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ヤマレコ

記録ID: 1376391 全員に公開 雪山ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲山(有馬氷瀑〜六甲山〜打越峠〜八幡谷)

日程 2018年02月09日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
神鉄有馬温泉スタート、JR摂津本山ゴール
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間41分
休憩
1時間57分
合計
7時間38分
S神戸電鉄有馬温泉駅08:4408:49有馬本温泉 金の湯08:59ロープウェイ有馬温泉駅駐車場09:0109:03ロープウェイ有馬温泉駅09:51七曲滝09:59百間滝10:1310:14似位滝10:2310:24百間滝10:4410:52七曲滝11:24白石滝11:3711:48白竜滝12:0312:57六甲山13:1513:18一軒茶屋13:2613:51本庄堰堤北側の分岐13:5513:59本庄橋跡14:0314:56西滝ヶ谷方面分岐15:02打越峠分岐15:0715:28打越峠15:2915:58八幡滝16:0216:10岡本八幡神社16:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
0611 自宅発
0627 JR大和小泉、新今宮・大阪乗換、0751 三ノ宮
0802 神戸地下鉄三宮、谷上・有馬口乗換、0837 神鉄有馬温泉

0843 スタート
0903 ロープウェイ有馬温泉駅
0917 炭屋道・紅葉谷方面分岐
0922 油槽谷第一砂防ダム
0924 極楽茶屋跡・油槽谷峠方面分岐
0926 白石砂防ダム
0931 白石第二堰堤
0935 白石谷・極楽茶屋方面分岐
0953 百間滝・極楽茶屋方面分岐
1007 百間滝
1016 似位滝、これ以降の谷筋でチェーンスパイク装着
1031 白石滝方面に谷筋を進むがUターンすることに
1042 上着を脱ぎ軽装に
1104 白石滝・極楽茶屋跡方面分岐
1127 白石滝
1134 六甲山最高点への登り口
1156 白竜滝
1258 六甲山最高峰(931m)、ランチタイム
1326 一軒茶屋、チェーンスパイク外す
1357 本庄堰堤
1400 本庄橋跡分岐
1413 芦屋川、住吉御影方面分岐
1437 旧有馬道の石標
1500 五助ダム・打越峠方面分岐
1528 打越峠
1605 八幡谷入口
1610 岡本八幡神社
1622 ゴール

1630 JR摂津本山、芦屋・大阪乗換、1758 大和小泉(14分遅延)
1816 自宅着
コース状況/
危険箇所等
白石滝から六甲最高峰へのルートは厳しい所があるので要注意
その他周辺情報一軒茶屋近くのトイレは冬季使用禁止になっており、仮設トイレが設置されていた
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ{FHENIX} 長袖インナー{アズ・BREEXE TEX} ウィンドブレーカー[MIZUNO NA-7] 防寒着[NIKE DRI-FIT] (ダウン上着[UNIQLO]) ズボン[Marmot] 靴下[mont-bell] 手袋 (予備手袋) (カッパ) 防寒帽 (ネックウォーマー) スノーブーツ[CAMDEN ROAD] (スパッツ] 19本爪チェーンスパイク[WEYN] ザック[berghaus free flaw25+5] 昼ご飯 非常食 (保温水筒[ポタージュスープ]) (パックジュース) (エネルギー補給ゼリー) (熊鈴) 温度計 スマホGPS[FieldAccess] モバイルバッテリー タブレットGPS[ヤマレコMAP] (ファーストエイドキット) (常備薬) (保険証) 携帯 (タオル) (折り畳みレジャーマット) スマートウォッチ[SONALIA] コンデジ[SONY DSC-HX90V] (ミニ三脚) ( )内は今回不使用

