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ヤマレコ

記録ID: 1426736 全員に公開 ハイキング近畿

「音羽山」(国分〜東千頭岳〜音羽山〜牛尾観音)

日程 2018年04月13日(金) [日帰り]
メンバー
 gmt66(記録)
, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
(往路)京阪電鉄・石山坂本線「石山寺駅」。
(復路)京阪電鉄・京津線「大谷駅」。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間33分
休憩
1時間16分
合計
7時間49分
Sスタート地点09:0309:44幻住庵11:51千頭岳12:1513:09パノラマ台13:1813:46音羽山14:0014:12パノラマ台14:1614:36牛尾観音(牛尾山法厳寺)14:5415:06桜の馬場15:1316:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
(行程)19.8辧(分岐や脇道探索の為、歩行距離増加。)
コース状況/
危険箇所等
※ 「京滋境界尾根〜牛尾観音(法厳寺)」の尾根を下る区間は、足元に十分注意して下さい。あとは、比較的に歩き易いルートです。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

京阪電鉄・石山坂本線「石山寺駅」に、降りてきました。
2018年04月13日 09:04撮影 by SO-02H, Sony
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京阪電鉄・石山坂本線「石山寺駅」に、降りてきました。
5
駅前の遅咲き桜は、満開です!
2018年04月13日 09:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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駅前の遅咲き桜は、満開です!
19
「石山寺駅」前の、案内板です。
2018年04月13日 09:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「石山寺駅」前の、案内板です。
「石山寺駅」の南側を回って、西方向にある「音羽山」登山口の、「国分(こくぶ)地区」に向かいます。
2018年04月13日 09:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「石山寺駅」の南側を回って、西方向にある「音羽山」登山口の、「国分(こくぶ)地区」に向かいます。
2
「石山寺駅」の南側に、出て来ました。古い「東海自然歩道」の案内板が、見えます。
2018年04月13日 09:07撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「石山寺駅」の南側に、出て来ました。古い「東海自然歩道」の案内板が、見えます。
1
「略図」の中に、本日歩くルートが見えます。
2018年04月13日 09:07撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「略図」の中に、本日歩くルートが見えます。
隣りに、「広域の案内図」もありました。
2018年04月13日 09:07撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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隣りに、「広域の案内図」もありました。
西方向に回り込むと、左手に「案内標識」がありました。本日のルート上にある、松尾芭蕉で有名な「幻住庵まで、1.8辧廖「音羽山まで、7.5辧廚任后
2018年04月13日 09:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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西方向に回り込むと、左手に「案内標識」がありました。本日のルート上にある、松尾芭蕉で有名な「幻住庵まで、1.8辧廖「音羽山まで、7.5辧廚任后
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西方向に回り込んで、すぐの分岐は「右手」に進みます。
2018年04月13日 09:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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西方向に回り込んで、すぐの分岐は「右手」に進みます。
「石山寺駅」の西側に出て来ました。振り返って、見ています。
2018年04月13日 09:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「石山寺駅」の西側に出て来ました。振り返って、見ています。
3
北方向に向きを戻して少し歩くと、また分岐です。線路を背にして、西方向に入ります。
2018年04月13日 09:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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北方向に向きを戻して少し歩くと、また分岐です。線路を背にして、西方向に入ります。
前記の分岐です。左手(西方向)の「石山高等学校」方面に、進みます。
2018年04月13日 09:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前記の分岐です。左手(西方向)の「石山高等学校」方面に、進みます。
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分岐角の道標には、「牛尾山・・・」の文字が見られます。
2018年04月13日 09:11撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐角の道標には、「牛尾山・・・」の文字が見られます。
「螢谷(ほたるだに)地区」の、新興住宅地の中を登って行きます。
2018年04月13日 09:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「螢谷(ほたるだに)地区」の、新興住宅地の中を登って行きます。
5
丘陵地を開いて造られた住宅街なので、どちらを向いても坂ばかりです。この分岐は、左折して急坂を登って行きます。
2018年04月13日 09:14撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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丘陵地を開いて造られた住宅街なので、どちらを向いても坂ばかりです。この分岐は、左折して急坂を登って行きます。
道なりに歩いて「石山高校」前まで、登って来ました。正面の突き当りで左折し、「石山高校」の南側に沿って西方向に歩きます。
2018年04月13日 09:18撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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道なりに歩いて「石山高校」前まで、登って来ました。正面の突き当りで左折し、「石山高校」の南側に沿って西方向に歩きます。
「石山高校」の南側を、西方向に歩いています。しばらく来ない間に住宅開発が進み、新しい分岐が出来ていました。従来、「幻住庵・音羽山登山口」方面へは、右手に緩くカーブして行く道を歩いて行きました。甘い「ヤマ勘!」で、左手方向の新しい道が近道に思えたので、左折して新住宅街に進みました。これが間違いで、迷走する事になりました。
2018年04月13日 09:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「石山高校」の南側を、西方向に歩いています。しばらく来ない間に住宅開発が進み、新しい分岐が出来ていました。従来、「幻住庵・音羽山登山口」方面へは、右手に緩くカーブして行く道を歩いて行きました。甘い「ヤマ勘!」で、左手方向の新しい道が近道に思えたので、左折して新住宅街に進みました。これが間違いで、迷走する事になりました。
新住宅街で迷走の上、市道の「花」屋さんの角に出て来ました。ここからだと、この右手の「市道」を渡ってすぐの路地を西方向に歩き、「県道782号線」に出なければなりませんが、このまま「市道」を南方向に歩いてしまい、また遠回りとなりました。
2018年04月13日 09:29撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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新住宅街で迷走の上、市道の「花」屋さんの角に出て来ました。ここからだと、この右手の「市道」を渡ってすぐの路地を西方向に歩き、「県道782号線」に出なければなりませんが、このまま「市道」を南方向に歩いてしまい、また遠回りとなりました。
花屋さん前から、南方向に歩いています。もう、この付近からは右手(西方向)に入る道は、見つかりません!
2018年04月13日 09:32撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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花屋さん前から、南方向に歩いています。もう、この付近からは右手(西方向)に入る道は、見つかりません!
