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ヤマレコ

記録ID: 1370286 全員に公開 山滑走霊仙・伊吹・藤原

伊吹山BC

日程 2018年01月28日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候高曇り、午後から雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
三之宮神社近くの民間駐車場(400円)
雪があったので、ゴンドラ駅下の駐車場でも良かったかも?
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
6:47 伊吹登山口(三之宮神社前)バス停
6:48 伊吹山上野登山口
7:15 伊吹山一合目(伊吹高原荘)
8:02 伊吹山二合目
8:44 伊吹山三合目
9:11 伊吹山四合目
9:26 伊吹山五合目
9:38 伊吹山六合目避難小屋
11:15 日本武尊像(伊吹山)
休憩
11:40 滑走開始
13:33 滑走終了、ゴンドラ山麓駅
コース状況/
危険箇所等
滑走時は、岩への底突き、雪に埋もれた藪への根掛かりに注意のこと。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル(finetrack) ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ネックウォーマー バラクラバ 毛帽子 着替え ブーツ(スカルパ マエストラーレ) ザック(プラスワンワークス) ビーコン(BCA) スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック ナイフ カメラ ビンディング スキー板(Rossignol) シール

写真

麓の山之宮神社。アスファルトが凍結してる。
2018年01月28日 06:47撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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麓の山之宮神社。アスファルトが凍結してる。
登山道歩くのに体力消耗
2018年01月28日 07:15撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道歩くのに体力消耗
担ぎからシール登高へトランジション
2018年01月28日 07:19撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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担ぎからシール登高へトランジション
1
三合目の東屋で休憩
2018年01月28日 09:03撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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三合目の東屋で休憩
六合目。三合目からここまでは直ぐだった。
2018年01月28日 09:38撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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六合目。三合目からここまでは直ぐだった。
1
滑走斜面の雪湿を見極めるため、主ルートから外れる。こういう時、後続が間違って続かないように配慮する(この場合、うんと下から、明らかに違う方向へ)
2018年01月28日 09:38撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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滑走斜面の雪湿を見極めるため、主ルートから外れる。こういう時、後続が間違って続かないように配慮する(この場合、うんと下から、明らかに違う方向へ)
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ジグを切って登る
2018年01月28日 09:47撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジグを切って登る
ミルキーな雪。
2018年01月28日 09:58撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ミルキーな雪。
途中から先行トレースに合流。ありがたや。山頂でお礼を。
2018年01月28日 10:19撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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途中から先行トレースに合流。ありがたや。山頂でお礼を。
こんな雲海まで見られて、本当にここは伊吹山なのか
2018年01月28日 10:57撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こんな雲海まで見られて、本当にここは伊吹山なのか
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ドロップポイントへ
2018年01月28日 11:17撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ドロップポイントへ
あっ。と言う間に、スキー場下部へ。
2018年01月28日 12:59撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あっ。と言う間に、スキー場下部へ。
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お疲れさまでした。
2018年01月28日 13:30撮影 by GR II, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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お疲れさまでした。
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撮影機材:

感想/記録

南岸低気圧が通過し、名神高速も閉鎖された。その週末ならきっと良い滑りができるに違いないと、伊吹山へ。

現地は、神社の脇から凍結しているくらい冷え込み、登山口から着雪していた。
一合目からシール登高開始。
滑走予定の面を偵察しながらハイクアップ。朝焼けからガスになったが、振り返ると雲海になって、切れ目から琵琶湖も見えた。素晴らしい景色。

山頂で休憩して、ドロップ。
六合目までの急勾配、疎林、とても楽しかった。ミルキーな湿雪を堪能。

これより以下は、ぎたぎたの重雪ではあったが、やっぱり滑るのは楽しい。

笑いの絶えない、良い山行だった。
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