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ヤマレコ

記録ID: 1381290 全員に公開 雪山ハイキング奥秩父

父不見山[テテミズヤマ…地理院・埼玉、テテメエズヤマ…群馬]

日程 2018年02月14日(水) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
群馬県道・埼玉県道71号(高崎神流秩父線)で土坂峠を目指し、埼玉県側から行く場合は土坂トンネルの手前で左折して県道とクロスしている林道(父不見山フラワーライン)に入り、5.5kmほど進んだ右側に杉ノ峠・父不見山登山道入口が、左側に駐車スペースがあります。
*父不見山フラワーラインは行程の7割ほどが積雪の圧雪状態で凍結しており、2駆では走行ができないかもしれませんでした。
公衆トイレは林道(父不見山フラワーライン)にはありません。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間22分
休憩
40分
合計
3時間2分
S杉ノ峠・父不見山登山口10:2610:44杉ノ峠11:18父不見山11:3912:01長久保の頭12:2013:02鐘撞峠13:28杉ノ峠・父不見山登山口13:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はありませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 雨具 ザック アイゼン 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) 計画書 ヘッドランプ GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

10時10分に「杉ノ峠・父不見山」登山口に到着、登山口の案内標識です。
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10時10分に「杉ノ峠・父不見山」登山口に到着、登山口の案内標識です。
登山口から見た登り始めの登山道です。
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登山口から見た登り始めの登山道です。
登山口から駐車スペースを見た様子、父不見山は後方左奥方向にあります。
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登山口から駐車スペースを見た様子、父不見山は後方左奥方向にあります。
1
10時26分に登山を開始しました。
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10時26分に登山を開始しました。
登山口に着くまでの林道は殆どが雪道走行であったものの、登山道の積雪は少ししか有りませんでした。
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登山口に着くまでの林道は殆どが雪道走行であったものの、登山道の積雪は少ししか有りませんでした。
標高850mを超えたところで積雪道となりました。
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標高850mを超えたところで積雪道となりました。
10時44分、歩き始めて20分弱で杉ノ峠に着きました。群馬県神流町側から登った場合もこの峠に出てきます。
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10時44分、歩き始めて20分弱で杉ノ峠に着きました。群馬県神流町側から登った場合もこの峠に出てきます。
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峠の案内標識です。
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峠の案内標識です。
峠から父不見山への歩き始めの道です。
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峠から父不見山への歩き始めの道です。
積雪が殆ど無い緩やかな尾根道から、
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積雪が殆ど無い緩やかな尾根道から、
945m小ピーク手前の登山道で再び雪道となりました。
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945m小ピーク手前の登山道で再び雪道となりました。
広い平原状の945mピーク頂上付近です。
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広い平原状の945mピーク頂上付近です。
945m小ピークを下った鞍部付近のほぼ平らな道を進みます。
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945m小ピークを下った鞍部付近のほぼ平らな道を進みます。
鞍部から再び緩やかな上りが始まりました。
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鞍部から再び緩やかな上りが始まりました。
父不見山の頂上が見えてきて、
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父不見山の頂上が見えてきて、
正面に父不見山と左に長久保ノ頭も見えてきました。
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正面に父不見山と左に長久保ノ頭も見えてきました。
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長久保ノ頭から南方向に伸びる尾根です。
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長久保ノ頭から南方向に伸びる尾根です。
標高990m付近の緩やかな登りです。
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標高990m付近の緩やかな登りです。
父不見山頂上直下でまた雪面が出てきて、
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父不見山頂上直下でまた雪面が出てきて、
11時18分、父不見山頂上に着きました。
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11時18分、父不見山頂上に着きました。
5
頂上標識の脇にある父不見山の謂れと呼び方の案内板です。埼玉県と群馬県とでの違いが記されています。埼玉県と国土地理院は「ててみずやま」、群馬県では「ててめえじやま」のようです。
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頂上標識の脇にある父不見山の謂れと呼び方の案内板です。埼玉県と群馬県とでの違いが記されています。埼玉県と国土地理院は「ててみずやま」、群馬県では「ててめえじやま」のようです。
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頂上で今朝貰ったバレンタインチョコを開け、
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頂上で今朝貰ったバレンタインチョコを開け、
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頂上からオドケ山(左端)、西御荷鉾山(中央・左端の中間)、東御荷鉾山(中央)、雨降山(右端)が樹間から見えています。
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頂上からオドケ山(左端)、西御荷鉾山(中央・左端の中間)、東御荷鉾山(中央)、雨降山(右端)が樹間から見えています。
頂上からの赤久縄山(左端)、オドケ山(中央)、西御荷鉾山(中央・右端の中間)、東御荷鉾山(右端)です。
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頂上からの赤久縄山(左端)、オドケ山(中央)、西御荷鉾山(中央・右端の中間)、東御荷鉾山(右端)です。
赤久縄山(中央・右端の中間)。
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赤久縄山(中央・右端の中間)。
赤久縄山を少しアップで。
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赤久縄山を少しアップで。
オドケ山をアップで。
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オドケ山をアップで。
西御荷鉾山をアップで。
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西御荷鉾山をアップで。
誰も居ないので記念にセルフで。
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誰も居ないので記念にセルフで。
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樹間越しに群馬県神流町の塩沢集落が見えています。
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樹間越しに群馬県神流町の塩沢集落が見えています。
塩沢の集落を少しアップで。
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11時40分、頂上を出発して長久保ノ頭に向かいました。
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11時40分、頂上を出発して長久保ノ頭に向かいました。
長久保ノ頭との鞍部への下りです。
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長久保ノ頭との鞍部への下りです。
赤久縄山(中央)がよく見える地点がありました。
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赤久縄山(中央)がよく見える地点がありました。
赤久縄山をアップで。
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鞍部付近に来ました。
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赤テープが目立ったので、
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テープを広げてみました。
