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ヤマレコ

記録ID: 1429470 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

ヒカゲツツジは終盤〜坪山・奈良倉山(御岳神社前BS→鶴峠)

日程 2018年04月16日(月) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 自転車
鶴峠に駐車し、自転車で登山口の御岳神社前バス停まで移動(約25分。軽い登り返しがあるが、ほぼ下り)。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち88%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間29分
休憩
37分
合計
5時間6分
S御岳神社前バス停06:4508:19坪山08:2609:25西原峠09:2809:50(撮影)09:5710:10佐野峠10:50(休憩)10:5911:04奈良倉山11:1511:51鶴峠G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◎ヒカゲツツジ、イワカガミは終盤です。

・登山口から概ね緩やかに登り、尾根に。
・尾根道は2度の急登を挟み、概ねやや急登、最後の3度目の急登で坪山に至る。
・坪山からは、3つのピークへやや急降・やや急登する。最後のピークを越えると、緩やかに下り西原峠に至る。
●2番目のピークは、ピーク手前に右に巻きます。直進する踏み跡を辿ると急降する踏み跡がありました。阿寺沢に下ってしまうバリルートではないかと思います。
・西原峠から奈良倉山直下までは広い林道を緩やか・平坦に進む。
・奈良倉山直下で再び登山道に入り、少し登れば、奈良倉山頂上へ。
●奈良倉山直下の登山道入口は、ボンヤリしていると見逃しそうです。左側に標識「松姫峠」が現れたら、その反対側が登山道入口です。
・奈良倉山からは短くなだらかに下った後は、途中、九十九折の下りを挟んで、斜面を緩やかにトラバースしながら下る。途中で林道を横切ります。
・再び、林道に出合ったら、尾根を緩やかに下って鶴峠に至る。
その他周辺情報小菅の湯(620円)金曜日定休
http://kosugenoyu.jp/
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 防寒着

