でしょうか。
2017年03月25日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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左の真っ白で平坦な山は会津駒ヶ岳でしょうか。
尾瀬の盟主・燧ヶ岳を中心とした豪快な眺めです。
2017年03月25日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾瀬の盟主・燧ヶ岳を中心とした豪快な眺めです。
燧ヶ岳と至仏山のコラボは絵になります。
2017年03月25日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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燧ヶ岳と至仏山のコラボは絵になります。
3
至仏山の奥に谷川連峰が望めます。
2017年03月25日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山の奥に谷川連峰が望めます。
武尊山はちょっと霞んできた感じです。
2017年03月25日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山はちょっと霞んできた感じです。
山頂部は真っ白な釜のようです。
2017年03月25日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂部は真っ白な釜のようです。
1
複雑な地形が一目瞭然です。
2017年03月25日 12:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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複雑な地形が一目瞭然です。
2
憧れの山深い錫ヶ岳をアップで。
2017年03月25日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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憧れの山深い錫ヶ岳をアップで。
2
中禅寺湖をアップで。
2017年03月25日 12:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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中禅寺湖をアップで。
男体山と中禅寺湖をアップで。
2017年03月25日 12:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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男体山と中禅寺湖をアップで。
4
日光連山をアップで。
2017年03月25日 12:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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日光連山をアップで。
2
会津駒ヶ岳をアップで。今年登ってみたい山の一つです。
2017年03月25日 12:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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会津駒ヶ岳をアップで。今年登ってみたい山の一つです。
燧ヶ岳をアップで。白根山から最もよく目立つピークの一つです。
2017年03月25日 12:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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燧ヶ岳をアップで。白根山から最もよく目立つピークの一つです。
3
燧ヶ岳と至仏山の尾瀬ビッグ2をアップで。
2017年03月25日 12:49撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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燧ヶ岳と至仏山の尾瀬ビッグ2をアップで。
1
至仏山と壁のように後ろに控える稜線をアップで。
2017年03月25日 12:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山と壁のように後ろに控える稜線をアップで。
2
至仏山の後方の峰々をアップで。
2017年03月25日 12:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山の後方の峰々をアップで。
1
ガスが取れてきた谷川連峰をアップで。
2017年03月25日 12:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ガスが取れてきた谷川連峰をアップで。
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武尊山と後ろに控える谷川岳をアップで。
2017年03月25日 12:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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武尊山と後ろに控える谷川岳をアップで。
1
山頂にはあまり長居できずに出発しましたが、帰路の沢筋から白根山の鋭い岩峰が見えました。
2017年03月25日 14:19撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂にはあまり長居できずに出発しましたが、帰路の沢筋から白根山の鋭い岩峰が見えました。
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ロープウェイの最終便には十分間に合いそうでしたので、避難小屋に寄り道してみました。すっぽり雪で埋まっていますが、入口の辺りには踏み跡がありました。
2017年03月25日 14:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ロープウェイの最終便には十分間に合いそうでしたので、避難小屋に寄り道してみました。すっぽり雪で埋まっていますが、入口の辺りには踏み跡がありました。
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避難小屋からロープウェイ駅までは美林の連続です。
2017年03月25日 14:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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避難小屋からロープウェイ駅までは美林の連続です。
1
樹林越しに聳える順光の白根山が見事です。
2017年03月25日 14:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹林越しに聳える順光の白根山が見事です。
登山口近くの二荒山神社は完全に埋まっています。
2017年03月25日 15:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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登山口近くの二荒山神社は完全に埋まっています。
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最終便まで白根山の雄姿を楽しみます。実にいい眺めです。
2017年03月25日 15:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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最終便まで白根山の雄姿を楽しみます。実にいい眺めです。
2
最後に白根山をアップで。群馬県側からの眺めは迫力満点です。
2017年03月25日 15:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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最後に白根山をアップで。群馬県側からの眺めは迫力満点です。
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感想/記録
by Kitara

日光白根山には夏季に一度同じコースで登っており、昨秋にはマイナーな白根隠山から本峰の雄姿を望んでいることから、満を持しての積雪期初挑戦となりました。
白根山は技術よりも体力が要求される山で、特にトレースがないと樹林帯のラッセルが厳しいと聞いていたのですが、実際に直近の降雪がたっぷりあって、スノーシューをもってしてもずっぽりと埋まる区間が少なくなく、森林限界に達するまでは非常に苦しいラッセル行程となりました。
苦労を経てたどり着いた二度目の白根山登頂の喜びは格別なものがあり、ロープウェイの時刻の関係であまり山頂でのんびりできなかったのは残念でしたが、北関東以北最高峰の名に恥じない素晴らしい全方位の眺望を楽しむことができました。
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