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長久保ノ頭への上りにかかり、
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長久保ノ頭への上りにかかり、
雪面のクラスト状態が続きます。
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12時1分、三角点のある長久保ノ頭に着きました。
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12時1分、三角点のある長久保ノ頭に着きました。
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頂上三角点と頂上標識です。三角点の地名は「大塚」のようです。
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頂上三角点と頂上標識です。三角点の地名は「大塚」のようです。
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所々にこの案内標識がありました。
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12時20分、長久保ノ頭から南に伸びる尾根を林道目指して下り始めました。
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12時20分、長久保ノ頭から南に伸びる尾根を林道目指して下り始めました。
下り始めて直に大持山・小持山(中央奥右)、武甲山(中央奥左)、二子山、丸山、堂平山・笠山(左端奥近くの三角形の山)、大霧山(左端奥)が見えました。
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下り始めて直に大持山・小持山(中央奥右)、武甲山(中央奥左)、二子山、丸山、堂平山・笠山(左端奥近くの三角形の山)、大霧山(左端奥)が見えました。
大持山・小持山(中央と右端の間)、武甲山(中央左)をアップで。
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大持山・小持山(中央と右端の間)、武甲山(中央左)をアップで。
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堂平山(右奥)、笠山(中央奥)、大霧山(左奥)をアップで。
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堂平山(右奥)、笠山(中央奥)、大霧山(左奥)をアップで。
笠山・大霧山の左側には城峯山(中央奥)が見えています。
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笠山・大霧山の左側には城峯山(中央奥)が見えています。
城峯山をアップで。
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稜線の右側に車道のような道が出てきました。
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林道のようなのでそれを下ってみることにしました。
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林道のようなのでそれを下ってみることにしました。
林道(右側)を下ってきたら右側から別の林道(左側)が合流してきましたが、そのまま直進することにしました。
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稜線の西側直下に着いていた林道が稜線上に出ました。
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稜線の西側直下に着いていた林道が稜線上に出ました。
その後尾根幅が広くなり、
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その後尾根幅が広くなり、
東側(左側)にも幅広の尾根が登山口方向に伸びていて、そこを下って距離を短縮したい誘惑に駆られましたが、下方の様子が分からないので直進することにして、
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東側(左側)にも幅広の尾根が登山口方向に伸びていて、そこを下って距離を短縮したい誘惑に駆られましたが、下方の様子が分からないので直進することにして、
再び明瞭となった稜線上を下って行くと、
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再び明瞭となった稜線上を下って行くと、
尾根の末端のようなところに行き当たりました。ここで尾根は東方向と南西方向に分かれています。
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尾根の末端のようなところに行き当たりました。ここで尾根は東方向と南西方向に分かれています。
ここでも東に伸びる尾根を下って距離を短縮したい誘惑に駆られましたが南東側に伸びる主尾根を下ることにしました。
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ここでも東に伸びる尾根を下って距離を短縮したい誘惑に駆られましたが南東側に伸びる主尾根を下ることにしました。
明瞭な稜線上を下って行くと、
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再び林道に出ました。
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再び林道に出ました。
尾根幅が広くなったところで林道と別れたものの、林道は稜線の西側についていたようです。
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尾根幅が広くなったところで林道と別れたものの、林道は稜線の西側についていたようです。
稜線上についた林道を下って行くと、
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右手に両神山(中央)、二子山(中央右端近く)が見えてきました。
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右手に両神山(中央)、二子山(中央右端近く)が見えてきました。
両神山をアップで。
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両神山をアップで。
3
両神山(左端〜中央左)八丁尾根、八丁峠(中央右)〜赤岩尾根、大ナゲシ、天丸山(右端)が見えています。
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両神山(左端〜中央左)八丁尾根、八丁峠(中央右)〜赤岩尾根、大ナゲシ、天丸山(右端)が見えています。
1
二子山(中央左)、諏訪山(中央奥)を少しアップで。
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二子山(中央左)、諏訪山(中央奥)を少しアップで。
諏訪山をアップで。
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諏訪山をアップで。
諏訪山の右側に見えている御座山をアップで。
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諏訪山の右側に見えている御座山をアップで。
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赤久縄山(右端)を少しアップで。
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赤久縄山(右端)を少しアップで。
標高987m地点手前のほぼ平らな地点の林道を下ります。
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標高987m地点手前のほぼ平らな地点の林道を下ります。
雪が柔らかくなり足首まで潜るようになりました。
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雪が柔らかくなり足首まで潜るようになりました。
幅広の尾根を下って、
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幅広の尾根を下って、
尾根でないような広い地点に出ました。
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再び明瞭な尾根道となり、
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再び明瞭な尾根道となり、
左下方に林道「父不見山フラワーライン」が見えてきて、
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左下方に林道「父不見山フラワーライン」が見えてきて、
13時2分、鐘撞峠に着きました。
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13時2分、鐘撞峠に着きました。
長久保ノ頭の頂上直下からついていた林道の入口がここにありました。
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長久保ノ頭の頂上直下からついていた林道の入口がここにありました。
その右側には今下ってきた道が。
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その右側には今下ってきた道が。
鐘撞峠の「父不見山フラワーライン」の看板です。
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鐘撞峠の「父不見山フラワーライン」の看板です。
鐘撞峠からは舗装された父不見山フラワーラインを歩いて登山口に戻ります。
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鐘撞峠からは舗装された父不見山フラワーラインを歩いて登山口に戻ります。
長久保川手前から父不見山(中央左奥)が見えています。
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長久保川手前から父不見山(中央左奥)が見えています。
13時28分、登山口に戻ってきました。
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13時28分、登山口に戻ってきました。

