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ヤマレコ

記録ID: 1312802 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

紅葉の奥多摩・浅間嶺

日程 2017年11月12日(日) [日帰り]
メンバー
 gack_m(CL)
, その他メンバー2人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
西東京バス(奥多摩エリアの駅発時刻表)
http://www.nisitokyobus.co.jp/rosen/pocket.html
武蔵五日市駅バスのりば
http://www.nisitokyobus.co.jp/rosen/noriba/musashiitsukaichi.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間4分
休憩
2時間25分
合計
6時間29分
S浅間尾根登山口バス停09:1709:47(R)09:5310:17数馬分岐10:2510:30猿石10:52(R)10:5911:22人里峠11:42浅間嶺11:47浅間尾根休憩所11:5211:55浅間嶺展望台13:0413:44峠の茶屋みちこ14:2514:47時坂路傍施設便所15:08払沢の滝駐車場15:10払沢の滝入口15:1215:23払沢の滝15:3015:38払沢の滝入口15:46払沢の滝入口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
払沢の滝駐車場に着いた時点で、15時48分発のバスが気になり、滝の往復はかなりハイスピードでがんばった。
払沢の滝入口まで帰ってきたら国土交通省?のアンケートを求められ、5分ほどかけて回答し、バス停までダッシュで移動した。滝の入口から林道に出たら右へ進み、2車線の道路に合流したところが払沢の滝入口のバス停である。
コース状況/
危険箇所等
 JR武蔵五日市駅は、改札を出る手前の右側(改札内)に登山届を提出するポストがあった。改札を出ると、正面には駅併設のコンビニ、左に進むと駅前のバスのりばがある。駅前広場の左奥に、交番があり、その奥にトイレがある。交番の向かいにセブンイレブン。この日は、8時10分発の急行バスが増便されて、全4台での運行だった。

 浅間尾根登山口バス停にはトイレあり。バス停から、50mほど武蔵五日市駅方面に戻り、橋を渡ると浅間尾根のルートに入る。しばらくは車道を進む。浅間坂・浅間湯の案内看板があるので、浅間坂の方へ左折(浅間尾根の指導標もあり)する。さらに舗装された道を上がると、浅間湯や木庵(そば)などがあり、次第に舗装されていない道になっていく。登山道をつづら折れで登っていくと、再び舗装道に出る。舗装道を横切るように再び登山道に入ると、次第に傾斜が緩くなり、まもなく数馬分岐に到着する。風張峠への分岐の指導標とベンチがある。

 数馬分岐からはほぼ水平の尾根を進むが、樹林帯の中であり展望はほとんどない。数馬分岐から数分でサル石に着く。さらに数分で、藤倉への分岐のしっかりした指導標に出るが、ロープが張ってあり通行止めかもしれない。少し進むと一本松へ登る道とトラバースする道の分岐に出る。さらに進むと、陽が射しこんでいる明るいところ(午前中の話)が見えてくるが、そこが一本杉(一本松)への東側の登り口。一本杉は930.2三角点のようだが、登っていっても樹林帯の中みたいであり、登らなくてよかったと思う。その少し先の浅間石宮というところで休憩をとった。

 さらに樹林帯のほぼ水平な尾根を進むと、20分ほどで人里(へんぼり)への下山ルート分岐に着く。そこを過ぎて、883標高点の北側をトラバースするようになると、御前山・大岳山の展望が得られるところを通過する。その後、まもなく浅間嶺手前の分岐に出る。進行方向左側の道は浅間嶺の北側をトラバースして浅間尾根休憩所に出るが、右側の道は浅間嶺に直登するルート。緩い傾斜を30mほど登ればあとはほぼ水平な道を進んで浅間嶺に着く。浅間嶺も樹林帯の中で展望はない。浅間嶺から少し下ると、浅間尾根休憩所の20m南側の分岐に着く。そこから人里へ下るルートも出ている。浅間尾根休憩所には屋根付きの東屋やベンチ、トイレがある。