京阪バス「仏神寺」バス停まで、歩いてきました。初めて聞く名称です。「南に、来過ぎた様です!」。右手の「コンビニ・セブンイレブン」の先で、「市道」と「県道782号線」が合流している様です。「セブンイレブン」前を通り、「県道782号線」に出ます。
2018年04月13日 09:33撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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京阪バス「仏神寺」バス停まで、歩いてきました。初めて聞く名称です。「南に、来過ぎた様です!」。右手の「コンビニ・セブンイレブン」の先で、「市道」と「県道782号線」が合流している様です。「セブンイレブン」前を通り、「県道782号線」に出ます。
「県道782号線」を北に歩きながら、西方向への近道を探しましたが、見つかりませんでした。迷走しながら! 見覚えのある交差点まで、歩いてきました。「幻住庵」に向う交差点です。
2018年04月13日 09:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「県道782号線」を北に歩きながら、西方向への近道を探しましたが、見つかりませんでした。迷走しながら! 見覚えのある交差点まで、歩いてきました。「幻住庵」に向う交差点です。
交差点を左折し、西に歩きます。京阪バス「国分町」バス停がありました。
2018年04月13日 09:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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交差点を左折し、西に歩きます。京阪バス「国分町」バス停がありました。
1
バス停横には、地元「近津尾神社」の大鳥居がありました。松尾芭蕉で有名な「幻住庵」は、「近津尾神社」境内の南側にあります。
2018年04月13日 09:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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バス停横には、地元「近津尾神社」の大鳥居がありました。松尾芭蕉で有名な「幻住庵」は、「近津尾神社」境内の南側にあります。
「大鳥居」をくぐり少し歩くと、分岐です。道なりに、左手方向に進みます。右手に入り高台に登ると、見晴らしの良い「太子堂」があります。
2018年04月13日 09:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「大鳥居」をくぐり少し歩くと、分岐です。道なりに、左手方向に進みます。右手に入り高台に登ると、見晴らしの良い「太子堂」があります。
前記、右手の「太子堂」方面です。
2018年04月13日 09:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前記、右手の「太子堂」方面です。
道なりの左手を見ると、「近津尾神社」から「幻住庵」に登って行く、階段が見えます。今日は迷走で疲れたので、「太子堂」「近津尾神社」「幻住庵」には、寄り道しません!
2018年04月13日 09:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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道なりの左手を見ると、「近津尾神社」から「幻住庵」に登って行く、階段が見えます。今日は迷走で疲れたので、「太子堂」「近津尾神社」「幻住庵」には、寄り道しません!
「幻住庵周辺の案内図」です。
2018年04月13日 09:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「幻住庵周辺の案内図」です。
「近津尾神社」「幻住庵」への、登り口です。ここから、つづら折れに階段を登って行きます。
2018年04月13日 09:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「近津尾神社」「幻住庵」への、登り口です。ここから、つづら折れに階段を登って行きます。
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「国分2丁目」の「京阪バス」終点・転換場付近まで、歩いてきました。「音羽山まで、4.9辧廚任后
2018年04月13日 09:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「国分2丁目」の「京阪バス」終点・転換場付近まで、歩いてきました。「音羽山まで、4.9辧廚任后
「三田(さんた)川」を、渡ります。
2018年04月13日 09:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「三田(さんた)川」を、渡ります。
国分の集落を離れて、田園地帯に出て来ました。
2018年04月13日 09:56撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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国分の集落を離れて、田園地帯に出て来ました。
3
案内標識の立つ林道との分岐まで、登って来ました。ここは案内標識に従い、右手の細い道に進みます。
2018年04月13日 09:59撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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案内標識の立つ林道との分岐まで、登って来ました。ここは案内標識に従い、右手の細い道に進みます。
「え!」と思うような、道です。
2018年04月13日 09:59撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「え!」と思うような、道です。
2
細い道をしばらく歩くと、また林道に合流しますが、すぐ林道は左折し「三田川」に架かる橋を、渡ります。登山道は「三田川」に沿って、直進します。
2018年04月13日 10:01撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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細い道をしばらく歩くと、また林道に合流しますが、すぐ林道は左折し「三田川」に架かる橋を、渡ります。登山道は「三田川」に沿って、直進します。
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小さな「三田川堰堤」の右手を通り、西方向に歩いて行きます。
2018年04月13日 10:02撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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小さな「三田川堰堤」の右手を通り、西方向に歩いて行きます。
前記、堰堤傍に立つ標識です。
2018年04月13日 10:02撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前記、堰堤傍に立つ標識です。
西に、歩いて行きます。
2018年04月13日 10:03撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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西に、歩いて行きます。
右手に、溜池が見えます。
2018年04月13日 10:04撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手に、溜池が見えます。
登山道は、フェンスの間を通って行きます。
2018年04月13日 10:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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登山道は、フェンスの間を通って行きます。
両側は、溜池です。
2018年04月13日 10:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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両側は、溜池です。
左手の溜池を、覗いて見ました。
2018年04月13日 10:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手の溜池を、覗いて見ました。
4
溜池の間を抜けて、三つ目の溜池下まで歩いてきました。手前にベンチがあり、小休憩です。
2018年04月13日 10:07撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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溜池の間を抜けて、三つ目の溜池下まで歩いてきました。手前にベンチがあり、小休憩です。
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休憩時、溜池の土手を登ってみました。いい天気です!  何とも言えない、水の青さです。
2018年04月13日 10:11撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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休憩時、溜池の土手を登ってみました。いい天気です!  何とも言えない、水の青さです。
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休憩後、溜池沿いに登って行きます。
2018年04月13日 10:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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休憩後、溜池沿いに登って行きます。
左側は小川です。右下は溜池です。
2018年04月13日 10:14撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左側は小川です。右下は溜池です。
時々、右下の溜池が見えます。
2018年04月13日 10:14撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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時々、右下の溜池が見えます。
3
左手に、何か見えてきました。
2018年04月13日 10:16撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手に、何か見えてきました。
治水工事で、奇麗に整備されています。最近完成した様です。
2018年04月13日 10:17撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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治水工事で、奇麗に整備されています。最近完成した様です。
ここから先は、林道区間を挟み、前後に渡渉区間がつづきます。木橋が朽ちたりと多少荒れてはいますが、足元に注意して歩けば問題ありません!
2018年04月13日 10:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ここから先は、林道区間を挟み、前後に渡渉区間がつづきます。木橋が朽ちたりと多少荒れてはいますが、足元に注意して歩けば問題ありません!