感想/記録

「ててみずやま」、「ててみえずやま」、「ててめえずやま」と色々な呼び名のついている埼玉県と群馬県の県境にある父不見山に登ることにしました。
父不見山は2013年1月に登って以来の登山となりますが、前回の時は杉ノ峠から先は積雪があり、今年はもっとたくさんの積雪があることを期待して出かけました。
皆野町から土坂峠を目指し、土坂トンネルの手前で林道「父不見山フラワーライン」に入りましたが、入った途端に路面に積雪が現れ、圧雪状態で凍結していました。
土坂峠から杉ノ峠・父不見山登山口までの6km弱の区間は小さな上り下りが沢山あり、圧雪と凍結でハンドルが利かないところもありました。

これならと期待して行きましたが、登山口付近に積雪は殆ど無く、父不見山頂上までも期待していたよりもずっと少ない積雪状態でした。
父不見山から長久保ノ頭まで、及び長久保ノ頭から南方向の尾根では積雪がクラストしていたものの傾斜が緩やかなためアイゼンをつけるほどではありませんでした。

積雪状態については少しガッカリさせられたものの、晴天下で北方向には赤久縄山〜西御荷鉾山〜東御荷鉾山〜雨降山が、西方向には両神山〜大ナゲシ〜二子山〜諏訪山〜御座山が、東方向には大持山・武甲山〜二子山〜丸山〜堂平山・笠山〜大霧山が眺められ、短時間で楽に登れる良い山でした。
訪問者数:265人
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