 浅間尾根休憩所の南側分岐から3分ほど登ると、浅間嶺展望台である。展望台からは北側に御前山・大岳山の展望が広がり、南側は笹尾根とその奥に富士山が頭だけ出す形になる。(残念ながら富士山はほとんど見えなかった。) 展望台はそこそこの広さで、ベンチが複数あり、多くの登山者が昼食をとっていた。展望台から東へ下っていくと、左旋回して、浅間尾根休憩所からのトラバース道と合流する十字路に着く。北へ小岩バス停に下る道と、時坂峠・払沢の滝へ下る道が出ている。

 十字路からも樹林帯の道を進む。途中、少し岩が多い、歩きにくい箇所もあったが、基本的には樹林帯で土のルートで、落ち葉で滑らないように注意する必要はあるが、かなり歩きやすい道を下っていく。まもなく沢の音が聞こえてきて、小沢に出る。そこから沢沿いに下り、すぐに水源のホースが沢にかかるのが見える。そこから数分で「峠の茶屋そば処みちこ」に着く。蕎麦と山菜てんぷらの提供があり、ビール・酒もある。林道を車で上がってくる人もいるので、近くに駐車場もある。結構な人数が入れる店で、トイレもある。(協力金必要)

 峠の茶屋を出て数分進むと、林道に合流する。合流地点のすぐ下には別の店(高嶺荘)があり、こちらはうどんを提供するようであるが、すでに閉まっていた。そこから先は、林道を下ったり、ショートカットの登山道を下ったりが続く。登山道といっても、民家の間をすり抜けるような土の道で、すでに下山したような感覚になる。峠の茶屋から20分ほどのところにもトイレがあった。最後は林道を進んで、払沢の滝の駐車場に出る。

 滝の駐車場から、払沢の滝方面への案内をみつつ進むと、バス停からの道と合流する地点に出る。そこには工芸店などがあり、整備された遊歩道を入っていくと15分弱で払沢の滝に着く。払沢の滝のすぐ手前に屋根のある東屋があった。工芸店のある合流地点からバス停の方へ進むと林道に出て、右へ曲がり少し下ると、2車線の車道に合流する。その合流地点が払沢の滝入口のバス停である。

 全行程を通じて、ドコモはほぼ圏内であった。一部に電波の弱い箇所があった程度。
その他周辺情報■秋川温泉瀬音の湯(大人900円)
http://www.seotonoyu.jp/
※十里木バス停より徒歩8分。(駅と逆方向へ少し戻って眼下の橋を渡り、樹林帯の遊歩道を少し登り返す)
※瀬音の湯発のバスも1〜2時間に1本ある。
※つるつる・すべすべ系の温泉。露天・サウナあり。併設の食堂あり。
■峠の茶屋そば処みちこ
https://tabelog.com/tokyo/A1330/A133004/13091868/
https://www.instagram.com/explore/locations/267141825/
■高嶺荘 峠の茶屋
http://hinohara-kankou.jp/kaiinpage/tougechaya/tougechaya.html

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ
共同装備 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ファーストエイドキット