写真

0917 炭屋道を経て魚屋道・紅葉谷を経て極楽茶屋跡方面分岐
2018年02月09日 09:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0917 炭屋道を経て魚屋道・紅葉谷を経て極楽茶屋跡方面分岐
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0917-2 紅葉谷崩落現場方面は立入禁止になっている
2018年02月09日 09:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0917-2 紅葉谷崩落現場方面は立入禁止になっている
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0918 最初の?渡渉箇所
2018年02月09日 09:18撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0918 最初の?渡渉箇所
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0922-2 油槽谷第一砂防ダム、高さ6.0m、長さ44.0m
2018年02月09日 09:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0922-2 油槽谷第一砂防ダム、高さ6.0m、長さ44.0m
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0924 極楽茶屋跡・油槽谷峠方面分岐、ここは左に進む
2018年02月09日 09:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0924 極楽茶屋跡・油槽谷峠方面分岐、ここは左に進む
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0925 渡渉箇所?、水がほとんど流れていない
2018年02月09日 09:25撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0925 渡渉箇所?、水がほとんど流れていない
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0926 白石砂防ダム、高さ21.5m、長さ72.0m
2018年02月09日 09:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0926 白石砂防ダム、高さ21.5m、長さ72.0m
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0931 白石第二堰堤、高さ17.0m、長さ64.0m
2018年02月09日 09:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0931 白石第二堰堤、高さ17.0m、長さ64.0m
0931-2 雪だるま
2018年02月09日 09:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0931-2 雪だるま
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0933 登山道の様子
2018年02月09日 09:33撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0933 登山道の様子
0935 白石谷(左)、紅葉谷を経て極楽茶屋(右)分岐、ここは右に
2018年02月09日 09:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0935 白石谷(左)、紅葉谷を経て極楽茶屋(右)分岐、ここは右に
0937 二段の堰堤が見える
2018年02月09日 09:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0937 二段の堰堤が見える
0938 堰堤の貯留水は凍結しているようだ
2018年02月09日 09:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0938 堰堤の貯留水は凍結しているようだ
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0939 迂回路が設けられている
2018年02月09日 09:39撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0939 迂回路が設けられている
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0940 迂回路の様子、この先丸太や金属製の階段が続いている
2018年02月09日 09:40撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0940 迂回路の様子、この先丸太や金属製の階段が続いている
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0944 迂回路の出口側
2018年02月09日 09:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0944 迂回路の出口側
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0953 百間滝・似位滝(左)、極楽茶屋(右)方面分岐、ここは左へ
2018年02月09日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953 百間滝・似位滝(左)、極楽茶屋(右)方面分岐、ここは左へ
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0953-2 有馬四十八滝の説明板だが、広域地図なので48滝の詳細な場所は分からない
2018年02月09日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953-2 有馬四十八滝の説明板だが、広域地図なので48滝の詳細な場所は分からない
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0955 狭いトラバース道が続いている
2018年02月09日 09:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0955 狭いトラバース道が続いている
1001 百間滝が見えてきた、歓声も聞こえてくる
2018年02月09日 10:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1001 百間滝が見えてきた、歓声も聞こえてくる
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1006 ここからは氷結の写真ばかり
2018年02月09日 10:06撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1006 ここからは氷結の写真ばかり
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1008 百間滝は完全に凍っている
2018年02月09日 10:08撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1008 百間滝は完全に凍っている
3
1008-3 ちょっとアップで、まさに自然の美学
2018年02月09日 10:08撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1008-3 ちょっとアップで、まさに自然の美学
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1009 少し離れて百間滝、沢山登山者が写真を撮っている
2018年02月09日 10:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1009 少し離れて百間滝、沢山登山者が写真を撮っている
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1015 ちょっとアップで
2018年02月09日 10:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1015 ちょっとアップで
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1016 似位滝、少し離れて
2018年02月09日 10:16撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1016 似位滝、少し離れて
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1017 似位滝、近づいてみる
2018年02月09日 10:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1017 似位滝、近づいてみる
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1017-2 こちらもアップで見てみる
2018年02月09日 10:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1017-2 こちらもアップで見てみる
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1023 似位滝の全体の様子
2018年02月09日 10:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1023 似位滝の全体の様子
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1028 谷沿いに歩くつもりでチェーンスパイクを装着
2018年02月09日 10:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1028 谷沿いに歩くつもりでチェーンスパイクを装着
1029 白石滝方面への谷筋
2018年02月09日 10:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1029 白石滝方面への谷筋
