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ヤマレコ

記録ID: 1190578 全員に公開 ハイキング八幡平・岩手山・秋田駒

大白森(乳頭温泉旧道口BS→乳頭温泉BS)

日程 2017年07月09日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
秋田新幹線田沢湖駅から乳頭温泉行きのバスに乗車し、乳頭温泉旧道口バス停で下車。鶴の湯が登山口になりますが、徒歩であればこの道が一番近いです。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間58分
休憩
1時間23分
合計
6時間21分
Sスタート地点08:2808:52鶴ノ湯08:5410:37小白森山10:4711:23大白森12:3012:59小白森山14:02蟹場分岐14:0314:37大釜温泉14:3814:41妙乃湯14:4314:47休暇村乳頭温泉郷14:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
基本的には一般ハイキングコースですが、小白森山手前の鶴の湯分岐から乳頭山方面に向かう場合には、結構なヤブこぎを覚悟する必要があります。また、鶴の湯分岐〜大白森間は湿地帯でぬかるみが多く、しっかりとした登山靴を推奨します。
鶴の湯分岐〜蟹場分岐間は、所々で背丈高の笹が登山道を覆い尽くしており、特に小白森山側のヤブがひどかったです。ヤブが薄い部分も多いので、山と高原地図では実線扱いですが、既に破線コースの様相を呈し始めているように思われます。この区間を通行するのであれば、長袖と眼鏡・サングラス着用は必須です。
乳頭山よりも一段と山深い山域であり、入山者も少ないようなので、熊対策には一層の注意が必要と思われます。

登山口に登山ポストは見当たりませんでしたが、鶴の湯で受け付けてもらえるかもしれません。
トイレは公衆トイレが見当たらないので、各温泉宿で借用します。
携帯電話(au)は鶴の湯も含め不通区間が多く、見通しのいい開けた尾根上と山頂部で電波が入った程度でした。
その他周辺情報鶴の湯、乳頭温泉バス停のいずれに下山しても、乳頭温泉郷が誇る個性的な名湯が堪能できます。鶴の湯の方がスムーズに下山できますが、こちらだと入浴後最寄りのバス停まで30分位歩く必要があります。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