写真

浅間尾根登山口のバス停を降りると、向かいにトイレがあった。写真奥は都民の森(三頭山登山口)の方向。
2017年11月12日 09:16撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間尾根登山口のバス停を降りると、向かいにトイレがあった。写真奥は都民の森(三頭山登山口)の方向。
都民の森方面のバス停には、屋根付き待合室がある。
2017年11月12日 09:16撮影 by NEX-5N, SONY
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都民の森方面のバス停には、屋根付き待合室がある。
バス停から50m駅方面に戻ると左に渡る橋がある。橋を渡って、浅間尾根登山口に続く。
写真奥の稜線が浅間嶺に続く尾根。
2017年11月12日 09:18撮影 by NEX-5N, SONY
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バス停から50m駅方面に戻ると左に渡る橋がある。橋を渡って、浅間尾根登山口に続く。
写真奥の稜線が浅間嶺に続く尾根。
サル石。猿の手形があるらしいが、見つけられず。
2017年11月12日 10:30撮影 by NEX-5N, SONY
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サル石。猿の手形があるらしいが、見つけられず。
藤倉への分岐はしっかりした指導標があったが、ロープがはってあり、通れない?
2017年11月12日 10:37撮影 by NEX-5N, SONY
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藤倉への分岐はしっかりした指導標があったが、ロープがはってあり、通れない?
しばらく樹林帯を進みます。
2017年11月12日 10:39撮影 by NEX-5N, SONY
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しばらく樹林帯を進みます。
一本杉への分岐を過ぎてしばらくすると、明るいところがみえてくる。(午前中だけかな)
2017年11月12日 10:43撮影 by NEX-5N, SONY
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一本杉への分岐を過ぎてしばらくすると、明るいところがみえてくる。(午前中だけかな)
明るいところは、一本杉への東側の登り口だった。
2017年11月12日 10:44撮影 by NEX-5N, SONY
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明るいところは、一本杉への東側の登り口だった。
浅間石宮と書かれた地点。
2017年11月12日 10:51撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間石宮と書かれた地点。
人里(へんぼり)へ下る分岐を過ぎて、883標高点の北側をトラバースするあたりで、御前山・大岳山の展望が得られた。
2017年11月12日 11:26撮影 by NEX-5N, SONY
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人里(へんぼり)へ下る分岐を過ぎて、883標高点の北側をトラバースするあたりで、御前山・大岳山の展望が得られた。
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トラバースする道の先に浅間嶺から北へ続く尾根が紅葉しているのが見えた。
2017年11月12日 11:28撮影 by NEX-5N, SONY
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トラバースする道の先に浅間嶺から北へ続く尾根が紅葉しているのが見えた。
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浅間嶺へ登る道と、浅間嶺の北側をトラバースする道の分岐点。次の写真(地図)の地点A。
2017年11月12日 11:32撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺へ登る道と、浅間嶺の北側をトラバースする道の分岐点。次の写真(地図)の地点A。
浅間嶺周辺のルート概要。
2017年11月12日 11:32撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺周辺のルート概要。
浅間嶺のピークと思われる。前の写真(地図)の地点B。
2017年11月12日 11:37撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺のピークと思われる。前の写真(地図)の地点B。
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浅間嶺から浅間嶺休憩所に少し下ったところに祠があった。地点Bのやや東。
2017年11月12日 11:43撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺から浅間嶺休憩所に少し下ったところに祠があった。地点Bのやや東。
浅間嶺休憩所。地図の地点C。屋根付きの東屋とベンチが複数ある。
2017年11月12日 11:48撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺休憩所。地図の地点C。屋根付きの東屋とベンチが複数ある。
浅間嶺休憩所から浅間嶺展望台を望む。ルートは写真の右へ進むと、浅間嶺へ登るルート、上川乗への下山ルート、浅間嶺展望台へ登るルートの分岐がある。
2017年11月12日 11:48撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺休憩所から浅間嶺展望台を望む。ルートは写真の右へ進むと、浅間嶺へ登るルート、上川乗への下山ルート、浅間嶺展望台へ登るルートの分岐がある。
浅間嶺休憩所の脇にあるトイレ。あまりきれいではないらしい。
2017年11月12日 11:49撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺休憩所の脇にあるトイレ。あまりきれいではないらしい。
浅間嶺へ登るルート、上川乗への下山ルート、浅間嶺展望台へ登るルートの分岐より、浅間嶺展望台を望む。
2017年11月12日 11:51撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺へ登るルート、上川乗への下山ルート、浅間嶺展望台へ登るルートの分岐より、浅間嶺展望台を望む。
前の写真の地点から浅間嶺展望台へ登ってくるルート。奥が浅間嶺。
2017年11月12日 11:53撮影 by NEX-5N, SONY
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前の写真の地点から浅間嶺展望台へ登ってくるルート。奥が浅間嶺。
浅間嶺展望台(地図の地点D)に到着。富士山はほぼ雲に隠れたが、かけらだけ見えていた。暗くした写真(下)だと、富士山が分かる。
