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ヤマレコ

記録ID: 1383708 全員に公開 山滑走東北

白鷹山 表参道口

日程 2018年02月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候雪、のちに降り止む
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道348号から先は除雪されておらず、表参道口へ続く旧道には車両が入れない。
その為、白鷹トンネルから少し山形市側へ下った先の除雪スペースに駐車し、
徒歩で登山口へ向かった。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間20分
休憩
1時間24分
合計
4時間44分
S国道348号 駐車スペース11:4413:12表参道口13:1713:55白鷹山15:1416:28国道348号 駐車スペースG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山口へ続く旧道に入るには、少し国道348号を歩く必要があるが、
通行車両が多い雪道で、積雪で道路幅が狭まっており、徒歩移動は危険。
また、道路の両側には1.5m程の雪壁が出来ており、国道から旧道に入るのは困難。
そこで、今回は国道を歩かず、駐車スペースから山側を巻いて旧道に入った。
少し遠回りになるが、特に困難な個所は無いので、こちらのルートの方が安全確実。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

国道の駐車スペースから出発。
山側を巻いて国道を迂回し、旧道へ向かう。
2018年02月18日 11:51撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道の駐車スペースから出発。
山側を巻いて国道を迂回し、旧道へ向かう。
国道348号、白鷹トンネルの前。
道路に出来た雪壁の上に出た。
2018年02月18日 11:57撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道348号、白鷹トンネルの前。
道路に出来た雪壁の上に出た。
表参道口へ続く旧道。
昨日の降雪で、今週もふかふか。
2018年02月18日 12:08撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表参道口へ続く旧道。
昨日の降雪で、今週もふかふか。
2
カーブミラーに雪が積もっている。
器用に雪が乗ったものだ。
2018年02月18日 12:12撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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カーブミラーに雪が積もっている。
器用に雪が乗ったものだ。
4
表参道口へ続く林道の入口。
2018年02月18日 12:15撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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表参道口へ続く林道の入口。
1
林道を進む。
2018年02月18日 12:22撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道を進む。
前回の細野口と同じく、表参道口も麓は杉林。
2018年02月18日 12:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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前回の細野口と同じく、表参道口も麓は杉林。
2
登山口へ到着。
夏であればここまで車で入れるが、今は冬。
雪深い中、ここまで約3km歩かなくてはならない。
2018年02月18日 13:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口へ到着。
夏であればここまで車で入れるが、今は冬。
雪深い中、ここまで約3km歩かなくてはならない。
1
雪に埋もれた堤防。
かなり細いが、まだ水は流れている。
2018年02月18日 13:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪に埋もれた堤防。
かなり細いが、まだ水は流れている。
最初の取り付きが急でスキーだと苦労するかも。
だが、それさえ越せば、快適な雪道。
2018年02月18日 13:42撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最初の取り付きが急でスキーだと苦労するかも。
だが、それさえ越せば、快適な雪道。
後半、傾斜がきつくなってくる。
だが、幅広の沢型なので、キックターンは楽。
スキーに適した登りやすい地形だ。
2018年02月18日 13:45撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後半、傾斜がきつくなってくる。
だが、幅広の沢型なので、キックターンは楽。
スキーに適した登りやすい地形だ。
2
上に行くと、ぶなじゅり〜んが広がった。
2018年02月18日 13:52撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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上に行くと、ぶなじゅり〜んが広がった。
3
コトリバコ?
2018年02月18日 13:57撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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コトリバコ?
2
山頂神社が見えてきた。
ちなみに、怖いと評判(?)の石段は完全に雪に埋もれており、ただの雪斜面になっている。
2018年02月18日 14:05撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂神社が見えてきた。
ちなみに、怖いと評判(?)の石段は完全に雪に埋もれており、ただの雪斜面になっている。
山頂神社に到着。
1名分のスノーシュートレースが有った。
2018年02月18日 14:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂神社に到着。
1名分のスノーシュートレースが有った。
3
神社前の雪壁から参拝。
頭が高い?
2018年02月18日 14:07撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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神社前の雪壁から参拝。
頭が高い?
4
山頂の石碑。
