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ヤマレコ

記録ID: 1428017 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

花と赤線繋ぎの西上州1日目(表妙義〜大桁山〜鍬柄岳)

日程 2018年04月13日(金) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 自転車
下仁田IC〜南蛇井駅に自転車デポ〜裏妙義国民宿舎に駐車
大仁田ダム手前にて車中泊

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち47%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間53分
休憩
1時間24分
合計
9時間17分
S国民宿舎裏妙義(閉館)05:5406:34のぞき穴06:4408:07バラ尾根のピーク08:2308:31堀切08:56鷹戻し09:1209:49第四石門09:5109:53天狗の評定10:0110:09第四石門10:1210:15第三石門10:1710:23第一石門10:3010:32名勝石門群登山道10:3310:39中之嶽神社10:4111:36中村バス停12:59大桁山13:0613:50鍬柄岳14:0015:11南蛇井駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
(以下、自転車移動)
15:45南蛇井駅-17:00裏妙義国民宿舎
コース状況/
危険箇所等
・国民宿舎からの相馬岳コースは、踏み跡しっかりして概ねルート明瞭です。
 岩稜帯や鎖場ありますが、裏妙義よりも難易度低いと感じました。
・表妙義稜線に合流してからのザレ場の下りはスリップ要注意。
・表妙義稜線は言わずと知れた一般登山道最難関。
 特に鷹戻しとルンゼ2段25mは傾斜がきつく、事故が多い箇所です。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

