また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1428317 全員に公開 ハイキング奥武蔵

【棒ノ嶺】山頂桜満開 さわらび湯〜山頂ピストン 

日程 2018年04月14日(土) [日帰り]
メンバー
 tos
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
さわらび湯駐車場
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間23分
休憩
1時間19分
合計
5時間42分
Sさわらびの湯バス停08:4209:07白谷沢登山口10:32岩茸石10:3411:02権次入峠11:0511:21棒ノ嶺12:3012:39権次入峠12:54岩茸石12:5914:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
谷コースは、ゴルジュを抜けていく沢登り気分の味わえるコース。尾根コースは終始樹林帯。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

写真

さわらびの湯にクルマを停めて出発!
2018年04月14日 08:42撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さわらびの湯にクルマを停めて出発!
1
まずはダムへむかって歩きます
2018年04月14日 08:53撮影 by iPhone 7, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
まずはダムへむかって歩きます
1
有間ダム
2018年04月14日 08:54撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
有間ダム
1
ダムの上をあるく
2018年04月14日 08:55撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ダムの上をあるく
1
山頂方面。桜がイイ感じ!
2018年04月14日 09:01撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂方面。桜がイイ感じ!
1
名栗湖沿いに20分ほど歩いて登山口
2018年04月14日 09:07撮影 by iPhone 7, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
名栗湖沿いに20分ほど歩いて登山口
1
序盤は平凡な道
2018年04月14日 09:07撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
序盤は平凡な道
20分ほど歩くと沢と出合い、沢をのぼる。渡渉ポイント多数。
2018年04月14日 09:29撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
20分ほど歩くと沢と出合い、沢をのぼる。渡渉ポイント多数。
夏には気持ちいいでしょうな
2018年04月14日 09:32撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
夏には気持ちいいでしょうな
1
両側から岩壁が迫りゴルジュを形成
2018年04月14日 09:39撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両側から岩壁が迫りゴルジュを形成
2
階段、鎖完備です
2018年04月14日 09:48撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
階段、鎖完備です
3
階段がなかなかきつい
2018年04月14日 10:19撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
階段がなかなかきつい
1
林道にでて一息。目の前の急登が‥
2018年04月14日 10:20撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道にでて一息。目の前の急登が‥
1
山肌に咲く桜が見え始め心躍る
2018年04月14日 10:28撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山肌に咲く桜が見え始め心躍る
1
岩茸石で大きく折り返す
2018年04月14日 10:33撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩茸石で大きく折り返す
だらだらと続く登りが何気にキツいのです
2018年04月14日 10:53撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
だらだらと続く登りが何気にキツいのです
充電中のkeiji
2018年04月14日 11:04撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
充電中のkeiji
1
主稜線でたらゆるやかに。
2018年04月14日 11:06撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
主稜線でたらゆるやかに。
山頂ついた!桜満開!!
2018年04月14日 11:19撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂ついた!桜満開!!
3
絵になるなあ
2018年04月14日 11:21撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
絵になるなあ
9
きれいです
2018年04月14日 11:22撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
きれいです
5
花見気分でいただきます。
2018年04月14日 11:28撮影 by F-02H, FUJITSU
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花見気分でいただきます。
1
疲れも吹っ飛んだか?
2018年04月14日 11:38撮影 by F-02H, FUJITSU
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
疲れも吹っ飛んだか?
1
下ります。岩茸石を回り込んで尾根コースへ。
2018年04月14日 12:59撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下ります。岩茸石を回り込んで尾根コースへ。
尾根コースは退屈な樹林帯だった
2018年04月14日 13:02撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根コースは退屈な樹林帯だった
綺麗な紫色の花
2018年04月14日 13:05撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
綺麗な紫色の花
2
何かのやぐら。滑空なんちゃらと記載があったのでグライダー関係?
2018年04月14日 13:23撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
何かのやぐら。滑空なんちゃらと記載があったのでグライダー関係?
尾根コースの核心部。段がうまってしまって赤土の急勾配。脇のロープの力を借りて降りる。
2018年04月14日 13:27撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根コースの核心部。段がうまってしまって赤土の急勾配。脇のロープの力を借りて降りる。
1
ようやくゴール近づいた
2018年04月14日 14:17撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ようやくゴール近づいた
ゴール!
2018年04月14日 14:17撮影 by Canon EOS 8000D, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴール!
1

感想/記録
by tos

登りは、谷コースから登る。幾度もの渡渉を超えてゴルジュを抜けていく趣深く面白いコース。
下りは尾根コースにしたが、視界なしの樹林帯を延々と通るコースで面白味がないな。
山頂の桜目当てで低山だからと気楽に構えていたが、ゴルジュありで変化に富んだ面白い山だった。
奥多摩へ抜ける縦走も面白そう。

感想/記録

今回も練習がてらtosさんに低山、短距離をリクエスト。ところがとんでもない。リクエスト通りではあったが、平地がほとんどない急勾配の連続。昨年から本格的に始めた登山歴の中で1,2を争うキツさでした。
やっとのことで頂上に辿り着いたが、同じ道を登ってきたはずなのに小さい子供達がキャッキャ、キャッキャ遊んでいる。毎回ながら、自分の体力の衰えと、子供達に負けている屈辱を味わう。
それでも、道程は沢のような場所を登ったし、頂上に着いてみれば景色は綺麗だし、桜も満開、花見気分だったし、キツいけど時々行きたくなってしまう。登山とは不思議である。
訪問者数:237人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