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ヤマレコ

記録ID: 1408312 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

米子頭山 ・・・頂へ刻むステップ?!

日程 2018年03月18日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
清水市区過ぎの登山ポスト付近に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
0分
合計
8時間10分
S清水集落駐車場06:0011:30米子頭山14:10清水集落駐車場14:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
感想文参照ください。2か所注意要です。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター 毛帽子 ザック 輪カンジキ アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

この橋を越えて、米子沢左岸の林道に入る
2018年03月18日 06:26撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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この橋を越えて、米子沢左岸の林道に入る
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第一目標の山麓の杉林が見える
2018年03月18日 06:26撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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第一目標の山麓の杉林が見える
杉林脇で一休み
2018年03月18日 07:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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杉林脇で一休み
天気はいい
2018年03月18日 07:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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天気はいい
直ぐに斜度は35度を超える
2018年03月18日 07:40撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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直ぐに斜度は35度を超える
こんな感じ
2018年03月18日 07:40撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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こんな感じ
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結構急なので、景色を楽しんでいる余裕は・・・ない。
2018年03月18日 07:40撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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結構急なので、景色を楽しんでいる余裕は・・・ない。
カモシカのトレースを何回か通る
2018年03月18日 07:56撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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カモシカのトレースを何回か通る
200m近くこの斜度が続く
2018年03月18日 08:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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200m近くこの斜度が続く
2
やっと緩斜面に出た
2018年03月18日 08:10撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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やっと緩斜面に出た
この先暫くは緩斜面
2018年03月18日 08:11撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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この先暫くは緩斜面
1
後ろには苗場山
2018年03月18日 08:18撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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後ろには苗場山
大源太山・・・ここから見るといい感じ
2018年03月18日 08:19撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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大源太山・・・ここから見るといい感じ
谷川の山々
2018年03月18日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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谷川の山々
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大源太山と万太郎山
2018年03月18日 08:25撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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大源太山と万太郎山
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巻機山が見えてきた
2018年03月18日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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巻機山が見えてきた
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暫く広葉樹林の中を進む
2018年03月18日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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暫く広葉樹林の中を進む
山頂へ続く尾根
2018年03月18日 08:51撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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山頂へ続く尾根
3
3年前撤退した斜面より、右側のブッシュ交じりのところがやや斜度がゆるいことが分かる。
2018年03月18日 08:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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3年前撤退した斜面より、右側のブッシュ交じりのところがやや斜度がゆるいことが分かる。
妙高火打の左に北アルプス
2018年03月18日 08:52撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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妙高火打の左に北アルプス
2
谷川岳から平標山方面
2018年03月18日 09:08撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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谷川岳から平標山方面
1
妙高・火打・焼山
2018年03月18日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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妙高・火打・焼山
3
一ノ倉沢の岸壁が徐々に見えてくる
2018年03月18日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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一ノ倉沢の岸壁が徐々に見えてくる
2
手前に清水峠の東電小屋も
2018年03月18日 09:21撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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手前に清水峠の東電小屋も
3
いよいよ本日2か所目の難所
2018年03月18日 09:22撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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いよいよ本日2か所目の難所
巻機山は相かわらずきれいだ
2018年03月18日 09:29撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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巻機山は相かわらずきれいだ
2
こんな風にピッケルのブレードでステップを刻んで進む
2018年03月18日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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こんな風にピッケルのブレードでステップを刻んで進む
景色を楽しみながら進める
2018年03月18日 10:24撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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景色を楽しみながら進める
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巻機山の中腹には数組のパーティーが
2018年03月18日 10:25撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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巻機山の中腹には数組のパーティーが
南峰に到着。景色最高!
2018年03月18日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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南峰に到着。景色最高!
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絵になるな〜
2018年03月18日 11:01撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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絵になるな〜
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至仏山・笠ヶ岳と向うに日光白根
2018年03月18日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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至仏山・笠ヶ岳と向うに日光白根
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下津川山・小沢岳から巻機山への稜線
2018年03月18日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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下津川山・小沢岳から巻機山への稜線
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巻機山、右手には米子頭山本峰
2018年03月18日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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巻機山、右手には米子頭山本峰
2
佐武流山と左奥に白砂山
2018年03月18日 11:04撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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佐武流山と左奥に白砂山
2
絶景に乾杯!
2018年03月18日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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絶景に乾杯!
3
本峰からは谷川岳は柄沢山に隠れる
2018年03月18日 11:30撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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本峰からは谷川岳は柄沢山に隠れる
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ステップが斬ってあるので下山は安心
2018年03月18日 12:05撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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ステップが斬ってあるので下山は安心
1
急斜面終了。あとは散歩して降りるだけ。
2018年03月18日 12:17撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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急斜面終了。あとは散歩して降りるだけ。
景色を楽しみながら緩斜面を下る
2018年03月18日 12:18撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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景色を楽しみながら緩斜面を下る
3
樹林帯の手前で一休み
2018年03月18日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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樹林帯の手前で一休み
1
今日はコンデジなので自撮りもやり易い
2018年03月18日 12:41撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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今日はコンデジなので自撮りもやり易い
5
足を後ろに蹴りこむと階段のように降りれる
2018年03月18日 13:00撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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足を後ろに蹴りこむと階段のように降りれる
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民家付近の積雪は例年2m以上なのだが、今年は非常に少ない。
2018年03月18日 14:05撮影 by Canon PowerShot SX720 HS, Canon
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民家付近の積雪は例年2m以上なのだが、今年は非常に少ない。
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感想/記録
by kimu6