閉館した国民宿舎から裏妙義を見上げます
2018年04月13日 05:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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閉館した国民宿舎から裏妙義を見上げます
2
ちょうど日が射し込む時間にスタート
2018年04月13日 05:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ちょうど日が射し込む時間にスタート
4
見晴から裏妙義の絶景
2018年04月13日 06:36撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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見晴から裏妙義の絶景
4
エキスパートのみが足を踏み入れる相馬岳北陵
2018年04月13日 06:36撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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エキスパートのみが足を踏み入れる相馬岳北陵
5
これが覗き穴、鋸岳の鹿穴を思い出します
2018年04月13日 06:44撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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これが覗き穴、鋸岳の鹿穴を思い出します
3
穴の先には相馬岳北陵が絵画のよう
2018年04月13日 06:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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穴の先には相馬岳北陵が絵画のよう
8
中でも右端に見えたハサミ岩が印象的
2018年04月13日 06:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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中でも右端に見えたハサミ岩が印象的
5
覗き穴から鎖場が登場しますが、それほど難しくはありません
2018年04月13日 06:46撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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覗き穴から鎖場が登場しますが、それほど難しくはありません
1
大小2つの穴がインパクトある星穴岳
2018年04月13日 06:49撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大小2つの穴がインパクトある星穴岳
4
真っ平らな荒船山、その奥に白さが増したような赤岳〜天狗岳
2018年04月13日 06:49撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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真っ平らな荒船山、その奥に白さが増したような赤岳〜天狗岳
3
岩峰の基部を周り込んできました、奥は裏妙義
2018年04月13日 06:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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岩峰の基部を周り込んできました、奥は裏妙義
2
裏妙義の稜線の向こうに浅間山
2018年04月13日 06:50撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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裏妙義の稜線の向こうに浅間山
1
鷹戻しが姿を現します、一体どこに登山道があるのでしょうか
2018年04月13日 06:55撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鷹戻しが姿を現します、一体どこに登山道があるのでしょうか
3
この長い鎖場を超えると表妙義稜線手前の支尾根に飛び出します
2018年04月13日 07:19撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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この長い鎖場を超えると表妙義稜線手前の支尾根に飛び出します
1
支尾根の展望台、鷹戻し、東岳〜中ノ岳、星穴岳と険悪が岩稜がド迫力、鷹戻し手前が茨尾根のピーク
2018年04月13日 07:26撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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支尾根の展望台、鷹戻し、東岳〜中ノ岳、星穴岳と険悪が岩稜がド迫力、鷹戻し手前が茨尾根のピーク
5
反対側に表妙義最高峰の相馬岳、今日は先を急ぐのでパス
2018年04月13日 07:26撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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反対側に表妙義最高峰の相馬岳、今日は先を急ぐのでパス
1
ミョウギイワザクラ、何て過酷な環境下に咲く花でしょう、可愛らしくてほっとしますが、油断のならないザレ場の下りです
2018年04月13日 07:36撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ミョウギイワザクラ、何て過酷な環境下に咲く花でしょう、可愛らしくてほっとしますが、油断のならないザレ場の下りです
5
一旦大きく下ります、鎖場がある所はいいのですが、小石交じりのザレ場はスリップしやすい
2018年04月13日 07:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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一旦大きく下ります、鎖場がある所はいいのですが、小石交じりのザレ場はスリップしやすい
2
エイザンスミレ
2018年04月13日 07:51撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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エイザンスミレ
3
この大きな穴を潜ると茨尾根のピーク
2018年04月13日 08:07撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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この大きな穴を潜ると茨尾根のピーク
2
360度の展望が開ける茨尾根のピーク、相馬岳
2018年04月13日 08:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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360度の展望が開ける茨尾根のピーク、相馬岳
2
これから歩く鷹戻し(左端)へ続く岩稜帯
2018年04月13日 08:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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これから歩く鷹戻し(左端)へ続く岩稜帯
3
金鶏山と中央に午後に登る大桁山のどっしりした山容
2018年04月13日 08:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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金鶏山と中央に午後に登る大桁山のどっしりした山容
3
裏妙義と雪がだいぶ融けた浅間山
2018年04月13日 08:14撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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裏妙義と雪がだいぶ融けた浅間山
1
ホッキリ過ぎると鷹戻しの威圧的な山容
2018年04月13日 08:37撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ホッキリ過ぎると鷹戻しの威圧的な山容
4
相馬岳からのルートを振り返ります
2018年04月13日 08:47撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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相馬岳からのルートを振り返ります
1
ここが下から見上げる鷹戻しの最後の姿、この先岩峰基部へと周り込みます
2018年04月13日 08:52撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ここが下から見上げる鷹戻しの最後の姿、この先岩峰基部へと周り込みます
2
最初の鎖場が現れますが、斜度はありますがまだ余裕あります
2018年04月13日 08:58撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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最初の鎖場が現れますが、斜度はありますがまだ余裕あります
1
新しく付け替えられたハシゴ
2018年04月13日 08:59撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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新しく付け替えられたハシゴ
2
二番目の鎖場、この上で下降してきた2人組とすれ違い、ハーネスで安全確保してました
2018年04月13日 09:01撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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二番目の鎖場、この上で下降してきた2人組とすれ違い、ハーネスで安全確保してました
2
最後の鎖場、前回は岩が濡れて苦戦しましたが、今日は乾いていたのでちょっと余裕
2018年04月13日 09:05撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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最後の鎖場、前回は岩が濡れて苦戦しましたが、今日は乾いていたのでちょっと余裕
3
下見るとこんな状態で足がすくみます
