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ヤマレコ

記録ID: 1395717 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20180304-六甲登山-小安相滝屏風滝-大安相布振白竜白石百間似位滝

日程 2018年03月04日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り一時晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:阪急電鉄芦屋川駅
復路:有馬温泉太閤橋阪急バス停留所
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間27分
休憩
55分
合計
6時間22分
S芦屋川駅07:4808:07高座の滝08:0808:39風吹岩08:48荒地山への分岐08:55ゴルフ場下09:14雨ヶ峠09:1509:27本庄橋跡09:31本庄堰堤北側の分岐10:06一軒茶屋10:13六甲山10:2110:30最高峰北西十字路10:40小安相滝石標10:46小安相滝10:4910:57白石第六堰堤11:01白石第五第六堰堤下11:1111:19大安相滝11:2411:36白竜滝落ち口11:3811:38白竜滝上高巻き道への登り口11:43白竜滝上高巻き道合流11:44布振滝11:4811:49白竜滝11:5212:07白石第四堰堤12:0812:11白石第四堰堤下12:1212:18白石滝落ち口12:20白石滝上高巻き道への登り口12:24白石滝上高巻き道合流12:28白石滝12:36屏風滝12:43百間滝12:45似位滝12:4812:50百間滝13:0313:10屏風滝石標13:13白石滝前河原13:33炭屋道登り口13:53炭屋道魚屋道合流14:10有馬温泉虫地獄G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今期の 3 回の氷瀑めぐりで確認することができなかった小安相滝、大安相滝、屏風滝を見に行くことにしました。
コース状況/
危険箇所等
一昨日の降雨や氷雪が融けたのもあってか、岩の上が濡れて滑りやすい所が各所にあり、今回は、張ってくださっているロープを多少使いました。
その他周辺情報阪急バスの阪神芦屋行きは、乗車が太閤橋バス停に変更になっていました。ダイヤは同じままでした。歩道上に乗車を待つ方々が並び、歩行者の迷惑になりそうでした。端っこに立つように気をつけました。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ズボン 靴下 ザック ウエストポーチ 行動食 非常食 飲料 ファーストエイドキット+常備薬 筆記用具 保険証 携帯電話(ガラケー) 時計 タオル ストック カメラ GPS付携帯型情報端末 地図(地形図) 帽子 ソフトシェル 防寒具 コンパス+笛+腰ベルトライト 温度計 チェーンスパイク 着替え一式 (飲料以外約6.5kg)