1031 進んでいく登山者もいたが、険しそうなので、ここからUターンすることに
2018年02月09日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031 進んでいく登山者もいたが、険しそうなので、ここからUターンすることに
1042 上着を脱ぎ軽装に
2018年02月09日 10:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1042 上着を脱ぎ軽装に
1104 一旦白石滝・極楽茶屋方面への分岐点まで戻り、蟇滝・七曲滝方面への谷筋を進もうとしたが・・・
2018年02月09日 11:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1104 一旦白石滝・極楽茶屋方面への分岐点まで戻り、蟇滝・七曲滝方面への谷筋を進もうとしたが・・・
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1115 沢の左に渡った所でルートが分からずまたしてもUターン
2018年02月09日 11:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1115 沢の左に渡った所でルートが分からずまたしてもUターン
1128 白石滝
2018年02月09日 11:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1128 白石滝
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1134 白石滝から六甲山への登り口、ここから延々の急登が始まる
2018年02月09日 11:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1134 白石滝から六甲山への登り口、ここから延々の急登が始まる
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1139 堰堤横の急斜面をトラバースしていく
2018年02月09日 11:39撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1139 堰堤横の急斜面をトラバースしていく
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1141 写真では分かりにくいがかなりの激下り
2018年02月09日 11:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1141 写真では分かりにくいがかなりの激下り
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1144 氷結をアップで
2018年02月09日 11:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1144 氷結をアップで
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1146 滝の下に扇形に氷結がある
2018年02月09日 11:46撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1146 滝の下に扇形に氷結がある
1149-2 袈裟が垂れ下がっているように見えたが・・・
2018年02月09日 11:49撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1149-2 袈裟が垂れ下がっているように見えたが・・・
1150 この辺りは狭い谷筋を進む
2018年02月09日 11:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1150 この辺りは狭い谷筋を進む
1152-2 名前は不明、完全に凍っている
2018年02月09日 11:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1152-2 名前は不明、完全に凍っている
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1153 中々険しい
2018年02月09日 11:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1153 中々険しい
1156 白竜滝、今までの滝とは少し趣が異なる
2018年02月09日 11:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1156 白竜滝、今までの滝とは少し趣が異なる
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1157-2 アップで
2018年02月09日 11:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1157-2 アップで
1157-3 ここも中々ややこしい
2018年02月09日 11:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1157-3 ここも中々ややこしい
1159 ポイントポイントに一応ロープが掛けてある
2018年02月09日 11:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1159 ポイントポイントに一応ロープが掛けてある
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1159-2 このルート最難関、つるつるの氷と岩をよじ登る
2018年02月09日 11:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1159-2 このルート最難関、つるつるの氷と岩をよじ登る
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1210 キセキレイが居た
2018年02月09日 12:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1210 キセキレイが居た
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1212 大きな堰堤が見えてきた、この右側を越えていく
2018年02月09日 12:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1212 大きな堰堤が見えてきた、この右側を越えていく
1213 ここまで来てやっと六甲最高峰の案内板に出会えほっとする
2018年02月09日 12:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1213 ここまで来てやっと六甲最高峰の案内板に出会えほっとする
1214 堰堤を越える登山道、案内板のある所
2018年02月09日 12:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1214 堰堤を越える登山道、案内板のある所
1215 堰堤がかなり高いため登りきるのも結構疲れる
2018年02月09日 12:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1215 堰堤がかなり高いため登りきるのも結構疲れる
1222 極細の尾根を恐る恐る越えていく
2018年02月09日 12:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1222 極細の尾根を恐る恐る越えていく
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1227 周りの風景が急に変わり、春山かと思うような感じ
2018年02月09日 12:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1227 周りの風景が急に変わり、春山かと思うような感じ
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1230-2 ザレた登山道が続くが・・・
2018年02月09日 12:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1230-2 ザレた登山道が続くが・・・
1236 また雪景色に変わる
2018年02月09日 12:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1236 また雪景色に変わる
1242 山頂への急登が続いており参る
2018年02月09日 12:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1242 山頂への急登が続いており参る
1244-2 電波塔群が見えた
2018年02月09日 12:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1244-2 電波塔群が見えた
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1258-2 六甲山最高峰(931m)にて
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1258-2 六甲山最高峰(931m)にて
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1258-3 三角点にも一応タッチしておこう、この後山頂でランチタイム
2018年02月09日 12:58撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1258-3 三角点にも一応タッチしておこう、この後山頂でランチタイム
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1309-2 電波塔
2018年02月09日 13:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1309-2 電波塔
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1314 六甲山最高峰の石柱、確か昔は電波塔周辺は立入禁止だったような・・・