2018年04月13日 09:09撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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下見るとこんな状態で足がすくみます
4
安全地帯の鷹戻しの頭で一服、相馬岳からの厳しかった稜線
2018年04月13日 09:11撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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安全地帯の鷹戻しの頭で一服、相馬岳からの厳しかった稜線
4
ほっとできるのは一瞬、この先も岩稜帯は続きます
2018年04月13日 09:13撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ほっとできるのは一瞬、この先も岩稜帯は続きます
3
十月桜でしょうか?
2018年04月13日 09:15撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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十月桜でしょうか?
2
妙義さくらの里を見下ろします
2018年04月13日 09:18撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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妙義さくらの里を見下ろします
3
鷹戻しの頭を振り返ります、右端に相馬岳
2018年04月13日 09:20撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鷹戻しの頭を振り返ります、右端に相馬岳
2
次の難所ルンゼ2段25mの下降
2018年04月13日 09:22撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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次の難所ルンゼ2段25mの下降
2
上段は斜度80度ぐらいでしょうか、下段は90度以上あるように感じます
2018年04月13日 09:26撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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上段は斜度80度ぐらいでしょうか、下段は90度以上あるように感じます
2
右端の岩と中央の岩の割れ目を下降しました
2018年04月13日 09:34撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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右端の岩と中央の岩の割れ目を下降しました
2
ルンゼをズームすると、鎖が垂れ下がってます
2018年04月13日 09:34撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ルンゼをズームすると、鎖が垂れ下がってます
4
それにしても絶景続き、手前は裏妙義〜谷急山、奥は鼻曲山〜浅間山
2018年04月13日 09:35撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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それにしても絶景続き、手前は裏妙義〜谷急山、奥は鼻曲山〜浅間山
5
真下に妙義さくらの里、左が金鶏山、右奥に大桁山
2018年04月13日 09:36撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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真下に妙義さくらの里、左が金鶏山、右奥に大桁山
3
下降して天狗の評定にてコーヒーブレイク
2018年04月13日 10:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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下降して天狗の評定にてコーヒーブレイク
2
目の前に大砲岩
2018年04月13日 10:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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目の前に大砲岩
2
周りは奇岩だらけ
2018年04月13日 10:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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周りは奇岩だらけ
3
日本とは思えない景観です
2018年04月13日 10:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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日本とは思えない景観です
6
第四石門を潜ります
2018年04月13日 10:09撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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第四石門を潜ります
3
大砲岩(左)とゆるぎ岩(右)
2018年04月13日 10:10撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大砲岩(左)とゆるぎ岩(右)
3
石門の穴から2つの岩がばっちり見えます
2018年04月13日 10:12撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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石門の穴から2つの岩がばっちり見えます
5
第二石門、一般観光客にはちょっと大変かも
2018年04月13日 10:22撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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第二石門、一般観光客にはちょっと大変かも
2
御堂山のジジ岩、ババ岩を思い出します
2018年04月13日 10:24撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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御堂山のジジ岩、ババ岩を思い出します
2
第一石門、新緑に彩られてます
2018年04月13日 10:28撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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第一石門、新緑に彩られてます
3
でっかいアーチ
2018年04月13日 10:29撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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でっかいアーチ
1
中ノ岳神社に下ってきました、今日の行程は終わった気分です
2018年04月13日 10:37撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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中ノ岳神社に下ってきました、今日の行程は終わった気分です
1
妙義には不釣り合いな大黒様
2018年04月13日 10:38撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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妙義には不釣り合いな大黒様
1
シダレザクラと次に目指す大桁山(中央左)
2018年04月13日 10:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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シダレザクラと次に目指す大桁山(中央左)
2
駐車場からの妙義山
2018年04月13日 10:46撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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駐車場からの妙義山
2
さくらの里園内を散策
2018年04月13日 10:52撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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さくらの里園内を散策
2
園地の最下部からようやく妙義山とサクラのコラボ実現
2018年04月13日 10:58撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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園地の最下部からようやく妙義山とサクラのコラボ実現
6
風が吹くと桜吹雪、桜はこの週末まででしょう
2018年04月13日 11:00撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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風が吹くと桜吹雪、桜はこの週末まででしょう
3
桜の種類がたくさんあって美しい
2018年04月13日 11:04撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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桜の種類がたくさんあって美しい
6
ミツバツツジもボリューミー
2018年04月13日 11:06撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ミツバツツジもボリューミー
3
さくらの里に別れを告げて、大桁山を目指します
2018年04月13日 11:08撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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さくらの里に別れを告げて、大桁山を目指します
6
昨年登った御堂山
