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ヤマレコ

記録ID: 1283964 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

上高地〜前穂高岳〜奥穂高岳ピストン

日程 2017年10月09日(月) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
沢渡バスターミナルに駐車(4時半時点で結構空きあり)シャトルバスにて上高地に(往復2050円)、始発に間に合ったが満席になり増発便にて(20名程だったが)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間3分
休憩
25分
合計
7時間28分
S無料トイレ05:2405:28日本山岳会上高地山岳研究所05:33岳沢湿原・岳沢登山口05:507番標識05:5106:33岳沢小屋06:3407:52紀美子平07:5308:13前穂高岳08:2008:51紀美子平08:5309:48南稜の頭09:55穂高岳10:0310:08南稜の頭10:0910:45紀美子平10:4611:48岳沢小屋12:227番標識12:2312:37岳沢湿原・岳沢登山口12:3812:43日本山岳会上高地山岳研究所12:48無料トイレ12:4912:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コースは一貫して整備されているが核心部はやはり落石の危険あり

写真

早朝の上高地バスセンター、沢山の人で賑わっています。水だけ飲んで薄暗い中ヘッデン無しでスタート
2017年10月09日 05:19撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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早朝の上高地バスセンター、沢山の人で賑わっています。水だけ飲んで薄暗い中ヘッデン無しでスタート
登山道は石畳で歩き易い
2017年10月09日 05:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道は石畳で歩き易い
左手に穂高連峰が迫ってきます
2017年10月09日 05:56撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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左手に穂高連峰が迫ってきます
1
紅葉はもう遅いのか赤黄色のコントラスト
2017年10月09日 06:04撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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紅葉はもう遅いのか赤黄色のコントラスト
2
右手に明神岳
2017年10月09日 06:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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右手に明神岳
1
結構な急な登り?
2017年10月09日 06:21撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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結構な急な登り?
正面にジャンダルも見えてきました
2017年10月09日 06:25撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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正面にジャンダルも見えてきました
紅葉の中に岳沢小屋が見えてきました
2017年10月09日 06:28撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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紅葉の中に岳沢小屋が見えてきました
岳沢小屋 スルーします
2017年10月09日 06:33撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岳沢小屋 スルーします
こんな階段、よく事故が起こるらしいです、下りは気を付けて!
2017年10月09日 06:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんな階段、よく事故が起こるらしいです、下りは気を付けて!
2
雲海の上に乗鞍
2017年10月09日 06:59撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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雲海の上に乗鞍
1
乗鞍、綺麗です
2017年10月09日 07:15撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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乗鞍、綺麗です
よく整備してあってありがたいです
2017年10月09日 07:30撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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よく整備してあってありがたいです
1
霞沢岳、乗鞍岳、焼岳
2017年10月09日 07:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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霞沢岳、乗鞍岳、焼岳
同じ高さに登ってきました
2017年10月09日 07:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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同じ高さに登ってきました
右から涸沢岳、奥穂、ジャン
2017年10月09日 08:15撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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右から涸沢岳、奥穂、ジャン
あっと言う間に前穂高登頂、槍が遠くにそびえて居ます
2017年10月09日 08:15撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あっと言う間に前穂高登頂、槍が遠くにそびえて居ます
槍と涸沢カール
2017年10月09日 08:16撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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槍と涸沢カール
ジャンダルム
2017年10月09日 08:17撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジャンダルム
2
奥穂、穂高岳山荘、涸沢岳
2017年10月09日 08:17撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂、穂高岳山荘、涸沢岳
槍をバックに
2017年10月09日 08:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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槍をバックに
4
奥穂、ジャンをバックに
2017年10月09日 08:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂、ジャンをバックに
3
奥穂、ジャン
2017年10月09日 08:25撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂、ジャン
ジャンダルム
2017年10月09日 08:25撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジャンダルム
今登って来た方向
2017年10月09日 08:26撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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今登って来た方向
下る最中、今下った斜面
2017年10月09日 08:33撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下る最中、今下った斜面
奥穂へのトラバース道
2017年10月09日 09:08撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂へのトラバース道
2
奥穂にジャンが近ずいてきました
2017年10月09日 09:14撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂にジャンが近ずいてきました
1
涸沢カール、テントがぎっしり
2017年10月09日 09:28撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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涸沢カール、テントがぎっしり
1
近ずいています
2017年10月09日 09:40撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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近ずいています
振り返って前穂高、頂上に沢山の人が立っています
2017年10月09日 09:47撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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振り返って前穂高、頂上に沢山の人が立っています
ジャンにも立っています
2017年10月09日 09:50撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジャンにも立っています
2
やっぱり存在感ある
2017年10月09日 09:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やっぱり存在感ある
3
奥穂、今年2度目の登頂
2017年10月09日 09:56撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥穂、今年2度目の登頂
4
左奥に富士山も、登りに集中して全くきがつかなかった
2017年10月09日 10:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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左奥に富士山も、登りに集中して全くきがつかなかった
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双六、鷲羽岳
2017年10月09日 10:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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双六、鷲羽岳
常念も存在感ある
2017年10月09日 10:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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常念も存在感ある
1
更に北の方角
2017年10月09日 10:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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更に北の方角
ガスが掛かってきました
2017年10月09日 10:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ガスが掛かってきました
岳沢カールから上高地
2017年10月09日 11:05撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岳沢カールから上高地
岳沢小屋からカールを見上げて
2017年10月09日 11:45撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岳沢小屋からカールを見上げて
岳沢小屋から
2017年10月09日 11:47撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岳沢小屋から
紅葉の中を下る
2017年10月09日 11:58撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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紅葉の中を下る
1
上高地に下って来ました、朝は暗くて見えませんでしたがやはり美しい
2017年10月09日 12:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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上高地に下って来ました、朝は暗くて見えませんでしたがやはり美しい
1
ススキと梓川
2017年10月09日 12:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ススキと梓川
最後に岳沢カール
2017年10月09日 12:45撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最後に岳沢カール
河童橋、紅葉目当てにものすごい人人
2017年10月09日 12:46撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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河童橋、紅葉目当てにものすごい人人
2
河童橋と岳沢カール
2017年10月09日 12:48撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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河童橋と岳沢カール
バスを待つ行列
2017年10月09日 12:58撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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バスを待つ行列
撮影機材:

感想/記録

今回の一番の感想:穂高岳ってこんなに簡単に登れるんだ!
稲刈りシーズンで毎週末田んぼの仕事で約3週間ぶりの登山となった。
時間は空いている、天気は良好、この状況で山に行かない理由はないがだ・・
どこに行こうか最後まで悩みました、候補はあったものの決定的な決め手が無い。
他人のレコを読んでいるうちに3000メートル超峰制覇の文字が目に入りました。
今までとりあえず百名山、二百名山ばかりに目標を置いていたのですが、そろそろ行ける範囲には行きずまっていたところでした。これでまた新たな目標が出来ました。それではとりあえずどこにするか、一番簡単そうなのが前穂高岳、でも上高地に行かなければならない、今の時期激混みだよなーなどと悩みに悩み、とりあえず行ってみよう、もし沢渡駐車場に停められなかったら新穂高まで行こうと決め早めの就寝。
どうせ近いからゆっくり起きて8時スタートでも行って来れると思ったのですが、久しぶりの登山で興奮していたせいか、予定より大分早く目覚め、以後眠れないので巣のまま出発、結局始発のバスに間に合っていました。しかし定員越えで10分後の増発便に乗車することに。
上高地はほぼ初めてで約30年前に行ったことがある程度、しかし河童橋周辺の景色は記憶そのまま、大自然の美しさが残っていました。
さてバスターミナルに到着すると広場にはすでに沢山の登山者で賑わっています、特に用はないのでスルーして登山開始、行動が早かったおかげで登山渋滞には遭わずに静かな、いつもの登山開始、しばらく遊歩道を歩き直ぐに登山口が登場、やはり長い林道歩きもウォーミングアップとしては意味があるのだなと感じました、したがってまだ本調子がでないまま登山開始でやや苦しいスタートとなりました。
それにしても登山道の整備がされており歩き易くあっと言う間に岳沢小屋着、そこからの重太郎新道は急に急斜面となりかなり険しい登山道に、自分的には短い距離で高度が稼げてかえって楽なのではないかと思います、程なく喜美子平に到着、思っていたよりも狭い平、皆さんリュックをデポし登頂の準備をしています、私は軽装なのでそのままの方がバランスに変化が無く歩き易いので立ち止まることなく前穂高登頂アタック、15分くらいでしょうかすれ違いもあったりで待ったりしますが直ぐに登頂。
また違う方向から見る奥穂、いいですね。
360度の絶景を眺め写真を撮り、でも少し寒くて手もかじかんでシャッターに力が入らないのでさっさと下山、時間はまだ早い、これで下山はもったいないと言うことで奥穂に向け出発、前穂山頂から見るよりも実際に行ってみると大した距離ではなさそうだし、険しく見えた最後の登りも大したことなく今年2度目の奥穂登頂!
時間はまだあるのでジャンダルムまで足を伸ばそうかとも思ったのだが、冷たい風がやる気を無くすのであった、しかも8月の縦走では大変怖い思いをしたので、とても行って帰ってくるなど考えただけでもムリ!
しばらく景色を堪能したが寒いので下山しますか、登りの途中でストックをデポしてきたのだが、置き場を見失って結局置き去りにしてきてしまった。残念
下りは人がどっと増え、結構ゆっくりと慎重に下る人が多く、渋滞もあり。数えきれない程抜かしながら上高地着、案の定バスを待つ大行列、静岡から来たと言う彼と話してみると、彼も3000m超峰制覇をしに北穂まで行ってきたとの事、あと3座で完結らしい、人は思うことは一緒なんだと思いつつ、談笑しながら帰りのバスに揺られるのでした。
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