雪で埋もれて、上杉鷹山が晒し首になっている。
2018年02月18日 14:09撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂の石碑。
雪で埋もれて、上杉鷹山が晒し首になっている。
2
山頂の休憩所
2018年02月18日 14:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂の休憩所
時間があるので、今日はここで少し暖をとる。
暖かくて快適だが、窓が開かず、天井の排気口も雪で埋もれて開かない。
煙が充満するので、長時間の焚火は厳しい。
2018年02月18日 14:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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時間があるので、今日はここで少し暖をとる。
暖かくて快適だが、窓が開かず、天井の排気口も雪で埋もれて開かない。
煙が充満するので、長時間の焚火は厳しい。
6
休憩所で休んでいると、束の間、晴れ間が見れた。
2018年02月18日 14:32撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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休憩所で休んでいると、束の間、晴れ間が見れた。
5
神社を後にし、下山する。
下山は別ルート。
細野口方面へ向かう。
2018年02月18日 15:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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神社を後にし、下山する。
下山は別ルート。
細野口方面へ向かう。
1
先週も歩いた細野口の登山道。
途中まで、同じルートを辿る。
2018年02月18日 15:34撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先週も歩いた細野口の登山道。
途中まで、同じルートを辿る。
1
今週もここを滑ってみる。
2018年02月18日 15:35撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今週もここを滑ってみる。
今週のシュプール。
相変わらず、美しく無いねぇ。。。
先週は、この辺で尾根に上がったが、
2018年02月18日 15:37撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今週のシュプール。
相変わらず、美しく無いねぇ。。。
先週は、この辺で尾根に上がったが、
3
今日は、このまま沢型を滑走する。
2018年02月18日 15:40撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日は、このまま沢型を滑走する。
沢型を滑って行くと、大きめのアニマルトレース発見。
カモシカの足跡で、まだ新しい。
主は近くに居るようだ。
2018年02月18日 15:42撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沢型を滑って行くと、大きめのアニマルトレース発見。
カモシカの足跡で、まだ新しい。
主は近くに居るようだ。
1
この辺を滑走している時に、左岸上にカモシカ発見。
さっき見つけたトレースの主だろう。
私と並行に進んでおり、一時、カモシカとのレースとなった。
2018年02月18日 15:47撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この辺を滑走している時に、左岸上にカモシカ発見。
さっき見つけたトレースの主だろう。
私と並行に進んでおり、一時、カモシカとのレースとなった。
3
沢型を抜けると、開けた雪原に出た。
2018年02月18日 15:52撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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沢型を抜けると、開けた雪原に出た。
1
平坦な地形なので、スキーが滑らない。
再び歩行する事になったが、なかなか気持ちの良い雪原。
歩いていても苦にならなかった。
2018年02月18日 15:54撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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平坦な地形なので、スキーが滑らない。
再び歩行する事になったが、なかなか気持ちの良い雪原。
歩いていても苦にならなかった。
1
地盤は平坦なのだろうが、雪面はモコモコしている。
なぜこのように雪が積もるのだろう?
2018年02月18日 15:57撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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地盤は平坦なのだろうが、雪面はモコモコしている。
なぜこのように雪が積もるのだろう?
1
振り返ると、さっき滑った斜面が見えた。
2018年02月18日 15:57撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返ると、さっき滑った斜面が見えた。
1
雪原に斜陽が射した。
折角なので、自撮りでもしてみる。
2018年02月18日 16:00撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪原に斜陽が射した。
折角なので、自撮りでもしてみる。
4
更に進むと山道を発見。
これを辿ると、
2018年02月18日 16:01撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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更に進むと山道を発見。
これを辿ると、
1
登りで歩いた林道へ出た。
2018年02月18日 16:10撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登りで歩いた林道へ出た。
再び林道を歩いて、旧道入口に戻ってきた。
2018年02月18日 16:18撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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再び林道を歩いて、旧道入口に戻ってきた。
国道の駐車スペースに帰り、山行終了。
2018年02月18日 16:31撮影 by TG-2 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道の駐車スペースに帰り、山行終了。
1