2018年04月13日 11:37撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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昨年登った御堂山
1
大桁山が正面に見えてきました
2018年04月13日 11:45撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大桁山が正面に見えてきました
2
御堂山と菜の花畑
2018年04月13日 11:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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御堂山と菜の花畑
3
大桁山に取り付くとヒトリシズカ
2018年04月13日 12:16撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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大桁山に取り付くとヒトリシズカ
4
登山口からは緩やかな登り、妙義山と違ってとても平和な雰囲気
2018年04月13日 12:50撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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2
あっという間に大桁山到着
2018年04月13日 12:59撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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あっという間に大桁山到着
4
もうすぐ赤線が御荷鉾山と繋がります
2018年04月13日 13:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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もうすぐ赤線が御荷鉾山と繋がります
2
山頂からは妙義山はチラッと、だいぶ遠くなりました
2018年04月13日 13:03撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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山頂からは妙義山はチラッと、だいぶ遠くなりました
1
葉が丸まっているのはアケボノスミレ?
2018年04月13日 13:04撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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葉が丸まっているのはアケボノスミレ?
2
もうヤマツツジの季節ですね
2018年04月13日 13:33撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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もうヤマツツジの季節ですね
1
鍬柄岳の登りに多数のアオダモ
2018年04月13日 13:35撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鍬柄岳の登りに多数のアオダモ
3
鍬柄岳の鎖場、妙義山と違って足場がステップ切ってあるので易しい
2018年04月13日 13:40撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鍬柄岳の鎖場、妙義山と違って足場がステップ切ってあるので易しい
2
鹿岳(右)と四ツ又山(左)
2018年04月13日 13:44撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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鹿岳(右)と四ツ又山(左)
2
ミツバツツジを眺めながら最後の鎖
2018年04月13日 13:47撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ミツバツツジを眺めながら最後の鎖
2
標高600m弱とは思えない鍬柄岳からの雄大な眺望
2018年04月13日 13:50撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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標高600m弱とは思えない鍬柄岳からの雄大な眺望
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山頂はツツジに囲まれてます
2018年04月13日 13:55撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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山頂はツツジに囲まれてます
2
先程登った大桁山
2018年04月13日 13:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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先程登った大桁山
4
御荷鉾山(左)と稲含山(右端)
2018年04月13日 13:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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御荷鉾山(左)と稲含山(右端)
1
小沢岳(左)と明日登る桧沢岳(右)かな
2018年04月13日 13:56撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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小沢岳(左)と明日登る桧沢岳(右)かな
2
先月登った神成山(中央)は丘のようです
2018年04月13日 13:58撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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先月登った神成山(中央)は丘のようです
2
イカリソウ
2018年04月13日 14:27撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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イカリソウ
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ムラサキケマンの白花
2018年04月13日 14:34撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ムラサキケマンの白花
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ジュウニヒトエ
2018年04月13日 14:39撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ジュウニヒトエ
4
さすが西上州という山容の鍬柄岳
2018年04月13日 14:57撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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さすが西上州という山容の鍬柄岳
2
日本酒の自販機は珍しい、銘柄は「なんじゃい」
2018年04月13日 15:09撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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日本酒の自販機は珍しい、銘柄は「なんじゃい」
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今年3度目の南蛇井(なんじゃい)駅、オキナグサは健在でした
2018年04月13日 15:23撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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今年3度目の南蛇井(なんじゃい)駅、オキナグサは健在でした
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ほとんどが綿毛
2018年04月13日 15:22撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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ほとんどが綿毛
3
南蛇井駅から裏妙義まで自転車で21km、思った以上にアップダウン
2018年04月13日 15:44撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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南蛇井駅から裏妙義まで自転車で21km、思った以上にアップダウン
5
妙義山を眺めながらのサイクリング
2018年04月13日 16:40撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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妙義山を眺めながらのサイクリング
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妙義湖、表妙義の稜線が眺められます
2018年04月13日 16:53撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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妙義湖、表妙義の稜線が眺められます
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下からでも星穴岳の穴が良く見えます
2018年04月13日 16:53撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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下からでも星穴岳の穴が良く見えます
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丁須ノ頭のインパクトある頂部
2018年04月13日 16:54撮影 by NIKON 1 J1, NIKON CORPORATION
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丁須ノ頭のインパクトある頂部
3
撮影機材:

感想/記録
by hirok

例年GWに計画する西上州の泊り山行ですが、
今年はGWまで花がもちそうもないので、時期を早めて決行です。
1日目は秋に訪れることが多い妙義山ですが、
いつの日か、妙義さくらの里からの妙義山を眺めたいと思っていました。
同時に、裏妙義と表妙義の赤線繋ぎを試みます。

スタートは裏妙義と表妙義の狭間にある裏妙義国民宿舎(閉館)。
このルート、表妙義も裏妙義も眺めることができるお得なルートでした。
いつもと違った角度から両妙義を眺めることができ、新鮮な気分。
特にのぞき穴から見るハサミ岩や、星穴岳は一見の価値あり。
また、これから歩く鷹戻しの人を寄せ付けない岩壁も見渡せます。
妙義山の中では比較的難易度が低い部類に入るルートだと思いますが、
ルートの変化、展望ともに申し分ありませんでした。

相馬岳からの稜線に合流すると、難所のザレた急降下が待ち構えてます。
岩に取り付く前にザックを少しでも軽くすべく、茨尾根のピークで昼食。
そしてホッキリを超えると、いよいよ鷹戻しが眼前に立ちはだかります。
威圧感のある絶壁は、否が応でも緊張感の高まる瞬間です。
鷹戻しは、鎖→ハシゴ→鎖3本と続きますが、上部ほど斜度がきつくなります
後ろを振り返ると空中に飛び出している高度感がビンビン。
ただ、今回は岩が完全に乾いていたこともあって、
これまでよりも少し余裕を持って楽しむことができました。
やはり岩場はコンディションによって難易度が大きく変わってきますね。
とはいっても個人的には奥穂〜西穂より技術的には難しいと感じ、
一般登山道最難関には変わりないです。

鷹戻しが終わっても表妙義2大難関と思われるルンゼ2段25mが待ち構えてます。
特に下段がオーバーハング気味で、足元が見えず腕力を要する所です。
その後は観光客も訪れる一般エリアへ。
平日のせいか人も少なく、ゆっくりと日本離れした奇岩の景観を鑑賞しました。
妙義山が終わると、もう今日の行程が終わったかのような安心感が芽生えます。
念願の妙義さくらの里を散策しますが、意外と園内からは妙義山が見えません。
最下部に下りてきて、ようやく妙義山と桜のコラボが実現。
ギザギザの岩峰と桜の競演に、しばし写真タイムとなりました。

その後は御荷鉾山からの赤線と接続すべく、以前訪れた大桁山・鍬柄岳を経て、
この2か月で何と3回目となる南蛇井駅まで歩きました。
線路に生えているオキナグサはまだ健在で、駅員さんと30分おしゃべり。
裏妙義までの自転車は予想以上にアップダウンがあり手こずりましたが、
今日は自宅まで運転しなくてよいと思うと気分が楽。
翌日の天気は下り坂ですが、午前中は持ちそうな感じ。
次の山のある南牧村へ移動し、満天の星空と鹿の鳴き声しか聞こえない暗闇の中、
あっという間に深い眠りに引き込まれました。
西上州2日目と続きます。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/7/13
投稿数: 4595
2018/4/15 19:34
 もう2度と行かん場所ずら
hirokさん コンばんはpaper

やはり写真でみてもコワいずら
新緑の妙義も良いが、やはり下で見るのが一番
老体はもう2度と行かないつもりですので、レコ見て
懐かしいと思いますワイ
やはり癖になるのでしょうな〜
んーん残雪無く暖かそう、明日の計画でとても参考になりました。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3113
2018/4/15 22:19
 Re: もう2度と行かん場所ずら→きっとまた行きますよね
kazuhagiさん、こんばんは

一度行くと、しばらくは止めておこうと思うのですが、
しばらくするとなぜか行きたくなる妙義山。
中毒のような山ですね
きっとkazuhagiさんもしばらくしたら行っているのだと予想しますが
明日、行かれるのですか!?

岩に取り付くまでの緊張感は他の山ではなかなか味わえませんよね。
同時に達成感もひときわ大きな山です。
時期が遅くなると裏妙義はヒルが登場するようなので、
今がベストシーズンかもしれませんね。
登録日: 2010/9/10
投稿数: 2114
2018/4/15 22:54
 こわ〜
hirokさん、こんばんは。

毎度おなじみのコメになってしまいますが、
やっぱり、妙義はこわくて行けないです。
写真をみるだけでも、無理です。

でも、鍬柄岳ならいけるかもしれない。
と少し思ってしまいました。

このルートで赤線をつなげるというのは、
ほんど、偉業だと思います。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3113
2018/4/16 21:01
 人には勧めません
sat4さん、こんばんは

