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ヤマレコ

記録ID: 1238335 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

あと一歩の金峰山・瑞牆山荘より

日程 2017年08月27日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
県営無料駐車場

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち83%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間26分
休憩
2時間37分
合計
9時間3分
S県営無料駐車場05:5706:36富士見平湧水06:4006:41富士見平小屋06:5207:32鷹見岩分岐07:4607:57大日小屋07:5908:26大日岩08:3309:52砂払の頭10:0010:13千代の吹上10:1810:24金峰山小屋分岐11:1311:22千代の吹上11:29砂払の頭11:5012:50大日岩12:5813:19大日小屋13:2813:40鷹見岩分岐14:12富士見平小屋14:3014:32富士見平湧水14:3314:57瑞牆山荘15:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・トイレは瑞牆山荘と富士見平小屋
・危険個所はありません
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

写真

県営無料駐車場 6月の瑞牆登山の時は満車で停めるのに苦労したので早めに来ました。まだ余裕ありました。
2017年08月27日 05:52撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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県営無料駐車場 6月の瑞牆登山の時は満車で停めるのに苦労したので早めに来ました。まだ余裕ありました。
瑞牆山荘前からスタートです。登山ポストあります。
2017年08月27日 05:59撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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瑞牆山荘前からスタートです。登山ポストあります。
富士見平小屋 瑞牆山と金峰山の分岐 広場は爽やかです。
2017年08月27日 06:42撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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富士見平小屋 瑞牆山と金峰山の分岐 広場は爽やかです。
鷹見岩分岐 樹林に囲まれ静かです。 
2017年08月27日 07:32撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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鷹見岩分岐 樹林に囲まれ静かです。 
大日小屋の広場
2017年08月27日 07:58撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日小屋の広場
大日岩直下 凄い威圧感にドッキリ
2017年08月27日 08:25撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日岩直下 凄い威圧感にドッキリ
大日岩の広場 広くて涼しい
2017年08月27日 08:36撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日岩の広場 広くて涼しい
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砂払の頭(標高約2410m)樹林帯から抜け展望が一気に開けた。金峰山の山頂を望む。標識に山頂まで60分とある。ちょっと無理かな。いや、大分無理です。
2017年08月27日 10:05撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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砂払の頭(標高約2410m)樹林帯から抜け展望が一気に開けた。金峰山の山頂を望む。標識に山頂まで60分とある。ちょっと無理かな。いや、大分無理です。
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てっぺんに登山者が、急な登りではないが足が前に出ない
2017年08月27日 10:32撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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てっぺんに登山者が、急な登りではないが足が前に出ない
1
何とか金峰山小屋分岐に着いた。もうバテバテのバテ 時々強い陽射しが体力を奪う
2017年08月27日 10:40撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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何とか金峰山小屋分岐に着いた。もうバテバテのバテ 時々強い陽射しが体力を奪う
瑞牆山より遥かに高いぞ!
2017年08月27日 11:03撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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瑞牆山より遥かに高いぞ!
右に青い屋根の金峰山小屋 左は瑞牆山
2017年08月27日 11:03撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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右に青い屋根の金峰山小屋 左は瑞牆山
こんなルートを登って来ました。スタートしてから5時間、標高は約2460m付近。山頂まで約500m 標高差約140m 残念だが、ここで戻りました。
2017年08月27日 11:05撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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こんなルートを登って来ました。スタートしてから5時間、標高は約2460m付近。山頂まで約500m 標高差約140m 残念だが、ここで戻りました。
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残念だ何度も振り返る。岩ゴロで歩き難い
2017年08月27日 11:22撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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残念だ何度も振り返る。岩ゴロで歩き難い
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千代の吹上 覗くと足が竦む。谷底から冷たい冷気が吹き上げて来る。
2017年08月27日 11:24撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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千代の吹上 覗くと足が竦む。谷底から冷たい冷気が吹き上げて来る。
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鎖場もあります。
2017年08月27日 11:26撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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鎖場もあります。
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砂払いの頭 展望とお別れ、ここで樹林帯に入ります。
2017年08月27日 11:50撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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砂払いの頭 展望とお別れ、ここで樹林帯に入ります。
大日岩 回り込んで登れるようです。登った男性に会いました。絶景だ、と言っていましたよ
2017年08月27日 12:49撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日岩 回り込んで登れるようです。登った男性に会いました。絶景だ、と言っていましたよ
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大日岩登り口に咲いていました。
2017年08月27日 12:54撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日岩登り口に咲いていました。
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大日小屋 辺りは薄暗く私はとても泊まる気になれません
2017年08月27日 13:23撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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大日小屋 辺りは薄暗く私はとても泊まる気になれません
こちらは明るい富士見平小屋 腰を据えて休憩
2017年08月27日 14:13撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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こちらは明るい富士見平小屋 腰を据えて休憩
1
小屋の広場にて「アサギマダラ」 みつけ
2017年08月27日 14:28撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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小屋の広場にて「アサギマダラ」 みつけ
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瑞牆山荘に戻って来ました。駐車場まであと少し。お疲れ
2017年08月27日 14:57撮影 by DSC-RX100M2, SONY
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瑞牆山荘に戻って来ました。駐車場まであと少し。お疲れ

感想/記録

富士見平小屋でテン泊を計画していたが、日程と天候が、かみ合わず
仕方なく日帰り山行とした。
足の攣りを考慮して水は3リッター
バックの重量はかなり重い。
登れるか不安に成った。

水と休憩を十分に取ったお蔭で足の攣りはなく
5時間かけて標高約2460m付近まで登り上げたが・・・
気力、体力を使い果たし、山頂を目前にして戻る羽目に成ってしまった。
よほど「デポ」して山頂を目指そうと思ったが、
何故かその気に成らなかった。
一体なぜかなぁ・・・・

長いこと山に登っているが、身近な金峰の山頂を踏んでいない。
訪問者数:192人
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