写真

いつもの六甲山最高峰から、今回も木標の北西、白石谷に下ります。ここでコンビニおにぎり 1 個目。
2018年03月04日 10:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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いつもの六甲山最高峰から、今回も木標の北西、白石谷に下ります。ここでコンビニおにぎり 1 個目。
2
下りかけた前方、北神戸方向の眺め。
2018年03月04日 10:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りかけた前方、北神戸方向の眺め。
笹の間から林にさしかかります。
2018年03月04日 10:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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笹の間から林にさしかかります。
急なところが所々あるほかは、歩きやすい下り。
2018年03月04日 10:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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急なところが所々あるほかは、歩きやすい下り。
十字路まで下ってきました。
2018年03月04日 10:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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十字路まで下ってきました。
1
十字路の北東には魚屋道への方向を示す札。
2018年03月04日 10:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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十字路の北東には魚屋道への方向を示す札。
十字路の南東、最高峰方向を振り返ると、白石谷のルート案内標識。十字路を直進して白石第五堰堤へ下ることも示されています。
2018年03月04日 10:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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十字路の南東、最高峰方向を振り返ると、白石谷のルート案内標識。十字路を直進して白石第五堰堤へ下ることも示されています。
白石谷方向へ左折して数歩進んで振り返り。右上から下ってきて左折。登りの場合は、この景色を覚えておきます。写真向かって左手には 2 枚前の写真の魚屋道への札、右手には 1 枚前の写真のルート案内標識。
2018年03月04日 10:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石谷方向へ左折して数歩進んで振り返り。右上から下ってきて左折。登りの場合は、この景色を覚えておきます。写真向かって左手には 2 枚前の写真の魚屋道への札、右手には 1 枚前の写真のルート案内標識。
滑りやすい下りのロープ場。ここは使いませんでした。目の前の倒木は、右端の段差が少ないところを跨ぎ越しました。
2018年03月04日 10:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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滑りやすい下りのロープ場。ここは使いませんでした。目の前の倒木は、右端の段差が少ないところを跨ぎ越しました。
滑りやすいロープ場を下って振り返り。写真左上の倒木を越え、緩く円弧を描くように下ってきました。
2018年03月04日 10:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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滑りやすいロープ場を下って振り返り。写真左上の倒木を越え、緩く円弧を描くように下ってきました。
前方に、谷の奥を右岸から左岸へ回り込むところが見えてきました。この谷は、白石第六堰堤の上流で左俣にあたります。右俣は、この後の小安相滝です。
2018年03月04日 10:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前方に、谷の奥を右岸から左岸へ回り込むところが見えてきました。この谷は、白石第六堰堤の上流で左俣にあたります。右俣は、この後の小安相滝です。
左下に回り込む谷を見て、写真右上の端には、これからくぐる倒木とその他の木々が重なって写っています。
2018年03月04日 10:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左下に回り込む谷を見て、写真右上の端には、これからくぐる倒木とその他の木々が重なって写っています。
この倒木をまずくぐり、そのすぐ下で左折して、もう一回くぐって、この写真の左上の方へ下ります。
2018年03月04日 10:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この倒木をまずくぐり、そのすぐ下で左折して、もう一回くぐって、この写真の左上の方へ下ります。
2 回目くぐって振り返り。この写真の倒木の右上へ連なる稜線から下りてきました。
他のウェブ上の情報では、ここの登りの際、倒木をくぐってすぐに右折してもう一回くぐって登ることの注意を喚起しています。1 回くぐってそのまま前方の視界が開ける方へ行ってはいけないということです。
2018年03月04日 10:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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2 回目くぐって振り返り。この写真の倒木の右上へ連なる稜線から下りてきました。
他のウェブ上の情報では、ここの登りの際、倒木をくぐってすぐに右折してもう一回くぐって登ることの注意を喚起しています。1 回くぐってそのまま前方の視界が開ける方へ行ってはいけないということです。
こちら側手前、谷の右岸側から、この写真の左端、谷の奥を向かいの左岸の方へ回りこみます。
2018年03月04日 10:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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こちら側手前、谷の右岸側から、この写真の左端、谷の奥を向かいの左岸の方へ回りこみます。
その一番奥の所に、最高峰への標識。
2018年03月04日 10:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その一番奥の所に、最高峰への標識。
左岸へ回って下り方向の風景。
2018年03月04日 10:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左岸へ回って下り方向の風景。
右岸の上を振り返り。わかりにくいですが、写真左上に倒木と、そのそばの木にあるピンクのテープマーク。写真中央左やや上から崩れやすそうな斜面を写真右下へ下ってきました。
2018年03月04日 10:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸の上を振り返り。わかりにくいですが、写真左上に倒木と、そのそばの木にあるピンクのテープマーク。写真中央左やや上から崩れやすそうな斜面を写真右下へ下ってきました。
谷の奥を振り返り。一人、人が立っているところに 3 枚前の最高峰への標識があります。
2018年03月04日 10:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷の奥を振り返り。一人、人が立っているところに 3 枚前の最高峰への標識があります。
前の写真の人が立っているところから写真中央左上へ、下ってきたルートが見えます。この写真では、2 回くぐった倒木は写っていないようですが、そのそばの木のピンクのテープマークは、かろうじて写っています。
2018年03月04日 10:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の人が立っているところから写真中央左上へ、下ってきたルートが見えます。この写真では、2 回くぐった倒木は写っていないようですが、そのそばの木のピンクのテープマークは、かろうじて写っています。
両側が崩れたところの前方に小安相滝の石標。この左手の崩れた下の谷間が小安相滝がある谷です。
2018年03月04日 10:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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両側が崩れたところの前方に小安相滝の石標。この左手の崩れた下の谷間が小安相滝がある谷です。