木橋には、下流から順に「第一橋〜第八橋」の名称札が、取り付けられていました。「第一橋」は、気づきませんでした。
2018年04月13日 10:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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木橋には、下流から順に「第一橋〜第八橋」の名称札が、取り付けられていました。「第一橋」は、気づきませんでした。
1
ここは左上に、登って行きます。
2018年04月13日 10:22撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ここは左上に、登って行きます。
「第三橋」です。
2018年04月13日 10:23撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「第三橋」です。
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少し登ると、また林道に合流です。直角に右折して、登って行きます。
2018年04月13日 10:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し登ると、また林道に合流です。直角に右折して、登って行きます。
この林道歩きは、結構続きます。
2018年04月13日 10:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この林道歩きは、結構続きます。
先に、「西山路傍休憩所」が見えてきました。ここには、トイレがありました。手洗いの水も出ます。
2018年04月13日 10:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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先に、「西山路傍休憩所」が見えてきました。ここには、トイレがありました。手洗いの水も出ます。
1
前には、古い案内図がありました。
2018年04月13日 10:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前には、古い案内図がありました。
休憩所前広場から、振り返って見ています。広場に入る前に渡った橋は、「第四橋」でした。
2018年04月13日 10:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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休憩所前広場から、振り返って見ています。広場に入る前に渡った橋は、「第四橋」でした。
この付近は、国有林でした。
2018年04月13日 10:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この付近は、国有林でした。
「西山路傍休憩所」前広場の奥が、「音羽山」への登山口です。
2018年04月13日 10:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「西山路傍休憩所」前広場の奥が、「音羽山」への登山口です。
登山口は、「コールポイント 1」の表示がありました。階段を登って行きます。
2018年04月13日 10:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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登山口は、「コールポイント 1」の表示がありました。階段を登って行きます。
「第五橋」を、渡ります。
2018年04月13日 10:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「第五橋」を、渡ります。
荒れています。足元に注意して、登って行きます。
2018年04月13日 10:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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荒れています。足元に注意して、登って行きます。
また、木橋をです。一段高いです。
2018年04月13日 10:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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また、木橋をです。一段高いです。
「ヨイコラショー!」と登ってみると左手にも橋があり、この橋は、渡らなくて済みました。先に、「第七橋」の表示がありましたが、どれが「第六橋」か「第七橋」か?、荒れていて判りませんでした。
2018年04月13日 10:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「ヨイコラショー!」と登ってみると左手にも橋があり、この橋は、渡らなくて済みました。先に、「第七橋」の表示がありましたが、どれが「第六橋」か「第七橋」か?、荒れていて判りませんでした。
橋の順番を考えていると、メンバーが「若葉台」への分岐だと、叫んでいます! 目の前の立木に、「若葉台→」の標識です。右手に伸びる尾根の北東方向にある、「若葉台」団地への道です。
2018年04月13日 10:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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橋の順番を考えていると、メンバーが「若葉台」への分岐だと、叫んでいます! 目の前の立木に、「若葉台→」の標識です。右手に伸びる尾根の北東方向にある、「若葉台」団地への道です。
右手の分岐に、入ってみました。目印のテープは、しっかりと付けられています。
2018年04月13日 10:53撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手の分岐に、入ってみました。目印のテープは、しっかりと付けられています。
尾根の斜面を、どんどん登って行きます。ここで折り返して、分岐まで戻ります。
2018年04月13日 10:53撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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尾根の斜面を、どんどん登って行きます。ここで折り返して、分岐まで戻ります。
京滋境界の尾根に向って、谷を詰めていきます。
2018年04月13日 10:56撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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京滋境界の尾根に向って、谷を詰めていきます。
渡渉します。
2018年04月13日 11:00撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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渡渉します。
1
「コールポイント 2」まで、登って来ました。ここには、ベンチが設置されていました。「補水タイム(補水休憩)」します。ここから「京滋境界尾根」に向けて、長い階段登りが始まります。
2018年04月13日 11:01撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「コールポイント 2」まで、登って来ました。ここには、ベンチが設置されていました。「補水タイム(補水休憩)」します。ここから「京滋境界尾根」に向けて、長い階段登りが始まります。
1
気合を入れ直して、階段を登ります。
2018年04月13日 11:02撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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気合を入れ直して、階段を登ります。
右手の谷に沿って、登って行きます。
2018年04月13日 11:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手の谷に沿って、登って行きます。
見上げても、先は見えません!
2018年04月13日 11:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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見上げても、先は見えません!
際限なく、階段は続いています。
2018年04月13日 11:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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際限なく、階段は続いています。
先に、空が見えます。もう少しです。
2018年04月13日 11:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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先に、空が見えます。もう少しです。
見上げると、左上には「京滋境界尾根」との分岐。手前には「音羽山」山頂方面への、ショートカット道分岐です。
2018年04月13日 11:14撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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見上げると、左上には「京滋境界尾根」との分岐。手前には「音羽山」山頂方面への、ショートカット道分岐です。
同上。左は、尾根の分岐へ。右に登ると、ほんの少しだけ「音羽山」山頂が、近くなります。
2018年04月13日 11:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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同上。左は、尾根の分岐へ。右に登ると、ほんの少しだけ「音羽山」山頂が、近くなります。
直進して、尾根に出ます。
2018年04月13日 11:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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直進して、尾根に出ます。
1
「京滋境界尾根」分岐の、様子です。
2018年04月13日 11:18撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「京滋境界尾根」分岐の、様子です。
左折して南東方向の、「岩間寺、大平山、東千頭(ひがしせんず)岳」方面に向かいます。
2018年04月13日 11:18撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左折して南東方向の、「岩間寺、大平山、東千頭(ひがしせんず)岳」方面に向かいます。
次の目的地は、「東千頭岳」です。南東方向を向きました。分岐のすぐ前から、急登です。
2018年04月13日 11:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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次の目的地は、「東千頭岳」です。南東方向を向きました。分岐のすぐ前から、急登です。
一つ目のピーク付近です。
2018年04月13日 11:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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一つ目のピーク付近です。
少し下って、また登って行きます。
2018年04月13日 11:25撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し下って、また登って行きます。
途中には、ベンチが設置されていました。
2018年04月13日 11:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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途中には、ベンチが設置されていました。
狭い尾根の上には、古い「東海自然歩道」の階段道と新しく踏み固められた登山道が、合流と分離を繰り返しながら続いています。
2018年04月13日 11:33撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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狭い尾根の上には、古い「東海自然歩道」の階段道と新しく踏み固められた登山道が、合流と分離を繰り返しながら続いています。
新しい登山道を歩くと、「東海自然歩道」標識の裏側を歩くことがあります。
2018年04月13日 11:34撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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新しい登山道を歩くと、「東海自然歩道」標識の裏側を歩くことがあります。
二つ目のピークです。一段低い左下を通る、古い「東海自然歩道」に降りて、標識を確認します。
2018年04月13日 11:35撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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二つ目のピークです。一段低い左下を通る、古い「東海自然歩道」に降りて、標識を確認します。