乳頭温泉旧道口バス停からスタートします。まずは鶴の湯に向かって下ります。
2017年07月09日 08:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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乳頭温泉旧道口バス停からスタートします。まずは鶴の湯に向かって下ります。
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鶴の湯峡の橋を渡ります。温泉の影響なのか、沢水が若干青白く見える感じがします。
2017年07月09日 08:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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鶴の湯峡の橋を渡ります。温泉の影響なのか、沢水が若干青白く見える感じがします。
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鶴の湯周辺はツアールの森と呼ばれる自然豊かな散策道のようです。
2017年07月09日 08:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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鶴の湯周辺はツアールの森と呼ばれる自然豊かな散策道のようです。
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30分足らずで超有名な鶴の湯に到着しました。いつ来ても大混雑ですが、さすがに朝方は閑散としています。
2017年07月09日 08:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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30分足らずで超有名な鶴の湯に到着しました。いつ来ても大混雑ですが、さすがに朝方は閑散としています。
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神社の鳥居をくぐって登山道に入ります。
2017年07月09日 08:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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神社の鳥居をくぐって登山道に入ります。
歴史を感じさせる鶴の湯神社に登山の安全祈願をしていきます。
2017年07月09日 08:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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歴史を感じさせる鶴の湯神社に登山の安全祈願をしていきます。
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大白森の案内表示が登場しました。ここは蟹場温泉への遊歩道の分岐点にもなっています。
2017年07月09日 09:03撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大白森の案内表示が登場しました。ここは蟹場温泉への遊歩道の分岐点にもなっています。
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樹林帯で後ろを振り返ると、駒ヶ岳の全景が望めました。今日も大変いい天気ですが、昨日よりは雲が多くなりそうな感じです。
2017年07月09日 09:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹林帯で後ろを振り返ると、駒ヶ岳の全景が望めました。今日も大変いい天気ですが、昨日よりは雲が多くなりそうな感じです。
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黙々と標高を稼いで鶴の湯分岐まで来ました。帰りはここを右方向に進んで、想定を上回るヤブ道に苦労しました。
2017年07月09日 10:06撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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黙々と標高を稼いで鶴の湯分岐まで来ました。帰りはここを右方向に進んで、想定を上回るヤブ道に苦労しました。
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昨日の乳頭山への縦走路と同様に、この一帯のブナ林の美しさには本当に感嘆させられます。
2017年07月09日 10:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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昨日の乳頭山への縦走路と同様に、この一帯のブナ林の美しさには本当に感嘆させられます。
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程なく小白森山の湿原に飛び出ました。
2017年07月09日 10:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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程なく小白森山の湿原に飛び出ました。
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ニッコウキスゲとワタスゲのコラボがいい感じです。
2017年07月09日 10:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ニッコウキスゲとワタスゲのコラボがいい感じです。
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湿原の中央付近に小白森山の山頂標識がありました。
2017年07月09日 10:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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湿原の中央付近に小白森山の山頂標識がありました。
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山頂標識付近にワタスゲが咲き乱れる見事な小湿原が広がっていました。
2017年07月09日 10:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂標識付近にワタスゲが咲き乱れる見事な小湿原が広がっていました。
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昨日の田代平湿原を上回る密度の群落です。
2017年07月09日 10:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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昨日の田代平湿原を上回る密度の群落です。
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湿原の向こうに駒ヶ岳も顔を出しています。
2017年07月09日 10:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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湿原の向こうに駒ヶ岳も顔を出しています。
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ワタスゲを前景にした駒ヶ岳をアップで。
2017年07月09日 10:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワタスゲを前景にした駒ヶ岳をアップで。
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池塘を取り囲むようにして咲くワタスゲです。
2017年07月09日 10:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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池塘を取り囲むようにして咲くワタスゲです。
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ニッコウキスゲとの競演です。
2017年07月09日 10:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ニッコウキスゲとの競演です。
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ぐっとローアングルでワタスゲを捉えてみました。
2017年07月09日 10:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ぐっとローアングルでワタスゲを捉えてみました。
ワタスゲと駒ヶ岳をローアングルショットで。
2017年07月09日 10:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワタスゲと駒ヶ岳をローアングルショットで。
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いったん下って登り返した先に、ついに大白森の大湿原が眼前に広がりました。
2017年07月09日 11:19撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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いったん下って登り返した先に、ついに大白森の大湿原が眼前に広がりました。
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背後には昨日登った乳頭山が存在感を示しています。
2017年07月09日 11:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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背後には昨日登った乳頭山が存在感を示しています。