感想/記録
by Luske

先週に引き続き、今週末も悪天候。
そんな時は白鷹山、と言う事で、今週も白鷹山滑走に向かった。

今回登るのは、表参道口。
無雪期であれば最短で白鷹山へ登れる登山道で、20分も歩けば山頂へ着いてしまうが、
冬ともなると、登山口までの車道は深い雪で閉ざされ、利用する者は殆ど居ない。
私自身も、冬季は登った事が無い未知のルート。
だが、ルートの大半は林道歩きなので、スキーであれば容易であろう。
国道からの入口が完全に雪で埋もれており、何処からアクセスするか困ったが、
困った事はそれ位で、旧道に入れば後は楽。
今週も大雪となり、道は深い雪で覆われていたが、スキーの浮力に助けられ、
夏道でも歩いているかのようにスムーズに進む。
予想していたよりも早く山頂に着き、先週はお預けとなった囲炉裏での焚火を楽しんだ後、「お楽しみ」の滑走となった。
山スキーを始めた当初、滑走前は不安とプレッシャーに苛まれたものだが、
今となって、ようやく楽しむ余裕が出てきたようである。

さて、滑走ルートは登りとは別ルート。
事前に地形図で目星を付けていたルートであり、細野口方面へ続く尾根へまず進み、
尾根の曲がりで沢型へと滑走する。
あとは、沢型を辿れば、元のルートへと行き着く、という算段である。
沢型となると、雪崩の危険や落とし穴のトラップ等、尾根とは別のリスクが有るが、
今回滑走した沢型は特に脅威となるような個所は無く、傾斜も緩やかだったので、
安定して滑走できた。
幅広のハーフパイプ、と言った感じで、樹間は広くツリーランは容易。
先週の細野口を同じく、これも快適に滑走できる当たりルートであると感じながら
心地好く沢を滑る。

そんな中、ふと、左岸上を見ると、そこには並走しているカモシカが・・・
その逞しい四肢で雪山を自在に駆けるカモシカの足には、人は到底かなわない。
これまで私はカモシカを見つける度に、その生態を見るべく、追いかけてみたりしていたが、瞬く間に距離を離され、己の脚力が如何に無力であるかを痛感させられたものである。
カモシカ>>>>>(越えられない壁)>>>>>>Luske
これまでは、このような力関係であったが・・・
今なら、勝てる。
前方に邪魔な木は無く、スピードは出せる。
一切、スピードは緩めず、直滑降でカモシカに近づく。
そして、追い抜いた。
私に追い抜かれたカモシカは驚いたように立ち止まり、負けを悟ったかのように、
こちらを見つけている。
ハハハ、カモシカに勝ったぜ!
笑いが止まんねぇwww
カモシカに手を振って、颯爽とその場を滑り去る我、カッコええ。
が、少しスピードを出しすぎたか。
スキーも止まんねぇッッッ><
停止を試みるも、一度目では止まり切れず、二度目でようやく停止。
したが、、、急な停止でバランス崩して、思いっきり転倒。
深雪の中に埋没する我、カッコわるぃ。。。
山側に足を残した状態で倒れてしまった為、なかなか立ち上がれず、頭は雪に埋もれて酷い有様である。
やれやれ、調子に乗ったらこの様である。
まだまだ、スキーヤーとしては未熟という事ですなぁ。。。
だが、勝利の余韻は鳴り止まず。
カモシカに勝ったのが、よほど嬉しかったのか。
下手したら、春になるまで立ち上がれないかも、と思えるほどに酷く雪に埋まってしまったが、何故か笑顔である。
たぶん、頭が少しおかしい。
訪問者数:424人
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この記録へのコメント

登録日: 2010/5/10
投稿数: 2307
2018/2/19 21:58
 笑ってしまいました
Luskeさん、山スキーを初めて
一体何を目指してどこまで己を突き進めるのか!
などと勝手にアスリート魂のような期待を持って拝見していましたが
カモシカとの競いには笑ってしまいました
こちら太平洋側ではゆる山行でしたが
雪深い奥地ではそのような事があったとは…( ̄▽ ̄)
次回はご一緒できることを楽しみにしています
登録日: 2012/2/2
投稿数: 835
2018/2/21 21:54
 meikenさん、こんばんは
カモシカに初めて勝利した、記念すべき日となりました。
その後、痛い目を見ましたが、少しづつ山スキー上達しているようです。

達成感はあったものの、こちらは雪雲でパッとしない天気。
でしたが、meikenさん達が訪れた山は如何だったでしょうか?
晴れ男、晴れ女が揃ったので、きっと天候に恵まれた事でしょう!
あ、でも、曇り男のmさんが・・・
ま、まぁ、大丈夫かと(笑)
記録、楽しみにしてますよ!

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