その左側の谷を見下ろしてみました。後の下からの写真でもそうですが、この左手からなら、ズリズリと下りることができるかもしれません。
2018年03月04日 10:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その左側の谷を見下ろしてみました。後の下からの写真でもそうですが、この左手からなら、ズリズリと下りることができるかもしれません。
小安相滝の石標のアップ。
七曲滝落ち口から蜘蛛滝への途中にある石標、この後の屏風滝の石標など、字のかすれ具合からは、明治時代か、古いものの感じがします。その頃は、この左手へ下ることができていたのかもしれませんね。
2018年03月04日 10:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小安相滝の石標のアップ。
七曲滝落ち口から蜘蛛滝への途中にある石標、この後の屏風滝の石標など、字のかすれ具合からは、明治時代か、古いものの感じがします。その頃は、この左手へ下ることができていたのかもしれませんね。
ブッシュの間から、小安相滝を確認。今から行きます。
2018年03月04日 10:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ブッシュの間から、小安相滝を確認。今から行きます。
白石第六堰堤の上の二俣の河原が見えてきました。ここでルートは左折ですが、
2018年03月04日 10:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第六堰堤の上の二俣の河原が見えてきました。ここでルートは左折ですが、
その左折箇所の右手に建 11の石標。
2018年03月04日 10:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その左折箇所の右手に建 11の石標。
前方下に白石第六堰堤。写真中央で写真の一番下あたりに、登りの際の登り口を示すテープマークも見えます。
2018年03月04日 10:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前方下に白石第六堰堤。写真中央で写真の一番下あたりに、登りの際の登り口を示すテープマークも見えます。
河原に下りて振り返り。写真中央に最高峰を示す標識、その左手前にテープマーク。右俣は小安相滝、左俣は回り込んだ谷です。登りの際は、その間を登ることになります。
2018年03月04日 10:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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河原に下りて振り返り。写真中央に最高峰を示す標識、その左手前にテープマーク。右俣は小安相滝、左俣は回り込んだ谷です。登りの際は、その間を登ることになります。
小安相滝の方へ登りながら、右岸の崩落箇所、8 枚前の写真の小安相滝の石標とその手前の狭いルートがあるところを見上げています。
この写真からも、石標の崩落箇所より上の方から谷に向けて下りることができそうに見えます。この先、多分、そんなことはしませんが。
2018年03月04日 10:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小安相滝の方へ登りながら、右岸の崩落箇所、8 枚前の写真の小安相滝の石標とその手前の狭いルートがあるところを見上げています。
この写真からも、石標の崩落箇所より上の方から谷に向けて下りることができそうに見えます。この先、多分、そんなことはしませんが。
2 分ほどで小安相滝が見えてきました。
2018年03月04日 10:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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2 分ほどで小安相滝が見えてきました。
小安相滝の標識は、下流のこの方向から見て、左に回転した位置にあり、最初は見えませんでした。滝の前をうろうろしていて、この標識を見つけ、下流の方へ向け直してみました。
この位置が不適切なら、済みません、この後行かれる方が、適切な方向に直してください。
2018年03月04日 10:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小安相滝の標識は、下流のこの方向から見て、左に回転した位置にあり、最初は見えませんでした。滝の前をうろうろしていて、この標識を見つけ、下流の方へ向け直してみました。
この位置が不適切なら、済みません、この後行かれる方が、適切な方向に直してください。
下りにかかります。右上が小安相滝の石標と崩落箇所です。写真右上から斜度 35 度くらいでしょうか。素人ですと、やはり下りることは無理そうです。
2018年03月04日 10:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りにかかります。右上が小安相滝の石標と崩落箇所です。写真右上から斜度 35 度くらいでしょうか。素人ですと、やはり下りることは無理そうです。
白石第六堰堤を左岸から越えます。写真左端に踏み跡。
2018年03月04日 10:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第六堰堤を左岸から越えます。写真左端に踏み跡。
白石第六堰堤
2018年03月04日 10:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第六堰堤
越えたところに文明の遺物、写真右下に UCC 缶コーヒー。
2018年03月04日 10:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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越えたところに文明の遺物、写真右下に UCC 缶コーヒー。
そのすぐ下の枯れ木の枝にも文明の痕跡、カップ焼酎。どうやってかけたのか ?
2018年03月04日 10:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのすぐ下の枯れ木の枝にも文明の痕跡、カップ焼酎。どうやってかけたのか ?
カップ焼酎のアップ。登りでは、多分、気づかないでしょう。
2018年03月04日 10:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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カップ焼酎のアップ。登りでは、多分、気づかないでしょう。
前方下に、谷の二股。右俣が下ってきた第六堰堤、左俣が第五堰堤の谷です。
2018年03月04日 11:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前方下に、谷の二股。右俣が下ってきた第六堰堤、左俣が第五堰堤の谷です。
その谷に、左岸側から降り立ちました。降り立った右手に、登りの場合に最高峰への登り口を示す標識。振り返りで撮影。
2018年03月04日 11:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その谷に、左岸側から降り立ちました。降り立った右手に、登りの場合に最高峰への登り口を示す標識。振り返りで撮影。
そこを下ってすぐ、登りの場合に最高峰へ登る方向を示す標識。振り返り方向で撮影。
この標識は、倒れていました。正しい方向に向けて立てて、土台の石を積み直し、補強しました。
ここでコンビニおにぎり 2 個目の休憩。
2018年03月04日 11:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこを下ってすぐ、登りの場合に最高峰へ登る方向を示す標識。振り返り方向で撮影。
この標識は、倒れていました。正しい方向に向けて立てて、土台の石を積み直し、補強しました。
ここでコンビニおにぎり 2 個目の休憩。
そこから下流の風景。写真左は、白竜滝上までの高巻き道。右手には目印の大岩。
2018年03月04日 11:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこから下流の風景。写真左は、白竜滝上までの高巻き道。右手には目印の大岩。
大岩の下から振り返って、左俣の第五堰堤、右俣の第六堰堤。写真中央右のアーチ状の細い枯れ木のすぐ左に、2 枚前の写真の標識があります。この写真ではわかりませんが。
登りの時は、この風景を見て、右俣の第六堰堤の左岸側へ高巻くことになります。
2018年03月04日 11:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大岩の下から振り返って、左俣の第五堰堤、右俣の第六堰堤。写真中央右のアーチ状の細い枯れ木のすぐ左に、2 枚前の写真の標識があります。この写真ではわかりませんが。
登りの時は、この風景を見て、右俣の第六堰堤の左岸側へ高巻くことになります。
谷筋を下ってすぐ、左岸側に高巻き道に上がる踏み跡。2 週間前はこの踏み跡を高巻き道に上がったために、大安相滝を素通りしてしまいました。

