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ヤマレコ

記録ID: 1311039 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

雲母峰・鎌ヶ岳・入道ヶ岳〜宮妻口から反時計まわりで周回〜

日程 2017年11月12日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
宮妻口奥の展望駐車場に駐車。駐車台数は10台程度。一段下にも駐車スペース有り。
※台風21号の影響により宮妻峡無料駐車場までの区間が通行止となっています。復旧時期は不明。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【宮妻口〜雲母峰】独標尾根コースはルート明瞭で整備も行き届いており快適。
【雲母峰〜鎌ヶ岳】雲母西峰からの鎌ヶ岳方面への下りはルートが判りづらい。踏み跡明瞭な東側から下る方がいいかも。白ハゲ付近のザレ場は足元に注意。
【鎌尾根〜水沢岳】小さな登降を繰り返すが、慎重に歩けば問題なし。水沢岳へのザレ場の登りはザレの西側(右手)にルートがあります。一部落ち葉で足元が見づらい部分やテープの間隔が広い箇所があります。
【水沢岳〜入道ヶ岳】鎌尾根同様に登降の繰り返し。ザレたり落ち葉でスリップしやすい箇所もあるので木の根などのホールドを活用のこと。
【宮妻新道】台風の影響で通る人も減っているようで、序盤の笹原は笹で足元が覆われていて黒土のスリップしやすい路面なので慎重に。中盤の樹林帯でも倒木が多く落ち葉で踏み跡も薄くなっているのでルートが判りづらい部分あり。終盤の沢筋も倒木と落石が多く路面が荒れている。
その他周辺情報湯の山温泉方面の日帰り温泉が近い。
水沢集落以降、R306から外れると登山口までコンビニはないので早めの物資調達をおすすめします。