2018年02月09日 13:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1314 六甲山最高峰の石柱、確か昔は電波塔周辺は立入禁止だったような・・・
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1326 一軒茶屋、近くにある公衆トイレは冬季使用禁止で、仮設トイレが設置されていた、ここでチェーンスパイクを外す
2018年02月09日 13:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1326 一軒茶屋、近くにある公衆トイレは冬季使用禁止で、仮設トイレが設置されていた、ここでチェーンスパイクを外す
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1354 渡渉箇所、きれいに石が並べられている
2018年02月09日 13:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1354 渡渉箇所、きれいに石が並べられている
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1356 本庄堰堤、銘板の諸元には高さ19.0m、長さ81.0mと書かれており、前回見た看板とはかなり規模が違うような・・・
2018年02月09日 13:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1356 本庄堰堤、銘板の諸元には高さ19.0m、長さ81.0mと書かれており、前回見た看板とはかなり規模が違うような・・・
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1356-2 降りてきた方角は雲一つ無い青空
2018年02月09日 13:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1356-2 降りてきた方角は雲一つ無い青空
1400 本庄橋跡への分岐、先日訪れたのでパス
2018年02月09日 14:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1400 本庄橋跡への分岐、先日訪れたのでパス
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1402 ここの渡渉もきれいに石が並んでいる
2018年02月09日 14:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1402 ここの渡渉もきれいに石が並んでいる
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1409 だらだらと登り坂が続きしんどい
2018年02月09日 14:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1409 だらだらと登り坂が続きしんどい
1413 雨が峠を経て芦屋川(左)、住吉御影(右の階段)、ここは右へ
2018年02月09日 14:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1413 雨が峠を経て芦屋川(左)、住吉御影(右の階段)、ここは右へ
1414 真冬とは思えない景色、中央に本庄堰堤が見える
2018年02月09日 14:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1414 真冬とは思えない景色、中央に本庄堰堤が見える
1419 ここにも雨が峠への分岐があるが、左の五助ダム・住吉・御影方面に進む
2018年02月09日 14:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1419 ここにも雨が峠への分岐があるが、左の五助ダム・住吉・御影方面に進む
1420 登山道は踏み固められこちこちに凍っているため右の斜面を進む
2018年02月09日 14:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1420 登山道は踏み固められこちこちに凍っているため右の斜面を進む
1422 この辺りの雪はさくさくしている、右前方に堰堤が見えてきた
2018年02月09日 14:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1422 この辺りの雪はさくさくしている、右前方に堰堤が見えてきた
1436-2 「右有馬道」と書かれた石の道標があるというので寄ってみる
2018年02月09日 14:36撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1437 約1200m先に旧有馬道の跡があり、この石標は1938年7月の阪神大水害で流され70年ぶりに発見されたとのこと
2018年02月09日 14:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1441 ここを渡って沢の右側を下ろうと思ったが・・・
2018年02月09日 14:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1442 「危険箇所有り、左岸線をご利用下さい」の注意書きがあるので引き返す
2018年02月09日 14:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1454 遠くに電波塔が見えたので、六甲山頂かと思ったが・・・
2018年02月09日 14:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1454-2 山頂の電波塔は頭にお椀みたいなものをかぶっていないので別の場所のようだ
2018年02月09日 14:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1457-2 アカホヤ火山灰の地層説明板、約7300年前に南九州の海底火山が噴出し、日本全土に火山灰を降らせた痕跡が西滝ケ谷にある
2018年02月09日 14:57撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1457-2 アカホヤ火山灰の地層説明板、約7300年前に南九州の海底火山が噴出し、日本全土に火山灰を降らせた痕跡が西滝ケ谷にある
1500 五助ダム・住吉駅、黒五谷・打越峠方面分岐、ここから打越峠に向かうが、下山モードに入っている体はしんどいと悲鳴を上げる
2018年02月09日 15:00撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1500 五助ダム・住吉駅、黒五谷・打越峠方面分岐、ここから打越峠に向かうが、下山モードに入っている体はしんどいと悲鳴を上げる
1528 打越峠、横池・打越山・八幡谷・黒五谷方面への四差路交差点
2018年02月09日 15:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1528 打越峠、横池・打越山・八幡谷・黒五谷方面への四差路交差点
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1528-2 打越峠の表示
2018年02月09日 15:28撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1528-2 打越峠の表示
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1541 お地蔵様、一昨日通った時とさい銭の感じが違うため帰宅してから写真を見比べたら10円玉が全て無くなっていた、こんな所で盗みを働く登山者が居ると言うことか?
2018年02月09日 15:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1541 お地蔵様、一昨日通った時とさい銭の感じが違うため帰宅してから写真を見比べたら10円玉が全て無くなっていた、こんな所で盗みを働く登山者が居ると言うことか?
1554 八幡滝第二堰堤、高さ15m、長さ74m
2018年02月09日 15:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1554 八幡滝第二堰堤、高さ15m、長さ74m
1602 それぞれ違った方向を向いているお地蔵様
2018年02月09日 16:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1602 それぞれ違った方向を向いているお地蔵様
1603-2 永光大神と書かれていた
2018年02月09日 16:03撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1603-2 永光大神と書かれていた
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1605 八幡谷入口、ここからは市街地歩き
2018年02月09日 16:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1605 八幡谷入口、ここからは市街地歩き
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1610 岡本八幡神社
2018年02月09日 16:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1610 岡本八幡神社
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1611 岡本八幡神社鳥居
2018年02月09日 16:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1611 岡本八幡神社鳥居
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本日のルートは7時間38分、20.8km、標高差917m、登山以外も含む今日1日の運動量はスマホの万歩計によれば、17.9km、29459歩となった。
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本日のルートは7時間38分、20.8km、標高差917m、登山以外も含む今日1日の運動量はスマホの万歩計によれば、17.9km、29459歩となった。
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感想/記録