20180218-六甲登山-白竜滝白石滝
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1384067.html
2018年03月04日 11:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋を下ってすぐ、左岸側に高巻き道に上がる踏み跡。2 週間前はこの踏み跡を高巻き道に上がったために、大安相滝を素通りしてしまいました。

20180218-六甲登山-白竜滝白石滝
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1384067.html
下りにくい谷間。
2018年03月04日 11:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りにくい谷間。
進めるところを探しながら藪をすり抜けます。
2018年03月04日 11:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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進めるところを探しながら藪をすり抜けます。
大安相滝の落ち口が見えてきました。写真中央上、右岸側に、大安相滝の標識。
2018年03月04日 11:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大安相滝の落ち口が見えてきました。写真中央上、右岸側に、大安相滝の標識。
大安相滝の標識とロープ。
2018年03月04日 11:19撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大安相滝の標識とロープ。
2
下りるところを見下ろしています。
2018年03月04日 11:19撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りるところを見下ろしています。
1
下りてから振り返り。三点支持ですが、足の置き場を探すときはロープを左手でつかんでロープに助けられ、この写真ではロープのすぐ右の岩が掘れているところで足の置き場を探りながら下りました。
2018年03月04日 11:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下りてから振り返り。三点支持ですが、足の置き場を探すときはロープを左手でつかんでロープに助けられ、この写真ではロープのすぐ右の岩が掘れているところで足の置き場を探りながら下りました。
1
大安相滝は 3 段構成で、このロープがあるのが上段です。
2018年03月04日 11:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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大安相滝は 3 段構成で、このロープがあるのが上段です。
1
中段です。左岸を下りました。
2018年03月04日 11:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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中段です。左岸を下りました。
1
下段も左岸を下りました。三段構成の大安相滝の全景です。
2018年03月04日 11:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下段も左岸を下りました。三段構成の大安相滝の全景です。
2
白石谷の下り。ここは快適。
2018年03月04日 11:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石谷の下り。ここは快適。
小滝。左岸を滝から離れて下りましたが、最後が滑りやすい。右岸の方がよかったかも。

追記
二段の小滝と呼ばれているのはこれでしょうか。としますと、ここより上流で、流木の滝、三条の小滝を下ってきたことになります。
2018年03月04日 11:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小滝。左岸を滝から離れて下りましたが、最後が滑りやすい。右岸の方がよかったかも。