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) 携帯 時計 ツェルト カメラ コンロ コッヘル

写真

水沢へ向かう途中から。右が雲母峰、左に入道ヶ岳。
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水沢へ向かう途中から。右が雲母峰、左に入道ヶ岳。
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雲母峰の奥に鎌ヶ岳の鋭峰。今日歩く予定の稜線。
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雲母峰の奥に鎌ヶ岳の鋭峰。今日歩く予定の稜線。
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先般の台風の影響でいつもの宮妻峡の駐車場へアクセスできません。
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先般の台風の影響でいつもの宮妻峡の駐車場へアクセスできません。
通行止手前の展望駐車場へ駐車。結構停まってました。
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通行止手前の展望駐車場へ駐車。結構停まってました。
駐車地から一旦宮妻口の集落まで引き返す。
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駐車地から一旦宮妻口の集落まで引き返す。
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水沢は伊勢茶の名産地。なだらかな斜面に茶畑がいっぱい。
伊勢湾まで見通せます。
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水沢は伊勢茶の名産地。なだらかな斜面に茶畑がいっぱい。
伊勢湾まで見通せます。
東海自然歩道から少し山手へ入ると登山口。
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東海自然歩道から少し山手へ入ると登山口。
ここにも結構停まってますね。
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ここにも結構停まってますね。
序盤はヒノキの植林帯を九十九折れで登っていきます。
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序盤はヒノキの植林帯を九十九折れで登っていきます。
南面へ登り切ると明るい広葉樹林帯のなだらかな尾根道へ。
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南面へ登り切ると明るい広葉樹林帯のなだらかな尾根道へ。
思ったより風も弱くて快適です。
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思ったより風も弱くて快適です。
道標は各所に整備されていて判りやすい。
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このカンカン、2年前に歩いた時も目に付いたやつです。
何故か鹿児島のご当地ヒーロー。こういうのを観察するのが好きです。
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このカンカン、2年前に歩いた時も目に付いたやつです。
何故か鹿児島のご当地ヒーロー。こういうのを観察するのが好きです。
こっちもレトロな感じで趣深い。
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こっちもレトロな感じで趣深い。
やっぱり鹿児島産。
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やっぱり鹿児島産。
独標を過ぎると北側へ折れてやせ尾根のコースに。
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独標を過ぎると北側へ折れてやせ尾根のコースに。
雲母曲到着。伊勢平野の展望が素晴らしい。
本峰よりもこっちのほうが見晴らしがいいです。
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雲母曲到着。伊勢平野の展望が素晴らしい。
本峰よりもこっちのほうが見晴らしがいいです。
素晴らしい登山日和に山を歩ける幸せ。
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素晴らしい登山日和に山を歩ける幸せ。
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曲は山頂広々の休憩適地です。
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曲は山頂広々の休憩適地です。
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ですが先を急ぐので本峰方面へ進む。
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ですが先を急ぐので本峰方面へ進む。
吉良良山でキララ?色んな表記があるんですね。
ヨシヨシヨシ!?
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吉良良山でキララ?色んな表記があるんですね。
ヨシヨシヨシ!?
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こちらは三角点がありますが周囲は木々に覆われていて展望はイマイチ。
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こちらは三角点がありますが周囲は木々に覆われていて展望はイマイチ。
とりあえず三角点にはタッチしておきます。
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とりあえず三角点にはタッチしておきます。
西峰へも寄っていきます。
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西峰へも寄っていきます。
特に何もありませんが。。。
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特に何もありませんが。。。
西峰からの下りは判りづらかったです。
本峰側へ引き返して下る方がいいかも。
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西峰からの下りは判りづらかったです。
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黄葉も終盤ですかね。
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黄葉も終盤ですかね。
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いやーでもこの雰囲気は最高ですね。
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P791は巻き道もありますが。。。
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男はだまって直登です!!
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山頂に何があるわけでもないのですけどね。
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ピークを越えて巻き道と合流。
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木段にナメコ発見!
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稲森谷?歩いたことないなあ。
帰って調べてみよう。。。
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稲森谷?歩いたことないなあ。
帰って調べてみよう。。。
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白砂青松のビーチのようです。
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白砂青松のビーチのようです。
花崗岩質の大岩。
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馬の背尾根からのコースと合流。
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白ハゲから後ろを振り返ると雲母峰があんなに遠くに。
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御在所のシンボル、白鉄塔がクッキリ。
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目指す鎌ヶ岳がかなり近づいてきました。
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目指す鎌ヶ岳がかなり近づいてきました。
白ハゲのザレ場を登る。
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白ハゲのザレ場を登る。
登りきって雲母峰方面を見返す。
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登りきって雲母峰方面を見返す。
えー天気じゃのう。。。
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しばらく行くとカズラ谷コースと合流。
鎌までもう一息!
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鎌までもう一息!
鎌ヶ岳の南面。荒々しい山肌。山頂へは右側のコルから。
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あっという間に登頂!
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鎌山頂は大賑わいでした。
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双耳峰の雨乞岳から左奥に綿向山。
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どっしり構える御在所岳。
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白山遠望。もうあんなに白い!
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御在所山頂をアップで。今日は人多そうだなあ。。。
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雨乞岳(左)と東雨乞岳(右)
今日は雨乞岳にしようかと直前まで迷っていました。
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雨乞岳(左)と東雨乞岳(右)
今日は雨乞岳にしようかと直前まで迷っていました。
雲母峰。よく歩いてきたもんだ。
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雲母峰。よく歩いてきたもんだ。
これから歩く鎌尾根。久しぶりで心が躍る。
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これから歩く鎌尾根。久しぶりで心が躍る。
とりあえず鎌から下ってきました。
雲母峰へ向かうという若者パーティーが居ました。結構距離あるけど頑張って!
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とりあえず鎌から下ってきました。
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鎌尾根から水沢岳方面。まだまだ長い。
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衝立岩を越えて振り返る。
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衝立岩を越えて振り返る。
ルートが判りづらい所にはしっかり道標が立っていて安心。
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右奥の鎌ヶ岳からギザギザを歩いてきました。
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右奥の鎌ヶ岳からギザギザを歩いてきました。
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鎌から雲母峰への稜線。
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鎌から雲母峰への稜線。
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時々こういう癒しのスペースがあります。
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逆光で判りづらいですが、水沢岳へのザレ場登り。右手にルートがあります。ここでトレランナーの若者二人が先に行かれました。
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逆光で判りづらいですが、水沢岳へのザレ場登り。右手にルートがあります。ここでトレランナーの若者二人が先に行かれました。
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下って水沢峠。ここららエスケープも可能。
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イワクラ尾根へ入ってザレザレのザレ場から。
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イワクラ尾根へ入ってザレザレのザレ場から。
宮指路岳へ向かう縦走路と分岐。
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巨岩が続々出現。
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アセビの樹林帯に突入すると入道は近い。
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ほら、奥宮に着きました。ここまで無事に歩けて感謝の参拝。
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最後の登り。テンション上がります。
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入道山頂は最高のパノラマビューです。
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風が強い中ですがくつろいでいる人が多数。
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山頂三角点。もちろんタッチ♪
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山頂三角点。もちろんタッチ♪
北尾根の頭へ来て鎌ヶ岳を見渡す。いやー廻ってきましたねー。
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こちらは雲母峰。
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こちらは雲母峰。
宮妻新道へ下る。
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宮妻新道へ下る。
台風の影響か倒木が多数。歩く人が少ないせいで踏み跡も薄いのでいつもより慎重に下ってきました。
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このケルンがコース終了の目印です。
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最後の難関がこの渡渉。今日は意外にすんなり渡れました。
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もう一回。こちらも簡単に渡れました。
どっちも水量多いとドボンの危険があります。
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いつもの宮妻峡駐車場はガラガラ(当たり前)
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いつもの宮妻峡駐車場はガラガラ(当たり前)
舗装路を駐車地まで歩いて帰ります。
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舗装路を駐車地まで歩いて帰ります。
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15時過ぎに戻ってきました。
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15時過ぎに戻ってきました。
まだ結構停まってました。
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感想/記録

