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ヤマレコ

記録ID: 1098958 全員に公開 雪山ハイキング奥秩父

【雪と珈琲と春山を満喫】大菩薩嶺【裂石から時計回りに周回】

日程 2017年04月02日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
〇往路
自宅⇒(中央線・中央本線)⇒塩山St.⇒(山梨交通バス)⇒大菩薩峠登山口BS


〇復路
大菩薩峠登山口BS⇒(山梨交通バス)⇒塩山St.⇒(中央本線・中央線)⇒自宅

※塩山St.・大菩薩峠登山口BS間のバス運賃⇒片道300円

山梨交通 ホームページ
http://yamanashikotsu.co.jp/

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間21分
休憩
1時間6分
合計
7時間27分
S大菩薩峠登山口07:0407:11雲峰寺駐車場07:16裂石登山口駐車場07:23丸川峠分岐駐車場07:37丸川峠登山口07:4509:07丸川峠09:3711:14大菩薩嶺11:1811:25雷岩11:2711:36神部岩11:59親不知ノ頭12:1512:28大菩薩峠12:29大菩薩峠休憩舎12:3512:59勝縁荘13:03富士見山荘13:08福ちゃん荘13:26上日川峠13:52第二展望台14:10千石平側登山口14:12千石茶屋14:19丸川峠分岐駐車場14:24裂石登山口駐車場14:31大菩薩峠登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇登山者ポスト・トイレ

登山者ポスト⇒大菩薩峠登山口・大菩薩峠休憩舎

トイレ⇒大菩薩峠登山口BS・雲峰寺駐車場・丸川荘(有料)・大菩薩峠休憩舎
唐松尾根分岐・上日川峠

〇ルート状況
妙見ノ頭へのトレースは無かったけれど
それ以外の今回歩いた行程はバッチリとトレースあり。
まとまった降雪がない限り消える事は無さそうです。

△大菩薩峠登山口BS⇒丸川峠入口
丸川峠入口ゲート前まで積雪や凍結箇所無し。
車道脇の斜面から落石している箇所があったので
一応の注意は必要かも。

△丸川峠入口⇒丸川峠
積雪量は多くないけれど丸川峠入口から雪あり。
アイゼンを着ける程のルート状況ではなかったので
ノーアイゼンで登るが
薄く雪が残りしっかりトレースがあるので
逆に足元が滑り歩きづらかった。
丸川峠に近づくと積雪量が増えた。

△丸川峠⇒大菩薩嶺
北側斜面になる為か積雪量が増える。
トレースがしっかりあり積雪量が増えたので
丸川峠までよりもずっと歩きやすくなった。
何か所かいやらしい雪のつき方を
しているところがあった以外は
アイゼン無しで問題なく歩けた。

△大菩薩嶺⇒大菩薩峠
一部融雪している箇所もあったが
稜線上は思ってた以上に雪が残っていた。
妙見ノ頭へはトレースなし。
少し進んでみるが膝まで埋まり
ワカンを持っていたけど履く気にならず
今回は登らず先に進んだ。

△大菩薩峠⇒千石平
勝緑荘辺りから融雪箇所があちこちに出始め
高度を下げる毎にその割合も増え
山道を抜ける手前では雪は無く融雪した
泥濘の状況だった。
個人的に降りで注意して通る2箇所は
変に雪が残っていなかったので
それ程難儀する事なく通過できた。
前回大菩薩に出掛けた際あった倒木は
今回もあり潜るか迂回して通過する事になる。
迂回の際は少し注意が必要。

△千石平⇒丸川峠入口
積雪もなく問題なく歩けた。

△丸川峠入口⇒大菩薩峠登山口BS
往路と同様。
その他周辺情報〇丸川荘
今回は丸川荘に立ち寄り珈琲タイム。
マイカップ持参だと50円引きになります。
丸川荘に立ち寄った際購入しようと思っていた
そばっこまるをお土産に購入。
想像してた以上に美味く、また出掛けて
購入してこないと!!

丸川荘 ホームページ
http://touge17.sakura.ne.jp/

〇番屋茶屋
前回はお店が開いていなくて立ち寄れなかった
番屋茶屋に立ち寄り
バス待ち時間珈琲タイム。
自家製よもぎだんご、和菓子好きな方にお勧めです

番屋茶屋(富士の国やまなし 観光ネット)
http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/eat/p3_0225.html
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター ネックウォーマー バラクラバ 帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 軽アイゼン ワカン ストック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料水 テルモス ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS(スマホ) 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ その他
共同装備 なし

写真

丸川峠入口

冬季ここの前に
いつもある
凍結箇所もなく
安心して歩けましたw

雪はあっても
ずいぶん
暖かくなりました

今回は
のんびり
雪と珈琲を楽しむ為
大菩薩へ来ました
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丸川峠入口

冬季ここの前に
いつもある
凍結箇所もなく
安心して歩けましたw

雪はあっても
ずいぶん
暖かくなりました

今回は
のんびり
雪と珈琲を楽しむ為
大菩薩へ来ました
1
丸川峠入口から雪あり


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丸川峠入口から雪あり


1
丸川峠側登山口

アイゼンを着ける程の
ルート状況では
無さそうなので
状況次第で着ける事にし
準備をして入山

丸川峠手前までは
積雪量もそれ程なく
それが逆に
歩きづらかったです
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丸川峠側登山口