追記
二段の小滝と呼ばれているのはこれでしょうか。としますと、ここより上流で、流木の滝、三条の小滝を下ってきたことになります。
小滝。右岸を下って振り返り。ここは白竜滝の落ち口のすぐ上です。
2018年03月04日 11:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小滝。右岸を下って振り返り。ここは白竜滝の落ち口のすぐ上です。
白竜滝の落ち口。
2018年03月04日 11:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白竜滝の落ち口。
前の写真の左手の平らなところに立ってみました。足下に氷が残っています。下には、白竜滝の札の裏側が見えます。
この落ち口すぐには、高巻き道に登れるところは見当たりませんでした。
2018年03月04日 11:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の左手の平らなところに立ってみました。足下に氷が残っています。下には、白竜滝の札の裏側が見えます。
この落ち口すぐには、高巻き道に登れるところは見当たりませんでした。
落口から 20m くらい登り返して、左岸を見ますと、この写真の左手の藪の向こうの倒木の下をくぐるように、踏み跡がありました。
2018年03月04日 11:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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落口から 20m くらい登り返して、左岸を見ますと、この写真の左手の藪の向こうの倒木の下をくぐるように、踏み跡がありました。
そこを登るとロープ場。
2018年03月04日 11:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこを登るとロープ場。
ロープ場を過ぎ、登る途中で振り返り。左下から登ってきました。右にも踏み跡があります。どこからか登ってくるのでしょうか。
2018年03月04日 11:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープ場を過ぎ、登る途中で振り返り。左下から登ってきました。右にも踏み跡があります。どこからか登ってくるのでしょうか。
高巻き道に出ました。振り返って撮影。左下から上がってきました。写真右上方面が第五、第六堰堤の前への高巻き道です。
2018年03月04日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高巻き道に出ました。振り返って撮影。左下から上がってきました。写真右上方面が第五、第六堰堤の前への高巻き道です。
少し下って、振り返り。登りで大安相滝に行くには、ここで左下に下ることになりますね。
2018年03月04日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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少し下って、振り返り。登りで大安相滝に行くには、ここで左下に下ることになりますね。
そのすぐ下は、白竜滝の横の難所の小滝(布振滝)の上の谷間です。
2018年03月04日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのすぐ下は、白竜滝の横の難所の小滝(布振滝)の上の谷間です。
ロープ場を見下ろしています。
2018年03月04日 11:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープ場を見下ろしています。
1
氷がないので、左岸のガレ場を通ることにします。
2018年03月04日 11:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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氷がないので、左岸のガレ場を通ることにします。
下り終わって、布振滝を見上げています。左手、ロープ場の足下には、氷が残っています。右下には、氷の下から出てきたらしい、タオルの落とし物。

2 週間前にも参照しましたが、MuscleTurtle さんのウェブによりますと、昔、布振滝と呼ばれていた滝が相当するのだそうです。
2017 年 8 月 14 日の記録
http://muscleturtle.jp/2017/08/14/siraishidani/
2018年03月04日 11:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下り終わって、布振滝を見上げています。左手、ロープ場の足下には、氷が残っています。右下には、氷の下から出てきたらしい、タオルの落とし物。