3年前山頂手前の急斜面で撤退していたので、何とかもう一度チャレンジしてみたいと思っていたが、とうとうその日が日が来た。
今年の清水地区は雪が非常に少なく、通常2m以上残っているはずが、50cm程度と少ない。
天気は昨日からの晴天の2日目で雪面は確りしたクラスト状態。
米子沢手前で左岸に入り、ここでアイゼンを履く。暫くはスキーのトレースを進み、それから山麓の杉林の右を目指す。一休みして斜面に取り付く。はじめは斜度30未満なので楽々進める。日陰斜面の割に確りクラストしていていいペースである。
徐々に傾斜がきつくなり斜度35-40度が標高差100m以上続く、本日1回目の難所だ。左手の小さな尾根状のところを時々広葉樹や雑木を掴みながら進む。キックステップでも殆ど爪しか刺さらないので、足の疲労が気になる。途中カモシカのトレースを何回か通って、漸く陽の当たる緩斜面に出た。が、なんと左足大腿四頭筋が攣ってしまった。しばし休んでから、緩斜面の広い尾根をゆっくり登っていく。
右後方には「東洋のマッターホルン」大源太山が迫力満点だし、後方には谷川岳から万太郎、仙ノ倉山まで見えてきて、気分は上々。
途中カモシカが近くまで来て、ブヒーンと言って逃げて行った。どうやら縄張り争いに来たのが、人間だったのでビックリしたようだ。
ブナなどの広葉樹の尾根を越えると巻機山が良く見える所に出る。(標高1450m付近)ここからは目指す山頂付近とそこに続く尾根が良く見える。もう9:30なのだが、3年前に撤退した付近は急斜面のためまだ陽が射していない。あんなところでまた足が攣ったらどうしよう・・・不安がよぎる。滑ったら数百mは止まりそうもない。
ふと、高校の時顧問の先生からピッケルのブレードを使ってステップを刻むことがあると聞いたことを思い出した。そうだ、時間はかかるが安全だし、アイゼンの爪で登るより筋肉の疲労も少ない。その恩師は数年前に他界してしまったが、その顔が鮮明に浮かんできた。よし、行こう。
陽の当たり具合から3年前撤退したのっぺりした斜面より、右側のブッシュ交じりの所が少し傾斜が緩いことがわかり、ここを行くことにした。
ここで森林は無くなり、右手には谷川岳の大岩壁から平評山への山並み、苗場山、更には妙高・火打山を眺めながら進む。
そしていよいよ急斜面に突入、とは言っても斜度はほぼ35度以下。雪面のクラスト状態は表面5cm程度でピッケルのブレードで片手で楽にステップを刻むことができる。
なのでブッシュには頼らず、進んだ。下から見て山頂(南峰)方面に大きな岩が見えるところの尾根に休める緩斜面があり、ここで一休み。陽が当たって暖かい。
その上は岩交じりの急斜面なのでトラバースして左に50m?位回り込むと山頂方向への斜面が出てくる。最大斜度は45度以下だったと思う。流石にステップを刻むでが疲れて、休み休み進む。ジグザグに進む際ターンでバランスを崩さない様気を付ける。
そうこうして尾根筋に出た。南峰からの西尾根で先ほどの岩の上部だ。なんとここで今度は右足の大腿四頭筋が攣った。急斜面でなくて良かった。それにしても両足が攣るなんて登山も含め初体験である。最近普段はほとんどトレーニングしていないから、筋力がだいぶ落ちたこともあるかもしれない。ここからは緩斜面の低木帯を少し進むと、ついに南峰に到着だ。
天気は相変わらず快晴で、風もほとんど無い。南側には柄沢山から谷川山系、平標山と苗場山の間に佐武流山、その左奥には白砂山か。更に右手には妙高・火打山とその間に北アルプスの朝日岳から白馬〜唐松岳あたりが見える。東側には武尊山、至仏山と燧岳・日光白根山、そして下津川山・小沢岳から巻機山へと続く。すぐ近くに米子頭山本峰が見える。時刻は11時過ぎ、3年前は急斜面の取り付きで13:30だったから快調なペースだ。その理由は雪面がクラストしてアイゼンで楽に進めたためだ。
1回目の昼食(長めのウィンナーロール)の後本峰へ。特に難所は無く10分ほどで行ける。ここからは巻機山への稜線が良く見える。南側は柄沢山が邪魔して谷川岳はほとんど見えない。
南峰に戻りもう一度景色を堪能してから下山へ。急斜面はステップが切ってあるので安心だ。登りの時はピッケルのシャフトはほとんど刺すことができなかったが、気温が上がったので両手で押し込めばだいぶ刺せるようになったので、要所要所で安全確保して下る。

樹林帯の上の1450m付近でもう一度ゆっくり休む。巻機山方面はこれから登頂を目指すパーティーが数組見える。
この後雪面は少し腐ってきたがほぼ沈まずに降りることができた。
しかもうれしいことに40度超えが続く急斜面ではクラストは少し柔らかくなってきて、足を後ろに蹴りこみながら降りると、丁度階段を下りるように進め、危険は全く無かった。
米子沢左岸林道で3人のスキーヤーに会った。意外だったようでジロ見されたが、挨拶の後走り去っていった。

登山口でも相変わらず晴天で暖かかった。車で2回目のお昼に。みなさん好評のカレーメシを試したが、確かに満足の一杯だった。
いつものように金城の湯(料金320円!)で汗を流して帰った。
訪問者数:221人
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