意外に天気がいい日曜日。月末頃に遠征を計画しているので、今日も近場で済ませることに。雨乞岳から御在所あたりを巡るのもいいけど、風が強くて寒そうなので沢沿いよりは尾根歩きの方がいいなと感じたので久しぶりに鎌尾根を歩くことにしました。先般の台風の影響で宮妻峡まで車が入れないのでどうせなら雲母峰から鎌ヶ岳、鎌尾根経由で入道まで周回してしまおうと、二年前に歩いたコースを逆から辿ってみました。私の経験値が上がったのか、一度歩いているからなのかは判りませんが、意外とすんなり歩いてこれました。
もう秋も終盤、鈴鹿の山が白くなる日も間近かもしれませんね。
訪問者数:314人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/29
投稿数: 5643
2017/11/14 12:36
 tonzablowさん、こんにちは。
先週の、鈴鹿北部の周回もすごいなと
レコを拝見させていただきましたが
今回も、さすがのパワーですね。
イワクラ尾根と、鎌尾根だけでも
僕にはバテバテですが、馬の背尾根から
雲母峰までとは、すごいです。
尾根を繋ぐ歩きは楽しいですね。

鈴鹿南部の道標、新しくなってるような。
以前のものより、見やすくていいですね。
登録日: 2014/5/9
投稿数: 120
2017/11/14 22:37
 komakiさん、こんばんは
いつもコメントいただきありがとうございます。二年ほど前に同じコースを逆回りで歩いていたので距離感覚やルートの状況が掴めていて気分的には余裕がありました。おっしゃる通り、前回は見かけなかった道標があちこちに立っていました。知らない所で登山道整備して下さる方々には本当に頭が下がりますね🙇

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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