少し下った後、また登りが続きます。
2018年04月13日 11:35撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し下った後、また登りが続きます。
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ずーっと、登りが続いています。
2018年04月13日 11:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ずーっと、登りが続いています。
三つ目のピークへの登りは、急勾配です。
2018年04月13日 11:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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三つ目のピークへの登りは、急勾配です。
1
三つ目のピークが、見えてきました。。
2018年04月13日 11:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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三つ目のピークが、見えてきました。。
「千頭岳」のプレートが見えます。ここが、「東千頭岳」です。
2018年04月13日 11:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「千頭岳」のプレートが見えます。ここが、「東千頭岳」です。
「東千頭岳」山頂の、様子です。ここは、三方向への登山道分岐です。北は、今歩いて来た「音羽山」方面。東は、「大平山」方面。西は、「西千頭岳」方面です。
2018年04月13日 11:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「東千頭岳」山頂の、様子です。ここは、三方向への登山道分岐です。北は、今歩いて来た「音羽山」方面。東は、「大平山」方面。西は、「西千頭岳」方面です。
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2018年1月製、まだ新しいプレートです。
2018年04月13日 11:53撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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2018年1月製、まだ新しいプレートです。
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分岐に、案内プレートがありました。名刺大とは言いませんが、非常に小さなプレートで詳細・丁寧に案内されています。「山科ハイキングクラブ」を示すマークが、左下に印字されています。これを現地で見ていると、その付近の登山道や分岐の概略図に見えてしまい、この先の登山道は、このようになっているのかと、変に納得していました。今、記録を書きながら写真を拡大してみて、初めて登山道や分岐でなく、「山科ハイキングクラブのマーク」で有ることに気づきました。頭文字のアルファベット「Y、H、C」を組み合わせたマークの「Y」に、矢印の遊びがあり! それで、そう見えたのかもしれません。   
2018年04月13日 11:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐に、案内プレートがありました。名刺大とは言いませんが、非常に小さなプレートで詳細・丁寧に案内されています。「山科ハイキングクラブ」を示すマークが、左下に印字されています。これを現地で見ていると、その付近の登山道や分岐の概略図に見えてしまい、この先の登山道は、このようになっているのかと、変に納得していました。今、記録を書きながら写真を拡大してみて、初めて登山道や分岐でなく、「山科ハイキングクラブのマーク」で有ることに気づきました。頭文字のアルファベット「Y、H、C」を組み合わせたマークの「Y」に、矢印の遊びがあり! それで、そう見えたのかもしれません。   
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山頂付近を、散策します。
2018年04月13日 11:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂付近を、散策します。
「東千頭岳」のプレートも、ありました。
2018年04月13日 11:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「東千頭岳」のプレートも、ありました。
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山頂部を、散策します。
2018年04月13日 11:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂部を、散策します。
古い境界石です。「小野」「醍醐」境の文字が見えます。
2018年04月13日 11:53撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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古い境界石です。「小野」「醍醐」境の文字が見えます。
「東千頭岳」山頂の東南端には、電波反射板がありました。
2018年04月13日 11:55撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「東千頭岳」山頂の東南端には、電波反射板がありました。
このベンチで、昼食休憩をとりました。
2018年04月13日 11:54撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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このベンチで、昼食休憩をとりました。
休憩を終え、ここでから折り返し「パノラマ台」〜「音羽山」山頂に向かいます。「パノラマ台」までは、約2.0劼任后
2018年04月13日 12:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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休憩を終え、ここでから折り返し「パノラマ台」〜「音羽山」山頂に向かいます。「パノラマ台」までは、約2.0劼任后
時々、琵琶湖側の景色が見えます。
2018年04月13日 12:23撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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時々、琵琶湖側の景色が見えます。
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復路は約20分で、国分から登って来た分岐に、戻ってきました。(※ 往路は長い登りが続き、約30分かかりました。)
2018年04月13日 12:35撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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復路は約20分で、国分から登って来た分岐に、戻ってきました。(※ 往路は長い登りが続き、約30分かかりました。)
分岐から「京滋境界尾根」を歩いて、北方向の「パノラマ台」〜「音羽山」山頂に向かいます。
2018年04月13日 12:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐から「京滋境界尾根」を歩いて、北方向の「パノラマ台」〜「音羽山」山頂に向かいます。
左上、右下、どちらの登山道を歩いても、先で合流します。
2018年04月13日 12:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左上、右下、どちらの登山道を歩いても、先で合流します。
この先にあるピークに向けての、急登が始まりました。
2018年04月13日 12:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この先にあるピークに向けての、急登が始まりました。
左手(西方向)に入る分岐が、ありました。入ってみます。(※ 分岐 A)
2018年04月13日 12:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手(西方向)に入る分岐が、ありました。入ってみます。(※ 分岐 A)
出っ張った尾根を巻くように、道が続いていました。先に、鉄塔が見えます。ここで折り返して、分岐に戻ります。(※ 後で調べてみると、この先にあるピークを、西側に迂回して巻くルートが、あるようです。) 
2018年04月13日 12:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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出っ張った尾根を巻くように、道が続いていました。先に、鉄塔が見えます。ここで折り返して、分岐に戻ります。(※ 後で調べてみると、この先にあるピークを、西側に迂回して巻くルートが、あるようです。) 
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分岐に戻り、急坂を登って行きます。
2018年04月13日 12:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐に戻り、急坂を登って行きます。
先が、見えて来ました。ピークの様です。
2018年04月13日 12:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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先が、見えて来ました。ピークの様です。
ピークに登って来ました。
2018年04月13日 12:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ピークに登って来ました。
「パノラマ台」までの距離は、0.5劼任后
2018年04月13日 12:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「パノラマ台」までの距離は、0.5劼任后
右手(東方向)に下る分岐が、ありました。
2018年04月13日 12:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手(東方向)に下る分岐が、ありました。
「鳴滝不動尊・膳所本町」方面に下る、分岐でした。入ってみます。(※ 分岐 B)
2018年04月13日 12:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「鳴滝不動尊・膳所本町」方面に下る、分岐でした。入ってみます。(※ 分岐 B)
少し下って、東方面の尾根に沿って迂回し、「鳴滝不動尊」付近に下る「破線登山道」の様です。折り返して、分岐に戻ります。
2018年04月13日 12:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し下って、東方面の尾根に沿って迂回し、「鳴滝不動尊」付近に下る「破線登山道」の様です。折り返して、分岐に戻ります。
北方向に、歩いて行きます。「パノラマ台」まで、0.4劼任后
2018年04月13日 12:54撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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北方向に、歩いて行きます。「パノラマ台」まで、0.4劼任后
「パノラマ台」まで、0.2劼任后
2018年04月13日 13:02撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「パノラマ台」まで、0.2劼任后
細尾根を、渡ります。
2018年04月13日 13:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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細尾根を、渡ります。
急坂を、登ります。
2018年04月13日 13:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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急坂を、登ります。
ここが、「パノラマ台」です。
2018年04月13日 13:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ここが、「パノラマ台」です。
少しだけ、開けています。
2018年04月13日 13:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少しだけ、開けています。
琵琶湖の南部と、近江大橋が見えます。
2018年04月13日 13:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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琵琶湖の南部と、近江大橋が見えます。
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西側の、展望もありません! 代わりに、「ミツバツツジ」が見えました。
2018年04月13日 13:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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西側の、展望もありません! 代わりに、「ミツバツツジ」が見えました。
