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Yamareco

記録ID: 1330367 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 甲信越

乾徳山

情報量の目安: B
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日程 2017年11月26日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ 風はほとんどなく快適な登山日和でした(^^)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
徳和公園北の登山者駐車場 道が細くなるまで登って行った最後の駐車場に停めました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

国師ヶ原分岐 08:03
月見岩    08:25
乾徳山山頂  09:11-52
月見岩    10:27
国師ヶ原分岐 10:41
道満山    11:15
徳和集落   11:38
コース状況/
危険箇所等
特に危険個所はありませんでした。 積雪はありませんでした。
林道から登山道に入りしばらく行くとぬかるんでいたが問題なし。
山頂から国師ヶ原分岐までの帰路で、太陽に照らされ凍っていた道が融けてぬかるんでしまい煩わしかった(^^:
その他周辺情報温泉はたくさんあります。 甲府方面に道の駅とコンビニあり。
過去天気図(気象庁) 2017年11月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ゲイター 日よけ帽子 ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コンパス 予備電池 GPS ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ナイフ カメラ

写真

乾徳山付近の案内看板
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乾徳山付近の案内看板
徳和公園北の駐車場を出発し、林道をしばらく行くと登山口の看板。ここを入っていきます。
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徳和公園北の駐車場を出発し、林道をしばらく行くと登山口の看板。ここを入っていきます。
役小角像。このエリアでかつて修験道が盛んだったのだろうか?
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役小角像。このエリアでかつて修験道が盛んだったのだろうか?
森林限界を超えると青空がのぞきます。
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森林限界を超えると青空がのぞきます。
月見岩 ここから富士山が良く見えます。
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月見岩 ここから富士山が良く見えます。
乾徳山頂上付近の鎖場。巻き道もあります。
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乾徳山頂上付近の鎖場。巻き道もあります。
ちょっとした岩登り。
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ちょっとした岩登り。
乾徳山山頂。360℃のパノラマ。
この日は日が差して風もなく暖かかった(^^)
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乾徳山山頂。360℃のパノラマ。
この日は日が差して風もなく暖かかった(^^)
富士山も良く見えました。
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富士山も良く見えました。
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国司ヶ原から大平方面へ。
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国司ヶ原から大平方面へ。
富士山の絶景ポイント。
少し木が高くなって絶景を遮っています。
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富士山の絶景ポイント。
少し木が高くなって絶景を遮っています。
富士山を見ながら細井林道を下っていきます。
いい感じの道です。
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富士山を見ながら細井林道を下っていきます。
いい感じの道です。
その後、トウマン尾根へ下り道満山頂。
地味な山頂(^^:

この後徳和集落に下山して、駐車場に登り返しました。
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その後、トウマン尾根へ下り道満山頂。
地味な山頂(^^:

この後徳和集落に下山して、駐車場に登り返しました。

感想/記録

天気が良く積雪もなく絶好の登山日和でした。
だれも止めていない駐車場を出発。ほかの登山者は二名ほど。
山頂では二人の登山者とお話をしました。360度のパノラマは素晴らしいものでした。
カップラーメンとコーヒーを沸かしてしばらくまったりしました。
頂上をおりると、登山者が多く登ってきました。流石人気の山です。

国師ヶ原分岐から同万尾根に下るルートが富士山を拝む絶景でした。
開けた南側を見ながら降りるルートはお勧めです。
同万尾根を経て道満山へ。ここは地味なピーク。そこから多少急こう配の下りを経て徳和集落へ。
舗装路を登り返して駐車場に到着。

山も素晴らしいが登山道も趣がありました。また昇ってみたいと思わせる乾徳山でした(^^)
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