アイゼンを着ける程の
ルート状況では
無さそうなので
状況次第で着ける事にし
準備をして入山

丸川峠手前までは
積雪量もそれ程なく
それが逆に
歩きづらかったです
1
丸川荘(丸川峠)

今回は
丸川荘に立ち寄り
珈琲休憩をします

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丸川荘(丸川峠)

今回は
丸川荘に立ち寄り
珈琲休憩をします

1
丸川荘で
珈琲を飲むのと
このそばっこまるを
購入するのが
今回の目的の
ひとつでした

お土産に購入し
帰宅後食べましたが
予想以上に美味しく
また買いに行かねば!!
と思いました
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丸川荘で
珈琲を飲むのと
このそばっこまるを
購入するのが
今回の目的の
ひとつでした

お土産に購入し
帰宅後食べましたが
予想以上に美味しく
また買いに行かねば!!
と思いました
1
丸川荘にて珈琲タイム

マイカップ持参なので
50円引きです

今回は
モカブレンドを
頂きました

只木さん、
若い小屋番さんと
話をして
のんびり過ごさせて
もらいました

また、伺います!!
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丸川荘にて珈琲タイム

マイカップ持参なので
50円引きです

今回は
モカブレンドを
頂きました

只木さん、
若い小屋番さんと
話をして
のんびり過ごさせて
もらいました

また、伺います!!
2
丸川峠に着いた時には
見えていた富士山が
珈琲タイムをしている間に
雲の中へ...ガーン

この後も
雲の中から姿を
現してくれませんでした
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丸川峠に着いた時には
見えていた富士山が
珈琲タイムをしている間に
雲の中へ...ガーン

この後も
雲の中から姿を
現してくれませんでした
1
写真は
撮れなかったけど
チラリと姿を見れたし
気を取り直して
出発します
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写真は
撮れなかったけど
チラリと姿を見れたし
気を取り直して
出発します
樹氷が見れる時期は
過ぎてしまったけど
丸川峠周辺では
こんな綺麗な景色を
見る事ができました

富士山を
撮れなかった事も
帳消しですw
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樹氷が見れる時期は
過ぎてしまったけど
丸川峠周辺では
こんな綺麗な景色を
見る事ができました

富士山を
撮れなかった事も
帳消しですw
1
丸川峠から上は
積雪量が増え
格段に
歩きやすくなりました

気持ち良過ぎて
下山するのが
勿体ないくらい
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丸川峠から上は
積雪量が増え
格段に
歩きやすくなりました

気持ち良過ぎて
下山するのが
勿体ないくらい
展望が開けた場所まで
登ってくると
雲の上に
南アの山々が見えました

塩山市街地は雲の下で
まるで雲に
浮かんでいる様に
見えました
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展望が開けた場所まで
登ってくると
雲の上に
南アの山々が見えました

塩山市街地は雲の下で
まるで雲に
浮かんでいる様に
見えました
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北岳・間ノ岳・農鳥岳
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北岳・間ノ岳・農鳥岳
2
悪沢岳・赤石岳・聖岳
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悪沢岳・赤石岳・聖岳
2
雲は多いけれど
暖かで
ホントに気持ちいい♪
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雲は多いけれど
暖かで
ホントに気持ちいい♪
雲間から
チラリ見えたのは
甲斐駒・仙丈?
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雲間から
チラリ見えたのは
甲斐駒・仙丈?
大菩薩嶺

見上げたら
青空が見えていたので
いつもとは違った角度で
山名標を撮ってみました
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大菩薩嶺

見上げたら
青空が見えていたので
いつもとは違った角度で
山名標を撮ってみました
2
雷岩からの展望

やっぱり
こんな状態...
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雷岩からの展望

やっぱり
こんな状態...
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雷岩からの展望2

今回は残念ながら
展望を楽しむ事は
出来ませんでした
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雷岩からの展望2

今回は残念ながら
展望を楽しむ事は
出来ませんでした
大菩薩峠への稜線
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大菩薩峠への稜線
大菩薩峠への稜線2
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大菩薩峠への稜線2
大菩薩峠への稜線3

富士山や周りの山々は
見る事が
できなかったけれど
こんな風景が見れるのは
この天候だったから...
これはこれで良しですね
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大菩薩峠への稜線3

富士山や周りの山々は
見る事が
できなかったけれど
こんな風景が見れるのは
この天候だったから...
これはこれで良しですね
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雲が流れ
大菩薩湖がチラリ
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雲が流れ
大菩薩湖がチラリ
妙見ノ頭

いつも通りここは
踏み跡無し

ワカンを
履く気にならず
今回は登らずに
先に進みました
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妙見ノ頭

いつも通りここは
踏み跡無し

ワカンを
履く気にならず
今回は登らずに
先に進みました
賽の河原(避難小屋)

賽の河原周辺も
まだ結構
雪が残っていました

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賽の河原(避難小屋)