標柱に、「牛尾観音↓」のプレートが見えます。振り向いて西側を見ると、この尾根から分岐して下って行く道がありました。西斜面の中腹にある「牛尾観音(牛尾山・法厳寺)」に、繋がっているようです。(※ 分岐 C)
2018年04月13日 13:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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標柱に、「牛尾観音↓」のプレートが見えます。振り向いて西側を見ると、この尾根から分岐して下って行く道がありました。西斜面の中腹にある「牛尾観音(牛尾山・法厳寺)」に、繋がっているようです。(※ 分岐 C)
画面、左手立木の右側に、登山道が登って来ています。確認できたので、次の目標「音羽山」山頂に向かいます。
2018年04月13日 13:16撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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画面、左手立木の右側に、登山道が登って来ています。確認できたので、次の目標「音羽山」山頂に向かいます。
先述の分岐からは、下りです。下に分岐が見えて来ました。
2018年04月13日 13:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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先述の分岐からは、下りです。下に分岐が見えて来ました。
「音羽山」山頂まで、0.7劼任后
2018年04月13日 13:20撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「音羽山」山頂まで、0.7劼任后
左手への分岐は、「牛尾観音」方面へ下る、ショートカット道でした。(※ 分岐 D)(※ 音羽山山頂に登った後、折り返して、この分岐から「牛尾観音」に下る予定です。)
2018年04月13日 13:21撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手への分岐は、「牛尾観音」方面へ下る、ショートカット道でした。(※ 分岐 D)(※ 音羽山山頂に登った後、折り返して、この分岐から「牛尾観音」に下る予定です。)
また、右手にも「鳴滝不動尊〜京阪電車・膳所本町駅」方面に下る分岐が、ありました。「鳴滝不動尊まで、20分。」「膳所本町駅まで、1時間」の標識もありました。 入ってみます。(※ 分岐 E)
2018年04月13日 13:22撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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また、右手にも「鳴滝不動尊〜京阪電車・膳所本町駅」方面に下る分岐が、ありました。「鳴滝不動尊まで、20分。」「膳所本町駅まで、1時間」の標識もありました。 入ってみます。(※ 分岐 E)
急勾配の斜面を、つづら折れに下って行きます。「破線登山道」の、「谷道ルート」です。
2018年04月13日 13:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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急勾配の斜面を、つづら折れに下って行きます。「破線登山道」の、「谷道ルート」です。
分岐に戻り、北方向に登って行きます。
2018年04月13日 13:27撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐に戻り、北方向に登って行きます。
大きな送電線鉄塔の横を、登って行きます。
2018年04月13日 13:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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大きな送電線鉄塔の横を、登って行きます。
北方向を見上げると、次の鉄塔が見えます。その鉄塔の立つ場所が、「音羽山」山頂です。
2018年04月13日 13:31撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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北方向を見上げると、次の鉄塔が見えます。その鉄塔の立つ場所が、「音羽山」山頂です。
右手(東方向)に、「鳴滝不動尊」付近から伸びてきた尾根が盛り上がっています。この尾根の芯(中心)を通る「破線登山道」があり、私も「膳所本町駅」から、登ったことがあります。荒れた尾根芯の激登りで、たまに古いテープや境界杭を見かける程度で、廃道状態でした。傾斜が急なので、目の前でマムシと「にらめっこ!」の思い出があります。 (※ 分岐 F) 入ってみます。
2018年04月13日 13:34撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手(東方向)に、「鳴滝不動尊」付近から伸びてきた尾根が盛り上がっています。この尾根の芯(中心)を通る「破線登山道」があり、私も「膳所本町駅」から、登ったことがあります。荒れた尾根芯の激登りで、たまに古いテープや境界杭を見かける程度で、廃道状態でした。傾斜が急なので、目の前でマムシと「にらめっこ!」の思い出があります。 (※ 分岐 F) 入ってみます。
尾根の芯まで、登って来ました。ここからは、左右と先をよく見て、芯を外さない様に、下って行きます。ここで、戻ります。
2018年04月13日 13:35撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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尾根の芯まで、登って来ました。ここからは、左右と先をよく見て、芯を外さない様に、下って行きます。ここで、戻ります。
寄り道ばかりで、前に進みません! 少しスピードをあげます。
2018年04月13日 13:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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寄り道ばかりで、前に進みません! 少しスピードをあげます。
「ミツバツツジ」です。
2018年04月13日 13:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「ミツバツツジ」です。
10
また、立ち止まってしまいました。
2018年04月13日 13:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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また、立ち止まってしまいました。
11
右手が、少し開けています。ベンチがありました。
2018年04月13日 13:41撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手が、少し開けています。ベンチがありました。
やっと! 「音羽山」山頂への分岐が、見えてきました。
2018年04月13日 13:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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やっと! 「音羽山」山頂への分岐が、見えてきました。
左折して、山頂に向かいます。
2018年04月13日 13:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左折して、山頂に向かいます。
「音羽山」山頂が、見えてきました。
2018年04月13日 13:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「音羽山」山頂が、見えてきました。
山頂の様子です。
2018年04月13日 13:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂の様子です。
4
「三角点」です。
2018年04月13日 13:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「三角点」です。
2
山頂からは、眺めが抜群です! 琵琶湖方面です。
2018年04月13日 13:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂からは、眺めが抜群です! 琵琶湖方面です。
8
アップです!
2018年04月13日 13:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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アップです!
5
比叡山も、よく見えます。
2018年04月13日 13:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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比叡山も、よく見えます。
8
山科から、京都市内方面です。
2018年04月13日 13:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山科から、京都市内方面です。
6
大文字山方面です。
2018年04月13日 13:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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大文字山方面です。
9
愛宕山も見えます。
2018年04月13日 13:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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愛宕山も見えます。
4
「音羽山」山頂の三角点から、西方向に伸びる尾根です。少し散策します。
2018年04月13日 13:48撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「音羽山」山頂の三角点から、西方向に伸びる尾根です。少し散策します。
1
左手(南方向)の眺めです。手前に見える「京滋境界尾根」を歩いて、山頂に登って来ました。
2018年04月13日 13:48撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手(南方向)の眺めです。手前に見える「京滋境界尾根」を歩いて、山頂に登って来ました。
少し下ると、分岐がありました。(※ 分岐 G)
2018年04月13日 13:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し下ると、分岐がありました。(※ 分岐 G)
右手の道は、「←4号線、横石橋へ」の標識がありました。入ってみます。
2018年04月13日 13:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手の道は、「←4号線、横石橋へ」の標識がありました。入ってみます。
南西方向に、尾根を下って行きます。目印用のテープも巻かれていました。分岐に戻ります。
2018年04月13日 13:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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南西方向に、尾根を下って行きます。目印用のテープも巻かれていました。分岐に戻ります。
分岐に戻ってきました。左側の道には、「危険!! この先、行き止まり」の標識がありました。入ってみます。
2018年04月13日 13:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐に戻ってきました。左側の道には、「危険!! この先、行き止まり」の標識がありました。入ってみます。
右側の道と異なる、反対側の斜面を下って行きます。
2018年04月13日 13:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右側の道と異なる、反対側の斜面を下って行きます。
テープも巻かれています。
2018年04月13日 13:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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テープも巻かれています。
下に、枝尾根が見えます。これを下って行く様です。ここで折り返して、山頂に戻ります。
2018年04月13日 13:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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下に、枝尾根が見えます。これを下って行く様です。ここで折り返して、山頂に戻ります。
山頂、三角点の南側に、大きな送電線鉄塔が建てられています。山頂に戻ります。
2018年04月13日 13:53撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂、三角点の南側に、大きな送電線鉄塔が建てられています。山頂に戻ります。
山頂で小休止後、折り返して「牛尾観音」方面分岐まで、戻ります。
2018年04月13日 13:59撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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山頂で小休止後、折り返して「牛尾観音」方面分岐まで、戻ります。
復路は、大鉄塔前を下って行きます。