妙義山は人には勧められない山ですね。
ちょっとしたミスが致命傷になりかねないので。
これだけ集中して山に登ることはなかなかないので、
人生に活かせないかなあ、なんて思ってしまいます。

鍬柄岳は斜度はそこそこありますが、
足場が安定しているので、安心感があります。
低山ですが展望は素晴らしい山なので、チャレンジしてみてください。
登録日: 2014/8/1
投稿数: 2363
2018/4/16 21:48
 鷹戻しは怖そうですが…
hirokさん こんばんは

春に裏妙義縦走を考えていましたが、諸事情により秋まで
延期となりました。また、早い時期に「鷹戻し」に行って
みたいと考えていますが、チャレンジしても良いものか?
迷うところでもあります。でも、一度で良いからは歩いて
みたいコースです。考えただけでも緊張しますが…。
                     埼玉のchii
登録日: 2012/11/2
投稿数: 3108
2018/4/16 21:53
 奇遇ですね でも あっかーん
hirokさま こんばんはー 
こちらも出遅れましたが おじゃまします
次の日奇遇にも なんちゃって 逆回りをやりましたが
さすがに あのこわーい ところは ビビりのわたくしには無理です
あの写真見ただけで どっき どっき です。
やっぱり怖いですねー
でも ここつなげば 表から裏につながるんですよねー
わたくしは 遠回りしようかな やっぱり 
では また どこかで
tsui 
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3113
2018/4/16 22:21
 Re: 鷹戻しは怖そうですが…→緊張の連続です
chii1961さん、こんばんは

順番としては、裏妙義→表妙義(鷹戻し)の順をお勧めします。
裏妙義でも両神山の八丁尾根よりは難易度高いと思いますし、
表妙義は一瞬たりとも気が抜けない岩稜歩きです。
眺望は最高ですし、素晴らしいルートだと思いますが、
毎年事故も起きているので、万全の準備が必要かと。
私も一度ぐらいは歩こうと思って、今回4回目になってしまいました。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3113
2018/4/16 22:27
 赤線、楽しいですね
tsuiさん、こんばんは

私が南蛇井駅を出発してから半日後にtsuiさんが駅に下り立っていたのですね
南蛇井駅〜妙義山を歩く人はそう多くはないと思うので、
tsuiさんが同じ時期に歩かれていてびっくりです。

裏妙義の国民宿舎からのルートは、八丁尾根と同等か、むしろ易しいと思います。
相馬岳や鷹戻しを経由せずに、ホッキリから中間道に下山する手段はありますが、
無理にはお勧めしません

マイマップを眺めていると、赤線の密度が低い所を狙いたくなりますね。
今度こそ、赤線繋ぎのどこかで出会えることを楽しみにしてます!
登録日: 2011/6/12
投稿数: 4096
2018/4/17 20:11
 妙義山中毒
hirokさん、こんばんは!

週末は天気予報が優れないので、お休みかと思っていました。
ところが、掟破りの金曜日からの出撃
流石は現役世代の暇○クラブ!仕事など物ともしませんね

しかし、皆さんの反応と同様ですが...
見るからに危険な妙義山の危険エリアを、よくぞ毎年
歩かれるものですね〜
写真を拝見しているだけで、手に汗が滲みます
難ルートを交えてのコースタイムに、技量の確かさが
如実に表れていますね!
持久力+技術力を併せ持つお方、眩しいばかりの存在です。
登録日: 2011/8/26
投稿数: 3113
2018/4/17 21:41
 たまには刺激
tailwindさん、こんばんは

暇○クラブではなく、周囲が休みを取りやすいように、
率先垂範してる!と言って欲しかったですね
夏、秋はたまに宿泊して縦走しますが、
春の西上州ホッピングは違った楽しみ方ができます。

何度も行こうとは思わない妙義山ですが、
しばらくすると行きたくなる不思議な山です
人間、時には刺激が必要ということでしょうか。

岩場で難易度も高いので、コースタイムはかなり甘めに設定されてます。
すれ違いの待ち時間や、鎖場渋滞があるので、
時間を読みにくいこともあると思いますが。

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