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駒ヶ岳は少々雲に隠れてしまっていますが、乳頭山を経て大白森へと続く稜線が一望できます。
2017年07月09日 11:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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駒ヶ岳は少々雲に隠れてしまっていますが、乳頭山を経て大白森へと続く稜線が一望できます。
大白森の山頂標識です。小白森山とは違い、こちらには山がつかないのが面白いところです。
2017年07月09日 11:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大白森の山頂標識です。小白森山とは違い、こちらには山がつかないのが面白いところです。
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遠く八幡平へと続く縦走路が伸びています。
2017年07月09日 11:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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遠く八幡平へと続く縦走路が伸びています。
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岩手山から連なる八幡平への稜線も視界良好です。
2017年07月09日 11:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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岩手山から連なる八幡平への稜線も視界良好です。
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ぎりぎり雲がかかる前の岩手山をアップで。
2017年07月09日 11:26撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ぎりぎり雲がかかる前の岩手山をアップで。
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西に見えるのは森吉山でしょうか。
2017年07月09日 11:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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西に見えるのは森吉山でしょうか。
1
少し進んだ先から眺める裏岩手連峰です。いつか八幡平に歩き通してみたいという野望も湧いてくる光景です。
2017年07月09日 11:30撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し進んだ先から眺める裏岩手連峰です。いつか八幡平に歩き通してみたいという野望も湧いてくる光景です。
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乳頭山とその両翼をアップで。
2017年07月09日 11:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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乳頭山とその両翼をアップで。
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風に揺らめくワタスゲを近景にした駒ヶ岳の構図です。
2017年07月09日 11:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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風に揺らめくワタスゲを近景にした駒ヶ岳の構図です。
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高山を背景にしたワタスゲの大群落は実に見応えがあります。
2017年07月09日 11:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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高山を背景にしたワタスゲの大群落は実に見応えがあります。
ワタスゲの穂を最大アップで。
2017年07月09日 11:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワタスゲの穂を最大アップで。
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池塘越しの岩手山です。
2017年07月09日 11:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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池塘越しの岩手山です。
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ワタスゲが風に揺れる光景は詩的です。
2017年07月09日 12:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワタスゲが風に揺れる光景は詩的です。
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ワタスゲを前景にした乳頭山の構図です。
2017年07月09日 12:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ワタスゲを前景にした乳頭山の構図です。
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木道が三角形状に敷かれた山頂部の全景です。
2017年07月09日 12:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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木道が三角形状に敷かれた山頂部の全景です。
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山頂部を去る間際に小白森山の湿原を捉えました。
2017年07月09日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂部を去る間際に小白森山の湿原を捉えました。
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鶴の湯分岐からのヤブの密度は想像以上で、通過するのにえらく苦労した末に、昨日も通った蟹場分岐にたどり着きました。重要な縦走路なので、廃道化しないことを願うばかりです。
2017年07月09日 14:03撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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鶴の湯分岐からのヤブの密度は想像以上で、通過するのにえらく苦労した末に、昨日も通った蟹場分岐にたどり着きました。重要な縦走路なので、廃道化しないことを願うばかりです。
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蟹場分岐からは足取りも軽くサクサク下山でき、昨日の乳頭山の登山口に無事下山できました。
2017年07月09日 14:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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蟹場分岐からは足取りも軽くサクサク下山でき、昨日の乳頭山の登山口に無事下山できました。
すぐ近くに大釜温泉があります。
2017年07月09日 14:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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すぐ近くに大釜温泉があります。
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ここの水が登山後には大変おいしかったです。
2017年07月09日 14:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここの水が登山後には大変おいしかったです。
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少し下ると、今度はモダンな妙の湯です。
2017年07月09日 14:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し下ると、今度はモダンな妙の湯です。
ここの水は少し温めで、体に優しく染みわたりました。
2017年07月09日 14:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここの水は少し温めで、体に優しく染みわたりました。
今日も湯めぐり手形の残りを利用して休暇村に立ち寄ります。ここの設備は現代的で、風情こそ他の歴史ある温泉宿に譲りますが、露天風呂を取り囲むように立ち並ぶブナ林の密度と雰囲気はまことに圧巻でした。
2017年07月09日 14:49撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今日も湯めぐり手形の残りを利用して休暇村に立ち寄ります。ここの設備は現代的で、風情こそ他の歴史ある温泉宿に譲りますが、露天風呂を取り囲むように立ち並ぶブナ林の密度と雰囲気はまことに圧巻でした。
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感想/記録
by Kitara

昨日に引き続いて、乳頭温泉郷からアクセス可能な大白森に登ってきました。
今日も真夏の陽気で大変絞られましたが、大白森山頂部の広大な大湿原はまことに心洗われる素晴らしい光景で、今回の山旅でのベストロケーションとなりました。
乳頭山に比べるとかなりマイナーで、その分熊遭遇リスクも高そうな山域ではありますが、近隣温泉街から十分日帰り圏内の山ですので、宿泊を前提に秋田駒ヶ岳や乳頭山とセットで登ると充実度が高まると思います。
訪問者数:251人
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