2018年04月13日 14:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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復路は、大鉄塔前を下って行きます。
先述の、「鳴滝不動尊〜膳所本町駅」方面への分岐を越えて、戻ります。
2018年04月13日 14:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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先述の、「鳴滝不動尊〜膳所本町駅」方面への分岐を越えて、戻ります。
「牛尾観音」方面分岐まで、戻ってきました。右折して、西に伸びる尾根を下って行きます。
2018年04月13日 14:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「牛尾観音」方面分岐まで、戻ってきました。右折して、西に伸びる尾根を下って行きます。
右手の道に、進みます。
2018年04月13日 14:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手の道に、進みます。
分岐には、案内標識がありました。
2018年04月13日 14:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐には、案内標識がありました。
しばらくは、斜面のトラバースです。
2018年04月13日 14:11撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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しばらくは、斜面のトラバースです。
前方に、分岐が見えます。前述の、「京滋境界尾根」の「※ 分岐 C」から、「牛尾観音」方面に下る道との分岐です。ここで合流して、下って行きます。(※ 分岐 H)
2018年04月13日 14:12撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前方に、分岐が見えます。前述の、「京滋境界尾根」の「※ 分岐 C」から、「牛尾観音」方面に下る道との分岐です。ここで合流して、下って行きます。(※ 分岐 H)
分岐に出て、振り返って見ています。トラバースで、左の道から出て来ました。右は、尾根道から下って来る道です。
2018年04月13日 14:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐に出て、振り返って見ています。トラバースで、左の道から出て来ました。右は、尾根道から下って来る道です。
案内標識の示す様に、この区間は「三角ルート」になっています。
2018年04月13日 14:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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案内標識の示す様に、この区間は「三角ルート」になっています。
少し、右手の道を登って、見下ろした分岐の様子です。ここから、「牛尾観音」に向けて下って行きます。途中の鉄塔付近までは、結構急な下りが続きます。
2018年04月13日 14:17撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し、右手の道を登って、見下ろした分岐の様子です。ここから、「牛尾観音」に向けて下って行きます。途中の鉄塔付近までは、結構急な下りが続きます。
従来の登山道は、降水により掘れて石ゴロゴロです。歩き易い脇道が、左右に付けられていました。
2018年04月13日 14:22撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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従来の登山道は、降水により掘れて石ゴロゴロです。歩き易い脇道が、左右に付けられていました。
下が、開けて来ました。
2018年04月13日 14:23撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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下が、開けて来ました。
送電線鉄塔の下に、降りて来ました。
2018年04月13日 14:23撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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送電線鉄塔の下に、降りて来ました。
関西電力の「堅田線 23」鉄塔です。
2018年04月13日 14:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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関西電力の「堅田線 23」鉄塔です。
鉄塔を過ぎると、また下りです。
2018年04月13日 14:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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鉄塔を過ぎると、また下りです。
登山道が、大きく左折する箇所まで、降りて来ました。
2018年04月13日 14:28撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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登山道が、大きく左折する箇所まで、降りて来ました。
鋭角に左折して、下って行きます。
2018年04月13日 14:28撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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鋭角に左折して、下って行きます。
この付近は、歩き易い道です。
2018年04月13日 14:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この付近は、歩き易い道です。
よそ見もしながら!
2018年04月13日 14:32撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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よそ見もしながら!
1
また、険しくなってきました。
2018年04月13日 14:33撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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また、険しくなってきました。
1
ここは、何処を歩こうかな? 左側の、脇道で下りました。
2018年04月13日 14:35撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ここは、何処を歩こうかな? 左側の、脇道で下りました。
降りた所は、十文字に交わる峠の分岐でした。振り返って見ています。右側の階段で、降りて来ました。
2018年04月13日 14:36撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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降りた所は、十文字に交わる峠の分岐でした。振り返って見ています。右側の階段で、降りて来ました。
こんな案内標識が、残っていました。
2018年04月13日 14:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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こんな案内標識が、残っていました。
前を向くと、びっくりするような場所でした。降りた所は、狭い尾根が切れ込み、十文字に交わる峠の分岐でした。但し、左右の道は「通行禁止」のロープが張られていました。向い側の道に、登るしかありません。(※ 分岐 I)
2018年04月13日 14:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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前を向くと、びっくりするような場所でした。降りた所は、狭い尾根が切れ込み、十文字に交わる峠の分岐でした。但し、左右の道は「通行禁止」のロープが張られていました。向い側の道に、登るしかありません。(※ 分岐 I)
向い側の道を登ると、細い尾根に出ました。
2018年04月13日 14:38撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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向い側の道を登ると、細い尾根に出ました。
少し進むと、右手の急な斜面を降りていく、細い道がありました。
2018年04月13日 14:38撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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少し進むと、右手の急な斜面を降りていく、細い道がありました。
小さな案内標識を見ると、「牛尾観音」へは右手に下る様です。
2018年04月13日 14:38撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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小さな案内標識を見ると、「牛尾観音」へは右手に下る様です。
狭く急な下りです。足元に注意して、下ります。
2018年04月13日 14:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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狭く急な下りです。足元に注意して、下ります。
斜面を、どんどん下って行きます。
2018年04月13日 14:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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斜面を、どんどん下って行きます。
つづら折れに、下って行きます。
2018年04月13日 14:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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つづら折れに、下って行きます。
右下に、「牛尾観音(法厳寺)」が見えます。
2018年04月13日 14:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右下に、「牛尾観音(法厳寺)」が見えます。
南側の尾根から、「牛尾観音」の境内に降りて来ました。(正面でなく、右横手から入った感じです。)
2018年04月13日 14:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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南側の尾根から、「牛尾観音」の境内に降りて来ました。(正面でなく、右横手から入った感じです。)
境内の左手に、「八頭竜王尊」がお祀りされています。
2018年04月13日 14:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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境内の左手に、「八頭竜王尊」がお祀りされています。
境内の様子です。
2018年04月13日 14:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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境内の様子です。
本堂に、お参りします。
2018年04月13日 14:44撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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本堂に、お参りします。
1
京都御所「紫宸殿」の前庭に植えられていた、「左近の桜」の「孫桜」が植樹されていました。
2018年04月13日 14:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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京都御所「紫宸殿」の前庭に植えられていた、「左近の桜」の「孫桜」が植樹されていました。
「牛尾山 法厳寺」の由来です。
2018年04月13日 14:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「牛尾山 法厳寺」の由来です。
こちらは、略誌です。
2018年04月13日 14:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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こちらは、略誌です。
境内の下に立つ、巨木「天狗杉」です。
2018年04月13日 14:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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境内の下に立つ、巨木「天狗杉」です。