賽の河原周辺も
まだ結構
雪が残っていました

雲が流れ
時折その間から
青空が見えました

賽の河原から
親不知ノ頭へ
向かいます
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雲が流れ
時折その間から
青空が見えました

賽の河原から
親不知ノ頭へ
向かいます
親不知ノ頭からの展望

富士山は雲の中のまま
雲が多く
展望は良くなかったけれど
暖かだったので
親不知ノ頭で小休止
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親不知ノ頭からの展望

富士山は雲の中のまま
雲が多く
展望は良くなかったけれど
暖かだったので
親不知ノ頭で小休止
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今は雪の下の
小さなケルンに挨拶すると
雲間から青空が見え
副長さんが
応えてくれた様で
嬉しかった
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今は雪の下の
小さなケルンに挨拶すると
雲間から青空が見え
副長さんが
応えてくれた様で
嬉しかった
大菩薩峠

峠名標も
いつもと違った角度で
撮ってみましたよ
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大菩薩峠

峠名標も
いつもと違った角度で
撮ってみましたよ
2
休憩舎に立ち寄った後
下山開始

登山口まで
こんな状態なら
楽しいのだけど...
それは無いだろうから
どの辺りから
融雪箇所が出てくるか
考えながら降りました
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休憩舎に立ち寄った後
下山開始

登山口まで
こんな状態なら
楽しいのだけど...
それは無いだろうから
どの辺りから
融雪箇所が出てくるか
考えながら降りました
富士見山荘周辺の
ルート状況

勝緑荘を過ぎた辺りから
融雪箇所が
あちらこちらに...
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富士見山荘周辺の
ルート状況

勝緑荘を過ぎた辺りから
融雪箇所が
あちらこちらに...
唐松尾根分岐
(福ちゃん荘)周辺の
ルート状況
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唐松尾根分岐
(福ちゃん荘)周辺の
ルート状況
唐松尾根分岐からは
車道を歩かず
山道を降りました

雪が残った場所は
こんな感じ
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唐松尾根分岐からは
車道を歩かず
山道を降りました

雪が残った場所は
こんな感じ
融雪が進んだ場所は
こんな感じで
泥濘んでました
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融雪が進んだ場所は
こんな感じで
泥濘んでました
上日川峠
(ロッジ長兵衛)周辺の
ルート状況

上日川峠までは
傾斜も緩く
滑落する様な事も
ないので
問題は無かったけど
ここから下を降るのに
アイゼンを着けるか
迷いましたが
着けずに
降る事にしました
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上日川峠
(ロッジ長兵衛)周辺の
ルート状況

上日川峠までは
傾斜も緩く
滑落する様な事も
ないので
問題は無かったけど
ここから下を降るのに
アイゼンを着けるか
迷いましたが
着けずに
降る事にしました
雪の残ってる箇所は
気持ちよく
降れたけれど...
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雪の残ってる箇所は
気持ちよく
降れたけれど...
融雪して泥々の箇所は
正直うんざり...

でもそのお陰で
いつも注意する場所を
難なく通過出来たから
よかったのかな
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融雪して泥々の箇所は
正直うんざり...

でもそのお陰で
いつも注意する場所を
難なく通過出来たから
よかったのかな
千石平側登山口

登山口が近づくと
雪はなく
融雪した
泥々ルートでした

変に
ミックスじゃなかったから
歩きづらかったけれど
下山を
時短する事ができました
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千石平側登山口

登山口が近づくと
雪はなく
融雪した
泥々ルートでした

変に
ミックスじゃなかったから
歩きづらかったけれど
下山を
時短する事ができました
千石平のお地蔵さん

無事下山できました
ありがとうございます
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千石平のお地蔵さん

無事下山できました
ありがとうございます
千石平から
舗装路と並行する
山道も
雪は無く
問題なしでした
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千石平から
舗装路と並行する
山道も
雪は無く
問題なしでした
番屋茶屋

バスの時間まで
余裕があるので
番屋茶屋に立ち寄り
バス待ちをしました
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番屋茶屋

バスの時間まで
余裕があるので
番屋茶屋に立ち寄り
バス待ちをしました
1
下山後の楽しみ♪

前回食べれなかった
よもぎだんごと
ここでも
また珈琲w
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下山後の楽しみ♪

前回食べれなかった
よもぎだんごと
ここでも
また珈琲w
2

感想/記録

今回は丸川荘でお茶をして
まだ雪が残っているであろう大菩薩を
ゆるっと楽しめれば...
そんな気持ちで出掛けたけれど
やっぱり大菩薩へ出掛けると
副長さんの事を思い出します。

大菩薩=副長さん
自分の中では完全にこういう
イメージになっているんだなぁ
って改めて思いました。

あいにく雲が多く
展望を楽しむ事は
できなかったけれど
こんな天気の日にしか
見れない景色を見て
予定通り丸川荘で珈琲を飲み
(そばっこまるも忘れずに購入)
雪の春山を満喫し
下山後には
番屋茶屋でよもぎだんご。

いい山行になりました。
やっぱり大菩薩は
近くていい山だなぁ
訪問者数:408人
-
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