2 週間前にも参照しましたが、MuscleTurtle さんのウェブによりますと、昔、布振滝と呼ばれていた滝が相当するのだそうです。
2017 年 8 月 14 日の記録
http://muscleturtle.jp/2017/08/14/siraishidani/
1
白竜滝に来ました。
2018年03月04日 11:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白竜滝に来ました。
1
白竜滝の上段。写真右上に氷が写っていますのが、11 枚前の写真の氷のようです。
2018年03月04日 11:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白竜滝の上段。写真右上に氷が写っていますのが、11 枚前の写真の氷のようです。
3
白竜滝から下って振り返り。右俣布振滝、左俣白竜滝。
2018年03月04日 11:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白竜滝から下って振り返り。右俣布振滝、左俣白竜滝。
白石谷の下りの続き。ロープ場です。
2018年03月04日 11:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石谷の下りの続き。ロープ場です。
1
白石谷の下り。ここに来るとテープマークがありました。
2018年03月04日 12:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石谷の下り。ここに来るとテープマークがありました。
白石第四堰堤の上の開けた河原。振り返りで撮影。
2018年03月04日 12:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第四堰堤の上の開けた河原。振り返りで撮影。
白石第四堰堤を左岸から越します。
2018年03月04日 12:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第四堰堤を左岸から越します。
白石第四堰堤
2018年03月04日 12:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第四堰堤
白石第四堰堤を越えてすぐ、右手の谷へ、半分崩落のような箇所。下るならここしかないようです。
2018年03月04日 12:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石第四堰堤を越えてすぐ、右手の谷へ、半分崩落のような箇所。下るならここしかないようです。
半崩落箇所を見下ろしています。
2018年03月04日 12:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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半崩落箇所を見下ろしています。
半崩落箇所を下って白石第四堰堤の下に降り立ちました。
2018年03月04日 12:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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半崩落箇所を下って白石第四堰堤の下に降り立ちました。
少し下って行きますと、建設省の石標が倒れていました。
2018年03月04日 12:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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少し下って行きますと、建設省の石標が倒れていました。
白石滝の落ち口に来ました。
2018年03月04日 12:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石滝の落ち口に来ました。
20m ほどでしょうか、登り返して、左岸、この写真の左手のブッシュの向こうの岩の左横から、登ることができそうです。
2018年03月04日 12:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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20m ほどでしょうか、登り返して、左岸、この写真の左手のブッシュの向こうの岩の左横から、登ることができそうです。
踏み跡を見つけて適当にジグザグに登っていきますと、高巻き道が見えてきました。
2018年03月04日 12:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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踏み跡を見つけて適当にジグザグに登っていきますと、高巻き道が見えてきました。
見下ろしましたら、登ってきたところはこんな感じ。わずかに谷筋が見えます。
2018年03月04日 12:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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見下ろしましたら、登ってきたところはこんな感じ。わずかに谷筋が見えます。
高巻き道に出て、少し下がって撮影。右手から上がってきました。
2018年03月04日 12:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高巻き道に出て、少し下がって撮影。右手から上がってきました。
少し下って、1 枚前、3 枚前の写真にある倒木をくぐって振り返り。登りで谷筋に下りるときは、ここをくぐってすぐ、左手に踏み跡を見つけて下ることになりますでしょうか。
第四堰堤の下からここの下までの谷筋は、ブッシュで進みにくかったりして、あまり快適ではありませんでした。
2018年03月04日 12:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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少し下って、1 枚前、3 枚前の写真にある倒木をくぐって振り返り。登りで谷筋に下りるときは、ここをくぐってすぐ、左手に踏み跡を見つけて下ることになりますでしょうか。
第四堰堤の下からここの下までの谷筋は、ブッシュで進みにくかったりして、あまり快適ではありませんでした。
白石滝に向けて高巻き道を下ります。崩落箇所にロープを渡してくださっています。
2018年03月04日 12:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石滝に向けて高巻き道を下ります。崩落箇所にロープを渡してくださっています。
白石滝の前の河原が見えてきました。
2018年03月04日 12:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石滝の前の河原が見えてきました。
白石滝の札。
2018年03月04日 12:28撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石滝の札。
白石滝。落ち口があるところは見えませんね。
2018年03月04日 12:28撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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白石滝。落ち口があるところは見えませんね。
写真中央が高巻き道への登り口、右手に標識の名残が立っていました。
六甲山系アラカルートさんがお示しの標識は、ありません。
2012 年 8 月 22 日の記録 7113 白石滝・白龍滝・大安相滝
http://alacaroute2.web.fc2.com/7113.html
2018年03月04日 12:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真中央が高巻き道への登り口、右手に標識の名残が立っていました。
六甲山系アラカルートさんがお示しの標識は、ありません。
2012 年 8 月 22 日の記録 7113 白石滝・白龍滝・大安相滝
http://alacaroute2.web.fc2.com/7113.html
右俣、似位滝の方へ、屏風滝を確認しに行きます。
2018年03月04日 12:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右俣、似位滝の方へ、屏風滝を確認しに行きます。
似位滝への峡谷。
2018年03月04日 12:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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似位滝への峡谷。
今回の登りは、ここの左岸を上ることにします。足下、水面から出ている岩を辿り、左岸の岩の階段に取り付きます。
2018年03月04日 12:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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今回の登りは、ここの左岸を上ることにします。足下、水面から出ている岩を辿り、左岸の岩の階段に取り付きます。
この峡谷で滝と呼べる落差がある水流はここだけでした。これが屏風滝かその名残なのでしょうか。
2018年03月04日 12:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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この峡谷で滝と呼べる落差がある水流はここだけでした。これが屏風滝かその名残なのでしょうか。
左岸側のこの岩の階段は、幅が狭く、滑りますので、気をつけて登って進みました。次は通りたくないところですね。
2018年03月04日 12:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左岸側のこの岩の階段は、幅が狭く、滑りますので、気をつけて登って進みました。次は通りたくないところですね。
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怖い渓谷を通り過ぎて、似位滝の方へ。
2018年03月04日 12:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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怖い渓谷を通り過ぎて、似位滝の方へ。
途中、右手の百間滝。
2018年03月04日 12:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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途中、右手の百間滝。
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似位滝に来ました。写真左、ロープ場を登って上段へ。今回は、ここもロープを使いました。
2018年03月04日 12:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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似位滝に来ました。写真左、ロープ場を登って上段へ。今回は、ここもロープを使いました。
足下には氷が残っていました。
2018年03月04日 12:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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足下には氷が残っていました。
似位滝の上の段。
2018年03月04日 12:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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似位滝の上の段。
百間滝の前でコンビニおにぎり 3 個目の一休み。白石滝の方へ下ります。
2018年03月04日 13:03撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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百間滝の前でコンビニおにぎり 3 個目の一休み。白石滝の方へ下ります。
このロープは、登り、下りとも、今回は使いました。ロープから下りた下は、水の上にわずかに積もった石と落葉、1 歩分を踏んで、水ポチャ防止。
2018年03月04日 13:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このロープは、登り、下りとも、今回は使いました。ロープから下りた下は、水の上にわずかに積もった石と落葉、1 歩分を踏んで、水ポチャ防止。
右岸側の岸壁を上るロープ場が見えてきました。
2018年03月04日 13:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右岸側の岸壁を上るロープ場が見えてきました。
ロープ場。
2018年03月04日 13:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ロープ場。
狭い。下りは勘弁して欲しい感じです。
2018年03月04日 13:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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狭い。下りは勘弁して欲しい感じです。
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そこから屏風滝の峡谷を見下ろしてみました。登りでは、この写真左の岩の上を登ってきました。
2018年03月04日 13:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこから屏風滝の峡谷を見下ろしてみました。登りでは、この写真左の岩の上を登ってきました。
高巻き道にある屏風滝の石標。
2018年03月04日 13:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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高巻き道にある屏風滝の石標。
峡谷を見下ろしてみました。14 枚前の写真の四角い岩が見えますが、滝は見えません。
2018年03月04日 13:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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峡谷を見下ろしてみました。14 枚前の写真の四角い岩が見えますが、滝は見えません。
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紅葉谷道の下りの最後は、炭屋道の登りを登って、有馬まで下ってきました。これは炭酸地獄です。
2018年03月04日 14:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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紅葉谷道の下りの最後は、炭屋道の登りを登って、有馬まで下ってきました。これは炭酸地獄です。
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撮影機材:

感想/記録
by toshee

2 週間前から打って変わった暖かい朝、阪急芦屋川駅前で、手元の温度計の気温は 16 度、最高峰でも 14 度でした。
濡れた岩は危なっかしく、凍結期にチェーンスパイクを履いて歩けたところも、今回の数カ所ではロープの助けを借りました。

水分 2.18L を含む約 9kg の荷物で、水 0.8L、スポーツドリンク 1L、塩クエン酸タブレット 3 ケを消費し、コンビニおにぎり 1 ケずつの行動食を途中 3 箇所でとりました。2 週間前よりも、体力を使いました。

+++++

屏風滝は、これだろう、またはこれが名残だろうというものしか確認することはできませんでした。

追記

Hanamaru blog さんの 2015 年 8 月 23 日の記録でも、ここを屏風滝としていらっしゃいます。白石滝の前にあるという案内図は、現在はないようです。
http://hanamaru.hatenablog.com/entry/2015/08/23/184914

nanfutsu さんの 2011 年 11 月 20 日の記録でも、ここを屏風滝としていらっしゃいます。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-150680.html

神戸背山の道さんの 2006 年 12 月 23 日の記録
http://www.geocities.jp/jyunkubo/kobe/fall_sub/rokofa050.htm

+++++

白竜滝の横の難所の小滝を布振滝としましたのは、そのように名付けられた文献があるということからです。
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