2
同上 。想像のつかない大きさです。
2018年04月13日 14:52撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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同上 。想像のつかない大きさです。
1
お参りを、終えました。来た時は横手から入ったので、境内を散策しながら戻ります。
2018年04月13日 14:55撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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お参りを、終えました。来た時は横手から入ったので、境内を散策しながら戻ります。
境内から、「桜の馬場」方面へ下ります。
2018年04月13日 14:56撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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境内から、「桜の馬場」方面へ下ります。
赤い幟の並ぶ参道を、下って行きます。
2018年04月13日 14:56撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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赤い幟の並ぶ参道を、下って行きます。
「おや!」足元は、古いコンクリート製の枕木です。
2018年04月13日 14:57撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「おや!」足元は、古いコンクリート製の枕木です。
途中、右手の谷に向けて下って行く階段が、ありました。余りに深い谷だったので、階段を下る事をためらいました。その階段道が、「表参道」でした。私達は、広くて歩き易い迂回道で、下って行きます。
2018年04月13日 15:00撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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途中、右手の谷に向けて下って行く階段が、ありました。余りに深い谷だったので、階段を下る事をためらいました。その階段道が、「表参道」でした。私達は、広くて歩き易い迂回道で、下って行きます。
カーブ地点です。まるでコンクリート枕木を使った、芸術です。
2018年04月13日 15:01撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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カーブ地点です。まるでコンクリート枕木を使った、芸術です。
右にカーブすると、下に「表参道」の階段が、見えました。結構な勾配です。
2018年04月13日 15:03撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右にカーブすると、下に「表参道」の階段が、見えました。結構な勾配です。
「表参道」に合流しました。見上げると、長くて急な階段が続いています。以前に登った時、「エラカッター!」筈です。
2018年04月13日 15:04撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「表参道」に合流しました。見上げると、長くて急な階段が続いています。以前に登った時、「エラカッター!」筈です。
合流点から下を見ると、広場が見えます。「桜の馬場」です。
2018年04月13日 15:04撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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合流点から下を見ると、広場が見えます。「桜の馬場」です。
2
石碑も見えます。
2018年04月13日 15:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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石碑も見えます。
1
参道を、降りて来ました。
2018年04月13日 15:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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参道を、降りて来ました。
石碑には、「登牛尾山」と題した、漢詩が記されていました。
2018年04月13日 15:06撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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石碑には、「登牛尾山」と題した、漢詩が記されていました。
「桜の馬場」の様子です。
2018年04月13日 15:07撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「桜の馬場」の様子です。
振り返りながら、麓の「小山(こやま)地区」に向けて、下って行きます。左手に道路がありましたが、門扉で閉じられていました。
2018年04月13日 15:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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振り返りながら、麓の「小山(こやま)地区」に向けて、下って行きます。左手に道路がありましたが、門扉で閉じられていました。
左手に、橋が見えます。
2018年04月13日 15:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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左手に、橋が見えます。
標識も、あります。
2018年04月13日 15:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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標識も、あります。
橋を渡ると、「横峰峠〜上醍醐」方面に登れるようです。橋を渡り、下見します。
2018年04月13日 15:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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橋を渡ると、「横峰峠〜上醍醐」方面に登れるようです。橋を渡り、下見します。
橋を渡り、西方向に歩いて行きます。道の右側には、小川が流れています。
2018年04月13日 15:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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橋を渡り、西方向に歩いて行きます。道の右側には、小川が流れています。
一旦登って下ると、荒れた谷あいに出ます。この谷間を、登って行く様です。
2018年04月13日 15:11撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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一旦登って下ると、荒れた谷あいに出ます。この谷間を、登って行く様です。
結構、荒れています。 ここで折り返して、戻ります。
2018年04月13日 15:11撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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結構、荒れています。 ここで折り返して、戻ります。
この橋は、鉄骨を裏返して、3本並べた簡易橋です。
2018年04月13日 15:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この橋は、鉄骨を裏返して、3本並べた簡易橋です。
「桜の馬場」に戻ってきました。麓の「小山地区」に向けて、下って行きます。
2018年04月13日 15:13撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「桜の馬場」に戻ってきました。麓の「小山地区」に向けて、下って行きます。
川沿いに、下って行きます。
2018年04月13日 15:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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川沿いに、下って行きます。
舗装路を下って行きます。
2018年04月13日 15:16撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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舗装路を下って行きます。
麓に下るまで、渓谷の左右には「大小の滝」や、「岩」「石」と、見どころいっぱいです。右手に、牛尾「苔の雫滝」がありました。
2018年04月13日 15:17撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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麓に下るまで、渓谷の左右には「大小の滝」や、「岩」「石」と、見どころいっぱいです。右手に、牛尾「苔の雫滝」がありました。
「牛尾 白糸の滝」です。
2018年04月13日 15:19撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「牛尾 白糸の滝」です。
「笹音(ささね)の細滝」です。
2018年04月13日 15:21撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「笹音(ささね)の細滝」です。
これから、新緑の季節です。
2018年04月13日 15:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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これから、新緑の季節です。
3
ここ休憩所は、壊れていました。
2018年04月13日 15:25撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ここ休憩所は、壊れていました。
「蛇ケ谷 白石の滝」です。
2018年04月13日 15:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「蛇ケ谷 白石の滝」です。
「大蛇塚」です。
2018年04月13日 15:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「大蛇塚」です。
1
この辺りは、深い渓谷になっています。
2018年04月13日 15:28撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この辺りは、深い渓谷になっています。
「音羽の滝」です。
2018年04月13日 15:28撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「音羽の滝」です。
2
右上に何か見えます。登ります。
2018年04月13日 15:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右上に何か見えます。登ります。
「しずく谷不動尊」でした。
2018年04月13日 15:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「しずく谷不動尊」でした。
同上。小さな「不動尊」が、お祀りされていました。
2018年04月13日 15:30撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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同上。小さな「不動尊」が、お祀りされていました。
2
「樫野橋」を、渡ってきました。
2018年04月13日 15:33撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「樫野橋」を、渡ってきました。
この辺りも、深い渓谷です。
2018年04月13日 15:34撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この辺りも、深い渓谷です。
「橘青瀧の滝」です。
2018年04月13日 15:34撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「橘青瀧の滝」です。
「東くねり滝」です。
2018年04月13日 15:36撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「東くねり滝」です。
1
右手に、「仙人窟」の案内標識がありました。
2018年04月13日 15:36撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手に、「仙人窟」の案内標識がありました。
急登で、登る元気がありません!
2018年04月13日 15:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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急登で、登る元気がありません!