2017年11月12日 11:54撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台(地図の地点D)に到着。富士山はほぼ雲に隠れたが、かけらだけ見えていた。暗くした写真(下)だと、富士山が分かる。
浅間嶺展望台より、三頭山(左端)と御前山(右端)。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台より、三頭山(左端)と御前山(右端)。
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浅間嶺展望台より、御前山(左端)と大岳山(右端)。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台より、御前山(左端)と大岳山(右端)。
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大岳山からさらに続く。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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大岳山からさらに続く。
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浅間嶺展望台から笹尾根。この奥に富士山が頭を出していた。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台から笹尾根。この奥に富士山が頭を出していた。
浅間嶺展望台もかなり広い場所で、ベンチも多数あった。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台もかなり広い場所で、ベンチも多数あった。
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浅間嶺展望台にある立派な指導標。奥は笹尾根と富士山の方向。
2017年11月12日 12:50撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台にある立派な指導標。奥は笹尾根と富士山の方向。
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浅間嶺展望台から東に進んだところ。
2017年11月12日 13:08撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺展望台から東に進んだところ。
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浅間嶺エリアの北東の分岐点(十字路)。地図の地点E。
2017年11月12日 13:16撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺エリアの北東の分岐点(十字路)。地図の地点E。
浅間嶺から時坂峠、払沢の滝方面へ下っていくと、沢の音が聞こえてくる。まもなく、沢に出る。
2017年11月12日 13:38撮影 by NEX-5N, SONY
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浅間嶺から時坂峠、払沢の滝方面へ下っていくと、沢の音が聞こえてくる。まもなく、沢に出る。
沢沿いに下ると、水源のホースが見えてきた。
2017年11月12日 13:40撮影 by NEX-5N, SONY
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沢沿いに下ると、水源のホースが見えてきた。
水源のホースが見えてからまもなく、峠の茶屋の屋根が見えてきて、茶屋に到着する。
2017年11月12日 13:42撮影 by NEX-5N, SONY
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水源のホースが見えてからまもなく、峠の茶屋の屋根が見えてきて、茶屋に到着する。
峠の茶屋そば処みちこ。石挽蕎麦の天ぷら付きにしました。
2017年11月12日 14:02撮影 by NEX-5N, SONY
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峠の茶屋そば処みちこ。石挽蕎麦の天ぷら付きにしました。
峠の茶屋そば処みちこの、風情ある玄関。
2017年11月12日 14:25撮影 by NEX-5N, SONY
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峠の茶屋そば処みちこの、風情ある玄関。
そば処みちこから5分ほど下ると、高嶺荘といううどん屋がある。こちらも峠の茶屋。
2017年11月12日 14:30撮影 by NEX-5N, SONY
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そば処みちこから5分ほど下ると、高嶺荘といううどん屋がある。こちらも峠の茶屋。
行く先に都心部の超高層ビルが立ち並ぶ。写真下は少し暗く写したもの。
2017年11月12日 14:34撮影 by NEX-5N, SONY
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行く先に都心部の超高層ビルが立ち並ぶ。写真下は少し暗く写したもの。
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払沢の滝駐車場。トイレもあった。写真上が浅間嶺側から見た構図。写真下が浅間嶺方向を見上げた構図。
2017年11月12日 15:07撮影 by NEX-5N, SONY
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払沢の滝駐車場。トイレもあった。写真上が浅間嶺側から見た構図。写真下が浅間嶺方向を見上げた構図。
駐車場から払沢の滝入口に接続する道を行くと、木々が紅葉していた。
2017年11月12日 15:09撮影 by NEX-5N, SONY
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駐車場から払沢の滝入口に接続する道を行くと、木々が紅葉していた。
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払沢の滝。
2017年11月12日 15:22撮影 by NEX-5N, SONY
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払沢の滝。
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払沢の滝のすぐ手前にある東屋のあたり。
2017年11月12日 15:27撮影 by NEX-5N, SONY
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払沢の滝のすぐ手前にある東屋のあたり。
撮影機材:
訪問者数:242人
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