今日は快晴だが、明日からは崩れてきそうなことと、一昨日時間切れで氷瀑を見なかったことが悔やまれ、再度六甲山に向かう。今日は時間切れにならないよう、前回より2時間以上早く自宅を出発し、更に有馬温泉側からまず氷瀑を見ることにする。

蟇滝・七曲滝方面に進むつもりが表示に従って歩いて行ったら、尾根筋を通って百間滝への分岐点に出てしまったので、取り敢えず百間滝から見ていくことに。百間滝は期待を裏切らず、ここからは氷瀑や氷結の写真ばかり。更にその奥にある似位滝も完全に凍結しており目を奪われる。

似位滝から沢沿いに白石滝方面へ周回しようとチェーンスパイクを装着したが、暫く進んで危なっかしそうなのでUターン。一旦、百間滝への分岐点まで戻ったが、ここから七曲滝へのルートが見つからず、更に白石滝への分岐点までUターン。ここから蟇滝方面への谷筋を進もうとするが、こちらもルートが分からずすぐUターン。結局白石滝から六甲山に向かうことにする。

白石滝は先の二つの滝と比べるとちょっとこじんまりした感じ。ここから六甲山最高峰へ向かう登山道は雪が多く、急登・激下り有り、急斜面の狭いトラバース道有り、ややこしい沢歩き有り、こちこちに凍った滝のクライミング有りとかなり厳しい上、最後の急登でかなりくたびれた。次来る機会があったら避けたいルートだ。

六甲山頂はきれいに晴れ渡り、風もさほど無かったので、今日はゆっくりランチタイムを取る。一軒茶屋でスパイクを外し、住吉川方面に下る。途中から摂津本山駅に向かうため打越峠方面に方向転換したが、ここからのだらだらとした登り坂は、下山モードに入っている体には非常にしんどかった。そのまま住吉駅方面に下った方が良かったかもと思ったが後の祭りで、そのまま打越峠を経て八幡谷を下り、JR摂津山本駅にゴールした。

今回もスノーブーツで登ったが、前回使った古いブーツが少し大きく、靴下を二枚履きしないと足が動くので、今回は昨年末購入して最近よく履いているブーツにした。所が前回は全く痛みが無かったのに、今回は下山後、両かかとが非常に痛み帰宅後は湿布のお世話になる始末で、どうも最近かかとが痛いのはこのブーツにも原因があるようだと判明した。

本日のルートは7時間38分、20.8km(ヤマレコマップでは15.47km)、標高差917m(同じく893m、累積は1192m)、登山以外も含む今日1日の運動量はスマホの万歩計によれば、17.9km、29459歩となった。
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