「あの、あたりかな?」
2018年04月13日 15:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「あの、あたりかな?」
歌碑も、建てられています。
2018年04月13日 15:37撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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歌碑も、建てられています。
2
「聴呪の滝」です。
2018年04月13日 15:39撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「聴呪の滝」です。
1
道の曲がり角に、大きな岩です。「観音岩」と呼ばれています。
2018年04月13日 15:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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道の曲がり角に、大きな岩です。「観音岩」と呼ばれています。
1
岩の左手に、入る道がありました。入ってみます。右手の岩にへばり付きながら、細い道を登って行きます。その先には鎖があり、岩の下方向に巻いています。
2018年04月13日 15:40撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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岩の左手に、入る道がありました。入ってみます。右手の岩にへばり付きながら、細い道を登って行きます。その先には鎖があり、岩の下方向に巻いています。
1
このように、鎖は下方向に巻いています。足場もなさそうで、諦めて戻ります。
2018年04月13日 15:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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このように、鎖は下方向に巻いています。足場もなさそうで、諦めて戻ります。
2
「観音岩」を見ながら、下って行きます。
2018年04月13日 15:42撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「観音岩」を見ながら、下って行きます。
「長尾ノ連滝」です。
2018年04月13日 15:43撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「長尾ノ連滝」です。
この下に、「鮎留ノ滝」がある様です。
2018年04月13日 15:45撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この下に、「鮎留ノ滝」がある様です。
「懺坂竄の滝(ざんさかざんのたき)」です。
2018年04月13日 15:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「懺坂竄の滝(ざんさかざんのたき)」です。
同上。 少し、奥にあります。
2018年04月13日 15:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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同上。 少し、奥にあります。
若葉のトンネルです。
2018年04月13日 15:47撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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若葉のトンネルです。
この道は、「牛尾道」と呼ばれています。
2018年04月13日 15:48撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この道は、「牛尾道」と呼ばれています。
川原に、蛙の形をした岩がありました。
2018年04月13日 15:55撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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川原に、蛙の形をした岩がありました。
やはり! 「蛙(かえる)石」と、呼ばれていました。
2018年04月13日 15:55撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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やはり! 「蛙(かえる)石」と、呼ばれていました。
「鎌研ぎ橋」を、渡ります。
2018年04月13日 15:56撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「鎌研ぎ橋」を、渡ります。
橋の北側に、案内板がありました。
2018年04月13日 15:57撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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橋の北側に、案内板がありました。
右手のフェンス沿いに、道が見えます。何だろうと思っていると、閉じられていますが、出入り扉がありました。
2018年04月13日 15:58撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手のフェンス沿いに、道が見えます。何だろうと思っていると、閉じられていますが、出入り扉がありました。
覗いて見ると、小さな案内標識があり、ここが「音羽山 八大龍王コース」の登山口であることが、判りました。扉を開けて、少し入ってみます。
2018年04月13日 15:58撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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覗いて見ると、小さな案内標識があり、ここが「音羽山 八大龍王コース」の登山口であることが、判りました。扉を開けて、少し入ってみます。
右下は、「鎌研ぎ橋」です。しばらくは、川沿いに登って行きます。
2018年04月13日 15:58撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右下は、「鎌研ぎ橋」です。しばらくは、川沿いに登って行きます。
この付近の登山道は、明瞭です。ここで折り返して、戻ります。
2018年04月13日 16:00撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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この付近の登山道は、明瞭です。ここで折り返して、戻ります。
分岐まで、戻ってきました。扉を閉めて、「牛尾道」に復帰です。
2018年04月13日 16:02撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐まで、戻ってきました。扉を閉めて、「牛尾道」に復帰です。
麓の「小山地区」に、降りて来ました。道端にある水車が、勢いよく回っています。
2018年04月13日 16:04撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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麓の「小山地区」に、降りて来ました。道端にある水車が、勢いよく回っています。
水車小屋の様子です。
2018年04月13日 16:04撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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水車小屋の様子です。
右手の奥に、「白石神社」がある様です。
2018年04月13日 16:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手の奥に、「白石神社」がある様です。
3
「白石神社」の説明です。
2018年04月13日 16:05撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「白石神社」の説明です。
また、歌碑がありました。
2018年04月13日 16:08撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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また、歌碑がありました。
古い道標が、ありました。
2018年04月13日 16:09撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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古い道標が、ありました。
右手に、音羽山の山頂部が見えます。
2018年04月13日 16:10撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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右手に、音羽山の山頂部が見えます。
2
「京の田舎民具資料館」前を、通りました。
2018年04月13日 16:15撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「京の田舎民具資料館」前を、通りました。
正面に、名神高速道路が見えます。
2018年04月13日 16:18撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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正面に、名神高速道路が見えます。
分岐角の案内標識に従い、京阪電車の「追分駅」に向かいます。この選択が、間違いでした。直進して、「四宮駅」に出た方が良いと思います。
2018年04月13日 16:18撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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分岐角の案内標識に従い、京阪電車の「追分駅」に向かいます。この選択が、間違いでした。直進して、「四宮駅」に出た方が良いと思います。
名神高速道路に沿って東方向に歩いて行きます。分岐から、ずっーと登り勾配の坂道が続いています。麓に降りて、もう登りはないと思っていたので、堪えます。
2018年04月13日 16:24撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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名神高速道路に沿って東方向に歩いて行きます。分岐から、ずっーと登り勾配の坂道が続いています。麓に降りて、もう登りはないと思っていたので、堪えます。
高台に登って来ました。ここまで、左折して「追分駅」方向に向う道は、ありません! いったい、どこまで名神高速道路について行くのか?
2018年04月13日 16:26撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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高台に登って来ました。ここまで、左折して「追分駅」方向に向う道は、ありません! いったい、どこまで名神高速道路について行くのか?
しばらく歩いて行くと、下り勾配に変りました。やれやれです!
2018年04月13日 16:28撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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しばらく歩いて行くと、下り勾配に変りました。やれやれです!
やっと! 出口が見えて来ました。名神高速道路の道路橋が、国道1号線を跨ぐ箇所です。ここからだと、左折して追分駅に向うのも、結構距離があります。登り勾配で距離も長くなりますが、トレーニングと思って「大谷駅」まで歩くことにしました。
2018年04月13日 16:31撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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やっと! 出口が見えて来ました。名神高速道路の道路橋が、国道1号線を跨ぐ箇所です。ここからだと、左折して追分駅に向うのも、結構距離があります。登り勾配で距離も長くなりますが、トレーニングと思って「大谷駅」まで歩くことにしました。
1
「大谷駅」手前の陸橋下まで、登って来ました。
2018年04月13日 16:46撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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「大谷駅」手前の陸橋下まで、登って来ました。
国道1号線と京阪電鉄・京津線を跨ぐ陸橋に、登って来ました。
2018年04月13日 16:48撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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国道1号線と京阪電鉄・京津線を跨ぐ陸橋に、登って来ました。
3
陸橋を降りると。「大谷茶屋」前です。「かねよ」さんは、もう少し先です。
2018年04月13日 16:48撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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陸橋を降りると。「大谷茶屋」前です。「かねよ」さんは、もう少し先です。
2
京阪電鉄・京津線「大谷駅」前です。
2018年04月13日 16:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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京阪電鉄・京津線「大谷駅」前です。
改札口に向かいます。
2018年04月13日 16:49撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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改札口に向かいます。
ホームに登ります。
2018年04月13日 16:50撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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ホームに登ります。
1
17:03発で、帰宅します。
2018年04月13日 16:51撮影 by COOLPIX A10, NIKON
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17:03発で、帰宅します。

感想/記録
by gmt66

 明日からまた雨との事、好天に誘われて近くの「音羽山」に登ってきました。昼間の外気温も17〜18℃と適度で、尾根上に出ると結構風が吹いており、余り汗をかくことなく行動出来ました。(※ 水分消費、ポカリスエット 500㎖。 水 800㎖の、計1.3ℓ。)本日のルートは以前にも歩いていますが、GPS受信機による軌跡を残していなかったので、歩いた足跡を記録するのに、丁度良い機会となりました。
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