写真

06:45御岳神社前バス停
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06:45御岳神社前バス停
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登山口を振り返る。
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登山口を振り返る。
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左折:東尾根、直進:西尾根の分岐点。西尾根コースは花の多いコースとの案内により西尾根コースへ進んだが、頂上で東尾根コースを登ってきた方によると、東尾根でもヒカゲツツジは沢山あったとのこと。
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左折:東尾根、直進:西尾根の分岐点。西尾根コースは花の多いコースとの案内により西尾根コースへ進んだが、頂上で東尾根コースを登ってきた方によると、東尾根でもヒカゲツツジは沢山あったとのこと。
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急斜面をジグザグに登り、
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急斜面をジグザグに登り、
イワウチワ群生地だが、残念ながら終わってました。
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イワウチワ群生地だが、残念ながら終わってました。
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ヒカゲツツジも下の方は花はすべて終わってました。
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ヒカゲツツジも下の方は花はすべて終わってました。
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両側から迫るヒカゲツツジに花は無し。
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両側から迫るヒカゲツツジに花は無し。
急登が始まると、ちらほらヒカゲツツジの花が現れました。
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急登が始まると、ちらほらヒカゲツツジの花が現れました。
木々越しに、奈良倉山。
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木々越しに、奈良倉山。
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上部には残ってました。
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上部には残ってました。
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上部にはイワカガミも残ってました。
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上部にはイワカガミも残ってました。
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多分、西原峠に向かう稜線。結構アップダンするな〜。
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多分、西原峠に向かう稜線。結構アップダンするな〜。
今日の最終ピーク、奈良倉山。
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今日の最終ピーク、奈良倉山。
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(振り返って)三頭山
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(振り返って)三頭山
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飛龍山、雲取山(右端ピーク)
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飛龍山、雲取山(右端ピーク)
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登り切れば、頂上。滑ります。
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登り切れば、頂上。滑ります。
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北側。手前に、奈良倉山、三頭山。中央奥に、飛龍山と雲取山。左奥は、小金沢連嶺/大菩薩嶺かな
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北側。手前に、奈良倉山、三頭山。中央奥に、飛龍山と雲取山。左奥は、小金沢連嶺/大菩薩嶺かな
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小金沢連嶺、大菩薩嶺か
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小金沢連嶺、大菩薩嶺か
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南側(逆光で恐縮)。右:三頭山&笹尾根、左:権現山。中央は生藤山らしい山影が見える。
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南側(逆光で恐縮)。右:三頭山&笹尾根、左:権現山。中央は生藤山らしい山影が見える。
(拡大)中央は生藤山か
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(拡大)中央は生藤山か
(振り返って) 坪山
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(振り返って) 坪山
左:阿寺沢、びりゅう館、右:奈良倉山、佐野峠、松姫鉱泉
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左:阿寺沢、びりゅう館、右:奈良倉山、佐野峠、松姫鉱泉
最初のピークへアップ。
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最初のピークへアップ。
ここが、巻道分岐点のようだが、巻道は踏み跡が薄そう。
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ここが、巻道分岐点のようだが、巻道は踏み跡が薄そう。
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2番目のピーク。直進? 右? 直進してみて分かったが、正解は右。
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2番目のピーク。直進? 右? 直進してみて分かったが、正解は右。
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直進してみると、急降する踏み跡。引き返す。
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直進してみると、急降する踏み跡。引き返す。
引き返していると朽ち果てた標識があったので、 右を示すように立て掛けておいた。
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引き返していると朽ち果てた標識があったので、 右を示すように立て掛けておいた。
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(振り返って)短くダウン
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(振り返って)短くダウン
ピークを越えると緩やかに下る。
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木々越しに、奈良倉山。
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木々越しに、奈良倉山。
巻道合流点。奈良倉山へは直進すればいいのだが、権現山との赤線つなぎの為、左折して西原峠まで歩き、奈良倉山に向かう。
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巻道合流点。奈良倉山へは直進すればいいのだが、権現山との赤線つなぎの為、左折して西原峠まで歩き、奈良倉山に向かう。
(振り返って)奈良倉山へは左を登るが、赤線つなぎのため、このまま下って、
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(振り返って)奈良倉山へは左を登るが、赤線つなぎのため、このまま下って、
09:25-28西原峠。権現山は真ん中にある登山道を進むそう。知らないと、左の林道を進んでしまいそう。
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09:25-28西原峠。権現山は真ん中にある登山道を進むそう。知らないと、左の林道を進んでしまいそう。
雁ヶ原摺山、小金沢連嶺。
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雁ヶ原摺山、小金沢連嶺。
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(拡大)小金沢連嶺
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坪山から歩いて来た稜線。
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坪山から歩いて来た稜線。
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戻ってきました。左:奈良倉山、右:坪山
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戻ってきました。左:奈良倉山、右:坪山
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(振り返って)坪山への登山道入口
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権現山とそれに至る稜線。左奥に、雨降山の電波塔。
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権現山とそれに至る稜線。左奥に、雨降山の電波塔。
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(拡大)雨降山の電波塔
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今倉山、御正体山、杓子山。その手前に、百蔵山、九鬼山。
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今倉山、御正体山、杓子山。その手前に、百蔵山、九鬼山。
杓子山、高川山、三ッ峠山
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杓子山、高川山、三ッ峠山
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ここが、佐野峠かな。
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ここが、佐野峠かな。
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木々越しに、三頭山がずっと見えてました。
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歩いて来た坪山(左ピーク)から西原峠に向かう稜線。その奥には権現山。
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歩いて来た坪山(左ピーク)から西原峠に向かう稜線。その奥には権現山。
後で分かったが、前方が奈良倉山の頂上部だった。
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後で分かったが、前方が奈良倉山の頂上部だった。
この道は、松姫峠まで続いているんだ〜と、ふと、横を見たら、
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この道は、松姫峠まで続いているんだ〜と、ふと、横を見たら、
奈良倉山への案内標識があった。危うく、通り過ぎてしまう所だった。ここで休憩。
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奈良倉山への案内標識があった。危うく、通り過ぎてしまう所だった。ここで休憩。
展望台の少し手前より。滝子山〜大菩薩嶺。左から2番目のピークは雁ヶ原摺山か。
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展望台の少し手前より。滝子山〜大菩薩嶺。左から2番目のピークは雁ヶ原摺山か。
展望台より、残念ながら、秀麗富嶽十二景の富士は拝めず。何とか三ッ峠山が見えただけ。
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展望台より、残念ながら、秀麗富嶽十二景の富士は拝めず。何とか三ッ峠山が見えただけ。
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参考:2016年4月撮影
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参考:2016年4月撮影
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展望台を振り返る。坪山・権現山への道は展望台の方に進むと、標識がありました。
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展望台を振り返る。坪山・権現山への道は展望台の方に進むと、標識がありました。
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11:04-15奈良倉山。眺望はありません。
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斜面をタラバースしながら緩やかに下る。
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斜面をタラバースしながら緩やかに下る。
木々越しに、三頭山。肉眼では、三頭山からの稜線を辿り、鶴峠らしい所も見えた。
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木々越しに、三頭山。肉眼では、三頭山からの稜線を辿り、鶴峠らしい所も見えた。
奈良倉山巻道分岐。左上:巻道。右下:鶴峠。
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奈良倉山巻道分岐。左上:巻道。右下:鶴峠。
カタクリが2株残ってました。
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カタクリが2株残ってました。
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九十九折に下る。
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九十九折に下る。
再び、トラバースしながら下る。
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再び、トラバースしながら下る。
林道を横切って下る。
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右折してショートカット。
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右折してショートカット。
ショートカットの出口を振り返る。
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右は三頭山。中央奥には飛龍山と雲取山から連なる石尾根。
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右は三頭山。中央奥には飛龍山と雲取山から連なる石尾根。
(拡大)左奥は笠取山辺りか。
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(拡大)左奥は笠取山辺りか。
(振り返って)JTの森小菅イベント広場横を通過。
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(振り返って)JTの森小菅イベント広場横を通過。
少し下って車に戻ります。
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少し下って車に戻ります。
小菅に湯で汗を流しました。
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小菅に湯で汗を流しました。
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感想/記録

・先月下旬に権現山に登った際、頂上で北の方を眺めていたときに話しかけられた方から、坪山を教えて頂きました。ヒカゲツツジが群生していますよと。そこで、奈良倉山から権現山を赤線つなぎする一環として、坪山から奈良倉山への縦走に出かけました。


・結果、ヒカゲツツジ、イワカガミは終盤でした。下部では葉のみでしたが、上部に何とか残っており、可憐な花を楽しむことができました。しかし、イワウチワは残念ながら、散った花びら以外は見つけられませんでした。
なお、この他、山桜、馬酔木、すみれ、タンポポ、ミツバツツジなどを愛でながら歩いてきました。奈良倉山ではカタクリが2株残ってました。

・もう少し天気は良くなるだろうと思いながら歩きましたが、残念ながら雲は取れず、景色の方はイマイチながら、そこそこ見ることができたので、まずまずでした。

・久し振りに小菅の湯に浸かって帰路に着きました。
訪問者数:332人
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